【 オパ】 プチ講座

【オパ】ってのは、本当におもしろい♪


テーマ:

そんなものがあったらいいなあ。。。なんて思う。

すごい変換作業をするものがあったらいいな

でも、そうじゃない。

気持ちの揺れや、苦しみ、または配信ツールである
【オパ】には、ある。

正常図が。

それはそれは、黄色い単純な絵画があるようなもの。

つもり積もる自信のない自我を強く持つ自分というのは、
いない。

どこにもいない。

何もしない。

でも、わからないことは一杯あった。

少し変質化した脳は、色んなことを遮断する。

でも、それっておかしい。

誰にもあるものは、1つ。

計算式とは違う正常図。

この正常図は、どこにあるのかな?

今はわからない。

でも、気持ちにじゃなくて、
心理とも違って、精神の状況の中にもなくて、
あるとしたら、きっとリンパか血液か、脳の中か。。。

少し曖昧な部分を残しているからこそ、楽しい。
なあんて思っておこうと思っています。

だからこそ、人間の質の大きい角度の変換は
とっても楽しいし、または楽しいだけではなくて、
ヒントはどこにでもある。

そうだ!そうだ!という楽しさを味わおう。

気持ちじゃなくて、体がたのしい って思うことをしよう。
それは、きっと愛を謳うこととは違い、
自分が本当に知っている何かを話すこと。聞くこと。
そして、頭を使うこと。

そのようなことがあるとしたら、
わたしは思う。

きっと楽しいって言葉の中には、
知るという意味もあるし、知りたいことをハッキリと
明確にするという意味もあると。

だから、境界線をなくし、今日からは病んだ気持ちの中には
何の疑問も持たないでいい楽しさがやってくる。

あ~あ、そう そう と言うだけ。
そこから始まる人生の楽しい気分。気持ち。そして気。

それらを全体として扱うのが【オパ】。

だから、【オパ】はたのしい

楽しい【オパ】は何も話さないし、何も教えない。
ただ、知っていることがあるでしょ?と、
小さな声で教えてくれるだけ。

その教えてくれる声を聞きたいか、
聞きたくないか。

ふうん。。。という気持ちじゃ、何もわからない。
そうじゃなくて、拾うものあれば、捨てるものありなんて
こともある世の中。

だから、そおっとささやいている自分の本当の気持ちに
 ああ、そうなのかもな と思うと、さらに楽しい
自分を見つけることができるかな

じゃあ、その秘訣は?

そうだね。

やっぱり、【オパ】っていうこと。
それはそれは、自然な自分になりましょう というスイッチ。
このスイッチは、機械室と部屋の電気をつなぐ工事がしてある
家のようなもの。

だから、スイッチを入れましょう


テーマ:

やればできる!

なあんて、一生懸命に頑張った自信ある自分がいる。

年代が上がれば上がる分、そんな経験を持つ人は多いようですね。

でも、そんな中、自分で頑張りを褒めれば褒めるほど、世の中にある、緩みを持つ考えについていけないあせる

ですので、時代に応じた正常な働きをしてくれる脳にへんし~ん[みんな:01]しちゃいましょう[みんな:02]


テーマ:

心の病は、あるのか?

こんなことを思いました。

感情を持つと、心はある。
感情を持たないと、心はない。

じゃあ、どうしたらいいの?

単純です。肩や腰の重い辛い気持ちの表れで
表情を硬くしている骨や腱を柔らかくするといい。

辛い時は、体を休めると言い。
摩耗した神経の流れを持つ時は、笑うといい。
それと同時に、病んだ気持ちを持つ時は
脳下垂体の癒しをするといい。

なんてことです。

テーマ:

仕事をするのは、何のためか?って
考えることがあると思います。

仕事っていうと、お金を稼ぐというイメージだけが
先行すると思いますが、実際は、仕事というのは、
能力を使って誰かと接点を持つ、または
何かと接点を持つということですよね。

とってもしたいことが仕事にできたら、
こんなにいいことはないと思っていても、
なかなかそれができないでいる。

としたら、そこを上手にうまく仕事にする方法を見つけようと
思うといいように思いますし、それを可能にするのは、
自分の本能じゃなくて、自分を演出しながら、
自分の演出本の中の主役になっていくことですね。

これは、実質的には大脳によく動いてくれるように
願っていればいいようです。


テーマ:

精神的な打撃を受けている時の人の表情は、
ちょっと曇りがち。

でも、ちょっとでも、その人の中の明るい所を
ひっぱってくるような話には、笑顔がでるかな?

そんな実体験したことを知りあいの人が話すのを聞きました。

そうでしょうね。

それにプラスして、その人の明るい所を
ひっぱるのと同時に、これからのことをちょっとだけ、
話すことができると、未来に目が向けられるかもしれませんね。


テーマ:

不快感の多い日々を過ごすと、

”どうしてなんだろう?”といった
実態に対する不服を疑問として感じることが
あると思います。

それは、心臓と肺によって動く
わたしたちの感情の情報の収集に迷いがあるからです。



テーマ:

人は、現実に肉体も持っていますが、
内面としてはエネルギーによって動くことも多いです。

現実的肉体を外とし、エネルギーを内としましょう。

そうすると、外と内は、いつも同じ状況であると
いいのですが、それが違うのですよね。

頭のいい人、みかけのいい人、色々いる中で、
どうもこの人は卑しい感じの人だな。。。とか、
どうもこの人は何かを探している人だな。。。とか、
そんなことを感じることもあるかと思います。

それを内外不一致というのでしょうね。


テーマ:

昨日は、久しぶりにテレビを観ました。
北野たけしさんの番組を目にしました。

マヤのことをやっていました。
2012年12月21日人類の滅亡があるか?について
でした。

ちょっと恐怖めいた話が前半は続きました。
ちょっと怖い気持ちでした。

でも、最後にはちょうどいいくらいの現実の話でしたので、
見ていたわたしはホッとしました。

わたしも実は、『2012AID情報』というテキストを出しています。
それも同じような感じで、恐怖をあおった部分もあると
思います。

このテキストの目的は、現実解決として
脳の整理をする時が来ていることを書いています。
ですので、恐怖を主体としたテキストとは違うのですが、
でも、そのような恐怖を感じさせてしまったかを感じました。

このブログを読んでいただいているみなさんの中に、
テキストを読んでいただいた方がいらして、
恐怖を感じられたとしたら、
大変申し訳ないと思います。

訂正をする予定はありませんが、
2012年についての対策をすることを目的にした
テキストであるということを今いちどご理解いただければ
幸いです。

Amebaおすすめキーワード