テーマ:

最近は、全く勉強しなくなったGUMOLです。

こんばんは。

本当は勉強しないといけないんですけどね。

まぁ、7月下旬にでもなれば勉強再開するんではないでしょうか?

そもそも、勉強なんてしたことが無い僕が、この半年間よく勉強してきたわけですよ。

んで、検定が終わっちゃったものだから、あれですよ。

燃え尽き症候群ですよ。

トヨタ自動車が生み出した、現代社会における有名な症状ですよ。

でもそんなんはちょいと休憩してしまえば治っちゃうわけですので、無理やり勉強し始めるなんてことは一切しないGUMOLなのです。

てかもう今週中に7月になってしまうんですね。今日気づきました。

早いものです。

そんな僕は、最近再び爆弾が爆発してしまったのです。

その爆弾とは・・・。

腰痛であります。

こいつマジ厄介。

久しぶりに野球のボールを50球ほど投げ、その後、本棚を買ってきて、兄貴の部屋に運んだわけです。

そんなことやっていたら、爆発したのです。

僕「ほぎゃwwwwwwwww!!!!!」

なので今安静にしているのです。

接骨院にも腰痛になった初期は通っていたのですが、治らなかったので、行くのやめました。

腰痛爆弾が爆発したら半月程度安静にしていれば治るので、ここ数年はそれの繰り返しでしのいでいるのです。

初期の頃に、接骨院の先生に言われました。

「キミは痩せ気味だから、筋肉つけたほうがいいね。背筋と腹筋をバランスよくつければ、この腰痛も治るから」

と。

でも、バランスよくなんてそうそうつけれるものではないらしく、とにかくスポーツをしなさいと言われました。

それで実行したのです。

まずは、僕にとってはお手軽な卓球をしました。

しかし・・・・・。

ブン!(ラケット振る音)

ピキ(爆弾が爆発した音)

僕「ほぎゃwwwwwwwww!!!!!」

卓球やっていて腰痛再発。

なので、卓球は諦めました。

次は、同じようなものですが、野球をしました。

ビュ!!(ボール投げる音)

ピキ(爆弾が爆発した音)

僕「ほぎゃwwwwwwwww!!!!!」

野球やっていて腰痛再発。

なので、野球は諦めました。

次は、ボウリングをしてみました。

ハードスポーツではないので、これなら大丈夫そうです。

ヒュ!(ボール投げる音)

ピキ(爆弾が爆発した音)

僕「ほぎゃwwwwwwwww!!!!!」

な、なんと、ボウリングでも、腰を少しでも酷使すると爆発してしまうようです。

なんて弱弱しい腰になってしまったのでしょう。

なので、今年の夏は、サッカーか水泳で筋力アップを図ろうと思います。

ついでに、普通の背筋・腹筋をしてもやりすぎると爆発するのです。

なので、ものすごく少ない回数しか出来なくて、本当に困ったものです。

さらに、僕の腰にとどめを刺してくるのは・・・

愛車のイス

愛車のイス。

腰痛のときは、愛車は運転休止状態になります。

AD

今後のサプライズ

テーマ:

まぁね。

サプライズは終了したんですよ。

中部圏におられる御三方はサイプライズしちゃったわけですよ。

だからまぁ、、、

県外に行くしかないかなと。

そりゃ、サプライズするなら、

もうかれこれ1年近く付き合ってくださっている、Hi○○○くんとかね。

「GUMOLさんが来てくれるのを信じてます」と言ってくれた、バ○さんとかね。

今ブログ休止中なんだけど、お○○くんとかね。

会ってみてもいいかなと思うわけですよ。

しかし、この御三方はとても遠い地域に住んでいらっしゃるから、はっきり行って推理だけでは会える確率は低いんですよね。

あと、サプライズした御三方は快く僕を出迎えてくれましたけど、

「んあ?お前本当にきたの?うぜーよ」といわれる可能性も当然今までもあったわけで。

今後もあるわけで。

なので、

「来てもいいよ」

って、言ってくれた人のみにサプライズしに行くことにしました。

まぁ、いなければこれで終了ね。

でも推理だけは続けます。

これ結構楽しいから♪

んで、

ムトウくんをサプライズしてきて、このブログのネタに使わせていただいたわけですが、

まぁね、ぶっちゃけ、ムトウくんのことばっか情報漏洩させておいて、僕だけ情報守秘しているこの状況に、ムトウくんが切れちゃったら非常に恐ろしいので、僕のどでかい情報を一つ公開しておこうと思いつきまして、今日公開することにしました。(でも推理しないと分からないよ)

これも、ブログ読んでいて分かっちゃったことなんですけどね。

まぁ、

Taksくんの家と俺の家はかなり近いってことが判明しちゃったわけですよ。

どれくらい近いかというと、

ケッタで余裕にTaksくん家行ける範囲。全然疲れない程度と推測。

Taksくんのブログ読んでて気づいちゃったんですよね。

「やべぇ。めっちゃ近所のこと話題にしてるわ・・・」

って。

なので、彼の家が特定できたら、僕の家も特定できたと同じことになるわけです。

まぁ、推理してみたい方は学ブロランキングの「◎伝説のきりかぶ◎」をご覧ください。

ではっち♪

AD

ぽんこつスナーーーップ!!

バニラアイス

これが、現在ブログ界で話題沸騰中の

「バニラアイスソフトキャンデー」だよ。

「キャンデー」だからね。「キャンディ」ではないので要注意!

食感は、ハイチュウよりもっと柔らかい感じ。

とても甘い。バニラアイスそのものの甘さ。

コンビニに売っています。

サプライズ(いつ終われるかな??)は前回は、とうとう、ムトウくんを発見したところで終了しているはず。ではその続きを(やべぇ。本当に大作になってきた)

んで、サプライズの恒例となった行動をGUMOLはとる。

多分、彼は知らなかったと思うが、その日は実は3回もレジに並んだ上に、声を一切かけずに帰った。

本当にコレは恒例なのだ。リアルで最初に出会った時は、声を一切かけずに帰る。Y平くんのときも、たいしくんのときもそうだった。最初は見~て~る~だ~け~なのだ。

これは、僕の人見知りする性格がこういう行動にとらせてしまうのだ。

だっていきなし声かけるとかどう考えても恥ずかしいやん!!

んで、任務は完了したので、探偵GUMOLはこれにて退散!

ここからは、普通のGUMOLの登場だ!!

彼にあっさりとバイトしている曜日をコメントで聞いてみた。

んで、その日にあわせて、またコンビニに行ったのさ♪

2度目はちゃんとサプライズ実行!!

でも、曜日聞いた時点で、サプライズを感づかれてたかもしれないけど。

最初の言葉を何にしようかずごく迷った。

俺だと気づかせるためには、彼とコメントでやりやった内容を話すことが一番だと思った。

さらに、サプライズだから、驚く内容でないといけない。

「え?何?何?・・・えーーー!!!」

というリアクションもとらせたい。

悩んだ上、一つの言葉に絞った(下記参照)

下へGO↓↓

AD

そして、またまたまたまたB店へ。

またもや、アイスクリームキャンディを2袋購入すると同時にサプライズを実施。

レジに向かう。

ムトウくん「○○○円になりますね」

僕→金出す。

ムトウくん「○○円のお返しですね。ありがとうございます」

僕→帰る

おいおいお~い!!!

やっぱり緊張するんだ、これが。

笑えちゃいそうになって苦しんだ、これが。

でも、サプライズしにきたんだから、やられば意味がないんだ。

だから、勇気を振り絞り、再びレジの方向を向いたのさ。

洗い物していたムトウくんは、中断してこっちを向く。

僕は言う。

僕「あのさ、大須行くのもうちょっと待ってくれない?」

当時、ムトウくんのブログで俺がコメントしていたもので、特徴があったコメントはこれだと思った。

ムトウくん「・・・・・は?」

僕「大須・・・」

ムトウくん「・・・・・」

僕「・・・・・」

ありゃ?相当分からない御様子だべさ。

まぁいいさ。サプライズは相手がハッと気づいてくれなければ、「いえ、なんでもありません」とでも言って、帰ってしまえば終了だから。

この気づくか気づかないかの間がこっちはたまらなく楽しいのだから。

さぁ、気づくか?ムトウくん!

・・・

・・・・・

ムトウくん「・・・・・え、え、もしかしてGUMOLくん?」

僕「はい。そうです」

ムトウくん「え?何やってるんすか?どうやってここ分かったんすか?」

僕「推測で」

いや~、今回は沈黙の時間が長かったものだから、こっちもかなりドキドキしちゃったけど、気づいてくれて良かったです♪

そのあと、ナンタラウンタラと客がいない間に喋って帰ることに。

てことで、、、

いや~、ほんとにバイト中に申しわけなかったっす。

でも多分また行きます。バニラアイスキャンデーを買いに☆

終わり。

店内に入る。


まずは、名札を見ないことには彼だと断定が出来ない。


名札を見ようと試みた。


しかし、その店員も僕が近づこうとするたびに、こちらを覗ってくる。


・・・・・近づけない。なかなか手強い。てか、期待高まりすぎて、その店員を見ようとするたびに爆笑しそうになる。


余計にその店員を見ることが出来ない。


本を立ち読みしているように装い、堪えられない笑いを必死に堪える。


チラ見するのが無理と判断した後、何かを購入すると同時に、店員の名札を見る方法に変更したのさ。


んで、僕の体の80%は占めているといっても過言ではない、「ポカリスウェット」と手に取り、レジに向かう。


しかし、レジには店員が2人。さらに客が並んでいる。


このまま並んでしまうと、運が悪いと、その注目の店員じゃない店員に精算してもらうことになってしまう。


客がいなくなったときに、彼のレジに向かうことにした。


そして、客がいなくなった。




・・・また笑いがこみ上げてくる。


レジ前の棚に顔を隠し、またもや、笑いと堪えた後にレジに向かった。


「ピッ」←バーコードを読み取った音


注目店員「147円になりますね」


値段はどうでもよくて、すかさず名札チェwwwwwwク!!!






「ムトウ」




BINGOwwwww!!!






もう僕の調査は終了した。


もう大満足。


ブハ~~~。なんか富士山頂上まで登った気分。




ありゃ~~~、今日で終われなかった。

次回でラストに出来るか!