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あらびき団

2008-11-18 16:23:47
テーマ:ブログ

日記の出だしが重い話ばかりになりましたので、本日はまずとても軽い話から。


私、「あらびき団」という深夜番組が好きです。売れていない芸人さんの番組です。芸人さんの中でも、「ふとっちょカウボーイ」さんと「ガリガリガリクソン」さんが好きです。



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ご興味のある方は、TBS系 水曜日 夜11:54 に、放送されています。ご覧下さい。


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最近、風邪の方がどんどん増えてきましたね。
波動診察を行うと、風邪の方は最近では必ず、
①風邪ウイルス
②毒カビ
③マイコプラズマ(肺炎の原因となる菌)
④カリニ肺炎菌(肺炎の原因となる菌)
⑤カビ毒
の、5点セットの反応がわかります。
この5点セットを、いっぺんに全部処分できると、風邪が早く治ります。


今までは、②毒カビは、②カビ で、毒を作らないタイプでした。ですから、⑤カビ毒 もありませんでした。4点セットが、主でしたね。


この秋から、5点セットに変わりました。



ちなみに2年位前は、①風邪ウイルス は、必ず波動診察で反応していましたが、③マイコプラズマ や④カリニ肺炎菌 は、必ずではありませんでした。時々に、という位でした。②カビ は、もっとまれでした。


風邪ウイルス単独か、2点セットくらいでした。治すのも、漢方薬だけで大丈夫でした。


いつの間にやら、と言っても、まだ2年位ですが、今は大変な時代になりましたね。たぶん、多くの方で免疫力が知らないうちに落ちてきているのでしょうね。


そのせいか風邪が非常に治りづらいと言って、来院する方が増えています。


「今年の風邪はしつこいねぇ~」というお声も、よく聞くようになりました。


免疫力が落ちてきた原因は、波動的な推測では、強い毒性の化学物質が簡単に口からはいるようになってしまったためと考えております。


ことの始まりは、海の汚れだと思います。2年前位から、魚や貝がダイオキシンやその他の化学物質で汚れてきたような反応が出だしました。


その後、急速に魚・貝・エビ・タコなど、海で獲れるものの汚染がひどくなってきました。全く予想していなかったスピードでした。


そのうち、今度は果物が何だか変だぞ、と感じるようになりましたら、アッという間に野菜や穀物まで、汚染が強くなりました。


現在では、スーパーで手に入るものは、ほぼ100%何らかの化学物質でかなり汚染されていると思われます。ダイオキシンや農薬が中心です。


これは波動測定上の現象ですので、実際に化学分析したわけではありません。



この毒性の強い化学物質の分析は、お金がかかります。20種類調べると、20~30万円費用がかかるようです。1個の食品につき20種類化学分析を行うと、10個の食品で200万円費用がかかります。


お金に余裕のある方、お願いします。


海の汚れの原因は簡単です。産業革命以来、人間は200年以上工業廃水を海に垂れ流してきました。


海は膨大に大きいので、最初のうちは汚れが目立ちません。それに海に住む微生物が、有毒な化学物質をしっかり分解していてくれたと思います。


その後、文明の発達が急速に進み、それにつれて工業廃水もどんどん増え、全く処理を施さないまま、海に垂れ流し続けました。


農薬もそうです。収穫を安定化させるために、たくさん使われるようになりました。これも結局、海に垂れ流されます。



いくら海が膨大に大きいとはいえ、これだけ垂れ流し続ければ、汚れてきますよね。こんなことは、深く考えなくてもわかります。それに、微生物の方も、化学物質が多くなりすぎて、処理し切れなくなってきたと思われます。


だから汚れだしたら、一気に汚れてきた。汚れた中で生活していたら、身体も汚染されます。海に住む生物も、急速に身体が汚染されました。


以上は、波動的な現状予想です。はずれているかもしれません。


波動を使っていますと、このままだと、次世代、間違いなく次々世代までには、大変なことになるなと予想できます。


はたして、人類はどのくらいの人数が生き延びられるでしょうか?

毒カビの襲撃だ~!3

2008-11-16 09:35:08
テーマ:ブログ

今まで、当クリニックの波動診察でわかった毒カビの特徴をお話ししましょう。


この毒カビ、とてもヤバイかも・・・・!


毒カビは、口~肛門までの消化管全体の他に、自分が弱いと思うところに真っ先に入り込むようです。


例えば、アトピーの方はお肌に、喘息の方は気管支に、肩こりの方は肩に、腰痛もちの方は腰に、頭痛もちの方は頭に、生理痛もちの方は子宮に、等々です。


今、風邪が流行ってきていますが、風邪をひくとこの毒カビ、肺に大量にくっつきます。たくさんくっつきますので、肺でカビ毒がたくさん作られます。


カビ毒の影響で、免疫力がガクッと落ちます。そのため風邪の治りが非常に悪くなります。それに加えて、肺炎にもかかりやすくなりますし、肺炎にならなくても、咳がなかなか止まらなくなります。


そしてこの毒カビ、もの凄く生命力が強くて、しっかり退治するのがとても大変です。現代医学で使ってきた通常のカビのお薬があまり効いてくれません。かなり人体に負担がかかるお薬じゃないとなかなか効いてくれません。


一般のクリニックでの治療でしたら、上手に抗生物質を使わないと、なかなか風邪が治りきらないかと思います。



当クリニックでは、この毒カビ対策はかなりきちんと確立できています。
風邪や消化管全体の感染に対しては、かなりスピーディに毒カビ退治ができます。サプリメントと漢方薬を組み合わせて使っています。サプリメントは市販のものではなく、当クリニックで独自に創り出したものです。

波動測定を用いて体調にピタッと合わせますから、効果が早く出る上、身体にとても優しいです。



この部分の毒カビはそれ程気にしていません。
波動測定をしていて怖いのは、毒カビが生き残ってしまう場合があることです。まるで細胞の奥に、じ~っとひっそりと、影のように潜んでいるかのようです。


全ての方で、毒カビが残ってしまうわけではないと思います。一部の方だけだと思います。それも、身体のごく一部にだけに、潜り込まれるようです。


毒カビに対しての免疫力ができた後も、この潜伏毒カビが生き残ってしまうのかどうか、まだわかりません。この毒カビが日本上陸してから、時間経過が少ないからです。


ただ、当クリニックでサプリと漢方を使って、口~肛門までの消化管全体の毒カビを退治しても、潜伏毒カビは残ってしまうようだということが、波動測定をしていてわかりました。


潜伏毒カビが仮にずっと生き延びてしまうとなった場合、怖い状況が予測できます。


(これから後は、癌という言葉が気持ち悪いので、全て悪性化という言葉を使います。)


波動測定では、悪性化関連の周波数もあります。


潜伏毒カビは多くの場合、将来悪性化するかもしれない部分に潜り込みやすいと、波動測定をしていて気がつきました。


将来悪性化するかもしれない部分の細胞は、何らかの理由で遺伝子に少し傷がついています。この遺伝子の傷がひどくなると、悪性化すると考えられます。


悪性に変化するのは、今から5年後なのか、10年後なのか、はたまた寿命が来るまで変化しないのか、それはわかりません。



気がついたのですが、毒カビに潜伏されると、その部分で悪性化関連の波動の反応が強くなります。強くなることは、好ましくありません。悪性化するまでの期間が、短くなってしまうと考えられるからです。


毒カビはダイオキシンの10倍の強さの毒を作り出します。ダイオキシンは皆さんご存じの通り、悪性化の作用があります。カビ毒は、このダイオキシンよりも毒性が強いのですから、当然もっと強い悪性化作用があると考えられます。


仮に何年も毒カビが潜伏し続けたら、ずっとそこでカビ毒を作り続けます。もともと悪性化するかもしれない部分に毒カビは潜り込みますから、ここでカビ毒をじわじわ作られ続けると、悪性化するまでの期間が、予定よりも大幅に短縮されてしまう恐れが出てきます。


将来、悪性化の方がたくさん増えるかもしれません。



当クリニックでは、潜り込んだ毒カビを引っ張り出して、退治してしまう方法を既に見つけております。当クリニックに通っている方では、悪性化に対してはそれ程心配していません。いつ何時でも、必要とあれば、潜伏毒カビを退治しますから。



今後も、この毒カビの動向を注目してまいりたいと思います。

毒カビの襲撃だ~!2

2008-11-15 10:10:16
テーマ:ブログ

自分で納得できる結論が出ました。


あるインターネット情報が元です。


現在日本にいる「ツボガエル」が、絶滅の危機にあるという情報を得ました。このツボガエルは、あるカビの影響で絶滅の危機に面しているということでした。


このカビは、どうも温暖化の影響で、日本に入り込んできた南国系のカビのようです。


この情報をみて、「もしかしたら、このカビも毒カビかも・・・」と思いまして、早速ツボガエルに感染したカビをネット上で捜しました。


カビの写真を手に入れ、波動の周波数を探りました。
カビ本体は、今まで通りのカビの周波数と同じでした。ところが、カビ本体の周波数の他に、トリコテセンの周波数も確認できました。トリコテセンは、カビ毒の一つです。


ツボガエルは、やはり毒カビで絶滅寸前まで追いつめられていたようです。


ちなみにツボガエルに感染したカビは、人体にも感染すると、インターネットには出ていました。


毒カビの正体、わかりました。


結局は、地球の温暖化が根本原因でした。


私のスッキリした結論は、こうです。


今までは、事故米と同じように、輸入食材といっしょに毒カビは毎年日本に入ってきていました。ところが、気候条件が毒カビとは合わなかったので、空中に飛び出しても、ほとんど生息できなかった。人体まで感染を起こすことは、本当にごくまれであった。だから、この毒カビは波動測定上、人体からはほとんど反応が出てこなかった。


ところが、今年の夏過ぎからは、だんだん気候条件がそろってきてしまい、毒カビが容易に生息できるようになった。その結果、空気中にもどんどんフワフワと漂うようになり、あらゆる食べ物に付着するようになった。


この毒カビの付着した食べ物を知らず知らずに食べてしまい、口~肛門まで人体に感染を起こすことになった。


これが私の結論です。
かなりスッキリしました。


結局、地球の温暖化の影響で、外来種と呼ばれる今までは日本にいなかったタイプのカビが、今、日本全体を包み込んでいる状態になったということです。


今まで日本にいなかったカビなので、ほとんどの人は免疫をもっていません。それで簡単にこの毒カビの感染を許してしまったようです。


この毒カビに対しては、自然に免疫ができてくるようですが、どうも数ヶ月はかかりそうです。外来種の毒カビは、おそらく十数種類いるかと思いますので、全ての種類の毒カビに免疫ができるまでには、このくらいの時間は必要でしょう。


その間、毒カビはくっついた先でどんどん毒(カビ毒)を作り出し続けます。このカビ毒は、ダイオキシンの10倍の毒性があるといわれていますから、相当なものです


ですから、毒カビのダメージを受ける方は、結構強くダメージを受けてしまいます。


ただし、やはり個人差があり、たくさん毒カビの完全を受ける方もいれば、少ししか毒カビが感染しない方もいます。


毒カビの感染が少なければ、当然作られるカビ毒の量も少ないですから、自分ではほとんど何も感じないうちに、全ての種類の毒カビに免疫ができあがります。


何だかわからないけれど、何かいつもと調子が違うなあと感じている方は、ある程度毒カビの影響を受けていると考えてよいでしょう。


次回は、この毒カビの特徴をもう少し詳しく説明します。

毒カビの襲撃だ~!1

2008-11-14 16:57:36
テーマ:ブログ

日記始めます。


今まで、環境条件のあまりにも急激な変化のため、治療の対応が後手後手に回ってしまい、日記どころではありませんでした。


一番の予想外は、野菜や穀物・果物など、陸上で穫れる作物に、急激な環境汚染が拡がったことです。


最初、原因がわからないまま、今までの治療方法で効果が出なくなった方が増えてきました。これに対応しようと、次々とサプリメントの開発を行いましたが、変化についていけませんでした。


サプリの改良よりも、環境汚染の拡がるスピードが速かったからです。


現在、ようやく環境の変化より先に進むことができ、余裕ができました。結局、この急激な環境の変化は、何種類もの毒性の強い化学物質が原因でした。



現在、余裕があるところで、重大発言行います!!



今、外来種のカビが日本を襲っている!!


カビ被害者、続出!!



これは、私が波動診察を行って、最近やっと突きとめた新しい環境実態です。
波動からの判断ですので、正確には仮説としか言えないでしょうが、的確な対応をすると、症状が非常にスピーディに改善しますので、間違いない仮説かと思います。


このカビ、どうも今年の9月頃から日本で増えてきたと思われます。


波動診察でこのカビに最初遭遇した時、
「ナンだこれは!!」
と、ビックリしました。


口から食道~胃~小腸~大腸までと、簡単にいうと口から肛門まで、ずっとベタ~っとカビがくっついている反応があったんです!


未だかつてなかったカビの反応でした。ビックリしました!!
そして、????でした!


9月に入り、口から肛門までカビが反応する方が、ちらちら増えてきました。
「ナンだ、ナンだ、このカビは!」と思っていたら、ニュースで事故米報道を見かけ、その時事故米にはカビがついており、このカビは猛毒を作るということが言われていました。


これを見て、「こいつがカビの正体だ!」と、ピンときました。カビが猛毒を作り出すとは、実はその時まで知りませんでした。


早速、インターネットでこのカビとカビの作り出す猛毒(カビ毒)の構造式を見つけ出し、その周波数を探りました。
カビ毒は、意外とたくさんあったのでやや手間がかかりました。


そして波動診察の時、口~肛門までカビの反応が出た方に、このカビ毒の周波数で測定したところ、見事に口~肛門までこのカビ毒の周波数がキャッチできました!カビがカビ毒を作っていると判断できた瞬間でした。


やはり事故米についているカビが、この変なカビの正体だ!と確信しました。
やったね、と思いました。


この変なカビは、どう考えても食べ物から入ってくるとしか考えられません。口~肛門までの消化管全体にくっつくわけですから、食べ物でしょう。肺から吸い込んで消化管に拡がるとは、考えにくいです。


そこで、どのような食べ物が関係しているのか知るために、食べ物でこの毒カビとカビ毒を波動測定しました。


いろいろ調べましたが、確かにあちこちに毒カビとカビ毒の反応がありました。ありましたが、傾向が全くわかりませんでした。


どうやら事故米から飛び出したカビが空気中を漂い、何らかの食べ物に入り込んだんだろう、とその時は結論づけました。


ただし、どうしてもこの結論だけではしっくりしませんでした。


なぜかというと、三笠フーズは2004年から事故米を全国に売りさばいていたと報道されていましたから、2005年も2006年も2007年も、この毒カビは空気中を漂っていたはずです。


ところが、この毒カビを認めたのは、どう思い返しても、今年2008年が初めてだと思います。


事故米に付着していた毒カビが原因なら、なぜ今年からだけ、毒カビが人間の身体にくっつくようになったのだろう???


やっぱり、何だかしっくりこない・・・・


この続きは次回。

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