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携帯電話で自分が壊れる!?(4)

2009-03-10 10:32:38
テーマ:ブログ

この「何か」を取り除けば、急速に症状が改善して、治療がスムーズに進みます。問題は、この「何か」がなかなかわからないことが多いことです。



とりあえず、自分が一番長く居るところから、半径2m以内にある物を疑いましょう。特に寝室に関しては注意しましょう。新しく置いたものだけでなく、今まで置いてあったものも疑ってかかりましょう。



最近、とても困った問題に気がつきました。それは、自分が今使っている携帯電話です。



正確には、自分が使っている携帯電話の電波を、自分の歯でキャッチしてしまう時です。すなわち、自分の歯が、自分の携帯電話のアンテナになった場合です。



携帯電話は電源を入れると、その電話機だけの周波数の電波を出します。電波を出すことで、自分にかかってきた電話の電波をキャッチすることができ、電話がつながります。



一つの携帯電話機で、一つの周波数です。ですから、自分以外の電波をとらえることなく、他人の電話と混線しません。そのため、世の中には、携帯電話機の数だけ、電波の数があります。



数ある電波の中、運悪く自分のもっている携帯電話機の電波の周波数が、虫歯治療後の詰め物の周波数と一致してしまうと、アンテナ現象が起きてしまいます。


そうなると、自分の携帯の電源を入れたとたんに、自分の歯が電波をとらえてしまい、そこで強い電磁波が発生してしまいます



強い電磁波が生じてしまうと、その結果は前述したように、治療の効果が大変悪くなってしまいます。



虫歯治療後の詰め物は、いろいろなデジタル電波をひろってしまいますが、自分の携帯電話の電波をひろってしまったときが、一番強い電磁波が発生するようです。



対策としては、とりあえずできるだけ携帯電話の電源を切っておくことです。これが一番効果があります。



現在、
・アナログ電波による電磁波障害をもっとしっかり取り除く方法
・デジタル電波による電磁波障害を取り除く方法
・電磁波障害に負けないくらい強力なデトックス剤
を研究中です。



もうすぐ完成できるところまで来ています。

・アナログ電波による電磁波障害には、既存の「炭っ子」を改良します。
・デジタル電波による電磁波障害は、全く新しいタイプの炭っ子を製作しています。
・電磁波障害に負けないくらい強力なデトックス剤には、飲用できるアロマオイルを使います。ひとりひとり最適なアロマオイルのブレンドを、独自の技術力を用いて選び出します。


これらについては、もう少しお待ちください。



デジタル電波による電磁波障害を受ける時代に突入しました。わからないでいると、いつの間にか体調を壊してしまいます。こうなると、一般的な治療方法では通用しなくなるか、薬を止められなくなる状況になることが予想されます。



自分の身体は、自分で守る時代に入りました。国に頼っていると、取り返しのつかない状態になります。ぜひ、ご自分で対策を練ってください。

携帯電話で自分が壊れる!?(3)

2009-03-06 10:25:08
テーマ:ブログ

治療がうまくいくかどうかは、


・歯の詰め物がアンテナになっていない
・歯の詰め物の電磁波による吸引力 < 漢方・サプリの排泄力
 この場合は、治療がうまく進みます。



・歯の詰め物の電磁波による吸引力 = 漢方・サプリの排泄力
 この場合は、症状が現状維持



・歯の詰め物の電磁波による吸引力 > 漢方・サプリの排泄力
 この場合は、治療をしても徐々に悪化してしまう・・・・



ところが、もっと厄介な問題があることがわかりました。それは・・・

身の回りにある思いもかけないものが、デジタル電波のアンテナになっている時です。特に寝室に置いてあるものが注意です。



例えば、写真や書、置物、ベットのマットレス、カーテン、化学繊維の寝具、カーペットなど・・・


私個人のケースをお話ししてみます。
 
10年以上前に治療した虫歯のところが、時々食事をしている時にしみることがありました。この歯には、合成樹脂(プラスチック)の詰め物がしてあります。



この歯の部分が、ある日の深夜から、突然もの凄い激痛を起こすようになりました。あまりの激痛で目が覚めてしまうのです。


目が醒めるたびに、強力なデトックス剤(まだ試作段階なので、販売はしておりません。)を飲んで痛みを取り除いていましたが、1時間位するとまた激痛が走って、目が覚めてしまいます。


このため、毎晩3~4回目を覚まして、デトックス剤を飲んでいました。

日中には、この様な激痛が走ることはありませんでした。



毎晩激痛で目を覚ましていましたが、さすがに4日目の深夜には、これはやっぱりおかしい!とはたと気がつき、深夜にしか激痛が起きないことから、寝室が原因だろうと考えました。



そこで深夜にもかかわらず、ガサゴソ探索したところ、ベットの下にしまっていた真空パックのビニール袋(掃除機で空気を抜いて、布団などをぺったんこにして収納する時に使うもの)が、強烈に電磁波を出していることを突き止めました。



このビニール袋を捨てたところ、翌日からぐっすり眠ることができるようになりました。やはり、この真空パックのビニール袋が原因だったようです。



実は、歯の激痛を起こす1週間前に、寝室をチェックしておかしな電磁波が出ていないかどうか、調べたばかりでした。その時は、おかしな電磁波は出ていませんでした。



ですから、真空パックからは、激痛が走ったその日から、強烈な電磁波が出てきたものと考えられるのです。おそらく、真空パックと周波数が一致したデジタル電波が、その日から発射されたのだと思います。



治療に際しては、このケースが一番厄介です。ある日突然身近にある「何か」が、デジタル電波のアンテナになって強烈な電磁波を発射した場合、突然症状が悪化します。あるいは、治療効果がそこでストップしてしまいます。

携帯電話で自分が壊れる!?(2)

2009-03-03 15:44:53
テーマ:ブログ

ここからは、全て私の推測ですので、科学的な証明はされていません。



億~兆単位の周波数の電波は、思わぬ物と周波数が一致してきたようです。周波数が一致するということは、その物がアンテナになるということです。



アンテナになってしまうと、放送局でその周波数のデジタル電波を発信している限り、24時間・365日、その電波を受信し続けます。電波を受信してしまうと、そこから特殊な電磁波が発生します。かなり強めの電磁波です。



まず一番最初に気がついたのが、化学繊維です。以前は診察時の着衣は、何を着ていても波動測定に支障がありませんでした。ところが現在は、少しでも化学繊維が着衣に含まれていると、波動測定ができません。



これは、化学繊維がアンテナになってしまって、常時、強い電磁波を出しているために起こっているものと判断できます。


その後、アンテナになってしまうものは、予想もしないいろいろなものがあるようだと気がつきました。



治療の際、一番困ってしまうのが、歯の治療で詰め物をした所です。ここがアンテナになると、歯から常時、強い電磁波が出てしまうことになります。



この電磁波は、その歯がつながっている経絡(指圧や鍼で使うツボのラインのこと)に沿って、身体にダメージを与えます。



波動測定で直接わかるのは、その経絡に沿って、一部の有害な化学物質が極端に排泄できなくなる、むしろどんどんたまってきてしまうということです。



有害な化学物質は、免疫力を悪くさせて、悪玉バクテリアを退治できなくします。悪玉バクテリアが増えすぎると、いろいろな症状が出てきます。



症状は、悪玉バクテリアの種類によって違ってきます。


 ・乾癬         マイコプラズマ
 ・アトピー      トキソプラズマ
 ・ニキビ       ピロリ菌・トキソプラズマ
 ・喘息         カビ・マイコプラズマ・カリニ肺炎菌・結核菌
 ・偏頭痛       ピロリ菌
 ・肩こり、腰痛    ピロリ菌
 ・リウマチ      ピロリ菌・カビ・結核菌
 ・うつ病       クラミジア
 ・生理痛、生理不順  ピロリ菌・クラミジア


などです。



現在あいクリニックでは、サプリメントと漢方薬を使って、身体にたまっている有害な化学物質を徹底的に排泄させることで、身体が本来持っている免疫力を回復させ、悪玉バクテリアを自力で退治してしまう治療法をとっています。



ですから、デジタル電波によって発生する電磁波は、治療に大変影響します。



波動測定上ですが、電磁波は有害な化学物質を磁石のように引きつけてしまい、身体から排泄できないように働きます。



歯の詰め物がアンテナになると、24時間・365日 経絡を通して身体に電磁波が流れます。そうなると、一部の有害な化学物質が24時間・365日身体に引きつけられることになります。そのため、漢方・サプリメントが効きにくくなります。


携帯電話で自分が壊れる!?(1)

2009-03-01 09:27:10
テーマ:ブログ

緊急報告です。

 

デジタル電波が、治療を妨げる?!


現在、携帯電話を始め、デジタルテレビ放送、デジタル衛星放送など、デジタル電波の需要が急速に増えてきています。



以前は、アナログ電波が主に使われていました。時代の流れと共に、携帯電話でインターネットができたり、動画が見ることができるようになったり、ハイビジョン放送できれいな画面のテレビが見ることができるようになったりと、どんどん便利な世の中になりました。



この便利さを可能にしている一つが、デジタル電波です。


アナログ電波とデジタル電波の大きな違いは、電波の周波数です。
・アナログ電波 kHz(キロヘルツ)
・デジタル電波 GHz~THz(ギガヘルツ~テラヘルツ)



アナログ電波の周波数は、キロヘルツ すなわち 千~万単位の周波数です。これに対しデジタル電波の周波数は、ギガヘルツ~テラヘルツ これは億~兆単位の周波数です。デジタル電波は、超高周波なのです。



周波数とは、1秒間に振動する回数です。アナログ電波とデジタル電波、周波数の桁が、全く違います。電波は周波数が多いほど、たくさん情報が運べます。情報がたくさん運べるからこそ、携帯電話で動画が観れたり、ハイビジョンというとてもきれいな画面のテレビを見ることができるのです。



アナログ時代が終わって、デジタル時代になりました。デジタル電波は、その必要性に伴い、毎日毎日新しい周波数のものがどんどん発射されています。


ところが、便利な世の中をもたらしたこのデジタル電波、思わぬ落とし穴があったようです。



あくまで波動診察をしていての推測ではありますが、デジタル電波の影響で、治療が大きく妨害され出してきたのです。

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