そういえば、父親の人生の半分以上僕も生きてしまいました(俺現在24歳)。


さらに、父親のいない人生の方が長くなったとも言えます(亡くなった時僕は11歳)。


いやね、今日は暗い話でなくて、僕今年で25歳じゃないですか?


おらのおとっつぁんは、25歳で子供がいたんですよね(兄誕生)。


うぉwwwwwwww、この歳で子供がいるんかぁと思いまして。


まぁ、俺も子供はずっと前からほしいと思っているんですけど、それまでの過程が非常に面倒だなと思いまして。


女と付き合うというのが非常に面倒。


デート?なにそれ?面倒の極み。


なんで毎回違う場所へ行かなければならない?


なんで主導しなければならない?


なんでこっちが金を出さなければならない?


という考えになってしまったのも、僕と不思議なことに付き合ってくれた過去の女性たちは、全て今でいう逆ナンであり(あっちから付き合ってと言ってきた)、所謂、お付き合いは結婚もしてないのに亭主関白。そう、関白宣言。お前を嫁に~、もらう前に~・・・。


すべて僕の思い通りの付き合い方をしてきたわけです。中学~大学1年までは(花の10代)。


自分の好きな場所にしか行かない(特にヤゴヤドームは自分の中では良かった)。


主導しない(言いたいときだけ言って言うこときかせる。後はほかっておく)。


金?割り勘に決まっているだろ。大学生になっても当然のことだった。


相手の気分なんてどうでもよかったのです。自分が楽しければ。マイペースを突き進んでいたのです。


それでも付き合ってくれた女性の方々。


そんな、自己中な俺のどこが好きになったのか一応全員に聞いた。みな同じ答えだった。


「マイペースで、心の底から楽しんでいるところが好き。とにかく自分を持っている」

だってさ。


自己中な俺が好きなんだって。


だから女性なんてそんなもので、さらにこっちから声をかけなくともあっちから好意を寄せてくるものが普通だと思ってしまったんです。


なので、今の自分から声をかけなくてはならないという逆転の立場が面倒でしょうがない。


なので声はかけない。進展は一切ない。


そんなことしていたら、父親が結婚した歳になり(24歳)、挙句の果てに、僕が望む子供も父親が授かった年齢にも今年でなりマウス。


10代の時は、女は勢いあったけど、今はどうなん?逆告白とかあるの?頻繁なの?僕は知らない。でも子供ほしい。子どもと遊びたいのう。

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ヤホーから抜粋。

 「ホンダは、6日に発売した新型ハイブリッド車「インサイト」の受注が1万台を超えたことを明らかにした。月間販売目標である5000台の2倍が発売わずか11日で売れ、「好調な滑り出しとなった」と同社は今後さらなる販売台数の伸びに期待を寄せている。

 世界市場が冷え込むなかにあっても環境対応車は強かった。低燃費が売りのインサイトは最低価格を190万円以下に設定している。トヨタ自動車の主力ハイブリッド車「プリウス」が最低価格233万円なので、ハイブリッド車の購入を考える消費者に対し、この低価格が大きなアピールとなっているようだ。現状のペースを維持すれば、受注は2月の販売が15000台を突破し、今月の登録車の販売ランキングで首位になる可能性もある。

 またインサイトの販売好調は同社の株価をも押し上げた。17日の東京株式市場では「インサイト販売好調」の報道が投資家に好感し、日経平均株価が前日比104円安と下落するなか、ホンダ株は反発。前日比35円高まで上昇する場面もあり、最終的に前日比25円高の2225円と堅調さが目立った。

 今年5月にはトヨタから新型プリウスが発売予定だが、同車は燃費性能や機能の向上にともなって販売価格も200万円台半ばまで上昇するとみられる。不景気のなか価格に敏感な消費者が増えており、これまでハイブリッド車のフラグシップモデルとしての地位を築いてきたプリウスだが、インサイトの好調が続けば、ハイブリッド業界の勢力図にも変化が生じる可能性がある。」


すごいなホンダ。


俺もインサイトは上出来だと思ったけれど、こんなに売れるとは。


みんな金持ってんじゃねーか(笑


不況じゃねーナ。


公表燃費が30キロ/Lだから、実燃費は24キロ/Lくらいかな。


にしても、20キロ以上走るなら、今までのセダンではあり得ないから売れるんだろうなぁ。


ホンダのハイブリッドは、エンジンとモーターが合体してて、あくまでもエンジンの補助でモーターついてます、いわゆる過給器(ターボ)的扱いのハイブリッドだから、そりゃトヨタほどは燃費を稼げない。


でもでもでも、何と言ってもコストはトヨタより抑えられるから、ホンダハイブリッドシステムには過剰な期待しちゃうんだおね~。


いつもたのしい発想で楽しませてくれる本田技研工業様(VTECとか、片バンク休止機能とか、SH-AWDとか・・・)。


ほんと、なんか少年の心を忘れないその発想力に今夜は乾杯ですな!


トヨタの牙城を崩すのは本田技研工業様です。そして、僕の愛車は本田技研工業様の作品です。


すみません。僕の愛車はエコとは程遠い車でございます☆

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誰かさんが、小林幸子の紅白衣装をyoutubeにのせてくれたので、消される前にGUMOLの選ぶ小林幸子BEST3をやっておきましょう!!
(画面見にくかったら、画面ダブルクリックしてくれれば、youtube本店に飛びますので)


第3位

3位にしたいものが2つあるので同率3位ってことで2つご紹介!

変身する醍醐味はないですが、煙モコモコは実は魅力の一つ。



あまり華やかにみられないですが、よぉく見れば、とんでもなく大きい衣装で刺しゅうもこってる。



第2位

計算されつくした変身は見事の一言。橋が・・・。後ろから角が・・・。



第1位

衣装、電飾、サプライズ度、大きさ、全て完璧な完成された一瞬のエンターテイメント作品。



2003年だったか、2度目の失敗をした「孔雀」と名乗る衣装の完成バージョンがどうしてもない・・・。
完成版を見たら、順位変わるかもしれません。

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簿記がなくなる。

テーマ:

まぁ会計に関わっている方なら、よくご存じのことだと思いますが、収益費用アプローチから資産負債アプローチへと、日本の会計基準は無駄にコンバージェンスしておりますが(収益費用アプと資産負債アプの混在・・・こんなカスな基準作ってるの日本くらいだおね。。。)、いざ、国際会計基準の方はと言えば、日本のコンバージェンスが意味なくなるくらい、現在大幅な変更と企んでいらっしゃいます。



例えば、当期純利益概念はバッサリ切り捨て、包括利益概念に変更ですよね(でも、純利益も計算書として認めてくれるようにさらに変更になりました)。



それでもなんでも、包括利益が原則で、純利益は例外なんだけど、日本は未だに純利益が原則で包括利益が例外というか付属物ですよね。別に俺はそれが悪いと全然思っていないのですが、国際財務報告基準(国際会計基準)の世界基準化に世界の会計が向かっているのに、未だに日本が抵抗しているのは、頑張っているのか、単なるアホなのか・・・。



そんなこと言っていたら、国際会計基準の方はさらなる変更を狙っているという情報を入手。



それは・・・簿記が無くなる。複式簿記という処理方法自体を見直すとかなんとか。



Hickyくんなら、会社側からか大学側からか詳細な情報を手に入れているかもしれないですが(そうであれば是非詳細をお聞きしたいです!)、簿記概念自体の見直しは、俺にとっては大打撃ですよ。でも逆に考えればチャンスかもしれませんが。



ともかく、勉強しても勉強しても次々に新しい概念・基準を送り込んでくる会計分野。まぁ、医学でも科学でも同じことですが、日々勉強なんです。学問に終わりはありません☆