やっと。

やっとです。

やっと終われました。

今回をもってaidaiエナジー2は終了です♪お疲れさ~ん!

どうもみなさん、約2年間御付き合いくださいまして本当にありがとうございます!!毎度のことながら感謝感謝です☆

でもほら、ブログタイトルも言ってますように「aidai」生中の出来事を書き綴るために開設したブログですんで、3月31日をもってaidai生で無くなるので(卒業式も終わったし)、このブログも終了です。

でも、ブログ自体を辞めるわけではありません。またどんな形になるかは分かりませんが、落ち着いたら始めたいと思っています。ここのブログはそのまま残しておきます(サイバーエージェントが許してくれる限りの期間)。チュピクエの宣伝だけはこれからも継続していきますし。

あと、進路ですが、大学院進学で、kandaiとaidaiとaisyukudaiから合格を頂いたので、この3つのいずれかに進学します。まだ決まってませんが(遅!!)

ということで、みなさんまたどこかでお会いしましょう~♪

優しい方は新しいブログの方も探してみてくださーい☆

GUMOLに用事がある方は、メールが返事早いと思いますので、そちらにお送りくださいねぇ。

では!

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買いました。

コレ↓↓↓

チュピ&マクTシャツ ¥2,100

チュピ顔型クッション ¥2,940

ん???

なんかみんなの反応が薄いねぇ。

なにそれ?って顔をしているねぇ。

ダメだよ、流行に乗り遅れているよ。チュピを知らないなんて。

「チュピクエスト」の主人公だよ。

What?チュピクエストを知らない?

ほら、Y平くんもやっていたじゃない。

taksくんもやっていた(らしい)じゃない。

そして、俺もやっていたんやんか・・・。

小学生時代にマンガを書いていたってこと。

ぶっちゃけ誰でもマンガは一度は書くんだよね。なんか書きたいじゃん。

俺も小学2~4年まで、宿題も一切しないで、マンガ創作活動に勤しんでいたわけよ。

そのおかげで、小学校時代の成績は\(^0^)/

もう絵文字なんかほとんど使わない俺でも使っちゃうような素晴らしい成績。

まぁその成果もあって、マンガが続々と量産。

GUMOL(小学生時)のマンガ代表作、「チュピクエスト」が完成したのであります。


チュピクエスト

ストーリーは、主人公のチュタロウ(十姉妹:賢者)、もう一人の主人公のチュピ(十姉妹:魔法使い)、付き添いの文吉(文鳥:勇者)、同じく付き添いのマク(芋虫:属性不明)等が、魔王マクロン(マクの父)を退治しにいくという話。なぜ魔王の息子?のマクがこちら側についているかは今となっては謎であります。


チュピ

チュピ


マク

マク

この「チュピクエスト」、22巻まであります。

しかし、最近全巻そろえようとしましたが、どう家の中探しても22巻目だけないんですよね。ちょっとがっかりです。最終回はどのようになっていたのでしょうか?

さらに、この「チュピクエスト」には続編が存在します。

その名も、「チュピクエストⅡ」。

・・・もうとんでもね~ネーミングセンスだぜ!!

しかも、「チュピクエスト」までは、A4ノートに書いていたのが、親に「あんたノートだとすぐ書いちゃって勿体無いから、自由帳に書きなさい」と言われ、「チュピクエストⅡ」は自由帳に書いているんですよね。さらにコマもすごく細かくなっています。よほどケチっているのが分かります。小学生ながら環境対策を講じていたんですね。

チュピクエⅡ(略します)は2巻(ノートだと約7巻分)で完結しています。

が、さらにさらに、このチュピクエⅡの続編があります。

「チュピクエストⅡ-W(ワールド)」

なんかもう、いつまで書くつもりなんだろう?だなんて今更ながら思う。

でもこの頃は燃えていたんだ。絵を描くことと、クレヨンしんちゃんを見ることに燃えていたんだ。

これも、自由帳で2巻あります。

が、さらにさらにさらに、続編があります。

「チュピクエストⅡ-W-2」

もうね、長い。

でも、チュピクエⅡW2は1巻までしか存在せず、さらに完結していない。

多分、書いているうちに小学5年へと進級し、書かなくなってしまったものと思われます。

が、チュピクエⅡW2が完結していないのにも関わらず、その続編がまたもや存在するのです。

「チュピクエストPlus」

しかし、このチュピクエPlusは1巻も書かれていません。なんか、ストーリー構成が書かれた紙はあるのですが、マンガとしては存在していないのです。

書かれていない理由は簡単でした。それを書こうと思ったのが大学2年。

ほら、大学生って自由じゃないですか。再びマンガ書いても生活に支障が起きない時代じゃないですか。だから書こうと思ったんですよ。

でも気づいたんです。小学生の時のようなマンガに対する忠誠心は全く無いことに。

書けない・・・そんなに頑張ってまで書けません。。。だったら競馬行ってたほうがi(ry

ということで、チュピクエPlusも構成段階で挫折。

こうして「チュピクエ」シリーズは一応終息したのです。

でも、でもだ、絵を描くこと自体は今でも嫌いではないのです。

連載ものは無理だとしても、1コマ勝負の絵だったら書けるんです。1時間程度の勝負ですから。

で、大学生活中ずっと、1コマで成り立つ何かを探し求めていたのです。

そして、大学生活終盤。終盤も終盤ですけど。

やっと見つけたのです。1コマで意味がある物を。

続く~↓

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それがこれです。


ehehe

チュピクエストのキャラクターが商品になって発売することにしました☆

第1弾として、Tシャツと顔型クッションをリリース。by チュピクエストストアーズ

いや、別に買ってくれなくていいっす。ただ、商品と言う形になったことが嬉しくて言いたかっただけですから。

でも、なんとなく幼児にウケたら嬉しい気持ちもあります。ママさんとか保育士さんとか買ってくれないかな~。

あ、だから商品の紹介はしてほしい気がする。そう、気がするだけ。

いや待てよ。商品というか、店舗紹介されたらGUMOLの名も世に知れて、そのうちこの変なブログも発見されてまうんでねーの?

それは困る。実に困る。俺の進路より悩むべき問題になる。

どうしようか?

そっか、店舗の方では店長名(HN)変えればいいのか。

あ、でもなんか本社側から送られてくるメールはもうGUMOL店長になってるからな。

さらに話しずれるけど、ものすごくやる気満々そうなメールを送ってくる。商品ひとつ売れるだけで、「おめでとうございます!GUMOL店長!!」的メールがくる。

いや、そこまで売れなくてもいいんだ。いやいや、売れてもいいけど一気に売れたりはしてほしくないんだ。お笑い芸人的流行はいらないから。

で、何の話だっけ?なんだかんだ言っても、そんな服10着たりとも売れねーよって話だっけ?

あー、反対に他の人に売れたら宝くじ2等に当たったと同じ喜びがあるね。

そう、この自分のお店も、訪問者最小の自己満ブログの延長でありますから、売れなくとも僕的には結構なのです。商品はサイバーエージェントが許してくれる限り作っていきますから。

うひょひょwww。なんかこういう誰も知らないのににんわりと続けているっていうのが、道の脇に転がっている小石的存在に比類して楽しい。

うむ。暇見つけてどんどん商品発表していこう!!

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今日はぶっちゃけて卒業式。

そう、ついこの前入学式を迎えたのに、もう卒業式。4年は早い。高校の3年間より早い。感覚的に。

俺は経営学部経営学科を主席で卒業。するわけないが、普通に卒業しました。

なんか、俺の友達共はみんながみんな「卒業式~?行くか分からない~」とか言っていたくせに、1週間くらい前になったら、「絶対行きます」とのメール。だったら最初っから行くって言えよみたいな。

そんな彼らに最後の俺のサプライズ。さすがに目は隠すけど、ブログに写真を載せて紹介してしまおう。

ではでは、、、


taibee

彼らは、左がたいちゃん。右がビーバー(あだ名でいきます)。

たいちゃんは工務店の社長息子で超お金持ち。

ビーバーは貧乏のくせに、TACに行って公認会計士講座を受けていて公認会計士を目指すらしい。受かるまでの間はフリーター。頑張れ!!


a

彼は、A(あだ名無いのでイニシャルで)。大学で一番最初に友達になった。英語クラスで隣りの席だったやつ。俺の試験は彼がやったようなものだった。え~、よく見せてくれました。


heibayashi

彼らは、左がへいこー。右がバティ。

へいこーはよく旅行を企画してくれた。俺はそれにただついて行っただけだけど。

バティは英語の和訳&ドイツ語の和訳を一人で全部やってくれて、我々友達陣にコピーさせていた。彼がいなかったら毎回語学講義で平常点はなかった。感謝の気持ち。


4ninngumi

これは左からS、バティ、タディ、GUMOL

Sはマジエロくて、さらに酒好き。大学にも毎回ワインを飲んでからこ登校していた(ガンガン飲酒運転)。そんなSはかなり面白い存在だった。

バティは飛ばして、タディだが、彼はTOEIC650点をほこり、彼も英語のテストの時、僕を助けてくれた(カンニn)。


zemi

彼らはゼミ生とその先生である。

左から、がんちゃん、とよちん、先生、K、GUMOLである。

なんだこのくそ真面目なゼミは。笑顔の一つも無いのか。てか俺だけピースか。まぁいい。

がんちゃんは常に「金が無―い。金が無―い」とつぶやいていた。これから稼ぐんだ。少しは金のある生活が出来るんじゃなかろうか?

とよちんは、サイフに5千円以上入っていると、即パチスロに行ってしまう。ゼミ生のみんなからファイナンシャル・プランナーをなぞり、「ファイナンシャル・ブローカー」と呼ばれていた。パチ屋への貢献額は100万円を超える。

Kは特に特徴はない。しかし常に落ち着いていて、大人な判断が出来る人で、俺らが迷ったら彼に相談。即適切な回答をしてくれた。

先生の紹介は避ける。まぁ簡単に言えば、バルさんのゼミのチャイナ人と同類と言う事。


I&T

彼女らは、左がI、右はT。

Iは俺と一緒で大学院に進学だ。これからも院生同士頑張っていこう!!

Tは、うちのゼミでエリート。簿記1級に大学2年生で合格。それから公認会計士を目指していた。就職は某コンサルティング会社。平均労働時間12時間という過酷な業種で頑張るらしい。


karate

彼女はカラテ。

カラテは、N村證券に就職するいわゆるaidaiの勝ち組。飲み会の席ではいつも面白いことを喋ってくれて大いに盛り上げてくれた。彼女とはこれからも飲みたいと思う存在。

まぁコレくらいにしておこう。

いやいや、こんな短い学生期間だったけどお世話になった人は恐ろしいほど多い。やはり4年は長かったのかとも思う。

まぁ、これからも末永くよろしくお願いしますって感じかな~。

350

テーマ:

記事更新350回を突破しておりました。

正確にはこれで359回目の更新。

もうじき丸一年分の記事が投稿されるわけです。

アホですね(笑

ぽよよ~んぽよよ~んぴ~よぴよ~。

なんとかここまで来れました。テヘ。さんきゅ~♪えぶりば~でぃ~♪