みんな昔はブログに長文を書いていたんですね。


まぁ、今でも変わらず長文を書いてみえる方もいて、尊敬します。


僕といえば、短く意味不明な文を書くことで有名ですが、


今日も今日とて書くことはなく、一瞬で終了したいと思います。


まぁ、近況としては、来るところまで来たかって感じです。


何が?・・・言えません。


とにかく、来るところまで・・・来るところに来てしまった感じです。


もうこうなると誰にも止められませんね。


いや、誰も止めになんかきません。みなさんそんなに暇ではありません。


いや~、でも本当に偶然やら流れというものは不思議なものです。


それ以外には、世界卓球が始まったので観戦したいと思ってます。


そんだけです。では。


(コメントは後日返しますのでよろしくお願いします)

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松茸wwwww

テーマ:

この前の記事の日本語訳↓↓



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僕の知り合いの子が女子高に入学した。


今どき女子高。


すなわち、女子高生と出会う可能性が格段に向上。


最低3年間、女子高生を遊ぶことができる可能性を手に入れた。


その子の家に休日などに遊びに行けば、その友達などと出会えるチャンスを手に入れた。


いや、むしろ今度の休日に友達連れてきてと催促することも可能となった。


いわゆるJKとである。


否、略すな!女子高校生だ!


よくやった!よくやったぞ知り合いの子!


よくやった!よくやったぞタクス!


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話は変わり・・・。


うちの母の実家は、そりゃもうとてつもなく田舎で、盆地に存在します。


住むには不便極まりないのですが、たまに行く分にはそりゃ素晴らしいリゾート地なんです。


緑に囲まれ、小川も流れ、


春にはうぐいすが鳴きます。


夏には小川にホタルが飛びます。


さらに夏には小川に天然わさびが生えます。


夏の夕方はヒグラシが鳴きます。


そして秋には・・・


巨大な松茸が採れます。


aidai energy lab-matutake


近年は7~8本採れます。


そう、ようはこれが言いたかった。


何度か書こうと思ってたことで、今回はわざわざ写真も撮ってきたんです。


90年代は20本近く採れていたんだけど、ここにも環境の変化が訪れたのか、最近は減ってしまいました。


でも1本が本当に大きい。写真で見てもらえれば分かると思います。


でも、採りに行くのに、山を1時間以上登山・・・。


正直、採りに行く前に疲れきってまいます。


でもまぁ、タダで松茸食べるためには頑張りますよ!


その登山も写真UP


aidai energy lab-tozan

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この喜びをDeutschで。

テーマ:
Das Kind wurde zum High-School-Bekannte von mir.
Hohe Schule in dieser Zeit.
Das ist, drastisch erhöhen das Potenzial und den High-School-Schülern.
Minimum von drei Jahren, hat die Möglichkeit, sich eine Schülerin.
Wenn Sie Urlaub machen, um Urlaub zu Hause und das Kind hat eine Chance, zu einem Treffen mit Freunden.
Nein, die Presse und kann an mehreren Freunden auf den bevorstehenden Urlaub.
JK wird.
Nein, die zurück! Ein High-School-Mädchen!
Well done! Ich weiß, dass ein Kind war gut!
Well done! Taks Sie haben gut!

(後日、日本語訳載せますね)
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噛み切りました。何を?


違う違う。


髪切りました。


4カ月ぶりに。


俺にとっちゃ普通な行為です。


半年ねばっていた時期に比べれば、ちょいと早い散発・・・じゃなかった散髪。


やっと納得いく上方になりました。僕偉い。


じゃない!納得いく髪型になりました。


もうかれこれ2年近く納得いく髪型になってないような気がするんですけどね。


今回は良かったです☆

みなさんは、新米教師が担任になったことあります?


小中高どこでもいいんですけど。


僕は小学校2年生の時に新米教師が担任になり、それから3年間お世話になりました。


3年生の時にクラス替えがあったにもかかわらず、その担任に再び選ばれ、3.4年もお世話になりました。


その新米は女性で、俺たちが言うこときかなくなるとすぐに泣く先生でした。


「おいおい、先生が泣くなよ・・・」


と、よく思ったものです。


と言いながら、自分たちの世代は、近所では悪ガキで有名な世代だったもので、新米教師がどうこうできるような人種(生徒)じゃありませんでしたから、かなり苦労したと思います。


そういえば、家で飼っていた十姉妹が雛を生んで、そいつらが成長しちゃったもんだから、教室で飼いたいって言ったら、快諾してくれて、2年間くらい教室で飼ってたことがありました。動物を飼う使命感というか責任感を持たせたかったようです。なんか十姉妹世話当番みたいなのつくってたような気がします。23歳にしては、発想がおもしろかったなぁ・・・。授業中にしょっちゅうチュンチュン鳴いておりました。。鳥の囀りが聞こえる教室。今思うといいなぁ。


なんだかんだで3年間お世話になって、修了式の日に、当時のガキ大将と俺で、


「先生、3年間お世話になりました」(5年時にまたクラス替えあるからね)


と言ったときにゃ、またもや泣いておりました。


でもでも、ワルで有名だった世代の子をなんとか3年間見れたというのと、ガキ大将から、お礼の言葉を言われて、涙腺が緩まないわけがありませんよね。教師としてやっていく自信もついたと思います。


何が言いたいかというと、今年もそのような、新米教師デビューの時がやってきたなと思ったわけで。


俺の親戚の子が、今年新米教師デビューするんだけど、大丈夫だろうか。生徒は生きているから大変だろう。商品相手じゃないからな。悪ガキ相手じゃ余計に労力が増えるし。うん、やはり教師にはなるべきじゃないね。

おっと、昼休み終わってまう、では!