ちょっとブログを休止します。

アザラシアヒルのクロワッサンちゃんペペロンチーノちゃんが病気なので故郷に帰って世話をしてきます。

パワーアップは一切せず戻ってくると思います。

ちょっとの休止かもしれませんし、そのままブログ自体登録抹消されているかもしれませんが、それは御愛嬌で♪

一応、下に記事もアップしてありますんで↓↓↓

あと何か用事ありましたら、メールがここにコメントください。一応見に来ます。

みなさんのブログにはちゃんと現れますので、御了承ください。

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まだまだ成長期

テーマ:

親に言われた。

「あんた、それアホに見えるよ」

・・・ん?何が??

髪型か?確かにいつも寝癖つけたまま外に行くが、それは今始まったことではない。

俺の髪は超ストレートで、ほんとにストレートすぎる。

どのくらいストレートかというと、どの整髪料で無造作にしようとしても、30分後にはストレートに戻っているくらい。

テンパも大変と言うが、ストレートも大変。

ついでに言うと、寝癖も面倒だから直さないのではなくて、何をやっても直らないから直さないのであります。あ~、柔軟なストレート髪がほしい。

話がずれたが、どうやらアホに見えたのは髪形ではないようで。

よくよく履いているズボンを見ると、

あれ!?丈が短い!!

なんじゃこりゃって感じ。急いで違うやつを履いてみる。

すると、次の服も短い。

「あれ?なんかどれも短い・・・」

最初は、洗濯でどれも短くなったと思ってました。すると、

親「よくよく見ると、背が伸びたんじゃない?」

ナヌ

そう言われて、なんとなくだが伸張を計ってみることにしました。

するとすると、身長が168.5cmだったんです。

んあ?えーえー、低いですよ。僕は身長低いです。

普通、男って170cmはほしいとか、大きくなりたいとか思うらしいじゃないですか。

でも僕はそういうこと思ったこと無いんですね。むしろ身長は低くいたい思いばかりありました。

そしたら、小6で成長期に入って身長が伸び始めちゃいまして、もうそれが嫌で嫌でしかたなかったのです。

それで中2で不登校したら、成長がストップ!!165cmくらいに落ち着いたんですね。

それが嬉しくて、なんか普通の人から見るとオカシがられるんですが、身長の低さを自慢に高校生は生活しておりました。

でも成長は完全にストップしたわけでなく、ジワジワとは伸びていってたんです。

それで大学1年生の健康診断の時に身長を計ったら166.3cm。

こりゃもう第3次成長期到来ですよ。

大学生のうちに2.2cm伸びてました。

高校生3年間で約1cmしか伸びなかったのに。

何が原因でしょう?外食が増えたからでしょうか?遊ぶ時間が増えたからでしょうか?

とにかく家族は喜んでおります。

「そのまま伸びて170cmまでいきゃー」

と言っております。

小学校の担任、総統も言っておりました。

「身長は25歳くらいまで伸びる」

体は中学時代を再開したようです。なんか若々しい♪

(前にも、現在伸びてます的記事書いたと思ったんだけど、探しても無かったなぁ。うpしなかったんだろうか?その経過報告のつもりで書いたんだけどね)

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今回のブログ も結局コレが言いたかったんだ☆

現在、後輩&友達の弟を手当たり次第当たっているんだ。

でも社会人やら、大学生でも県内にいないわで、全然捕まらせん。

後輩なんか「車がないっす」とか抜かしやがって、「私立大学通ってるなら自動車くらい買え!!1万円で売ってるだろうが!!GOOとか見ろ!!!」と言っておいた。

んでね、ブログ関係者にも再び当たることにしたのだっぺ。

ブログ関係で一番期待しているのは、ムトウくんとtaksくん。

もう、今度オフ会なんぞあろうものなら、この話ししかしない。絶対しない。

taksくんなんて、希少な人材だぜ?なんてったってまだ来年度2年生だからな~。

9月の時のバイトではtakッチャンの話で盛り上がったわ。

H「もうそろそろ、若返りしないといけないけどさ、うちのバイトって大学1.2年は来ないよね?」

俺「そういえばそうやよね?」

H「誰か知らない?俺2.3つ下なんて全然知らんわぁ」

俺「・・・・・。・・・俺~・・・知ってるよ。2年の子(ムトウくん)と1年の子(taksくん)」

H「おっ!すっげ~GUMOL!!うちの大学の後輩??」

俺「う・・・いや・・・うちの大学じゃないけどね(ちょい汗)。2人ともmeidai生なんだけどさ」

H「へぇ、地元のこかい?」

俺「いや・・・そうじゃないんだけどね・・・。ん~とね、じ、地元のサークルの関係で知り合ったんだけどさ(本当はブログ上の関係)」

H「その子達誘ってみようよ」

俺「いいよ。別に(本名も何も知らない関係だけど。ムトウくんは本名は知ってるけんね)でも、2年の子はちょっと家が遠いかな。あと深夜バイトしてるから結構無理かもしんない」

H「1年の子は?」

俺「家そんな遠くないし、今は(当時)なんのバイトもしてないようなこと言ってた(実際は書いていたのを読んだ)」

H「じゃまずは1年の子誘ってみよーぜ??」

俺「ほいほーい。じゃ今夜誘ってみますわ」

てな感じでこの前taksくん誘いました。でも朝起きれないということで残念ながら断られました。

でもこの前はそんなに焦ってなかったんだ。来年度こんなにも人材が辞めるとは思わなかったからね。大体チーフが引退とか今だに意味分からんもん。

今回は焦っているんだ。別に焦る必要もないが焦っているんだ。

今一度、このバイトの仕事内容を紹介しておきましょう。

・ 試験監督という名の試験監督補助&駐車場整備員。

・ 時間帯は7:30~17:30の1日と、10:00~14:00の半日。

・ 日給は1日→10,000円。半日→5,000円(交通費込)

・ 試験監督補助の仕事は、答案用紙回収・整理(いろんな解答が見れて爆笑有り!)。志望校調査票確認(こんな高校あったのか!?と地元高校を再確認出来る!)。試験監督(あのピリピリな教室を客観的に巡回し監視。その最中に、「おまえ!そこの答え全然ちゃうぞ!」と心の中で生徒に叫びまくれると言う大大大メリット有り!)

・ 駐車場整備員はとにかく、車を体を張って誘導すればOK。(1日に3度も車と軽い事故を起こせるという大大大大大メリット有り!!!)

誰かやってくれ!!(三度告知)

は~、久しぶりにこんなに書いた。

なんか充実感。

みんなが試験勉強している最中、こんなにブログ書いたことに満足感。

でも、やはり能力の低さを露呈する文章になってしまったなぁ。文脈ゼロ!う~ん。aidaiエナジーって感じがしていいんじゃね??

疲れた。

ムトウくんて、よくあんなに毎日毎日書けるなぁ。またマジマジと感動。

ムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウムトウ。

・・・今日はこれぐらいで勘弁してやろう。

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こんな余分な仕事 がありまして、今までベテラン組み4名(残り1名は監督補助専門)が各所で新人君たちの指導&主指導をしていました。というか、この4年間は新人君たちには携わりない場所をずっと任せていて、僕らでイガイガと整備しちゃってたわけです。

そしたらね、先日のバイトの時に、ベテラン組のMくんが、「大学院行くんでもう辞めま~す♪」なんてチーフに連絡したらしく、来なかったんですよ。Mくんは最重要な場所を任せていた人だったんで、駐車場整備班残り3人は大慌て。

ベテラン1 H「おおお!Mくん辞めちゃったよ!こんな最後に~。てか、今日後継者作る予定だったんじゃないの?」

ベテラン2 俺「いいね~。この裏切り方(笑)(楽観視)」

ベテラン3 Yさん(社会人)「まぁ、僕らでなんとかなるでしょう」

俺「Mポジどうする?」

H「しょうがねー。新人にいきなり任せよう」

俺「お!大胆!!」

H「やり方は俺が教えておくからさ。“後は実践で慣れてね”感覚で」

俺「じゃ俺らはいつものボジションでいいんだね?・・・・・って、そういえば俺たちのポジションも後継者作らないかんとちゃう?」

H「いや、それは来年度もGUMOLがいるからいいんじゃね?」

俺「え゛!!だって来年度は経験者俺をYさんだけでしょ?それで駐車場全部回すのはムリダッペ!」

H「じゃ一人経験者作るか」

俺「3年のIくんなんていいんちゃう?来年度くらいは全部出席してくれそうじゃん?てか強制的に来させるけど」

H「そうだな。Iくんを中間管理職にして、また来年度になったらGUMOLが大学1・2年らへんの後輩を連れてきて教育すればいいよね?」

俺「あ・・・、そうなん?」

H「おし!それじゃ駐車場整備班の方~。説明しますんで集まってくださ~い」

みたいな感じになっちゃってですね、まぁ結果から申し上げますと、

渋滞の嵐。

てか、その新人君たちのせいで渋滞になったんじゃないんだよね、今回は。新人君たちは一生懸命やってくれたし、落ち度なんか全然無かった。父兄が悪かったんだ。

だって、駐車するのに白線またいで停めるんだよ?2台分の駐車スペース使ってVIP停め自動車大量発生ですよ!!!

たちまち、駐車場は無駄なスペースをいっぱい作りながら満車・・・。ウップ!ごちです!!

父兄「もう停めれないのかね?」

俺「すみません。満車なんです」

こういう仕事オプション付きの試験監督バイト。1日(7:30~17:30。実働8時間程度 10,000円)or半日(10:00~14:00。実働4時間程度 5,000円)をね、あのね、

誰かやってください。(再び告知)

どぉゎゎわっと!!なんとまたまた次回へと続いちゃうんだよ、コレ!!!

この前ね、試験監督のバイトがまたまたたまたまありまして。

日給バイトでずっと続けてやってるのコレだけなんですよ。

さらに、4年間続けてきたバイトもこれだけなんですよ。

試験監督(日給)バイトなんて、みんな1回やれば満足みたいで、なかなか複数回やってくれる人はいないんですね。まぁ僕も他の日給バイトは1回でサヨナラしてますし。

なんで、このバイトだけベテランの域に達しているんです。ぶっちゃけた話大学1年からベテランでした。(2回目の試験監督バイトから、そう呼ばれてましたから)

でも実際は、このバイトに誘ってくれた友達Hが最長のベテランでありまして、僕等の仕事は全て彼が仕切ってくれてたんです。彼は大人っぽくて実に頼りになる人です。

なんで、僕はベテランと呼ばれながらも、ほとんど仕切りはしてこなかったわけです。

大体12名位でやるバイトだったんですけれども、その中でベテランの域に達している人は5名ほど。

このバイトは、1回だけでやめてしまうか、複数回やってしまうかの両極端のバイトなんです。2.3回やって辞めるという人はいませんね。1回か、複数回ベテランの域かって感じ。

そんな5名のベテランさん達も2名が今年度で引退。いや、ぶっちゃけ、このバイトは社会人の方も普通にやってみえるので大学卒業したからといって、別に辞めなくてもいいんですけど、このバイトは日曜限定なもので、日曜に休日が取れない社会人の人には無理なんですね。不定休とかは無理。

なんで、不定休が確実な社会人内定者の方は辞められるのです。その中にHも含まれてたりします。

さらに、なぜか知らないけどそこを総指揮(チーフ)していた試験会社の方も引退。(なぜ?)

来年度からは新しい方がチーフされるそうで。

いくら会社の方と言っても、我々の試験会場は独特なものがありまして、特に駐車場整備なんて他の試験会場ではやらないことでして、新しいチーフ全てにおいて指揮をとることなんぞ無理。

・・・そこで僕の出番になっちゃったんですね・・・。

駐車場整備というのは、もう今回は大奮発セールで試験会場書いちゃいますけど、桜花学園大学という場所でやってて、ここは公共交通機関が全くない場所でして、受験者の皆さんが自動車で送り迎えされるんです。

愛知県内各所でこの模試試験一斉に行われるんですけど、その他試験会場は公共交通機関がちゃんと近くにあります(無い場所もあるような)。

たとえば、aidai車道校舎とか、愛知産業大学付属三河高校とかね(←ここ無いような気がする)

なんで、桜花学園大学のバイトでは、大学駐車場を借りまして、迎えの車を駐車場にちゃんと並べると行ったある意味余分な仕事が用意されているわけです。

それがなかなか面倒なことで、駐車場整備は結構手順が決まってて、手順通りにやらないと停めれる車が激減してしまい、大学周辺の道に渋滞を作ってしまうという惨事を招くんですね。さらには事故ッたりね。。。

さらに迎えで駐車場から出ようとする車と、午後から模試を受けに来る生徒を送りに来た車(この模試は午前試験と午後試験に分けて実施されています)が交差しあってまた渋滞を起こして、父兄の皆様みんなイライラ・ストレスMAXになりまして、そのはけ口が我々整備係に来るわけですよ。

「なんで渋滞するんだよ!!(怒」

とか、

「午後から英検あるんで早く出たいんですけど!!(怒」

とか、

「覚えとけよ!!(怒」(なにを?)

とか。。。

前にも書きましたが、自動車に轢かれるのは当たり前。最初はすごくショックでしたが、今では轢かれるのが普通。自動車が恐くなくなります。轢かれても平気になります。

ドガッ!!!(自動車のボンネットと俺の足がぶつかった音)

<おっと・・・(平常心)>

ボキ!!!(サイドミラーと俺の背中がぶつかった音)

<あれ?・・・(無関心)>

「バカヤローーーーーーー!!!」(父兄の罵声)

<・・・・・・(無視)>

心が強くなります。

おおお!久しぶりに次回に繰越だ!!