• 30 Apr
    • 休日バトン(久しぶりのバトン)

      休日バトンを頂いていたので、やります! え?恋愛バトン?? 知らない知らない。そんなの知らない(爆) では休日バトンを↓ Q1:休日は外出派?それとも自宅でまったり派? 自宅でまったり→5:5←外出。 てか、学生て常に休日のようなものだから、いつのことを基準にすればいいのか分からないぞ。土日に絞ればいいのかな? Q2:休日の朝は何時に起きますか? 8時半~9時半。 寝ようとすれば、昼まで寝ちゃうんだろうケド、なんかその日が勿体無い気がして、9時台で起きます。かといって、何かをする確率は30%ですけど。 Q3:休日の前夜は夜更かし派ですか?早寝派ですか? もち夜更かし派! と言っても、GUMOLは徹夜はできない男なので2時くらいには寝ます。何をしているかというと・・・まぁ、いろんなこと♪ Q4:休日に外出をする時には主に誰と出掛けますか? 一人:母親:友達  5:3:2 そんないつも友達と時間があうわけではないので、半分くらいは一人で。父親がいないので、代わりに母親の買い物は極力ついていってます。遊びたくなった+友達と時間があった時は友達と! Q5:休日の外出は車?それとも他の交通機関? もち車! 交通機関とか無いし!!電車とかバス使ってたら行く場所が限定されてしまう。 Q6:テーマパークと映画ではどちらに行きたいですか? 映画。 映画好きなんですよ。あの臨場感はたまらないッス。でも最近見に行ってない。レンタルばっか。。 Q7:ショッピングと自然散策ではどちらが好きですか? 自然散策。 極力人がいないところがいいですね。リラックスしたいです。 Q8:休日の夕食は外食が多い?それとも自宅? 外食→5:5←自宅 外食と言っても、おおつくん的に言うと、高級丼屋の吉○家とか、愛知県限定ではあるけど、高級ラーメンのす○きやとか、まぁその辺にある高級レストランばかり行ってますよ。 Q9:次にバトンを渡す人を決めてね? 僕のブログにリンクしてある人は、絶対にやってくれるということを考えるに難しくない(あ、日本語が変になっちゃった。無理があった) 限定はしません。やってくれれば僕が嬉しいだけですから。

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  • 29 Apr
    • 愛車物語 ~洗車と傷直し編~ 後編

      愛車物語 ~洗車と傷直し編~ 前編 を読んでから見てね。 次の日。 僕「じゃ、エアータッチを使って治す(直す)よ!」 愛車「待ってました!!」 傷の部分を改めて洗って、それからエアータッチを吹きかけてみた。 シャー シャー 僕「あ、あ、あれ?」 愛車「どうしたの?」 僕「う、うまく出来ない・・・・・」 愛車「え?頑張ってよ」 僕「う、うん。。。」 シャー シャー ・・・ 失敗 僕「ごめん。こんなんくらいしか出来なかった」 愛車「・・・・・。でも、一生懸命やってくれたんでしょ?」 僕「そうなんだけど・・・。もう3,4年これで我慢してくれないか?社会人になったら板金屋に連れていくから」 愛車「わかった。はやく稼いで僕を直してね」 僕「了解!あ、足(タイヤ)が結構消耗してるね。これは、学生中でも頑張って交換するよ」 と、いうことで、今回の話は終了です。 ご購読ありがとうございました。 てか、Piggyの小部屋とメルヘンチックが似てましたね。たいしくん、ごめんなさい。訴えないでください。

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  • 27 Apr
    • 京都合宿ブログ ~30日編~ 其の一

      前回の記事 を読んでから見てね! 3月30日。 AM8:00 朝ごはん くそ眠たかったけど、なんとか食べて、9:00からの延長戦に備えます。 AM9:00 発表延長戦開始 と言っても、PM12:30までだったので、昨日に比べたら余裕です。 発表終了。 友達に、 「やっと終わったぜ~。ねぇねぇ、昼飯、湯葉でも食べにいかん?」 そう誘っていると、この合宿の幹事が、 「昼ごはんは旅館が用意してくれたので、今から食堂へ移動してください」 まじか!? と言う事で、食堂へ。 出された昼食はなんと・・・。 レトルトカレー。 やられた。やられました。 湯葉がカレーになってしまいました。 さらに、後で聞いた話だけど、このカレー、値段は、 1,000円!! いや~、京都の旅館も最近は「ぼったくり旅館」とかになったんですかね? そのぼったくりカレーを食べた後、やっとこさ自由時間に!! 俺「おいおいおーい!!やっと開放だよ~。んでどこ行く??」 友達A「どこ行こう?」 僕「どっか行きたいところ無いの?」 友達共「清水寺――!!」 僕「待て!セニョールたち!清水寺は僕、最近言ったばかりなのだよ。だから・・・そうだな、銀閣寺とかどう?金閣でなくて銀閣!!」 友達共「嫌!!」 僕「なんで?」 友達B「清水の舞台が見たくなったもん。てか、合宿来る前から清水寺行くって決めてたし」 僕「・・・・・」 あと3回くらい続く(お付き合いください(_ _))

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  • 25 Apr
    • 愛車物語 ~洗車と傷直し編~ 前編

      ぬ、ぬお~~~!!! 人生最大の失態を犯してしまいました。 未だに立ち直れません。 ど、どうしよう・・・。 あ、あのですね・・・。 愛車に傷がついちゃったんです~!! 愛車「おい!GUMOL!!よくも俺の体(車体)に傷を付けてくれたな!!」 僕「ご、ごめんよ愛車君。悪気は無かったんだ。ゆ、許してください!!」 愛車「ああん?お前、いつも俺に文句ばっかり言ってきて、我慢して言うこと聞いてきてやったのに、自分がやった失態には、謝るだけで済ませるつもりか?」 僕「ほ、本当に済まないと思っているんだ。ど、どうすれば許してくれるんだい??」 愛車「・・・板金屋に俺を連れていきな」 僕「そ、それだけは出来ないんだよ。だって板金屋に連れて行ったら、お金が5万くらいかかるじゃない?大学生の俺には、そんな大金持ち合わせてないんだよ」 愛車「・・・・・けっ、前のオーナーは金いっぱい持っていたのに、今度のオーナーさんは、とんだ貧乏野郎に当たっちまったぜ」 僕「・・・ちょっと待ちな。キミの関節(トランスミッション)の怪我に気づいてあげたのは誰だったっけ?さらに、その文句をディーラーに言ってあげたのは誰だったっけ?本当の上手い運転というものを教えてあげたのは誰だったっけ?」 愛車「・・・あ、そ、それは、、、GUMOLオーナーです」 僕「だろ?前のオーナーよりかは、断然にきみのこと思って乗っているはずだ。エンジンオイルだって3,000km毎にちゃんと交換しているだろ?今度だって、ミッションオイルを換えようと思っていたんだ」 愛車「そうだったんですか・・・。で、でも傷は痛いです!」 僕「分かっている、分かっているよ。それは本当に申し訳なかった。だから、その傷は僕が治すよ(直すよ)」 愛車「治せるんですか?」 僕「ああ。使ったことは無いけど、エアータッチっていう優れた修復材が発売されたんだ。それできみを治してあげるよ。だからそれで許してくれないかい?」 愛車「わ、分かりました。今回はそれで許します。でも、今度から気をつけてくださいよ。僕だって  痛いんですから」 僕「ああ。今まで以上に注意を払ってきみを運転するよ。きみは皮膚(塗装)が弱いからね」 ※  愛車はホンダ製のため、塗装が異常に弱い(薄い)。ホンダは全体にわたって車体は適当である。 僕「それじゃ、きみを洗った後で、傷を治そう!」 と、愛車とも仲直りが出来たところで、愛車を洗車することにした。 最近、洗車もサボっていたので、いい機会だと思って一生懸命に洗うことにした。 「あ~あ~、傷ついちゃったよ」(凹むGUMOL) 「おっしゃー!!気合入れて洗車するか!!」(元気を出すGUMOL) 「おし!待っていろよ愛車君!いまからピッカピカにしてやるからな!!」(洗う準備をするGUMOL) ゴシゴシ ゴシゴシ ゴシゴシ。。。 シャ~~~(シャワーをかける音) 「や、やっと水洗いが終わった」(水洗いだけで疲れたGUMOL) 僕「どうだい?気持ちよくなったかい?」 愛車「うん!一皮向けたよ!ありがとう。見栄えよくなったんじゃない?」 僕「そうだね。でも・・・・・」 「他がきれいになっても傷は消えてないんだよなぁ」(再び凹むGUMOL) その後、水あかクリーナーを始めて使ってみた。 消える消える!! おもしろいくらい水あかとか汚れが落ちた。 でも、よくよく見てみると・・・。 水あかクリーナーを使ったところだけやけに白い。 「遠くから見れば分からないよね?」(気にするGUMOL) その後、またもや始めて使うポリマーというものをかけてみた。 うん!これは成功!! 「やった~!!洗車完了!!」(喜ぶGUMOL) 僕「きれいになったよ!愛車君」 愛車「ほんと?保湿(コーティング)もしてツルツルだよ!」 僕「今日は日が暮れてきちゃったから、傷直しは明日でいいかな?」 愛車「分かった。いいよ」 ちょこっとだけ、次回に続く。

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  • 24 Apr
    • あ~面倒だよ、ネットって。

      今日は他のこと書こうかと思いましたが、面白いことが起こったのでそっちを書きます。 今起こった出来事です。。。 動画ブログというものに興味があったので、Yahooで検索して、実際に動画ブログをやっているらしい人のブログを覗いてみました。 すると、その場では見れなくて、どこかに動画はリンクされていました。 「ほほう。リンク先で動画が見られるのか・・・」 レッツクリック~~~!! ・・・ 表示された画面は、 「あなたのPCはブラックウォームに感染する恐れがあります・・・」 な、なにぃ~~~!!! や、やられた~~!! 続きを読むと、 「今すぐに、ウィルス対策ソフトを購入して防御しよう」 見たいな事が書かれていました。 「・・・・・ん?ウィルス対策ソフトを買う?てか俺のPCにはすでにマカフィが入っているはずじゃ・・・。あれ?今思えば、これ○○センターって場所からの警告だけど、どこのセンターだよ?そもそも、「感染する恐れがある」ってどういうことだ?退治してくれていないのか?どうみてもマカフィからの警告ではないよな。そんな勝手にウィルス感知してくれるような、そんなボランティア的サイトが存在するか?怪しい・・・怪しすぎる・・・。も、もしや!このウィルス対策ソフト自体にウィルスが組み込まれているのでは??」 と、注意書きを読めば読むほど、なんか怪しかったので、まずブラックウォームなるウィルスが本当に存在するのか、調べてみる。 カチカチカチ・・・。 ブラックウォームウィルスに関するサイトを発見しました。 内容は、、、 「ブラックウォームに感染する恐れがあると言って、恐怖感をあおらせ、高額なウィルス対策ソフトを売りつけるという、ある意味、ワンクリック詐欺に等しい内容のサイトが出回っている・・・」 な、なにぃ~~~!!! よかった。ダウンロードしなくて。 でも、ちょいと不安だったので、スパイウェアにかけてみると、、、 いました。 ちゃっかり入ってました。 クッキーのファイルにいるようだったので、一時ファイルを全部削除しました。 これで消えたかな? あ~あ、こういうことがあるから、ネットで面倒だよね~。 みなさんも気をつけてくださいね~。 にしても、マカフィは何も反応しなかったな・・・。替え時かな?

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  • 22 Apr
    • みなさんにとって、ブログとはどんな存在?

      最近思ったこと。 ブログって廃ってきたの?? うん、なんかそんな気がする。 現在、学生ブログランキング1位のブログを観覧してみた。 いきなり登場し始めて、ずっと1位にい続けている彼のブログ。 そうとう面白いことや、ためになることが書いてあるのかと思って覗いてみた。 んで、衝撃発言がありまして、 「最近ブログが億劫になってきた」 と書かれていました。 その続きに、 「現実生活が充実=ネットを見る必要が無い。 実現生活が暇=ネットで何らかの生産活動、面白いネタ」 と書かれていました。 うん。まぁ、確かに一理ある。 忙しいときは更新したくない。 みんな、ブログは現実生活が充実するまでのつなぎに過ぎないってことかもしれないね。 特に大学生はそういう感じがする。 なんか寂しいね。なかなかおもしろい媒体だと思っていたんだけど。 いや、これは俺が勝手に想像していることであって、まだまだブログは流行っているのかもしれないよ!

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    • 新たな自分に気づく ~前編~

      最近は、週3で学校に行っている。 講義(ゼミ)はそのうち1日の2コマで終了。 後は、全て大学の図書館で閉じこもって勉強とか、読書をしている。 最近、特に4年になってからは、あまり学校で親しい友達と会わなくなった。 講義をとらなくなったことと、みんな就職活動をしているから。 今日は、I先生に進路の相談を1時間半ほどのってもらった後、5時間ほど図書館にこもっていた。 僕は、一人が好きなので、誰もいない場所を探す。 図書館の中には、5箇所机が設置してあるところがある。 いつもは、一番机が置いてある場所(1F)の机を選んでいるのだが、今日はなんとなくもっと人がいない場所に行きたくなった。 なので、地下の書庫と呼ばれている場所の机が置いてあるところへ行った。 書庫と言うところには、かなり難しい本や、洋書、古い本などが置いてあるので、需要が少なく、ほとんど人が入ってこない。入ってくるのは大学院生か先生くらいなものである。 今日も、誰もいなかった。 10個机が並んでいたが、誰も使っていなく、その列全部が僕の使い放題だった。 とても静か・・・勉強&読書にはもってこいだった。 4時間くらいが過ぎて、ちょっと休憩しようとした。 その時だった。 ものすごい不安に襲われた。 <なんだ?これは??> 書庫・・・。 誰もいない・・・。 友達もいない・・・。 <友達がいない・・・・・> もう僕は大学4年生。 みんな次の人生に向かって動いている。 僕も動いている。 <別れの時期が近づいてきた・・・> 後編へ続く↓↓

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    • 新たな自分に気づく ~後編~

      今まで、友達と行動している時と一人で行動している時、どちらが自由な感じがしたかといえば、当然、一人で行動している時だった。 だから、別に友達なんかいなくても、一人で自由に行動して、それなりに満足していた。 必ず友達がいないといけない。 そう言う訳ではなかった。 だから、友達と言う存在はそこまで重要視していなかった。 友達がいる・・・それだけ。 それだけと思っていた友達とあと1年で別れて、別々の道に行く。 あと1年で、この大学で彼らと会うことは無い。 中学の時だって、高校の時だって、卒業はしてきた。 そのときは、 <卒業しても会えるから別に関係ないじゃん> そう思っていた。 でも、今回は何かが違う。 別れたくない。 別れるのが恐い。 そう思えてきたのだ。 誰もいない書庫。 そこは、来年、またまたこの大学を訪れたときの僕の心境を表したものと一緒だと思った。 寂しさ・・・そして不安・・・。 このままずっとみんなと大学で過ごしていたい。。。 現実には不可能。 みんな卒業して、社会人になっていく。 みんなと会えないことは無い。 でも、会えるときが限定されていくだろう。 適当に会おうと思えば会えた人たちと会えなくなる状況・・・。 『友達がいればそれで楽しいが、一人でも別に寂しくない』 今まで、俺はこういう性格の持ち主だと思っていた。 でも、今日で違うことに気づいた。 <友達がいないとダメだ・・・俺は> 友達の大切さが分かった瞬間だった。 大人になったのかな? 僕へ対する友達の影響力。 大学生活中でここまで絶大なものになっていたとは気づかなかった。 むしろ、中学・高校の時の様に、毎日絶対に会って共に行動していく訳ではなかった。 会いたい友達に好きなときに会う。 だから、僕は余計に、友達という信頼は、いままでのようには築けないと思っていた。 でも、この“好きなときに会う”って言うのが、反対に信頼を築く要因になっていた。 先輩が言っていた「大学の友達は、社会に出ても、損得考えずに付き合える友達だ。社会に出てからできた友達はどうしても、損得感情が混じる。だから大学のときに作った友達は大切にしておけよ」 この言葉も、今日分かったような気がする。 他愛も無い、どうでもいい話で、笑い転げるほどに盛り上がる。 損得感情が無いからこそ、正直に喋れるし、本気で笑える。 そんな、幸せなことが、大学生活中は日常茶飯事だったので気づかなかった。 図書館の書庫で、このようなことを考え、まだ早いが、心の中で思った・・・。 <みんな、俺なんかの友達になってくれてありがとう・・・これからもずっと友達でいてくれ・・・>

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  • 20 Apr
    • GUMOL3分クッキング

      ぶはぁ。 お久です!5月病男GUMOLです。 でも、やることがあって、かなりヒーヒーした生活を送っております。 そんな中、さらに忙しくなる出来事がありまして、母が体調不良になったので、夕飯を作る羽目に・・・。 嫌々やっているとナエ度が急上昇するので、考え方を変えてみることにしました。 「そうだ!!Y平殿のブログに書いてあったスパゲティを夕飯に作ろう!!」 これは楽しそうです。 Y平殿を師匠と位置づけ、Y平殿のブログに書いてあったレシピを勝手に使用して作ることに。 ・・・ 問題発生!!! 材料が無い!! 速攻の挫折・・・。 「今から買い物に行っていては、いつ夕飯が食えるか分からない。あるものだけで作ろう」 Y平殿ごめんなさい。 しか~し!!あまり料理をしたことが無い俺。 Y平殿の料理する精神を勝手に継承して、料理モチベーションを高めてみる。 よし!料理開始だ! 何を作ろうか? 冷蔵庫or倉庫をあさくってみて、考えた結果、、、 豚汁を作ることに。 豚肉と味噌とジャガイモを発見したので、そのような料理に決まりました。 「Y平殿・・・俺に料理人のパワーを!料理人の魂を~~~!!」 GUMOL3分クッキング♪ ※注 母が俺のブログに対して、「あんたのは画像が無いからたるい(つまらない)。おおつくんみたいに画像を多用しなさい!!」 と文句を言ってきたので、画像を加えてみることにしました。 では調理開始! 豚汁に入れたいものを適当に切り刻む。 豚肉を解凍して切り刻んで、それらの具材をなべに投入。 水を適当に入れて、あくを取って、ちょっと煮立てる。 味噌を投入して、ダシの粉投入して、出来上がり。 出来るの早!! 自分でも驚きの早さ。 味の確認。 うまい!! 俺にも料理人の魂が降りてきたー!と思いました。 んで、食べました。 ・・・え?オチ? オチなんてないよ。 作って食べたってだけの話だよ~。 いや~でも、料理なんて作ったこと無くても作れるもんなんだね。 これで、一人暮らししても大丈夫だ!!(大丈夫ではない)

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  • 17 Apr
    • 早くも5月病にかかってしまったGUMOL

      理系法学部生さんのブログに載っていた、「成分分析」を僕もやってみた。 結果 GUMOLの68%は華麗さで出来ています GUMOLの23%は言葉で出来ています GUMOLの7%は成功の鍵で出来ています GUMOLの2%は濃硫酸で出来ています 68%華麗? お、俺って華麗だったのか?し、知らなかった。さらに自分の半分以上の成分だとは・・・。 23%言葉。 ・・・喋り捲っているってことか?確かにたまに自分でも息苦しくなるくらい喋るときがあるけど。 7%成功の鍵 夢がかなうってことかな?でも7%て・・・。微妙に夢はかなうってことか(爆) 2%濃硫酸 ・・・。理系法学部生さんも濃硫酸が成分に入ってたんですよね。それで僕が、「俺の成分が濃硫酸て言われたら凹むかもしれない」って、理系法学部生さんのブログにコメント残したんですよね。 まさか、本当に俺にも濃硫酸が混じっているとは・・・。・・・えぇ、凹んでますとも(笑) 明日久しぶりの大学です。 さらに1限から。 あ、間違えました。大学には行ってます。 土日以外、毎日行ってます。 講義が久しぶりってことです。 講義というかゼミですね。 頑張ります。

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  • 16 Apr
    • 本日投稿2回目

      大学生ブログランキング。 登録して1週間が経ったようです。 結果。。。 1514位。 まぁ、順位に関しては何にも意見は無いのだけれど、 問題は、 このランキングって探すのは自力? ってこと。 1位からジリジリ探していくしかないのですか?自分のブログ見つけるには。 見つけるのめっちゃ時間かかった。 誰か、簡単に自分のブログを探せる方法をご存知の方、一報ください。

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    • たまには頭を使って考えよう!

      悩んでます。 今後の進路について。 う~ん・・・。 情報提供が遅いわりに、思考期間は少ないんですよね。 まぁでも、今まで進路なんて選べる立場に無かったから、今は嬉しい悩みということで、期間ギリギリまで悩み続けます。

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  • 14 Apr
    • 京都合宿ブログ ~29日編~ 其の三

      前の記事 を読んでから見てね。 風呂出たのが、AM0:45。 その後、もう一つの4年生の部屋に行ってみると、そうです。「全日本プロレスin京都」が行われていたのです。 詳細は書きません。てか書けません。ごめんなさい。みなさまのご想像にお任せします。 30分ほど観戦したのち、自分たちの部屋へ・・・。 んで、寝ようかと思ったら、、、やつらです。俺が必死になってゼミにいれてやったやつらが部屋へやってきます・・・。 後輩K務「先輩!明日の発表、実は全然勉強していなくて、分からないんで、教えてください!!」 友達A「は?何やってんの??」 僕「・・・・・(すでに寝ようとしてる)」 後輩S井「先輩~。もう寝るんですか~。もうちょっと起きてましょうよ~」 僕「・・・・・(無視)」 S井「・・・寝てる?・・・・・フ~(俺の耳に息を吹きかける音)」 僕「だーーー!!てめぇ!うぜ~んだよ!!!」 S井「アハハハハハ!!やっぱり起きてるじゃないですか~」(酔っ払い) 僕「寝ようとしてたんだよ。てか1日目から酒飲んでんじゃねーよ」 S井「え?ダメなんですか?」 僕「いや、別に規定とかそういうのは無いけどさ・・・明日飲むじゃん」 S井「前夜祭です♪」 K務「GUMOさんも手伝ってくださいよ~」 そうそう。このK務は、俺のことを「GUMOL先輩」ではなく、「GUMOさん(苗字の最初の二文字しか言わない)」と呼んでくる。 なぜだろう?他のやつらには「~~先輩」と言うのに、俺だけなぜ“さん”付けなんだろう?これ結構引っかかってる部分。 僕「はぁ?何が分からんの?友達Aに聞きゃ~ええがね」 友達A「俺も分からんのよ」 僕「・・・・・。どこ?」 そこは、PM10;00くらいに友達Aが俺に質問してきた場所だった。俺も分からなかったため、めっちゃ眠い中、1時間考えて答えを出していた部分でした。 僕「そこか・・・説明しにくいなぁ」 K務「難しいんすか?」 僕「K務君て日商簿記2級もってたっけ?」 K務「もってないっすよ」 S井「俺が持ってま~す♪」(このとき俺は無視) 僕「ちょいと簿記の知識が無いと分かりにくいと思うよ」 K務「まじっすか?」 僕「じゃ~ね、なるべく分かりやすく言うけど・・・・・」 30分ほど熱弁。。。 僕「分かった?」 K務「・・・・・(反応なし)」 僕「・・・・・」 K務「明日、こんな場所誰も質問しないっすよね?」 僕&友達A「分からん」 K務「じゃ、イイッス。諦めます、俺。明日は自爆します!ありがとうございました。先輩たち寝てください」 僕「いや、ここまで起きてたら別に関係ないからいいけどさ」 友達A「明日は俺がサポートしてやるからいいよ。分からなかったら俺のせいにしや~」(いいやつ) K務「まじっすか?ありがとうございます!!」 僕「じゃ、俺が質問しよ♪」(最悪なやつ) K務「GUMOさん、いつも俺をはめようとしてません?」(ばれてる) 僕「いやいや、そんなこと考えてないよ」 んで、やつらは帰って、俺たちは腹が減ってきたので、コンビニにいくことに。しかし、フロントに言わないと、外へ出れないらしいので、どうやってフロントを呼び出せばいいのか、先に出て行っていた後輩たち(さっきのやつら)に聞きに行く。 そうしたら、、、やつらは寝ていた。。さっき話してたのに・・・。俺の気配に一人の後輩が気づき俺を見る。 僕「ごめん。フロントってどうやって呼び出せばいいの?」 と聞いていると、誰かがK務を起こす。 K務「はぁGUMOさん。コンビニいくんすか~?」 僕「おう!起こしちゃってごめん」 時間はAM2:00。 結局フロントは誰も出てこず、外に出れませんでした。 その後、部屋でごチョごチョしゃべって、AM3:00位に寝ました。 30日はまた今度。(あ~なんか無駄に詳しく書いちゃったなぁ。特に会話とかいらなかったような・・・) 次回へ続く

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  • 12 Apr
    • にっき

      きょう、ぼくは、「ぴぎーのこべや」のたいしくんにあいました。 たいしくんは、かっこよかったです。 そして、くろいこうきゅうしゃにのってました。 ちょっとこわかったです。 そして、ちゅうしゃじょうで、くるまからおりてきたたいしくんに、こえをかけようかまよっていたら、たいくんは、ものすごいやはさで、あるいていってしまいました。きょうほしているのかとおもいました。 たのしかったです。

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  • 11 Apr
    • 俺に似合う会社は存在するか!?

      Hickyくんのブログに紹介されていましたので、 「ガイアの夜明け」 見てます。 「理系は売り手市場」 理系教授が言ってました。 理系はいつの時代も強いですね。 あと、苦戦している大企業もあるのには驚き! 富士電機なんてかなり大手ですよね?そんなに入ってほしければ僕入りますよ♪って思いました。 にしても、関東・関西の有名大学生はやはりものが違いますね。 てか、ものが違う人だけ放送しているのかもしれないですけど。。 あんな学生たちには、僕は絶対勝てません。 いや、ある意味では勝てるかも。 オレ流を認めてくれる会社は、有名大学の学生と対等にやりあえる自身がある! でも、今まで通りのしっかり学生とか、大人っぽい学生が受けるような会社では、第一次面接で僕は落ちるでしょうね(-_-;) てか、みんな就職活動って大手企業に行きたがるんですね。 僕と考えが違ってビックリしました。 中小企業のほうが、将来大企業にさせる夢があっていいなぁと僕は思っていたんで。。 でも、確かに、将来有望そうな中小企業を発見するのもかなり自分に能力が無いと無理なことですよね。 ああ、難しい就職活動・・・。 てか、オレ就職できるかな? こんな異色なオレを採ってくれるような会社はアパレルくらいかな? やっぱりデザイン系の学校に進学するべきダッタカナ? と、今更過去のことを考えてもしょうがありません! 前に進むのみです! どうにか、入りたい会社の人事の人に気に入れられるような人になりたいです。

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  • 10 Apr
    • 京都合宿ブログ ~29日編~ 其の二

      前の記事 読んでから見てね。 と、9時間、ストレスの溜まりに溜まる発表を終えた後は、お楽しみの大浴場へ直行。 いつもなら、そこが温泉であるためかなり楽しみに行くのだが、今回は温泉じゃないので、楽しみはちょいと少なかったけど、大浴場行きました。 ・・・それがね。 大浴場じゃないんだよね。 大浴場とは名だけで、その辺のステンレス製の風呂釜がちょこっと大きくなって置いてあるだけ。 あれ見た瞬間は、あまりにも想像していたのと違ったので、友達と爆笑しちゃいました。 友達A「なんだよ、これ?俺ん家と大して変わらないぞ」 僕「まじかよ!!ステンレス久しぶりに見た」 友達A「うちまだステンレス使ってるし。なんだよ、大浴場でいったら岩とかさ~」 僕「やべぇよ。俺たち今まで行ってきたホテルのとか想像しちゃったもんだから・・・」 友達B「そうそう。想像してたのと全然ちゃう。んだよ~。こんなん4人入ったら満員やん!!(笑)」 僕「間違いない!(爆笑)誰かは言ってくる前に、さっさと出ちゃおうよ」 まぁ・・・ 一人誰か入ってたんだけどね。 俺たちがぐちゃぐちゃ爆笑しているときに。・・・うるさかったよね。すみませんでした。そのときのお客さん。。 そこで、面白かったことがもう一つ。 その誰か分からないお客さんに対して、友達Bが、 友達B「ちょっと、洗顔貸してくれる?」 などど、いきなり堂々と言い始めたもんだから、俺と友達Aはビックリして友達Bを見ていたら・・・。 お客さん「あ、はい。どうぞ」 友達B「おう!サンキュ!」 と、洗顔を貸してくれて、友達Bが使い、その後、、、 友達B「はい、友達A。貸してくれたからさ、使っていいよ」 なんて、メッチャ図々しいことを言い始める友達B。友達Aは、当然ながらお客さんにお礼を言いつつ使っていた。 僕は、あまりにも失礼な態度を友達Bが取ったので、借りなかった。 そのあと、お客さんは俺たちより先に風呂を出て行った。 お客さんが出て行ったあと、僕たちは友達Bに同時に、、、 俺&友達A「おいおい。お客さんにあの態度はいかんだろ!!後輩じゃあるまいし」 と言ったら、 友達B「えーーー!!後輩じゃなかったの???」 と、驚いていた。 友達Bは視力0.01というとてつもなく目が悪かったため、そのお客さんが誰なのか判別がつかず、後輩だと思い込んで、洗顔を借りたのだった。 またそれで爆笑。 僕「マジやべぇって、あれは。あのお客さんメッチャ馴れ馴れしくてビックリしただろうなぁ」 友達B「マジで後輩だと思ったんだよ~。声似てたことない?」 俺&友達A「全然。てかどの後輩に声が似てんだよ!!」 友達B「まじか!!まじはずいことしちゃったんだけど、どうしよう?謝ってこようかな??」 俺「知らんわ!そんなもん。謝りたきゃ、今から追いかけて謝っておいでん」 友達B「・・・・・。まぁいいか。いい人だったし・・・」 友達A「てか、最初っから謝る気は無いでしょ」 友達B「・・・うん、まぁ」 俺「なんだよ!謝る気ね―のかよ!!」 と、他にもダラダラとお喋りしていたら、1時間半も風呂に入ってました。 次回へ続く。

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  • 09 Apr
    • ソリの申し子

      おおつくんのブログ見ていて、心に新たに誓いました。 今年絶対スキー場に行く。 いや、今年とは限らずに、次のスキーシーズン中(12月~2月)に。 いやね、聞く人の価値観で暗い話になっちゃうけど、 父親が亡くなってからスキーに1回も行ってないんですね。(←俺にとっては暗い話じゃないんだけど) え~っと、だから、小学5年の冬に行ったスキーが最後ですかね。 でも、反対に、小学5年までは毎年欠かさずスキーに行っていたんですよ。 スキー場連続来場暦11年を誇っていました。 ええ。本気で0歳から行ってましたから僕。(記憶は無い) ・・・と言っても、スキー自体を本格的に始めたのは小学4年生ですから、スキー暦は2年ですが(笑) それまでは、、、 ソリを極めてました。 ソリでは誰にも負ける気がしません。 マジ、ドリフト名人ですよ、僕。 あ、僕が乗っていたソリはこれです。(親戚の家の倉庫から引っ張り出してきました・・・この写真撮るために片道車で1時間半かけました!) レバーを引けば、曲がれるような設計になっております。 レバーを引く&体重移動がシンクロすれば、ドリフトします。 ええ。ソリを小学3年まで極めてましたから、究極です!! ソリ暦7年です。スキーよりソリの方が経験値高いです。 ・・・え?それじゃ今度スキー場行ったらソリで滑るのかって? ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!!!それはないっす。 やり始めて、「おもろかったなぁ」と思ったスキーがやりたいんですよ。あ、スノボでもいいですけど。 あ、知ってます?スキーの素質がある人と無い人の見分け方。 プロスキーヤーが言ってましたけど、 直滑降が恐くない人は、スキーの素質があるらしいですよ。 スピードに恐怖心が無いと上手くなるのが早いらしいですよ。 それから、技を磨いていけば、かなり上級者になれるみたいです。 僕は、直滑降恐くないんですよ。 むしろ大好きです。 プロスキーヤーのこの話を中学生の時に聞いて、 「やべ、俺今からスキー再開すれば、上手くなるんじゃね??」 と思った時期がありました。 まぁ、結局やってませんけどね。 あー、ていうか僕・・・ 直滑降しか出来ないんですよね♪ すみません。調子こいたことヅタヅタ言いましたが、スキー技術に関してはザコのザコです。ほんとすみません。。 だって、最後に行った小5時のスキーなんて、「午前中に何回ゲレンデ滑れるか」なんてカスなことしてましたから。 だから、速攻でリフト乗って、頂上着いたら、速攻で直滑降で降りてくる。んで、またリフトに乗る。とか繰り返してました。 さらに、調子こいて、中級者コース、上級者コースも挑んでました。直滑降で。 まぁ、上級者はこけまくりでしたけどね。 段々、僕がスキー場に行きたい趣旨が分かってきましたかね? そうですよ・・・。 21歳にもなって・・・。 直滑降がしたくなったんですよ~☆ スキーの技術上達もしたいです。これは当然です。 でも、その前に直滑降がしたいんですよ。 あの直滑降のときの風を切る爽快感は今でも忘れられません。 ストレスぶっ飛びですよ!! あと、直滑降時に人とぶつかりそうになるあのスリリングもまた格別♪ ・・・あぁ、スキーしたい・・・。

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  • 07 Apr
    • 200

      ありがとうございます!! このaidaiエナジー2。 この更新で・・・。 更新200回に達しました~☆ いや~、嬉しいですよ。本当にこんなに続くとは思ってなかったすもん。 自己満足のために始めたこのブログ。 最近は、毎日15人程度の方々がご覧になっていただくようになりました。 貴重な時間を、こんなカスブログ観覧に費やしていただき、本当に感謝しております。 ありがとうございます!!(本日2回目) ・・・とか言っておきながらも、 まぁ、こんなものを食べながら更新しているんですけどね。(お茶付き) 俺の、自己満足傾向度&カス度は200回の更新を経てもなんら変わりありません。 あ・・・。 そんな・・・引かないでください。 そういう人間もこの世の中には存在すると割り切ってお付き合いください!! 何はともあれ、僕のブログを応援してくださっているブロガーの皆様には、今以上のご発展を祈願していることには変わりありません。 なんか、 「aidaiエナジー2と相互リンクしたら、ランキングがうなぎ上りだよ~」 とか、 「なんかaidaiエナジー2読み始めたら、人生何もかもうまくいくようになったよ~」 みたいな、ラッキーボーイ・・・いや、ラッキーブログになりたいと思っております。 縁の下の力持ち的存在でもいいのです。 皆様のご発展を、影ながら応援するブログになりたいなと思っております。

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  • 06 Apr
    • 京都合宿ブログ ~29日編~ 其の一

      まぁね。 京都に行ったって言っても、29日なんかずっと、旅館にこもりっぱなしだったからね。 AM10:45 名古屋出発。 本当は4,930円だけど、学割使って4,220円に。 といっても、高速バスで行った人たちは片道2,000円と、新幹線の片道より半分以下で京都行けちゃいますけどね。 でも2時間半も乗ってないといけないわけですよ。 新幹線だと40分ですからね。早い&速いわけです。 乗り物に弱い僕はなのでもちろん新幹線使用で京都へ。 AM11:30 京都着。 そのまま、京都駅で昼食を食べる。 そのあと、友達が「漫喫探したいんだけど。就職活動でPCが使いたい」て言い始めたので、探すことに。。。 発見して、入ろうとしたが、時間がなくなったので旅館へ行くことに。。 PM1:00 旅館着。 まぁ、こっから閉じこもりが始まります。 いつまでかというと、、、 PM11:00まで。 まぁ、真ん中PM6:00~PM7:00は夕食でしたが、それ以外は座りっぱなし。 後輩たちのレジュメの発表を永遠と聞き続けました。 あ!! 後輩たちのレジュメの発表のはずなのに、なぜか俺だけレジュメ発表したんすよね。4年生の中で。 やる場所が余ったからって、勝手に指名されて。 先生「おい、GUMOLやってくれんか?」 僕「え?なんで俺なんですか?」 先生「お前しかやれる人いないだろう!」(どういう意味だ!!) トップバッターで発表しました。 んで、15分以内で発表終えてくれと言われたけど、30分熱弁。 せっかくやったんだから、長々と喋りました(笑) マジ9時間とか座りっぱなし耐えれないです。 本当にその間聞いてるだけですから。 今更分かっている会計の範囲を・・・。 一人一人発表が終わるつど、質問タイムがあるんですけど、 質問することないし。。 んで、質問しないと先生怒るし、 んで、しょうがないから、真剣に分からない範囲を後輩に質問しちゃうんですけど、 ・・・後輩、答えれない・・・。 それで、また先生怒っちゃう。 先生「なんで調べてこなかったんだ!!」って。 いや、しょうがないと思うよ。いきなり会計の本読んで、すぐ疑問なんかに思わないところ言っちゃってるんだからさ。 でも、もう俺にはそこしか質問するところないんです。。。 そんなことを9時間も繰り返すんです。耐えれナイッス。 後輩たちには、PM11:00以降に、ちゃんと謝っておきました。 僕「難しい質問しちゃってゴメンね」 後輩「マジびっくりしました。何言ってるのかさえ分かりませんでしたよ」 僕「いや、もう正直言って質問することなんてないんだよ。でも質問しないと先生怒るでしょ。だからああいう質問になっちゃうんだよ。ごめんね」 後輩「そうすっか。難しいところっすね・・・」 僕「難しいところなんだよ・・・」 というか、昨年は、4年生が1人しかいなかったせいか、当時3年生(俺たち)はめっちゃ「質問しろ!」って怒鳴られたけど、今年の3年は全く言われなかったなぁ。。 てか、4年生になった俺たちに未だ「質問~!」とかウダウダ言われたなぁ。今年の3年は楽だったと思う。だって発表全員終わって質問した3年生3人しかいなかったし・・・。 4年生は全員1回は質問したし(17人)、俺は7.8回質問したし・・・。どういうことだ?? 次回へ続く。

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    • ziden 予告 (やるかは未定なんだけど・・・気分次第ね)

      多分、近日中に、「学生ブログランキング」に参加すると思います。 が、別に、観覧者を増やすわけではなくて、あくまで、周りの方々に推されたので、参加するだけです。 アットホームは維持します。(いや、予定です) んで、多分、その頃と同時期に、自伝シリィ~ズを書く予定です。 自伝といっても高校生時代のこと限定ですけどね。 多分、誰も高校時代の俺を知らないんじゃないかなと思って、大学生の今じゃないと書くとき無いなと思って書くことにしました。 やっと、ほとぼりも冷めてきたし。。 ・・・いや、別に悪いことしたわけじゃないですよ(笑) 中学時代不登校だったでしょ?そのままの勢いで高校進学しちゃったものだから、誰にも自分の高校時代のこと喋りたくなかったんですよ。 高校時代に会っていた中学からの友達には、別の高校に進学したって嘘ついてたし。まぁ、それでも知っていた人は本当の学校名知っていたみたいだけど。 まぁ、そこで、「いろいろな人生があるんだなぁ、いろいろな世界があるんだなぁ」と思う経験をして、自分が開けていくわけです。 自分の考えが狭かったこと。 でも、その狭い考えは社会的には当たっていたこと。 しかし、その狭い考えだけでは、僕の考えが実現できなかったこと。 夜の世界が本当にあったこと。 俺よりすごい人生を送っているやつがいること。。。 今となっては、あの高校に進学して良かったと思っています。当時はそんなこと全く思えませんでしたが。 普通の高校行っていては経験できなかったであろうことがいっぱいありました。 その辺を、不登校も終わったことだし、大学も大半終ったようなものですので書いてみようと思ったんです。 まぁ、期待しないで待ってないでください(爆)(o^∇^o)ノ

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プロフィール

GUMOL(ぐ~もる)

性別:
女性に間違えられない男性。
誕生日:
高校生に間違えられる成人。

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こにゃにゃちは。
自身でも意外と続けていると思っているブログです。
みんな止めちゃうんですよね。
まあ家族ができればやる暇が無くなるかと思いますが、逆に家族で来たから再びやり始める方もいるし、要はやる気次第ということでしょうか。
それかその他SNSに流れているのでしょうか。そもそもブログはSNSなのでしょうか。
ともあれ、このブログもやれるとこまではやりますので。予定。予定は未定。

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