• 26 Aug
  • 25 Aug
    • 早いといわれてるけど、早く決めないと人事は難しくなる。特に中日の監督の場合。

      高木監督続投なんて噂もあるらしいですが、まあ俺の中では無の方向で。 管理がうまいなあと思ったのは権藤前ヘッド。 なので年齢がなければ次期監督は権藤さんにやってもらいたい気持ち。 でも年齢が年齢だし、確かに若返りも必要かと思うので、一番推しはできないかな。 OBから探せば第一候補は牛島さんかな。二番手大島康徳さん。 牛島さんは指導ができそう。育成向きかなと。大島さんは星野さんの血を受け継いでるから、またまた強制管理球団にするにはもってこいでしょ? でもネットで書かれて、なるほどと思うところで、工藤公康、古田敦也さんのいわゆる外様監督もありかなと。落合監督ある意味外様だったしね。 それでも親近感を感じるようにしたいなら愛知県出身の工藤公康さん。 指導者としては当然未知数でございますが、監督をやりたいという気持ちはDeNAの時に証明されているので。 でもまあ中日フロントがOBでいきたくてたまらないと思うので、無理だろうとは思いますが、本人も筑波?の大学院に入学するんでしょ?だからね。 もち古田さんもあり。監督専業の古田采配を見てみたい。 よって、現状俺の監督にしてほしい人名簿は、 工藤公康氏 古田敦也氏 牛島和彦氏 ですかね。 あと、コーチに落合英二、山田久志さんの1人でも入閣させてほしいかな。これで投手王国再建を図る。 問題は打撃コーチか。監督にするのを嫌っているならせめて立浪さんを打撃コーチで入閣させたい。でないとファンが離れることに留意して。 高橋周平含む若手を教育させるにはどなたが適任?

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  • 19 Aug
    • だもんで監査は面白いんだわ。

      自治体監査に関する勉強会にて報告書がまとまったらしい。 別に勉強会の報告書止まりじゃなんら意味を持たないんだけども、それにしても監査の重要性は一向に増さないのね。 まぁ、自論ですが、監査は「独立性」「専門性」「期待ギャップ」がうまくコントロール出来たら有効に働くと思っているのですが、自治体監査についてはそんなことはお構いなし。監査と名のつくものをやっていれば住民も安心するっしょ?的感覚でしょう。現に住民騒いでるの聞いたことないし。 そのおかげで不正というか過失と言うか、無駄な経理はいまだ止まらず。でも監査費用増やすくらいならどっちもどっちだと住民は思っているのか、監査を強化する話は住民からも別に出ない。 確かに、監査ってちゃんとした(良心の塊)組織なら必要ないもの。でもそんな組織存在しないよね。誰かしら絶対無駄な事をする。それが人間で、その集まりが組織。それを監視するのが監査。でも監査するのも人間ていう最大の矛盾はありますけどね。これは一生解決しません! だから?少しでも無駄をなくすために監査はあるのですが、上記のとおり、自論の3つが、今回の報告書でもあまり解決されてないね~。 「独立性」については、プロパーを採用するてのは賛成。行政監査は特殊だからプロパーは無理ていう反対があるらしいけど、企業を監査する監査法人会計士だって、別に企業経営ノウハウ知らない人ばかりでしょ?だって会計士試験受かったら企業を経ず直に監査法人だもん。実務もくそもない。その人たちが監査して機能しているのなら、行政でも機能するはず。それでも不安なら、プロパー中心でちょいちょい派遣職員を入れればいい。実務は派遣職員に聞けばいい。 あとは、県単位?で自治体監査機構をいまの監査委員事務局の上位組織として作るみたいな。これって農協批判している人たちから総攻撃受けそうだけど大丈夫?持論だと県に数単位で自治体監査機構を置いて複数自治体を監査させるのがいいかと思う。(愛知県なら西尾張、東尾張、知多、西三河、東三河くらい)そして監査委員事務局は内部監査専門に変更。自治体監査機構を外部監査に位置付け。職員は当然プロパー。時々派遣職員。 そして問題なのが自治体監査機構の運営費をどのように調達するか。一番の策は国から交付金で直接もらうがいまのところ一番かな。そして逆に地方自治体の金を集めて会計検査院を運営。財源をちゃんと切り離すことが絶対必要。金握られてて独立性はあり得ない(なので企業監査は矛盾中(自論))。 「専門性」はプロパーになれば、自然と専門性はついていくと思う。なので、会計士や弁護士資格にこだわる必要はない。逆に実務が大切で、監査経験者は無資格でも逆に必要なのではないかなと。あと専門職大学院修了生をなぜ使わないか不思議すぎる。国策で増やしておきながら行政には必要ないて意味不明。雇わないと言う事は、それだけ必要性がないわけで、必要性のない大学院なんか潰してしまえと思う。てことになれば、プロパー集めも別に大院卒見込みだけに限定する必要性は全くない。 んで、この「独立性」「専門性」を加えて監査の期待に反していないか。自論結果は「まだまだ反している」。 これだけ独立性、専門性を改革したとしても、結局精査をするわけではないので、期待ギャップは解消しない。要は監査人の人数が少ないってこと。増やすと完璧に近い監査が出来るが、コストもたんまりかかる。これではそれこそ不正経理代より金がかかっているというこれまた本末転倒が生じる。 住民は監査と言えば「精査」が基本で、書類の全てに目を通していて、さらにその監査に不備があれば監査人が責任の一部を負担するであろうと思っている。 でも実際は、「精査」でなく「サンプリング」だし、監査結果を公表して、その監査に不備があったとしても、監査人が責任を負う事はほとんどない。といっても今ほど経理の無駄があって指摘できなかったら辞任ものではありますが。 まぁ監査側からの主張は、精査できないのに責任なんて負えるか!という話なんですけど。今の監査じゃ統計学上安全圏に入ってますて話だから。監査やったからと言っても不正を見逃す可能性は全然あるのです。これが「期待ギャップ」。これをどう解消するか。というか自論では解決しないと思ってます。見逃す可能性があるのに監査代を払い続けるのは意味がないと思うのが一般論かと。でも現行上見逃す可能性をゼロにはできません。監査費用が膨大になりすぎるから。人件費削減を謳っているこの世の中、監査人件費が膨大になることは絶対許されないもん。 なので監査側としては、完璧ではないので責任は負いかねますってなる。でも一般論では監査は「絶対不正がなかった!もしあったのなら責任負います!信じてください!」という書類に見えていると思う。でも実際は前述どおり、完璧でないので責任負いませんだから、「こんな意味があるのかないのか分からない監査に税金投入できるか!」という主張になってくる。そこを付け込んで、現在は適当な監査が行われている訳ですが。 だから、行政監査は改革は一切進まないのです。まぁ報告書やら自論が達成されたとしても、監査信頼度がどれくらい上がるか不明モノですが、「不正に使われるくらいなら、監査費用に使ってほしい」という世論になったら改革が進むと思います。すっげー簡潔に書いたので意味不明なところもあるかと思いますが、それこそこれが文章のサンプリングなので、監査を実感していただけたかと思います・・・という逃げ。

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