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2016年11月14日(月)

■ノルディックウォーキングの効果「認知症の予防」

テーマ:ノルディック・ウォーク

ノルディックウォークで期待できる効果として認知症の予防があります。


それはノルディックウォークの有酸素運動によるものです。


有酸素運動により脳内の血流が増大し、栄養や酸素が多く運ばれ、脳内の毛細血管の再生が促進されます。


神経細胞が死滅しても隣接する神経細胞がバイパスを伸ばし、神経網を再構築します。そのため認知機能が維持される可能性があります。


アルツハイマー型認知症というのがありますが、

「βアミロイド」が脳内で凝集してできる老人斑が作り出す特性によって、神経細胞が死滅した結果、脳が委縮して発症します。


有酸素運動はそのβアミロイドを分解する「ネプリライシン」と呼ばれる酵素を増やす作用があります。


さて、認知症とは?


認知症とは、「意識は保たれているが、脳に病変を生じたために認知機能が持続的に低下し、生活に困難をきたした状態」です。


1、認知症の状態を引き起こす原因疾患があります。
その大部分を占めているのがアルツハイマー型認知症と血管性認知症です。


また最近ではレビー小体型認知症が注目されています。
主として脳の神経細胞内にレビー小体という特殊なたんぱく質の塊が形成されて症状があらわれる認知症です。


2、認知症の症状として記銘・記憶力障害、見当識障害、計算力・理解力・判断力の低下する知的機能の低下などが主な症状です。これを中核症状といいます。

 

見当識障害とは「今居る場所の事が分からなくなる、今日の日付が分からなくなる、知っているはずの人を見ても、どんな人だったか思い出せない、周りの人間と自分との関係が分からない」といった症状です。

 

そして、しばしばBPSDが出現します。

BPSDとは認知症による行動や心理の症状を指します。

もの忘れなどの「中核症状」と対比して「周辺症状」と言われることもあります。

 

その行動障害として過食、異食、自傷、自殺企図、徘徊、叫び声、昼夜逆転、攻撃的行為、不潔行為、収集癖、性的問題など。

 

随伴する精神症状として不眠、興奮、せん妄、抑うつ、幻覚、妄想、人格変貌などがあります。

 

BPSDは孤立や不安、不適切なコミュニケーション、身体的不調、住環境、生活リズムの乱れ、不適切な薬物の使用などが要因となる場合もあります。これらに対しては精神的安定を図ることです。


行動障害として異食がありますが、

異食とは?

食べ物ではないものを食べることを言います。

中核症状である判断力の低下や失認が原因のひとつです。

身の回りのものは、何でも口に入れてしまいます。

例えば、ティッシュペーパー、紙、、土、ペットボトルの蓋、石鹸、たばこ、ゴミ、ひどいと便まで食べてしまいます。

 

異食の原因は失認が関係しています。失認とは「感覚機能は損なわれていないにもかかわらず、対象を認識あるいは同定することができないこと」です。

 

わかりやすく言うとこれは食べ物なのか、そうじゃないのか?判断できないということです。

他の原因としてはストレスがあります。


そのような認知症の予防に是非、ノルディックウォークをおこなっていただきたいと思います。

 

また、みんなで歩くことにより社会的なつながりや仲間作りができます。

 

それはとても大切なことで、社会的つながりが乏しい方は、

十分な人よりも認知症の発生率が高いといいます。


今後、ブログではこうした知識をお伝えしていきたいと思います。

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2016年02月28日(日)

■介護にならないための【ピンコロ体操とポール・ウォーク教室】動画

テーマ:ノルディック・ウォーク



将来、介護にならないためのピンコロ体操を指導する。

ピンコロ体操と合わせてポール・­ウォークが効果的。

その効果は転倒不安が減少するため下肢筋力を使って強く蹴りだすこ­とができ、

その結果、足の筋力やバランス機能が向上する。

また、ポールを使い積極的に­腕を動かすために歩幅が広くなり

有酸素運動により脳への血流がアップし

、認知症予防に­つながるといったいいことづくめのポール・ウォークである。

いくつになっても歩けると­いうことはとても大事なのです。



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2016年02月15日(月)

■ポール・ウォークはシニアに効果的!

テーマ:ブログ
ポール・ウォークはなぜシニアに効果的なのでしょうか?

それは、

①支持基底面が広がり転倒の不安がなくなる。
②膝や腰の痛みが軽減される。
③ポールを使うことにより安心感が得られ、下肢筋力を使った強い蹴り出しが可能となり筋力やバランスが改善される。

以上のようにポールを使うことにより、

通常のウォーキングより下肢筋力やバランス機能が向上するのです。

また、歩幅も大きくなり改善されます。

歩幅の狭い人は、広い人に比べ認知機能低下が起こりやすいといわれていますので、

認知の予防にも効果的と思われます。

そして、地域でみんなでポール・ウォークすることにより

仲間作り、社会的つながりができ支え合う絆をつくることができます。



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2016年02月15日(月)

■ ノルディック・ウォーク■勝どき~隅田川テラスコース 動画

テーマ:ノルディック・ウォーク


勝どき橋の隅田川テラスから浅草まで隅田川沿いをウォーキングします。

いろいろな魅力ある橋を眺めながら歩いて行く楽しいコースとなっています。

また、途中には聖路加ガーデン、日本橋や神田川の情緒ある雰囲気

隅田川沿いの壁画や遊覧船など新発見がいっぱいあることでしょう!


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2016年02月14日(日)

■シニア向けポールウォーキングで歩行改善!

テーマ:ブログ
ポールウォーキングはシニアの歩行改善にとても効果があります。

シニアにとって通常の歩行は下肢筋力とバランス機能低下から

転倒の不安が常にあります。


そのために「すり足」になってしまうのです。

ですから、この状態で歩行訓練を行っても効果的ではありません。

ポールを使って歩くポールウォーキングの場合、

ポールを使うことにより

支持基底面が広がり安心感が得られ

下肢筋力を十分に使って蹴りだせるようになります。

股関節の可動域も広がり

下肢筋力やバランス機能が改善され効果的な歩行改善が可能になるのです。

是非、シニアの方で歩行に不安があるという方は

ポールウォークを試してみてください。







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2016年02月13日(土)

■ノルディック・ウォークはフレイルやサルコペニア予防に有効!

テーマ:ノルディック・ウォーク
超高齢社会日本の課題として、

健康長寿の妨げになる「フレイル」や「サルコペニア」があります。

「フレイル」とは

老化に伴い筋力や活動が低下している状態をいいます。

健常と要介護の中間的な状態で、

要介護に移行するリスクが高い一方

適切なケアによって健常な状態へと戻ることが可能な状態です。


「サルコペニア」とは

加齢に伴う筋肉量、筋力、身体機能の低下を言います。

原因として、加齢以外にもたんぱく質などの摂取不足や

身体活動量の減少、疾患などがあります。

その結果、ADL(日常生活動作)の低下、転倒や骨折につながります。

フレイル、サルコペニアの予防には必要な栄養素を摂りながら

ノルディック・ウォーク、ポール・ウォークの運動をすることは

てとても効果があります。


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2016年02月12日(金)

■Q&A お腹・でん部・ふともも・二の腕を引き締めたいのですが!

テーマ:ブログ
Q ノルディック・ウォークでお腹・でん部・ふともも・二の腕を引き締めることができますか?

A ノルディック・ウォークは身体全体の約90%の筋肉を活動させる全身運動です。

 特にお腹まわりの筋肉、大臀筋、ふとももの筋肉や二の腕の上腕三頭筋など

 が引き締まってきますので理想的なプロポーションになり、きっと驚くことでしょう!

 特にポールを使うことにより骨盤にネジレ運動が生じ、

 お腹の深層筋郡を簡単に鍛えることができます。

 無理なく、楽しく、続けられるダイエットを行うことが出来ます。





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2016年02月11日(木)

■Q&A 普通のウォーキングとノルディック・ウォークの違いは?

テーマ:ノルディック・ウォーク
Q 普通のウォーキングとノルディックポールを持って歩くのはどう違うのですか?

A ①普通のウォーキングは下半身の筋肉を中心に使って歩きますが、

ノルディックポールを持って歩きますと体全身の筋肉を使った運動になります。

ですから、通常のウォーキングに比べてエネルギー消費が20~30%アップします。

ということは効率の良い有酸素性の運動ができ、

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)や

ロコモティブシンドローム(運動器症候群)の予防と改善になる。

②体力の3大要素といわれる筋力・持久力・バランス保持能力を向上させることができる。

③首肩の血行が盛んになるので肩こりなどの改善になる。

④ポールを使用することにより、左右の筋バランスが整います。

また、背筋が伸び、歩幅が広がり理想的なウォーキングフォームが身に付きます。

⑤高齢者にとってはポールがバランス維持をサポートし転倒防止に効果的です。

⑥膝・腰の痛みがある方でもポールを使うことで30%の体重軽減効果があり

関節の負担が軽減されます。




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2016年01月25日(月)

■ノルディック・ウォーク生徒さんの声

テーマ:ブログ
ノルディック・ウォーク、ポール・ウォークを行った後の生徒さんの声をお届けします。

・ノルディックウォーキングに興味をもち、ダイエットをしようと決意し始めました。
 普通のウォーキングと比べてポールを使って歩くノルディックウォークは
 全身運動になりますので、高い消費カロリーを使います。
 食事制限が少なく、ダイエットが出来るようになりました。

・下半身デブだったわたくしが無理なく楽しくスリムになれました。

・杖を持って歩くより2本のポールを持って歩くので
 姿勢よく安定して歩けるようになりました。

・初めはポールを持って歩くことに恥ずかしさがありましたが、
 みんなで一緒に歩くので気にならなくなりました。

・ふらつきがなくなりバランスよく歩けるようになりました。

・腰痛や膝痛で歩くことがつらかったのですが、
 ポールを持って歩くことにより痛みが軽減されました。

・知り合いが増えて運動への興味が高まった。

・気持ちが前向きになりました。

・歩くことがつらかったのですが、
 今では友人の家までポールウォークして遊びに行っています。

・みんなで歩くことが楽しい。

・腰痛で困っていたが、ポールで歩くことによりウォーキングできるようになった。

・足のむくみがよくなった。

・ポールウォークのおかげで長く歩けるようになった。

・体重が減って体が見違えるように軽くなった。

・姿勢がとてもよくなった。

・円背だったが、背筋が伸び身長も高くなった。

・気持ちが若返った。

・歩くことが困難であったが、また歩けるようになりとてもうれしい!


以上のような多くのうれしい声をいただきました。

これからも皆さんに役立つように一緒に楽しくノルディックウォークをしていきます。


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2016年01月25日(月)

■Q&A ノルディック・ウォーク初心者でしっかりと講習を受けたいのですが?

テーマ:ブログ
Q ノルディック・ウォーク初心者でしっかりと講習を受けたいのですが、講習会はどこでおこなっていますか?

A 国内のノルディック・ウォーク関連団体には主に4つの組織があります。
それぞれ組織の特徴があり、講習会を開催しています。

①全日本ノルディック・ウォーク連盟 http://www.nordic-walk.or.jp/
⇒ディフェンシブスタイル(ポールウォーキング)とアグレッシブスタイル(ノルディックウォーキング)の2つの歩き方を推奨しています。

特徴はスポーツとしてだけではなく、

医療機関との結びつきも強く、指導員が全国に広がっている。


②日本ノルディックウォーキング協会 http://www.jnwa.org/
⇒アグレッシブスタイル(ノルディックウォーキング)の歩き方を推奨しています。

ノルディックウォークをフィットネススポーツとして推奨している。


③日本ポールウォーキング協会 http://polewalking.jp/
⇒ディフェンシブスタイル(ポールウォーキング)の歩き方を推奨しています。

スポーツだけではなく、医療現場での活用を推奨している。


④日本ノルディックフィットネス協会 http://www.jnfa.jp/
⇒アグレッシブスタイル(ノルディックウォーキング)の歩き方を推奨しています。

ノルディック・ウォークをフィットネススポーツとして推奨している。





ちなみに、わたくしは全日本ノルディック・ウォーク連盟の公認指導員として活動し、

自分で「愛サンサン!ノルディック・ウォーク倶楽部」を作って

講習会や体験会を開催しております。

活動地域は東京都や千葉県です。

是非、目次をご覧ください。
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