麦ちゃん:の人生(たび)の途中

人生は旅である。

その中で何人の大切な人に出逢えるのかは分からないけれど・・・

「一期一会」に感謝を込めて、それを求めて旅の途中下車。

「縁(えにし)」を紡いで往(生)きたいものです。

posted by aichilove
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『遺留捜査』という刑事ドラマの主題歌にもなっているこの歌を聴いていると、改めて彼女の歌の上手さに感動してしまいます。



プロの歌い手さんにもファンの多いMISIAさん。

間違いなく日本の誇るトップ女性アーティストの一人でしょうね。


それにしてもこれだけ荘厳に歌えたら、きっと気持ち良いだろうなぁ―





さて、一つテーマを投稿してみたのですが、みなさんがお付き合いもしくは結婚された方で、その相手が実は双子だった…という経験はありますか?




特に一卵性双生児の場合は同じ遺伝子を持つ人間がもう一人(またはそれ以上)存在するって、何だか不思議…てか神秘的ですよね。





私の世代で双子の有名人っていうと、真っ先に【ザ・ピーナツ】が浮かんで来ます(世代が判る)。

その後も【ザ・リリーズ】や【リンリン・ランラン】【祐子と弥生(知ってる方はコアです)】、男なら【おすぎとピーコ】【工藤兄弟(これもコアな存在かな?)】等、そして現在ではやっぱり【マナカナ】や【蒼あんな・れいな】が有名処でしょうかね?

特に蒼姉妹…私には全く見分けが付きませんです汗





けど双子という環境で育った方に個人的にずっと持っていた共通する疑問。
昔から「不思議だなぁ―」って感じる事が有るんですよ。





先日の『お箸の持ち方』のお話同様に、時代背景というものが在るのかもしれませんが、双子の方って、自分が双子だって事を隠す傾向にありませんか?
何となく…なのかもしれませんけれど、そんな風に感じるのです。




私も高校ン時付き合ってた彼女が双子でした(お姉さんか妹か忘れましたが、小さい頃に亡くなったそうです)が、それを知ったのは付き合い始めて随分経ってからでした。



その他にも同期生や先輩後輩にも双子の方は居たけれど、やっぱり周りが何となくだけど奇異な眼で見ちゃう…そして本人達もそういうのを感じているから、意識してなくても「気付かれないのなら知られない方がイィ」って潜在的に思っちゃうんですかね?




勿論今の子はそんな事に余り拘らない世代なのは百も承知。

でもだからこそ“自身が双子である事の感覚”や“良かった事悪かった事、楽しかった事嫌だった事”聞いてみたいなと思ったんです。




また、仕事でもプライベートでもお付き合いしたりする場合に、こちらが配慮すべき事などが有りましたら覚えておきたいので、もし語れる方はコメント頂けたら嬉しいです。







まだまだ人生(たび)の途中…


麦ちゃん:


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