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D'ERLANGER 自作のICカードケースをつくってみた。

2012-05-16 20:30:16 Theme: D'ERLANGER
先日のゴールデンウィーク関東遠征の際に
今更ながらSuicaを作って使い始めました。

普段電車に全く乗らない地方の僕ですが、
いちいち路線図をみて切符を買わないで済むし
非接触ICカードで改札をスイスイ通れて
ライブ遠征時に非常に助かるからです。
特にライブ終演後、夜行バスにダッシュする時に重宝しますw
バッグに付けるためにパスケース&ストラップも一緒に用意しました。

IC001


…ところが、Suicaカードは記名式で、
自分の名前が丸見えになってしまってイヤーンなので…(;・∀・)

IC002


こんなものを作ってみました。
バンドロゴだけだとちょっと寂しいので
「KIDS BLUE」ロゴと合わせて
背景画もうっすらと入れてみました。
カラーはホワイトとピンクを2種類用意。

IC003

これをカッターでサクっとカットして。

IC004

IC005


出来上がり(・∀・)♪
なんとなくピンクをチョイス。
カードサイズぴったりにつくったら
ややセンターからズレたけど、まいっか!
自作のICカードケース完成です。

はい、厨二全開ですみませんすみませんw
でもね、いいのいいの。
パンピにはね、どうせ読めないから(笑)

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THE SLUT BANKS 2012.05.05 『死霊去勢』 代々木labo

2012-05-05 21:05:59 Theme: 戸城憲夫
ゴールデンウィークの遠征最終日。
今回の遠征メニューのキッカケになったのがこの日のライブ。
いつもはホントに激しいライブを繰り広げるゾンビさん達。
この日は特別にアンプラグド・ライブを行うというもの。
事前においちゃんはニルヴァーナみたいな感じになればいいと
言ってたから、これは絶対に格好いいに違いないと確信。
4/20の大阪が行けないので5/5の代々木に遠征が確定と。
じゃあついでに…という事で連日の遠征メニューを組んでいったのでした。


あちぶろ。-20120505


代々木laboは初めて来る会場。
今回は着席+スタンディングということもあったのか
入場に少々時間がかかっていた模様。
店舗の構造上の問題と、周辺に並ぶ場所が無い事も原因か。
会場内は予想以上にタイトで、
しばし迷った挙句2階で観ることに。
1階フロアの前数列が椅子あり、
その後方がスタンディングでしたが
後方の階段まで溢れていた模様。

まずはOAをローディさんが務める。
弾き語りをされているということで
普通にいい歌声だし聴き入ってました。
2階の袖からスラットメンバーが出てきて
しっかりと見守りつつ聴き入ってたのが印象的。
少しMCを挟みつつ4曲ほど唄って終了。
結構良かったから、物販で1枚100円で売ってたCDを5枚買い(笑)
こういうのは気持ちなんだよね!ありがとう!

で、本編。
メンバーそれぞれビールカップを片手にゾロゾロ登場w
普段と同じ並びで椅子に着席、まずはトークからw
もう割りといい感じに酔っている様子のおいちゃん(笑)

「MARIA」コールで客席がどよめくも、
横関さんの音がなんかハウってしまって中断w
仕切りなおして演奏開始。うん、イイネ渋いね!!
多分蘇生後から来てる僕は初めて生で聴いてる筈。
いきなり美味しい所をみせてもらった感じ。

「じゃあ次は元気なやつを」というMCから「涙の最終飛行」
今度は客席も手拍子で応える。思わず笑みが溢れる僕。
「チクロからもやっちゃおうかな」みたいな導入で
石井ちゃんに話がフラれて、なんか話してて
そのまま石井ちゃんが「ONLY YOU」コールしてしまい
まぁいいか!な空気でそのまま演奏開始(笑)
こちらもアコギは中々素敵だったよ!!

次が「IT FOR LOVE」名曲だよね、生演奏は初体験。
過酷なツアー日程だし、TUSKの喉は本調子では無かったけれど
さすがというか、叙情的に唄い上げられるサビで涙が。。。
やっぱりTUSKの歌声はホントに素晴らしいなと実感(´;ω;`)

トーク。
TUSKと中学の同級生だった竹P(スタッフさん)の紹介。
転校生だった竹Pさん、転校当日に
「転校生って奴はどいつだぁ~~?」
坊主頭の野郎(当時の板谷くん)に絡まれた思い出話(笑)
それが今はこの代々木laboで世話をしてくれて
一緒にツアーを楽しみながら周っててっていうお話。
どうしてもBAD BANKSの売れ残りTシャツが着たいという
たっての本人の希望から、XSサイズを着た竹P登場。
割りとゴツいガタイなのでパツンパツンのガリガリガリクソン状態(笑)
TUSKとおいちゃんの間後ろに着席してコーラスを担当。
そんな感じで「2011年のコト」優しいコーラスと
客席の歌声が一緒になって会場は和やかな雰囲気に。

TUSK 「次は石井ちゃんの見せ所ですよ」
といった途端にギターを置いて横関さん「ちょっとトイレ」www
DUCK 「俺もさっき行こうとしたんだけどよ~さすがに空気読まないとな」
TUSK 「今日これ自由過ぎねぇか!?」 うん、かなり自由過ぎるwww
横関さんとハニーさんが一旦捌けて、石井ちゃんがギターを爪弾く。
「#0022」のお年玉バージョン。渋いイントロの後、
歌入りのところでTUSK入らず、石井ちゃんアレレ?で演奏中止(笑)
TUSK 「今のなんか入り辛かったよねぇ!?」
DUCK 「なんかさぁ~くわえタバコで酔っちゃってる感じがイラッとするんだよなぁ」
(客席爆笑)
DUCK 「お前はエリック・クラプトンでもねぇんだからよ~」 (笑)っていうことで
石井ちゃんはタバコをちゃんと置いて、再び演奏。
これもね、CDのまんまか?ぐらい素敵な歌声。
トイレに行きたかったおいちゃんも優しい表情でずっと聴いてたよ。
やっぱりいい曲だ~と聴いてたら最後の最後で石井ちゃんミス(笑)
メンバー客席失笑w とりあえず「どんまい」言っておいたw

トークはなぜかやや福島ネタになって、
今度の新潟金沢は「石井仁とザ・スラットバンクス」で行くとか(笑)
バンドは多分15周年ぐらいだから“15周年(多分)ツアー”をやるとかそんな話が(笑)
そんな感じで石井ちゃんのイントロから…でもメンバーが動揺。
DUCK 「こいつ本番でアレンジ変えてやんの~~わかるかよ」(笑)
TUSK 「わかったわかった合わせるよ合わせるよ合わせるよ」(笑)
再度石井ちゃんから。TUSKが「恋をして~~~」と合わせてカウントへ。
「コヒワズラヒ」はちょっと変わったアレンジだったかな!

ここで『死霊去勢』のハイライト「北の国から」(笑)
例のあの曲をゾンビ達が演奏、TUSKが歌うw
1コーラス唄ったところでTUSKがステージから捌ける。
おいちゃんが客席を煽ってしっかり歌わせたところで
「北の国から」のナレーションを担当(笑)
からの、ドカジャン帽子姿で五郎さん役のTUSK登場wwwww
唇を尖らせて田中邦衛の物真似をするとかwww
そしてそのまま五郎さんの喋りでメンバー紹介。
アンプラグドのメインがこれとは如何に(笑)

続いてハニーさんがセンターに座ってブルースを唄う。
HONEY 「俺は飲めませーん 俺は酒が飲めませーん」みたいな心の叫び(笑)
唄った後に、酒が飲めないので大体皆より早く帰って
映像のチェックをしてたり、女性関係も綺麗なもんでw
健全な生活をしてますみたいな内容のトーク。

また全員揃って「Pandemic Dance」
これでまた会場は明るい雰囲気で唄う。
序盤よりも数段砕けた感じで客席も乗ってたように思う。
続いて「Crying Beggars」。どっかで聴いた曲だなーと思ったら
バシベの「LUSY RED」そっくり?いやそのままかというアレンジ。
「LUSY RED」のコード進行に、クラベガの唄メロを合わせたような
こんな事ができるなんておいちゃん凄い!戸城マジックだね。

次は「ハニー前に出てこないと!」と言われて
ハニーさん出てくるもいつものように煽れず定位置に戻ってからの「babybuster」。
アコースティックになってもやっぱり後半の盛り上げ曲として最適なんだね。

ラストは「きみ」。
イントロで横関さんトチるも、失敗したのは自分じゃない風(笑)
TUSK 「あれ?石井った?石井った?」だってw
石井ちゃんも「俺だけじゃなかったー」と嬉しそう。
あと、本編のどの曲だったかな、横関さんの弦が切れたんだけど
キョロキョロスタッフの方みるだけで何もできない横関さん(笑)
あとからおいちゃんが「エレキのバカ大将はよぉ~エレキは平気なんだけど
アコギだと
なんもできねぇんで動揺するんだよなぁ~~(笑)」ってさwww
もとい、「きみ」はTUSKも立ち上がって唄う。
客席も一緒になって大合唱をして大団円?で本編終了。

メンバーがみんな捌けようってところで、
DUCK 「なんか戻ってまた出てきてっていうのが面倒くせぇ~」
「アンコール1曲用意してるから~このままやるよ」とか(笑)
もうちょっとロレツも周ってなかったし只の酔っぱらい親父www
…で、捌けかけたメンバーが定位置に戻り時間短縮のアンコールw
「悪魔の棲むステージ」元々好きな曲なんだけど
アコギアレンジも素敵で、自然と思い切り笑顔になってた!
これにて全編が終了。SEはまた「北の国から」(笑)


全編通じてとっても和やかな空気の中で、
メンバーもファンたちも一緒になって笑ってたような
そんな感じの幸せな一時。その場に居られた事が
とても幸せだったなぁ~という感じのアンプラグドライブでした。
予想通り、死霊達のアンプラグドは凄く格好よかったし
メンバーも慣れてきて(芝居にも磨きがかかってきてw)
これからもやってみたいなという事だったので期待ですよ♪


楽しかったゴールデンウィークの4日間連続ライブもこれで終了。
各日それぞれ凄いと思えるポイントが違えど楽しい時間を過ごせて満足。
そして何よりも4日間でたくさんのフォロワーさんにお会いできて
一緒に呑んだりたくさん喋ったりしてる時間が凄く楽しくて幸せでした(*´∀`)
これがあるからライブはいいよね、遠征はいいよねと感じたのでした。

今回の遠征で一緒に遊んでくれた皆さんに
この場を借りてお礼を言いたいです。
どうもありがとうございました!!
また一緒にライブも呑みも楽しみましょうヾ(´∀`*)ノ




THE SLUT BANKS
THE SLUT BANKS 全国ReleaseTour “チクロ”番外編 『UNPLUGGED 死霊去勢』
2012.05.05 LIVE labo YOYOGI

01.MARIA
02.涙の最終飛行
03.ONLY YOU
04.IT FOR LOVE
05.2011年のコト(with竹P)
06.#0022
07.コヒワズラヒ
~寸劇「北の国から」~メンバー紹介~ハニーのブルース
08.Pandemic Dance
09.Crying Beggars
10.babybuster
11.きみ

ENCORE
12.悪魔の棲むステージ

摩天楼オペラ 2012.05.04 赤坂BLITZ

2012-05-04 20:34:14 Theme: 黒服系>ヴィジュアル系
ゴールデンウィーク遠征三日目は摩天楼オペラ!
これまで対盤で何回も観てきてて
一度ワンマンを観たいな!と思ってた所に
ツアーファイナルっていう格好の機会なので参戦。

オペラはDELUHIとの2マンツアーで両バンド初めて観て
僕はDELUHIの方を凄く気に入って、解散間近だったこともあって
思い切りDELUHIの方へ走ってしまった感じで。
オペラもそれからちょこちょこと聴いたりライブ行ったり。
楽曲はメタルベースだし、確かに演奏も上手なんだけれど
なんていうか、シンフォニックな方向性とか
あとは楽曲が綺麗にまとまり過ぎてる感があって
もうちょっと毒々しさが欲しいかな!っていう感じでした。

先行シングルの「Helios」「落とし穴~」が良かったので
NEWアルバム『Justice』も聴いたけどアレレレなんだかピンとこない(;´∀`)
要するに楽曲は微妙な好みの違いでまぁまぁ好きという感じで。
自分でも解ってたんです、僕はただのよーまん萌えだっていうことを(笑)
…という事で、今回はよーまんをガン観しようとw


あちぶろ。-20120504_01



一昨日に続いての赤坂BLITZ。あいにくの雨。
物販の先行販売は階段を2回折り返す程の長蛇の列。
ファイナル限定のマフラータオルが欲しかったけど諦め。
開場待ちの客層はやはり圧倒的に女子率が高い。

入場。
音響重視かつよーまん目当てのPA周辺にて待機。
みるみる会場は埋まっていき、ほぼ満員状態に。
さすがチケットソールドアウト出ただけの事はある。
後から後から男子も入ってきてたように思う。

暗転。
SEの中、ステージに降ろされた幕からシルエットが浮かぶ。
何やらダンサーが何人も居る様子!?
カウントと同時に中央から幕が開く「Justice」(!)
メンバーの周辺に泥人形のようなダンサー達が妖しく踊る。
まるで「魔界舞曲」じゃないか!←わかる人にはわかる
メンバーは堂々たる演奏でCDと遜色ない再現度。
続く「落とし穴の底はこんな世界」客席のボルテージも高い!

MCで苑まんいきなり「気持ちいいぃ~~」でこちらはズッコケw
個人的になんだかいつもすべり気味MCな印象である意味期待通り(笑)

苑 「男居るかー!お前たちはガンガン盛り上がって
  どんどん脱いでいけ!裸の付き合いしようぜー!」

それどっかで聴いた事ありますね、TOSHIくんですねわかります。

苑 「女ー!お前らは脱がれると困るから、ガンガン盛り上がって
  化粧落として、すっぴんの顔を俺に見せてくれ―!」

曲は大体わかるんですが、曲名が一致しないので
詳細なレポが書けない…(;´∀`)
序盤から上手く盛り上がる曲を繋げる良い流れ。
ちょっとしたベースソロタイム~ドラムソロタイムをあったかと。
エメも煽って煽って会場の盛り上がりは良かったと思います。
中盤のインストナンバーではアン様の魅力が炸裂。
この人、本番でも凄くギター上手だなっていう印象。
当たり前かもしれないけれど、波があるのも人間、
アン様は凄く安定感があるような気がします(キリエさん…)

中盤もダレる事の無い、良い流れだったような記憶。
徐々にテンションを上げていって後半は立て続けに
ノリの良いナンバーを繰り出して行く。

苑 「お前らも大分自由なノリができるようになってきたと思う」
   拳上げたい奴は拳上げて、頭振りたい奴は頭振って、
   フリをやりたい奴はガンガンフリをやって…」

…と言ってる傍でよーまんがアクションしてクスクス(*´艸`)

それにしてもあやくすの女子力の高さが異常過ぎw
ハイドみたいなお顔で金髪ポニテ、
シースルーのスカート(?)から太股チラ見せ、
更には腰に手を当てて腰振って踊るとか!なんて悪い子(*´Д`)ハァハァ

僕の大好きな「INDEPENDENT」では間奏部分で
アン様→あやくす→エメ→よーまんの順でソロ廻しがあり
うっかりよーまんの出番で咲いてしまう←
基本的に僕は拳ヘドバン折り畳みしかしないのですが
どうもオペラの下手を観てるとどうもバンギャ化してしまう(笑)
珍しく手扇子とか咲きとかうっかりやってしまう、不覚www

「ANOMIE」で盛り上がって終わりかな?と思いきや
「ニューシネマパラダイス」からの「絆」で終了。
苑まんのアカペラは堂々たるもので息を呑んだ!
アンコールはせっかくなのでメンバー一人一人コメント。
大体全員のコメントを要約すると
バンドを5年間やってきて、毎回ミーティングを重ねてきて
どんどんメンバーの絆も大きくなって、ファンやスタッフとも
共にどんどん大きくなってきてるし、今後もバンドはどんどん
大きくなるから、ついてきてほしいみたいな内容でした。中でも… 

Anzi 「俺からギターを取ったら何も残らない男なんで、これからも死ぬまで弾き続けます」

アン様のこのセリフは本当に格好良かったです。
それから、この5人の始まりの曲なんでしょうか「瑠璃色~」で聴かせて
「悲哀~」で会場全体で大きな声をあげて大盛上がり。
これは僕も大好きな曲で思い切り盛り上がれました!

そしてアンコール終わりでよーまんが着てたTシャツを脱いで投げる(!)
あと、当日は解らなかったですが、なんかベースの弦も投げてたらしいw
半裸になって弦を投げるベーシストよーまん。。。(笑)

で、まだ客席はアンコールを呼ぶわけで。
半裸になったよーまんはそのまま出てきてプレイせざるを得ない(笑)
しかもついでにエメも半裸になってお腹をペチペチ叩きながら出てきましたよwww
会場内はその様子でかなりな笑いが起こってました。
エメ曰く「ギリギリ観れるぐらいにまでは絞ってきた」そうでw
そんな半裸のリズム隊を従えて、ラストは会場がひとつになって終了。


終わってみれば、なんだか凄くいいライブに立ち会えた気がしました!
メンバーの、音楽に対する真摯な姿勢とか真面目そうな人柄とか
それを周囲のスタッフやファンがとっても信頼しているんだな、
このバンドはそういういい関係が築けているんだなって思いました!

セトリも『Justice』を中心としながらも
定番もきっちり織り込んだベスト的なものだったし
メンバー全員それぞれが存分に力を発揮するような演奏。
さらに高みを目指そうとする志もあって、
このバンドの先がまだまだある事を思わせる、
そんなライブだったように思いました。

…とかなんとか言いながら
僕個人的に、このバンドはどうも萌え目線で観てしまうというかw
前述の通り普段は絶対にやらないフリとかやっちゃったりなんかして
完全にキャラ萌えです。顔ファンです、すみませんw
下手に立つ二人をみてるだけで割りと満足してしまいます、すみませんすみませんw
まぁそんなライブがあっても、そんな客が居てもいいんじゃないかと思うのです。


あちぶろ。-20120504_03


よーまんの乳首はピンク色(*´Д`)ハァハァ



摩天楼オペラ
『eyes of Justice Tour』
2012.05.04 赤坂BLITZ

01.Justice
02.落とし穴の底はこんな世界
03.電脳パラノイア
04.Diorama Wonderland
05.Sexual Entrapment
06.アポトーシス
07.AGE
08.21mg
09.Just Be Myself
10.濡らした唇でキスをして
11.IMPERIAL RIOT
12.Mermaid
13.Murder Scope
14.Adult Children
15.INDEPENDENT
16.ANOMIE
17.ニューシネマパラダイス
18.絆

ENCORE1
19.瑠璃色で描く虹
20.悲哀とメランコリー
21.マグノリア

ENCORE2
22.honey drop

http://www.livefans.jp/events/83210

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