動物占いってみなさんご存知ですか?




一時期、ちょっとだけブームらしきものになったものです。


最近では、全く見なくなってしまいました。

(もしかしたら書店でまだ売っているのかも・・・)





それで、



この動物占い。




僕は、占い上、


になるんですけど、


この狼の特徴が、



すごい僕の特徴をあっているんです。




生まれて初めて、こんなにほとんど当たっている占いに出会ったわけです。

んで、占い内容を見てみると、





占い①

=生息場所(居心地よい場所)→自動車の中。



そうなんですよ。自動車大好きなんですよ。車の中に居ると落ち着くんですよ。車の中での睡眠はどの場所で寝るよりも熟睡できるんですよ。




占い②

=「変わってるね」は褒め言葉。



そうなんですよ。「変わってるね」とか「人と違うよね」とか言われると、嬉しいんですよね。人と同じっていうのが嫌いなんです。


人と同じって事は、誰かが僕と同じ事をやっているって事。そんなの自分(自己)を主張できないじゃないですか。目立つには人と違うことをやらないと。「変わってるね」と言われると、人と違うことをやっているんだな、自己主張できてるなと思って嬉しくなるんです。




占い③

=発想豊か。



そうなんですよ。「発想豊かだね」とよく言われました。最近は言われませんが。


小学生の時は、「人の思いつかないことを思いつく」と言われたことがあって、想像画とかはとくによかったらしいです。自分では、それが普通なので、何が発想豊かなのか分かりませんが。





と、いうように、3つしか具体例をあげませんでしたが、「狼の好きな食べ物」ってやつ以外は僕の性格に当たっているのです。



僕の性格を知りたい人は、動物占いの「狼」を見てみてください。



95%その通りの人間です。

AD

戦力外通告の中の原石

テーマ:

巨人で、

戦力外通告の中の一人に、平岡政樹投手がいます。

う~ん。中日取るべきではないか~??

確か、平岡は昨年、堀内前監督以来の高卒ルーキー一軍昇格を果たした男のはず。

自分もそれをTVで見てた。

球の走りはまぁまぁ。

変化球も鍛え上げれば使い物になるような気がした。

なぜ戦力外通告を受けたんだろうか??

怪我でもしたのかな?

その場合だと、中日でもさすがにとることはできないけど。

そうそう、中日の投手陣、来年ピンチです。

ほとんどの主力投手が2段モーションで引っかかってしまいました~(悲)

2段モーションて、落合英投手や横浜の三浦投手みたいな人の事を言うのかと思っていたら、川上投手も中田投手も岩瀬投手も引っかかってしまいました。

あれのどこが2段モーションなんだろう?

そもそも、なぜ2段モーションがだめになったんだろう??

新聞には、巨人の上原投手、西武の松坂投手、阪神の藤川投手もダメと書いてありました。(藤川投手は引っかかって当然のような気がする)

2段モーションに関しては、まだ審判団もどこまでを不可にするかを検討中みたいなんで、ちょっとは緩和されるように今後話し合われるんだろうなぁ。

話を最初に戻して、

平岡投手。単なる戦力外だったのなら、中日は2年くらい契約してやっても損は無いと思うけど。

AD

THE 面接

テーマ:

この前、ブログに書いた「来期ゼミ生選考面接」の話。





先日、面接を行いました。





面接者は先生と現3年生のゼミ生、約10名。




問題だった、ゼミ生希望者はなんと、、、




18名。



ウ、嬉しい限りです。。



なんか、会計部門の先生はうちの大学に15名ほどみえるのですが、

うちのゼミが、一番希望者数の多いゼミだったそうです。



今年は、現2年生は先輩たちから、会計部門の難しさを情報入手していたのか、

他の情報、経営、流通部門に逃げていってしまった傾向があったそうです。



その中でも、唯一会計部門として2ケタの希望者数を獲得できた我がゼミは、

なんとも贅沢な選択をのちに決定することになるのです。。





面接は当たり前ですが全員に対して行いました。



大学教務課から出されていた最低採用ノルマは12名。



一つ、奇妙な現象が起こったことが、贅沢な選択へと導いていってしまうのです。





その希望者18名中、女性は、

1名。



17:1の比率になってしまっていたのです。




そこで、管理会計のプロ。我らの先生が発した言葉。。


「男ばっかだと、嫌だから、男を落とそう」




・・・




僕は面接官として、全員採用してあげる予定でした。



ただでさえ人気の無い会計部門。



落とすということは実に可哀想に思えました。





面接が終わりました。




先生の考えに、僕の友達はこのように提案しました。


「18名いるじゃないですか?だから5人落として13名合格させて、2次募集をかけましょう。そして女が応募してきた時点で優先で合格させましょう。2次募集合格の上限は4名位でどうでしょうか?」




その提案に先生は、


「いいねぇ。それ。そうしよう」





と、いうことで、面接者の良し悪しは関係なく、5人には落ちてもらうことになりました。




先生「5人には落ちてもらうから、お前らちゃんと厳密な審査をしろよ」




ということで、面接した結果を真剣に考えて、自分とは気が合わなさそうな人を5人決めて、会議に提案しました。




先生「おぅ。自分とは気のあわなそうなやつは、落とせよ。あと、お前らの関係のあるやつは自動的に合格させてやっていいぞ」




関係のあるやつとは、高校の後輩とかサークルの後輩とかのことです。



先生「面接で受かるやつなんか、大体、縁なんだ。企業の面接もこんな様なものだ」




といって、関係のあるやつを自動合格させていったら10名は合格になりました。


あと、3人です。




H君とT田君とK務君とK賀君が落選候補に選ばれました。



K賀君は後日面接という形で、この時点では、まだ面接していなくて、いきなし落選比較組に選ばれました。



残りの3人のうち、1人と決めて、後日、K賀君の面接後、比較してどちらかの1人を落選させる方式でした。


暫定13位と後日面接者を比べて残りの一人を決めるということです。




僕は、T田君とK務君はやさしそうで良いやつだと思ったので、落選候補組に入れされないようになかり合格へとプッシュしました。



でも、なかなか決まらなかったので、多数決で落選者と決めることにしました。

辞めさせたいやつに投票する方式です。



H  →5名

T田→2名

K務→6名




K務が落選候補に入りました。



〈・・・これはやばい。K務は入れさせてやりたい。〉




僕は、多数決で決まったにもかかわかず、K務のよさをアピールしました。




そうしてたら、先生が、

「じゃ、T田は一次抜けで、HK務でもう一回多数決しよう」



と言いました。



〈これはチャンスだ〉




H  →8名

K務→5名




今度はHが落選候補者になりました。




〈よし!!〉



先生「この結果で文句ないか?」



僕「ないです!!」




これで、僕の理想通り、T田とK務は合格させてやることが出来ました。



最後に先生が、

「企業の面接も、これぐらいあっちの都合で決まるんだ。だから面接落ちたって気にすんな。面接の選定なんてこれくらい適当なんだ」


と言ってました。




なんか面接の恐ろしさを知った瞬間でした。

AD

うまい!

テーマ:

なんか、一橋さんやら、Hickyさんやら、そこからリンクして飛べるようになってた人のブログを読んでいて思ったこと。。

みなさん、文章が上手いですね~。

ちゃんと文章構成がなっています。

なんて偉いこといえる立場の人間ではありませんが。

みなさん、頭がいいからかなぁ?

ていうか、みなさん本読みまくってますね。

それが、文章力がある要因ですかね。

僕は小説大嫌い男なんで、人生で一度たりとも読んだことはありません。

だいたい、普通の本もつい最近まで読んだことありませんでしたし。

そう、人生初めて読破した本が、「渋谷で働く~」だったのです。

それから、企業に関する本は何冊か読破しましたが、いまだに小説は読んでません。

この辺が、文章力の違いを生んでくるんでしょうねぇ。

小説を読み始めた人には2パターンあるんですよね。

自然と小説が読みたくなって、そのまま読み続けている。

高校受験とか大学受験の国語対策で小説を読み始めて、そのまま読み続けている。

僕の周りの人は、大半が受験対策のために小説を読み始めたって人でした。

そこで、気付いたのです。

僕は受験対策なんかしたことないから、小説を読む機会がなかったことに。

受験のためなら、みんな嫌でも読み始めるそうです。

僕は、その点、小説なんか読まずに、推薦試験で小論文を意気揚々と書いてきて、大学受かっちゃった人間ですから、国語なんかと縁がなかったのです。

・・・うん。

そう思えば、みなさんのブログが読みやすいのも、

僕のブログが読みにくいのも説明がいきますね。

そういうことです。

だから本でも読もうかな~。

情報誌は常に読んでるんだけど、あれじゃ意味ナイナァ・・・多分。