愛っていらないの?
変化はしない方がいいの?
まっすぐに歩くって必要なの?
もう一度聞くけど、お母さんの胸に抱かれた頃から
人って嫉妬心を持っていたの?
なんてことを1つ1つ丁寧に感じ取ってみる作業も
【オパ】で行えます。
【オパ】っていうのは、本当はエネルギー変換ツールなのですが、
いつもいつもそんなことばかりしていても楽しくないから、
知りたいことも同時にわかるようにしています。
もちろん、それって脳の働きに関することをまとめただけですけどね。
さみしさってあるけど、それはどこにあるのかな?
見えない存在というのは、一体なんのこと?
バカみたいに自分の協奏曲を奏でたいと思うけど、それはできる?
なんて、必要以上に自分の統合を求める感じにも対応します。
こんな必要のないことを知って、一体どうするのでしょうね?
でも、1つだけ言えるのは、
魂との関係によって作られている自分の行動のパターン化を
少し変化することは可能だとは思います。
それで。。。
結論として言うと、【オパ】によるエネルギー解体は、
精神、心理の健康と、肉体や現実に対応します。
これは、ずっと調べ続けた結果ですが、
本当に人間っていう層の重要さは計り知れないものが
あります。
層があることを知らないでいると、
ブロックがかかったように感じることもありますね。
それと同時に、かゆい所に手が届くかと思うと、
そうではない時もあるような手当法になってしまうように思います。
だから、層の遮断がないといいでしょうね。
それをどうするか?
必要以上に求めないこと。
必要以上なことをしないこと。
必然的に行うのは、求められていることだけ。
それって不安を全く残さないことになりますし、
不安材料の元を作ることもありません。
わたしのようにケアを手法として人との関係を築いている人の
多くには、他者との境界線のことで悩むことが多々あると
思います。
そのような不思議なことは、どこにでもあることです。
例えば、人が悲しいと思っていることが手に取るようにわかる。
また、人が丹田に抱えている問題を自分が抱えているかのように
痛みさえ同じ場所に同じように感じるなど。
それは、必須条項ということでいうと、
いらないこと。
いらない=してはいけない。
いらないという言葉は弱いですが、
してはいけないという言葉によると、単純にいうと
他者のためにしてはいけない、または法的にしてはいけないと
いった風に聞こえますが、本当は自分のためにも
してはいけないことが一杯あるのですよね。
人としての常識を破るかのような整体者の得意芸としては、
人からの情報を自分が引き受けるなども多くあります。
やめましょう
そんなことをしていると、
ダメになるのは、自分の体と心と脳と、それから現実です。
不必要なことを何故人はしたがるのか?
迷いや惑い、または錯乱状態の人を好きになるなど、
人は自分の存在に価値を見出したいからかな?
いいや、違う
と言い切れる人は、どれくらいいるでしょう?わたしもかつて、人からの情報を一杯もらうことが得意だったと
思います。その得意は、その時には気がつかないものです。
たとえ、きつい。。。
と感じても、自分が技を磨けばいいと、そっちに方向転換をするために、どんどんとすごい傷を設ける。
そうして、一旦休止
と監督をする脳が言うまで、それを続ける。
それは、ホラを吹くのが好きとか、相手にほめられたいとか、
そんな生半可なものではありませんよね。
単純です。
誰かをサポートする自分になりきっている
やめましょう
人は、自分じゃないとできないことが一杯あります。
人は、自分でできることが一杯あります。
人は、自然にしていると生きる力があります。
だからこそ、人から人へのエネルギーの注入はいらないし、
それをすることによって、それをされた人は悲しい気持ちになります。
それには、人との距離をおいて、人との遮断をするといいのではなくて、
人の思いに振り回されないでいるためにも、
自分の過去の気持ちに格納された
自分の悲しさを捨てていることがいい。
探している本当の自分は、どこにいて、
何が好きで、何をしたいと思うのか。
それを知ることで、すべては解決します。
少しでもそんなことを知りたいと思っている人は、
そして、自分ではわからないよオ~
でも、知りたいよオ~
という方は、こちらでの【オパ】による解体作業とも言える
体と脳のケア講座を受講なさってから、
【オパ】が日常で使えるようになる【オパ】の使い方講座にも
いらしてください。
楽しいですよ。
それにプラスして、本当に自分がスッキリしたい人、
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