今回は、某デパートに行った話。

声が小さすぎて聞こえない部分もあるかもしれませんが、ご了承ください。デパート内で一人で携帯に話しかけるなんて、そんな超恥ずかしいことなんて出来ませんので(爆)


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雷・・・・・・。

ウザいわ!ボケェ!!

でも、気象も技術の進歩で、我輩も安心して生活できる環境が整いつつあります。

え?

今日は、気象の話かって?

ちゃいます。

今日は、先日久しぶりにやってきた卓球の話です。

続く

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まぁ、結局のところ、体力が激減して、自分でも笑えてしまうくらいダメダメでした。

今年の夏休みは、体力強化に努めることにします。

半年?位やらなかっただけでこんなに落ちるとは思いもよらずでした。

本当に、その辺のおばちゃんと同レベルになっていたことに感激驚きです。

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文系大学の生活。

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taks君のブログ(伝説のきりかぶ)を見ていたら、大学の講義、週に何コマ削れるかという話をしていた。

さすがは工学部。切っても切ってもなかなか切れないご様子。

寝坊という手段を利用しつつも、その週は7.5コマ出席したらしい。

うん。

まぁ、

文系では標準だよね?

7.5コマって、週に7.5限分出席したってことだよね?

それだけ出席してれば文系では優等生ですよ。

むしろ文系、特にaidaiでは、そんなに出席している人を見たことがないが、気のせいかな?

僕は大学1年の頃は、キャンパスライフの送り方が今一分からず、語学の講義と体育だけ出席していましたけどね。(週3コマ)

そして時期に大学2年になり、キャンパスライフの送り方が分かってきた僕は、たまに週0コマをしてたんだけどね。(大学生活を満喫☆)

それでも単位をくれたaidaiの講師陣には今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

大体、aidaiはフルに講義入れても週12コマしか取れなかったから、その時点でやる気は失せていたんだけれどもね。

僕「aidaiって半期で履修できる単位数少ないよね?」

友達「愛知県一少ないらしいよ」

僕「なんだそりゃ!?それはイコール俺たちに留年しろと言っているのと同じやないか」

友達「そうだよ。フル単を続けていかないと卒業はずく危うくなるシステムになっているからね。俺たちに達成は九分九厘無理よ」

僕「いいさいいさ。大学は8年いれるんだから♪その間遊べってことじゃね??」

友達「そうだな♪」

なんていう思考能力の低いやつらの集団がaidaiだったりもする。

まぁ、出席してもだべって講義終了したり、睡魔と戦っていいたらものの3分で講義が終了したりが出席講義の全体の95%を占めていたりもする。

それが文系。それがaidai

登校途中にバッティングセンターを発見したので、そこに寄ってバッティングをして、そのまま帰宅するのも常識的話。

登校途中にパチ屋を発見して、寄ったら7箱も出ちゃって、そのまま友達を呼び出して豪勢な昼食を食べてそのまま帰宅するのも常識的話。

大学に登校して、携帯を持ってくるのを忘れたのに気づき、友達と連絡が取れないのでそのまま即帰宅するのも常識的話。

決して、僕だけに当てはまる話ではない。

「理系は大変」とよく昔から聞いていたが、最近理系ブロガーさんたちの状況を読んでいると本当に大変そうだということが分かる。

文系からすると、

「実験レポートってなんだよ?」

て発想に陥る。

文系ではレポートというのは、HPをコピペしてそのまま提出したり、教科書を丸写しして提出したりするのが一般的。(GUMOL研究所調べ)

中学生の頃は、「俺、理系しか進む道ねーべ」的考えを持っていて、中部の最高学府を目指していた時期もあったが、今考えると、全く持って文系で、さらにaidaiで良かった。

俺には実験なんて耐えられない。

教科書丸写し万歳!

遊びたい。

週0コマ万歳!

ね!無理でしょ?理系なんて。

もう理系の子には頭が上がらない。

理系学生の皆様。頑張って将来の日本を代表するような人になっておくれよ。

俺は・・・・・

ベイシティ名宝で頑張ってるからさ♪(地元と~く。名古屋にあるパチ屋)

今日は、久しぶりにaidaiに出向きました。

理由は、借りていた本を返しにです(返却期限はおととい)

それで、久しぶりに、2ヶ月前ほどまでこもっていた図書館の地下室に行ってみました。

あの、何も考えることがなくて、実に鬱にさせてくれる、癒しの空間であります。

今日はその癒しを皆さんにも味わってほしくて、動画を撮ってきました。

続きもある↓↓↓