あいすどあ

ヽ(´ー`)ノ


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中野サンプラザ、どういうライブになるのか正直不安でした。
初のホールでのワンマン、しかもキャパも今までで最大。
注意事項もかなり厳しく、自分自身が楽しめるのかすら不安でした。
でも結果的にはすごくいいライブだったはず('ω')
課題とかもあったけど、挑戦をした結果がちゃんと表れてくれた。
それはいろんな反応を見てもすごく伝わってきたかもしれない。

 

‐閑話休題‐

 

開幕SE、電話の呼び出し音が鳴ったから1曲目はホシノテレカなのかなって思ったけど、そのあとに橘田さんの影アナ。
所々で橘田さんがストーリーテラーとして登場して朗読してたけど、その時にも呼び出し音が鳴ってたから全体のストーリーがこういう感じだったのかな。
さすがに内容全部は覚えてないけどさw

 

・前半セット
乱気流、プリンセス、レオナ、屋上、シンデレラ、ボカロ、ぐらんぱ、メクルメク、マイホーム

 

予想通り1曲目は乱気流。
ライブタイトルにもなっているし、ほぼブシロ主催のようなイメージだからこれは妥当。
白い衣装で明るめのナンバー、こうやって見るとキャッチ―な曲が並んでいる。
普段はあまりやらないプリンセスやシンデレラもすごく効果的。
ボカロでは曲前に振り付け講座みたいなのも。

ただこれはレオナでやった方がよかったかもしれないなぁ('ω')w
レオナも振りが変わって分かりやすくなったし、ワイパー系の振りはキンブレも使いやすいし。
あとメクルメクをこの位置に持ってきたのは意外だった。
さっきも書いた通りほぼブシロ主催のワンマン。

乱気流と同じで開幕かアンコール、もしくは締めに持ってくると思ってたわ。

 

・後半セット


本田、月下、スペル、賢者、ポール、ネロ、サーカス、ホシノテレカ、ステラ

 

本田、月下、スペルはダークなナンバーの中でも疾走感もあり特にかっこいい3曲。
本田ではまさかのバックダンサーを従えてのステージ、その姿はまさに武富士('ω')
そして立ち位置につき、メンバーにのみライトが当たる中で高森の短めのMC。
今までの苦労とかを話し、その後に持ってきたのが賢者のローブ。
これはあかん。泣くしかない('ω')
そしてポール、ネロ、サーカスとキラー系の曲が続き、新曲のホシノテレカ。
この曲はメロディもかっこいいし歌詞もいいし、本当にいい曲だねぇ。

最後の星を象ったポーズもSTARMARIEというグループを表しているかのよう。
そしてホシノテレカから本編の締めはステラ。
星形のモチーフが降り注ぐそのステージはまさに幻想的だった。

 

・アンコール

タイラブ、乱気流

 

アンコールはほぼ定番のタイラブ。
タイラブをこの位置に持ってくることも結構多いイメージ。
この曲は今ではもう少し浮き気味な曲調だけに、扱いが難しい。
それでもほぼ毎回セットに入れてくるってことは、この曲が大切な曲だからなんだよね。

 

そしてここで橘田さんが登場してMC。
橘田さんからお手紙という名目から、7月にブシロからシングル発売の発表。
さらには4月30日のブシロライブin横アリへの出演発表もあり。
てことは、次クールのアニメのタイアップも決まっているってことなのかな。
この業界はいつなくなるか分からないぐらいに不安定な世界。

その中での「7月まで安泰です!」というメンバーの言葉はなんだか重みがあったよw

 

最後は橘田さんを入れ、6人+ダンサーでの乱気流。
まさに今年の集大成の曲。

 

 

 

所々覚えてないけどこんな感じ?なんか間違ってても許せ。


課題点としてはやっぱり「すたまりをよく知っている」って人が少なかったってことかな。
それを感じられたのがやはりアンコール発動時。

立ち上がってアンコールしてた人が悲しいぐらいに少なかったわw
おそらくS席は前4分の1以下。A席はそれこそもっと少ない。
B席(2階)はどうしても反響のせいで声も届かなくなる。
ライブ自体は成功のはずだったし楽しかったけど、やっぱそこだねぇ。
でもブシロっていう道を拓き、その道がどんどん広くなり続いて行ってる。
Twitterとか見ていると、ミルキアン界隈とかの評判も上々。
今年がまた新しいスタートラインって考えれば希望は見えてくるのかな。

 

‐閑話休題‐

 

全体的にはハマムラやお化けなどの特徴的な曲は除き、キャッチ―な曲で構成されたイメージ。
オレはずっとA席にいてSを見渡すことができてたけど、キンブレを振っている割合も少なくはなかったかなぁ。

 

あ、色んな知り合いに会えました、いろんなあいどるちゃんも来ていました。

知り合いには今のすたまりの現状や成長を感じてもらえれば嬉しいし、

あいどるちゃんには少しでも刺激になってくれていればいいなって思います('ω')

 

‐閑話休題‐

 

とりあえずあのMCからの賢者はあかん。あかん。マジであかん。
オレの好きだった彼女や彼女にもこの景色を見させてあげたかったとか考えてしまったよ。
それでも今のこのメンバーだからこそ、道を切り開いてこの景色が見られているんだよな。

 

 

 

木下と高森にはこの場所に居続けてくれてありがとう。
そしてもにゃにはこの場所を選んでくれてありがとうって言いたいね('ω')

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好き勝手に動いてるようでも演者と曲にはリスペクトを。
だから独特に見えるこっち側のノリも、歌詞と振りの延長でというポリシー。

フッフーフワフワみたいな何でもかんでも同じノリは、曲の個性を消してしまうから。

 

例えばギタリスト。
サビの後半の振りが武藤っぽかったので全力で武藤を。
例えばスペルオブザブック。
サビの腕をクロスしてる部分を大袈裟にしたらテツアンドトモになった。
例えば乱気流。
最後はメンバーも斬られて倒れてるから、こっちも一緒に倒れよう。
例えばファンタスティック。
あれ?指の形とかポーズがゴー☆ジャスっぽい。それならレボリューションだな。

 

リスペクトと遊び心。あまりにもコールをかぶせまくったり曲を邪魔したら本末転倒。
箱によっては返しがとりづらく歌いづらくなるらしいしね。
賑やか、盛り上がる、活気があるっていうのと騒々しいってのは違うはず。

 

月下キックはやっていくうちにあんな大袈裟に。
マイホーム間奏もメンバーと一緒の方向に動いてたはずが気づいたらあんな圧縮に。
ちなみにサーカスの圧縮だけは何でああなったのかは分からないw

 

この前の新木場は中央の縦柵隔てて右には他界隈、左にはこっち界隈という分布。
その中でのポール、左側はもとより右側もサークル作ってグツグツしてた。
パッと見た限りでは知ってる顔とかが先導とかしていたわけでもないのに。

 

独特なノリは身内ノリと呼ばれるデメリットもある。
それなら会場みんな身内にすればいいじゃんってのは昔っからの自論。
これこそモダンチョキチョキズリスペクト。

そしてもちろんメンバーや運営から注意入ったら即中止w

メンバーも楽しんでくれるからこっちも楽しみがいがあるってわけで。

 

振りコピ重視の中にアクセントを。そしてライブならではの声量を。
今度のホールでのライブがどうなるかは分からないけど、分からないから楽しみでもある。

 

リフト以外禁止事項はないけど、前への無理な突っ込みとかケガさせそうなのは自粛。
怪我をしないことよりさせないことの方が大事。
ってロープスルーの如くモッシュピットに人を投げまくってるときあるけどさ←

 

ノリが分からなければどの曲でも教えるからいつでもかかってきなさい
曲とか振りならDVD等でも分かるけど、客席側の動きはライブに来ないとわからないしね。

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さて、よく見かける「一体感のあるライブ」
この「一体感のあるライブ」とはどういうものなのか。

 

分かりやすく言うと、会場みんなが同じような動きをすること。
だけどこんなことは現実的に考えれば不可能に近いはず。
なぜならどう動くのか知らない人がいるんだから。

 

例えば超メジャー級の演者、どうしても行きたい人しかいない状況、しかも抽選。
こういうライブなら事前にテレビやネットで予習をしていく人も多く、

知名度で考えても何となくでも知っている人が大多数のはず。
会場も客性が万単位の会場、知らない人が多少いても気にはならないレベル。
けどそんなのはヒエラルキーの頂点、ほんの一握りしかいない。
それならそれ以外の層の場合はどうすればいいのか。

下層のレベルなら客席の絶対数も少なく、みんなが同じ動きになることも多い。
けれどそれより上、いろんな人が増えてくる中間層。そうなった場合はどうすればいいのか。

 

一番分かりやすいのは「当日に会場で公式から指示」をすること。
よく見かけるライブ中の振り付け講座とか類似かな。コール&レスポンスとかも。
当日にその場で行うことが大事、事前にSNS等で指示をされても見ない人もいる。
だけどこの「反強制の行動」がライブの楽しさと直結するのかはその人次第。
何も知らないから教えてほしい人、教えられると窮屈に感じる人。
規模が大きくなればなるほど、その枝分かれ先も多くなるから余計に難しい。

 

―閑話休題―

 

有明でのメクルメクだけは、なぜあそこまで素晴らしいライブになったのかは分からない。
その場にいたのはほぼ初見の人。そして普段のライブではまったくやらない動き、コール。
もしかすると事前に何か打ち合わせ?みたいなのがあったのかもしれない。
有名なアニメのタイアップ、曲としての知名度は高かったかと思う。

それでもライブで見るのは初めて、予習としてあるのは音源だけなはず。
そんな下手すれば白けてしまう状況の中、どこから見ても分かるぐらいの一体感。
公式からの指示なんてない中で生まれた自然な一体感、これが一番の理想なはず。

 

―閑話休題―

 

すたまりちゃんなら普段のライブならマイホームが一番分かりやすいんだよね。
サビでの振りコピ部分と間奏でのスーパーのんちゃんタイム。
とりあえずこの曲だけはみんなに覚えて動いてほしいかな。

サビ部分がミラーに変わるだけ、注意点はそれだけで振り自体も簡単だし。
乱気流のサビの拳しながらオイオイ言うとこも分かりやすいかな。
おそらくこの曲が今は一番のキラーチューンだしね。

 

最前にいる人が少し大袈裟にでも動き、後ろの人がそれを見て覚えていく。
それがデフォルトのスタイルだと思ったんだけど、時代はやはり変わるものなのかな。

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この曲、どっかに歌詞載ってたっけ。

前はオフィシャルに載ってた気がしたけど今はないし。

歌詞が凄まじく切ないので、是非ご一読あれ。

こういうゲーム的でファンタジーな背景の歌詞もこれだけじゃないかな。

 

 

 

「そばにいてください」重い病の彼女
「そばにいてあげたいけど…」彼は旅に出た

世界のどこかに咲く薬草を探した
二人を見つけた神は涙を落とした

 

"やがて来る悲劇"に

 

見えない空、極寒の大地へ
地図も持たない旅だが思いはただあなたへ
目を閉じると一本道のように

色褪せることなく今、強く導いてくれる

 

渡してください、とても似合うと思う
私が好んだ真っ白なローブを
無情な便りは突然春に届いた
あなたが愛した勇敢な男は

 

"旅の果てに尽きた"

 

人は誰も愛する誰かのため
この命惜しくないと言える勇気を持っている
目を閉じると一本道のように
色褪せることなく今、強く導いてくれる

 

あなたのため選んだ贈り物は
報われることもなくて無駄になってしまった

 

それでもいい、私が嬉しかったのは
いつもあなたがくださった揺ぎない気持ちでした

 

見えない空、極寒の大地へ

地図も持たない旅だが思いはただあなたへ

目を閉じると一本道のように

色褪せることなく今、強く導いてくれる

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※注意

運営側の損益分岐やKGIが分からないからファン側が何を言ってもただの机上の空論なんだろうけど、流行りに乗ってたまには超絶真面目にFC会員について考えてみる。
畑違いな意見、乱文長文、自己中エゴイストな感じなのは重々承知。
更には真面目すぎてつまらない、キャラもいつもと違うので注意してください←

 

 

 

まずはネックな点を挙げてみる。

 

当初言われていたのが高額な入会費。
ただしこれは会員用サイトの構築にどれぐらいの費用が掛かり、損益分岐をどのように設定しているのかが不明なので安直な意見は言えず。
更に金額の改善を行うと既存の顧客からのクレーム、差額の返金対応などに追われる可能性がかなり高いため現実的ではない。
それならば費用に見合ったコンテンツの提供が実質の改善に繋がるのではないかと思うが、現状でのコンテンツと言えば限定ブログや限定イベントのみ。
入会特典はあるにしろ、定期的な会報等に関しては未発行。

ブログに関しては月額数百円で同様のサービスを行っているグループもあり、イベントについては参加費が通常と同様の金額なので、入会費に見合った内容なのかと問われると疑問に残る。

 

そうなると新しい会員コンテンツの提供が考えられる。
よくあるパターンとしては、ホールライブでのFC優先予約。
ただしこれはこの前の品川を見ても分かる通り、FC優先販売の絶好の機会のはずが実行されず、さらには販売形式の内容により炎上にまで発展している。
ここは運営側のノウハウや知見不足による単純な失敗なのか、PDCAを回している最中での前向きな失敗なのかは不明。

限定グッズなども考えられるが、現状の会員数だとMOQ等を考えるのが厳しいと思われる。

 

他に考えられるコンテンツとしては古くからあるメルマガや会報の定期的な発行、最近の流行でいえばキャスやライブチャットといった動画配信コンテンツなどはどうだろう。
ブログとは違いメルマガや会報は意識せずとも通知が来るため、こちらから情報を見に行かなければならないブログとは違い見に行くという行動にも繋がりやすい。
また動画配信コンテンツはリアルタイムで様子を見ることができ、ブログなどの記事コンテンツとは違い他者との内容共有が難しいため、非会員との優劣が付けやすいのではないかなと思う。
タレント側のスケジュールや拘束時間の確保、更にはリアルタイムならではのアクシデントの発生がデメリットとして挙げられるが、今の規模として最も簡単に行えるコンテンツではないかなと思う。

 

次にネックな点といえば、ライブアイドル特有ともいえる地方との格差。
まずは前者の配信コンテンツなどは解消の第一歩として挙げることもできる。
またライブアイドルとしてやはり地方ごとでのイベントを行うというのも意見としてかなり挙げられている。
地方でのライブの際にFCイベントを行うといった施策も考えられるが、どうしてもスケジュールやタレント側の体力的な問題などを考慮しなければならず、地方での集客も現状では不明。

ただし現実的にも意見として多く出ているため、早めの対策を行い結果などを検証した上で今後に繋げて行ければと思う。

 

 

 

○サマリー
1.都内以外でのイベントの開催
→まずはライブの合間に実施し、参加人数などを検証
2.新規コンテンツの開始
→コンテンツについては動画配信コンテンツを推奨、視聴人数など検証

 

今後は会報や限定グッズなども視野に入れ、ホールでの単独ライブがあればぜひFC優先予約を取り入れてほしい。

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