名古屋出身!酉年社長のブログ

まだまだ未知の世界を突き進む名古屋出身酉年社長記をお楽しみください☆

強い目的、強い志をもって



『社会に名を残すことを生きる目標』とし

サプライズと感動を常にもって



毎日スーパーサイヤ人120%で突き進む。


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久々ブログを再開してみようと思います。


2年間ぐらいほぼ放置に近かったのですが、本当にいろんなことがあり、環境も大きく変わり、いろんな経験を短期で積んだ2年でもありました。


基本的には変わってませんが、ここまで自分が変わった2年間は久しぶりです。




はい、久々いろいろ近況や真面目にブログ書いてない期間のこといろいろ書いてたら、ショートカットキー間違えてワンボタンですべて消えました。。。。


書くのやめろということで、あきらめますww




とりあえず、自分の仕事のし方の180度変わったし、事業も、時代も大きく変わったということですw



今はシンクロライフというサービスへ闘魂を注入してます。

もしよければ使って見てください。
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2年で大きく変わったこと(簡潔版)



・経営者としての仕事のし方
・恋愛価値観
・髪型
・オフのコミュニティ

この4つですね。


経営者としてなにが変わったかというと、



「あまり仕事をしなくなりました。」


これだけ書くと聞こえが悪いんですが、


本当にそうで、、


考えること、新しいものを生み出すこと、事業の中期的な戦略


あと、なにより最終「調整役」


とにかくこうなるまでかなりの矯正が必要で、禁煙よりもストレスやいらだちがありました。


実行したことは、

・会社にできるだけ行かない(会議や必要な時以外)
・基本一切口出ししないし、興味自体あまりもたない
・経営会議はこまめにやる、ここには時間を惜しまない
・手を動かす時間をできるだけなくして、考える時間を作る(暇な時間)
・オフの時間趣味に没頭する


こんな感じです。


ほんとにほんとに難しくて、大変でした。




なのでやってたことは、


経営+「シンクロライフ」の立ち上げ(一人+海外スタッフや社外ディレクターと)でやってましたww


とくに2つ目の口出ししないし、興味自体もたないは死にそうになりました。


その分シンクロライフへ全力を注ぐことと、趣味に没頭して矯正しました。


お陰さまで、今は趣味領域で新しい世界と新しい出会いがたくさんあり、オフも刺激が満載です。



しまには、役員に「僕この会社にいらないんじゃない?」って半分本気で聞くまでに至りましたw



でも結果それが社員の成長や会社の新しい文化を作りはじめて今ではよかったなと思います。
(今は結構会社に行く頻度を少しずつ上げてます)



経営者がいなくても、組織や人が成長する文化って今以上に大きくなるためにはマストだなって思うです。



ベンチャー経営者で僕みたいに「アツくなる」人間で労力や苦労を惜しまない徹底的主義の人間が最も苦手なことで、足りないことなんです。



なのでもちろんブログで発信する気も起きないですし、



考える時間が強烈にできたので穏やかにもなったのではないかと笑


でも今でも気を付けて、自分に言い聞かせています。



いろいろ自分矯正もできたし、


また発信をするタイミングとしてはいいかなって思ったのでブログ継続できるように頑張りま~す。





















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ある人へのメッセージを考えていて、


久々ブログ更新してみました。



人生の節目節目で必要な「決断」とは、「断固たる決意」


「断固たる決意」とは自分のためにするべきもので、誰かによってさせられるものではない。



シンプルに常に誰のための決断で、なんのための決断か。


それが3年後、5年後、10年後まで自信をもってその決断について言い続けられる事でないといけない。



本能的には本当はどうしたいか人は直感的にわかるもので、

答えは実は決まっていたりする。




その答えを自分で理解して、「将来の自分」のために決断する。

今の自分が少し楽になって、何かしらから解放されるためのものではいけない。

そして間違っても、決断とは人の為にすることではない。



自分のためにする決断が、人の為に必ずつながり、人のためになる。

「人のためのみ」にする決断するは、「人が求めているもの」でないといけない。

そうでなければ相手が傷つくことになるだけで、迷惑な話である。


自分が人のためと思いたいだけで、実は自分が開放されるためへの大義名分ということを理解しないといけない。



そもそも本当に人のためだけに生きるという事だけが自分の幸せであれば、自分の存在や感情は無でなければ成り立たない。



自分が常に幸せに生きていなければ、人の幸せを考える資格はない。


なぜならば自分の幸せな生き方すらわからない人は、人の幸せな生き方がわかるはずもなく、

それはただ、自分について考える事から逃げた結果、人から存在価値を確かめる事しか出来なくなっただけ。



一生懸命生きていればいる人ほど、人間の作ったルールの中で、人間が振り回され、いつの間にか誰のための人生なのかわからなくなってしまう時もある。


昔はシンプルに生きるために助け合ってきた時代から、進化や便利を求め続けた結果、通貨やルールが出来き、今は本質が凄く見えずらい。


ただそれは一生懸命やる目的、「誰のために、何のために」を忘れてしまい、人との関係や、世の中の事を知れば知るほどカオスになっていく現象。



ただ、そんな時が実は一番成長してなりたい自分、将来の理想の自分に近づける最大のチャンス。



ピンチはチャンス

苦しいはチャンス

逃げたい時、開放されたい時はチャンス





それはその時分からないけど、


そんな時こそ


「将来の自分のための決断」


をするべきだ。


何が起きようと、どんな事が予想されようと、「決断」は「決断」。


すべてを受け入れればいい。


自分の中で自分のための正しい決断をし続ければ「後悔」の二文字はなくなる。


「自分の決断」を応援してくれる、理解してくれる、守ってくれる人が必ずいるし、そんな大切な人たちもそんな決断を期待している。



だから自分のために「決断」をするということは、大切な人のためでもある。



人は意外と簡単に生きていける。

仕事がないという人もいるけど、選ばなければ日本には仕事はたくさんある。

借金があるという人は自己破産というルールまである。



ある程度の幸せや好かれている感を担保して苦しい事や、試練からできるだけ避けて生きようとするから人は苦しくなる。


世間体や見られ方、世の中の平均値を意識しなければいくらでも選択肢はある。


だからいつでも辞めることはできるし、いつでも方向転換は出来る。


それは失敗でもなければ、やり直しでもない。


長いマラソンで言えば休憩所での補給に過ぎない。






でも自分のためではない決断をする事で、自分が嫌いになり、人も愛せなくなる。

これもまた、自分を愛せない人に人を愛す資格はない。



なぜならば愛する人が自分の為で
ない決断をする姿を見続ける事ほど苦しい事はない。


よって自分も大切な人もだれにもいい事はない。




自分は常に自分で決断してきた。


決断したことでたくさん追い込まれ、たくさん試練を受けてきた。

だれもがそんな決断をしないような決断をたくさんした。



たとえ周りが失敗でしたね、あの時違う決断をすればよかったねと、言ったとしてもその時考え抜いてした決断は、結果が見えている今の決断ではないから。


その時必死で苦しみ、悩み、自己分析し、考え抜いた、自分のために、自分を応援してくれる大切な人のために決断することこそ


「断固たる決意」になる。


断固たる決意をもった人間は強い。


断固たる決意があるから負けないし、勝つまで折れる事はない。


どん底まで落ちて、生きる事をやめよう。


それが一番解決すると思った事が一度ある。


これからももしかしたらまた思うかもしれない。


でも結果的には解決出来ない問題ではそもそもなく、


複雑な社会の中に飲まれている自分が、苦しみや試練から開放されたくて暗示をかけていることに気がついた。



でもその瞬間が自分の一番のチャンス出会った事が後で証明された。


人は弱い生き物であり、

一人では生きていけない。

だから迷うし、悩むし、時には自分一人で生きている錯覚に陥る。



でも人はいろんな人に誰かに支えられていて、誰かに頼る事も必要。


大事な場面で頼る強さを持ち、頼った人に頼られる人間に成長する必要がある。



すべては自分のためでもあり、人のためでもある「決断」だと思います。

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久々ゆっくりとした時間を過ごしながら書いてます。



先日のジョブズの死去のニュースを見た瞬間、衝撃と心から感謝の気持ちが溢れた。



彼の経営、プレゼンテーション、そしてアーティストとして世に出す芸術をもっと見せてもらいたい気持ちはあったけど、


それ以上に彼の生き方に改めて感銘を受け感謝の気持ちで涙が出た。



ジョブズに興味を持ち始めて本を手にとったのが5年前だったかな~


読んでいるうちに鳥肌と、経営者として本当にかっこいい生き方を見れた衝撃だった。


それから彼についての本を読みふけり、沢山のことを学び、事業を通して世の中にこんなにもサプライズと感動を与える事ができるという事を教えてもらった。


有言実行。
120%生きる

とはこういう事だと。


もちろんあった事は無い。


会った事がないのに、こんなにも自分に刺激と可能性を与えてくれた経営者はいない。



自分にとっては事業家としての自分らしい生き方が決して間違っておらず、


さらにそれを勇気をもって貫き続けることをするべきだ、と背中をおしてもらった恩人。


今でも彼の生き様、魅力から新しく吸収できる本や記事は読みふける。



最後の力を最後まで事業に投じてこの世の修行を終えたジョブズに最後まで感動をもらった。


本当にかっこよく永遠に自分の中ではカリスマであり続けるだろう。


彼からもらった沢山の事を自分の人生に生かして、



改めて今日死んでもいいと思える生き方をして行こうと心に刻んだ。






iPhoneからの投稿
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奇跡的な出会いはしたことありますか?





僕は結構あります。
ミラクルです。



最近思うのが、出会いの連続は奇跡の連続。




公私共に、人と出会って価値観を共有して時間を過ごすことってすごいことだと思う。




一生出会えない人の方が地球上で99.99・・%




日本人だけだったとしてもすごい確率。




なぜその人と出会ったのか。




大きい小さい関わらず、必ず意味があると思う。




出会いの数は人と会った回数ではなく、




人と価値観を共有し、今後時間を過ごしていくことだと思う。



一度会っておしまいの人もたくさんいますし。





自分は結構、出会うべき時に出会うべき人に出会う。




先日も某会社の方と会食をした。



奇跡的な出会いだった。



何かを感じて食事に行ったわけでもないし、お取引先で今回いろいろお世話になったので食事でもしながら時間を共にしたいと思ったからであって、




価値観や人生観が時間を過ごす度にどんどん共感し合える部分が見つかり、




仕事の話から始まりいろんな話に花が咲き、




なにより、名古屋出身という共通点が発覚。




そして自分がまさに今向き合っている境遇と同じ境遇を経験しており、もうすでに達成していた。




この境遇と同じ体験自体探してもなかなか見つからないレベル。




内容は書けないけど、本当に奇跡としか言いようがなく鳥肌たった。笑




その瞬間、図々しいにも程があるほど質問連発。




自分がなんとなく見たことがない先を自分なりに一生懸命描いて見てたものが、聞けば聞くほどリアルになってきて一番大事な部分まではっきり見えた。




結果はそれぞれ違うかもしれないが、大事なことやイメージしきれなかったことを聞かせてもらい、





自分の中でとても大きな体験だったので心からこの出会いに感謝。



なにより境遇や価値観が共感できる人は生き方や物事に対しての向き合い方も似ているし、




周りの人も同じ感覚の方が多いと思う。





こんな出会いが日常茶飯事。



本気でそのことについて考え、考えぬき、向き合い、最高の道を見つける努力と諦めない心を持っていれば、



必ず実現することに力を貸してもらえる機会が訪れる。




それが親友であり、友人であり、同僚であり、恋人であり、家族であり、




またその時初めて出会う人かもしれない。




この初めて出会う人の奇跡がとてつもなく可能性が高い。




でもこの可能性って意外と期待しない方が多いのも事実。




自分は人脈が・・・、人見知りで・・・とか始まりから自らその可能性を封じ込めるので100%出会えない。




出会いは降ってくるものではない。




貪欲に求めていくもので、本気で求め続け、発信していくことで必ず出会えると思う。




奇跡は起こすもの。




出会いがないと言っている人は今出会う必要がないという自分自身を意味している。



このままでいい。


という人はそれでいい。




そうでない人は、



出会う前に自分を見つめ直し、自分がどう生きたいのか、どの道を真っ直ぐ進みたいかを考える必要がある。




道は自分できめるもの。




人に相談して決めてもらうべきことではなく、助言をもらい自分の決定の後押しでしかない。




相談する時にはだいたい本心は決まっている。



あとは決定するだけ。




それも押したら戻せないボタンとして押す。






道の定まっていない人は支えようがないし、協力しようがない。



それでもそうしようとしてくれる人は家族orそもそも道がない人。





自分の決めた道を信じることから始まり、自分の決定が「正しい」ということを認める。だれがなんと言おうと。





自分の明確な道を決め真っ直ぐチャレンジしていく先に奇跡、出会いの連続が起こり、



その道の中で新しい可能性が生まれる。



だからまず進むことが大事。



可能性が1%でもあるならば。




進めば1%だった確率が50%、70%に上がっていく。




最初から100%の道なんてないし、自分の本心でない道は必ず切れる。




一人で生きていくことなんて不可能で、自分の周りと出会いを大切にして助けあって共存・共栄していくためには何事にも真っ直ぐ取り組み、真っ直ぐ伝えることが大事。




真っ直ぐでない付き合いの中での助け合いは傷の舐め合いで終わる。




世の中あまり捨てたもんじゃないし、もっと大きな理想を本気で追いかけてみることの方が試練や、苦しいこと、悲しいことがあってもよっぽど自分の人生の時間を有意義に使える。




とくにここ一年は本気で実感する一年だった。






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http://diamond.jp/articles/-/13320

この記事はまさに今の日本の「お金」というところにフォーカスしている。


この延長の考え方で、






個人だろうが、法人だろうがお金というものの価値と存在している意味を理解しない限り、一生お金に振り回される人生になる。







死ぬまでに本当に残したいものお金ではなく、幸せという価値であるはず。





その為に使える、投資できるお金が必要という順番?ですね。






企業であれば時価総額は目に見える価値で、




この会社で働きたい、この商品すごく素敵、これがなくなると困る、は信用価値で今の時価総額では判断できない。



人であれば預金は目に見えるその人の財産部分で、




年収は現在の目に見える現時点での時価総額。





ただ人が見るその人の価値は、信用と価値観で形成されると思う。

ここにお金が最初に入ってしまう人は冒頭の人生になってしまうであろう。






現金含む財産や年収が多ければ多いほどその人を知る努力をする。





どんな価値を持っている人なのか、どんな価値をお金に変えた人なのか、





またお金を何かの価値に変えるために使ったり、投資したことがある人なのか、これから使う人なのか
(お金に振り回される人か、お金うまく使う人なのか)



とにかくお金を残すということは一つの価値をお金に変えた素晴らしいこと(そうでない場合は除く)で、その価値に誰しもとても興味がでる事だと思う。




ただ今持っているお金や財産なんて数字で見える形であり、使ったらなくなる。0になる。






でもその人間の価値(信用・存在価値・経験値)はたとえお金や財産がなくなっても消えることはない。



もし消えるのであればそれはその人の価値ではなく、その人のもっているお金を見ているだけで。






大事なのはどんな価値に変える人なのか、どんな価値を持っている人なのかだと思う。



この考え方は、基本何のために生きているのか、がテーマな自分の癖かもしれない。。








お金<信用。日本という国でもソフトマネーがたくさん。電子マネー、マイル、各種ポイント。それぞれライフスタイルの中でお金と同様の価値を生んでいる。






現金は現金以上の価値を産まないし、金額以上の評価や可能性は0。





お金は使うことでそれ以上の価値を生む。


だからお金の価値のある素晴らしい使い方を知ることが必要。
それにはたくさん使ってみないといけない。







使ったらお金はなくなるけど、使うことで得られた価値はなくならない。






会社も同じ。ベンチャーの現預金なんてこの法人税率の中で糞くらいだ。






事業で営業利益を上げて⇒約40%税金⇒60%を現預金としてストック。







事業で営業利益を上げて⇒100%に近い利益投資⇒将来価値に変わる⇒その価値が営業利益に⇒投資







ベンチャーなんてこれの繰り返しで人や事業がどんどん育ち、お金以上の価値を残し、世に貢献することがミッション。







ここのキャッシュフローと運転資金とのバランスを取りながら、事業を通して世に価値を生み出すのが経営者の仕事である。




また投資家、金融機関はその価値を創出するために必要な資金面の役割をになっているはず。







事業へ投資して、その事業を通してお金はもちろん、社会に対して、人に対して、お金では買えない価値を生み出すことができる。






〇〇もうかるから、お金を出す。


はいいけど、





◯◯もうかると明確にわからないものにはお金をださない。


はおかしい。






明確にわかるビジネスしか育たないから海外から黒船がどんどん来航する。






日本のお金はもっと明確ではないけど将来価値のあるものにもっとお金が使われるべき。





その価値を企業は将来的にお金に変えるというミッションがあるが、潜在価値をもっと評価しあえる能力と文化が今後の日本には必要だと思う。
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http://jp.techcrunch.com/archives/20110618ribman-groupon-bashing/



この記事のコメントの続き!



まずこの記事を読んでいただきたい。




とても気持ちがいい。





最近上辺の風評にとても腹がたつので書かせてもらう。





基本共同購入の成果報酬型の送客のビジネスモデルに関してはネガティブ記事は多いがボジティブ記事やポジティブなお店の声はなかなか上がってこない。





というか成功パターンを築いている店舗はノウハウ公開する必要ないので上げる必要ない。




日本ではまだ少ないと思うけど。





なぜならば媒体側がネットには詳しいけど、サービス業の気持ちや経営に興味がもともとないから一心同体になって成功モデルを築こうとしない。





店舗、ユーザーの機会創出を最大化を目指す仕組みを追求し続ける弊社の媒体でもやはり積極的に出てくるのはもちろんネガティブ意見。それは同じ。





でもポジティブ意見はたくさんあり、ポジティブ意見が出るまでやるスタンスの店舗もたくさんありオンライン×オフラインの次世代マーケティングの意識の高い同士がたくさんいて嬉しい限りだ。





基本どんなサービスでもネガティブな意見は頂き易いが、ポジティブな意見は聞かないとでないのがほとんど。







ネガティブ発言は媒体運営における財産、宝の山。







そのネガティブは勝手な妄想からのわがままなのか、ごもっともなのか。努力するつもりのない店舗なのか、本気で活用を考える店舗なのかが重要。









ネガティブ意見から始まる改善、工夫の積み重ね→スーパーポジティブ発想→成功パターン多数生み出す。







これの繰り返しがオンライン×オフラインビジネスには必要不可欠。







またこれがインターネット×サービス業で成り立つ弊社のビジネスの原点である。







大きな口を叩くが、だから自分がやらなければいけないと思っている。





そんな人間がいないと、せっかくもメリットがたくさんある革命的な仕組みも、ネットの会社は・・・っていう言い訳でお店がチャレンジを諦める。





厳密にいうと、お店だけではチャレンジできないのがオンライン×オフラインサービス。





もちろんネットだけでもチャレンジできない。






ただし、原則は企業の経営者としてこのマーケティングツールが自分のビジネスにとって有効かどうか、経営者が自分の責任で判断すべき。







有効である可能性が高ければ一緒にリスクを負ってチャレンジしよう。







そのリスクが最大に共有できるビジネスモデルでも実はある。




運営会社であればわかるはず。






そしてやはり成果報酬型の爆発的な送客力及び、一瞬の膨大なPR効果は革命的なメリットがあるのは事実。他にこのメリットを埋めるものは現在ない。







ただ使い方、リスク、メリットを媒体運営側と経営者が一緒になって成功パターンを創り上げるのが真のWEBマーケティングであり、その努力や失敗を惜しんではいけないし諦めてはいけない。







成功パターンを探さずに小手先でメリットだけを追求する媒体、店舗はマイナスPR効果、ただの割引損、スタッフのモチベーションの低下でいいことは一つもない。






成功させることがすべてに置いてメリットを最大化する。






ひとつだけ店舗に言いたいこと・・・





1度や2度失敗して諦めるな!!




共同購入がすべてではないし、これが一番だとは思わない。



ただこれは間違いなくオンライン×オフラインサービスの次世代マーケティングの入り口であり、また入り口に過ぎない。






それを感じなければ2度とやらなければいいし、





感じたのであれば成功パターンを一緒に模索できる会社と作り上げるまでやり続けよう!





それはあなたのお店の一つの最高のマーケティングノウハウであり財産になる。
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2005年からオフライン×オンラインのインターネットに軸を置いてこれまでやってきた。



これまではオフラインでのライフスタイルとオンラインでのライフスタイルが完全に分離していた時代から、



オフラインのコンテンツをオンラインで提供⇒共有。

オンラインサービスからオフラインサービスへ。

軸はオンラインでもオフラインでもなく人。




『モバイルインターネットが数年で劇的な進化をとげ、ソーシャルサービスインフラによって鎖国が開放』




ここ数年すべてはこの一行で完結する。





簡単にいうとライフスタイルの軸にインターネットが入り込めて、日本と世界がインターネットによって本当につながったということだと意味がここにあると思う。




人の役に立ち、楽しみになり、人を刺激し続けるサービス。


これが自分の今まで目指してきた事業。


ライフスタイルに密着し、人とのつながりが刺激を生む。


もうネット・リアルという言葉ではなく、オンライン・オフラインという言葉が適切だろう。





自分自身も一インターネットユーザーとしてここ1年ほどはインターネットサービスを本気で楽しんでいる。それまでは役に立つけど本気で楽しくはなかった。



ビジネスの上での情報収集の革命、趣味、ライフスタイルの共有の形の革命、そしてなにより国を超えた世界共通のインターネットというのが実感できることがなによりわくわくする。




感じたこと、面白いこと、新しいこと、気持ちを人と共感し、刺激しあうことで化学反応?が起きる。




オンライン&オフラインでどちらでもそれが出来るようになった。



これは日本の本当のインターネット革命だと思う。





今まで無我夢中でオフラインでの世の中へオンライン上でのユーザーとの結びつきにすべてを費やしてきた気持ちがここから本当に無限の可能性に開放されることを考えるとわくわくする。





オンライン完結のサービスは強烈な刺激と非現実的なエンターテイメントを人に与える素晴らしいもので、短期で大きく膨らむ可能性が高い。




その分刺激とエンターテイメント性を追求し続けないとすぐ終わってしまう。



この分野には今まで手を出してこなかったし、これからも出すつもりはない。
なぜなら自分がユーザーとしてそれを感じれない人間性だから。




でもこの分野で挑戦し続けている人が周りに沢山いることによって、人を強烈に刺激することについてたくさん得るものがある。


もち屋はもち屋というのはまさにこのことかもしれない。




一方必要とされ続けるサービスは人のライフスタイルに密着し、役に立ち、面白く、ライフスタイルの中で刺激し合えるものだと思う。


これがオンライン×オフラインサービス。




今日本はその時代に突入しつつあり、これまですべてを掛けて追求してきたことが開放されるインフラも出来上がりつつある。


そのインフラは国境はない。


弊社の企業理念の『サプライズ×感動』に加えて、『×追求』を加えよう。(心の中で笑)


追求し続けることがやっぱり自分の性にあってるし、


追求し続けることがたくさんのチャンスを産み、可能性を高めることがここ数ヶ月感じることができた。






日本は震災の襲われて、ピンチの中でたくさんの気づきとチャンスが生まれ、たくさんの人が試練を迎え、たくさんの人が底力を出す機会となっているに違いない。



スーパーサイヤ人になっている。



自分も同じだった。




言葉の選び方がいいのか悪いのかはわからないけど、


破壊的創造。


自ら価値観や常識、守りたいもの破壊できる人間は少ない。


ネットの世界も同じく破壊的創造を遂げている。


もっと日本のインターネットは破壊することが必要だと思う。


ハードもソフトも世界の黒船に奪われないように守ることよりも、


一旦何が必要で、何が人が根底で求めているのかを0ベースで考えて一度勇気をもって破壊することが先だと思う。





自分はこれから破壊的創造から生まれるオンライン×オフラインサービスにすべてを捧げる!

















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今更ですが、明けましておめでとうございます♪( ´▽`)

新年明けて2カ月が終わろうとしている今、

ようやくブログに手を付けましたm(_ _)m


読者の皆様すいません。

今年も更新はがんばってしていこうと思います。


設立5年目の昨年は大事な節目の一年でした。


年明けからいろんな問題が試練のように続き、

一年間通して、踏ん張る年でした。


社員の皆にも苦労を多くかけたし、幹部にも同様。


従業員のメンタルケアもろくに出来ず、

自分はメンタル管理なんて言っている余裕すらない、一年でいろんな事を学びました。


幹部には特に支えられた一年で、


『人を信頼する』『信頼される』を本当の意味で体感する事が出来ました。


今までは苦しい時でもなんだかんだ言って、


自分以外は心から信頼する事はなかったし、

それが自分に対しての厳しさだと言い聞かせて戦って来ました。


心配はかけたくない。


弱い所を見せるべきではない。


自分はTOPなのだから、平然な顔でいつもたんたんと試練を乗り越えるのが会社のため。


もちろん信頼はしているけど、どこか自分の中でしか解決は出来ないと言い聞かせて来ました。


ただそれは間違っていたわけでは無く、

そういう自分が少し変わる組織に去年は一年たってみて変わったという感じです。



経営者は試練が訪れた時に、

同じ立場にたって解決に向かうふりをされる事が1番のストレス。


結局共通の試練の他に、近くの相手との新たな試練を生みます。



正直そんな時には自分で一回社長やって見ろ!と叫びたくなる感じで^^;


ただ去年は経営者の立場になるわけではないけど、経営者の立場で考えて、意思決定しなくてはならない事に関しては

自分を信頼してくれ、


尊重してくれ、むしろ同じ船に本当に乗ってくれている感覚を味合わせてくれ、

大きな支え、助けになりました。


もちろん経営者は社員の立場での気持ちは100%分からないし、



社員は経営者の立場での気持ちは100%分からない。



ただ分かろうと努力する事は出来るし、

分からない所は想定して任せるということが出来る。



これが本当の信頼関係じゃないかと思います。


その立場にたって分かり切ったふりをする事なんてのは何も生まない。


社員も社長もそこを100%信頼し合う事はとても難しい。


なぜならお互い違う人生がある訳だし、


その部分が大きなリスクになる可能性もある。


自分としては自分の人生そのものでもある会社だから失うものは何もないし、


失ってもまたチャレンジすればいいと当然のように腹をくくっている。



ただ自分以外の人間は、そうはいかないのも良くわかるし、


そうはいかない所が、100%のパワーを封じ込める。


それは見てて分かる。


ただ100%で自分と目の前の試練にぶつかって行く姿をみると、


信頼を感じ、


その信頼が新しい力を生み乗り越えるどころかとんでもない成長を生む。


もちろん、これは価値観の問題なので一概にそうでない人がダメという訳ではないし、


そうでない人の自分の為に、という自分の立場でのチャレンジがないと会社は成長しない。


ただそうでないままの人は事業を動かす側には一生無縁ではあると思う。


自分の近くにそんな人間がいて、事業に取り組める日がこんなに早くくるとは正直思ってなかったので、


6期に入る直前から、これは行ける!


と今年、数年先のイメージを確信に変えた事でもありました。



4年前ぐらい前から、毎日、これまで自分のやりたい事、事業を営んで今日まで来れた事に本当に幸せを感じ、いろんな事にを感謝をする。


逆に自分のやりたい事が出来なくなる事が自分にとって唯一不幸せな事。



だから何が起きても、何か上手くいかない事があっても根底にそれがあるからブレる事が無くなった。


メンタルなんてここ数年、仕事に関しては揺れた事すらない。


ただ自分以外の人間と本当に事業を営んでいると感じる瞬間はもっと幸せを感じるという事を知れたいい一年でした。




業績は前年比から微増で着地した感じでしたが、


それ以上に今後数年間の目的達成のための組織が、

一層強く、たくましく成長したと思います。


見えない数字が大きく上がりました。


この見えない数字は今年数字に変えるものであり、


これが自分の今年1番大事なミッション。


見えない数字なんて外部の人からすると、

全く興味は持たれないけど、


自分の会社だから確信的に分かるし、

今年はワクワク感が年始から止まらない。



年始からいきなり体壊し、


特に一月は自分の50%ぐらいしか力が出せないストレスな一ヶ月だったけど、

それでも変わらずワクワク感がありました。


今年はとにかく落ち着いてる暇なんてない一年。


いろんな思いで立ち止まっている人間は申し訳ないけど一瞬で届かなくなるぐらい事業も人もスピード成長すると思う。


今求められる力は今の事業規模であり、


1年後は一年後の事業規模で求められる力が必要。


今の力は今出し切らないと一年後のAIでは成果には繋がらない。


これがベンチャーの特徴です。


自分も事業も人材も本当に楽しみな一年です。




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名古屋出身!酉年社長のブログ-kubo



昨日はWEBマーケティング事業部久保木サブマネージャの結婚式でしたニコニコ



そして主賓を務めさせていただきました。



エーアイでは創業以来2組目です。




2人の出会いは中学校からということで、本当にお互いをよく理解し、信頼し合い結婚ということで、見ている方も本当に幸せな気持ちでいっぱいになった。




名古屋出身!酉年社長のブログ-kubo2





名古屋出身!酉年社長のブログ-kubo3





入社3年目の久保木SMGは3年間会社の成長と共に貪欲に成長し、現在も活躍中ですが、




結婚式の時の彼は本当に立派だな、と感じました。



結婚式って知人や同級生の結婚式ではもともとプライベート部分をよく知り、昔からのいろんな思い出や、久々に会う同級生メンバーとの会話がとても楽しいものですが、





社員の結婚式ってなんか独特の感動が生まれます。汗




普段会社ではかかげたミッションにおいて日々激動の時間を共に過ごしているのであまり気づかないが、




結婚式の場では、職場、友人、親族などその人間の人生のすべての面でつながっている人たちが集り、普段は見ることのない新郎がたくさん見える。





主役の二人が、公私ともに関わってきた人たちの中で人生で一番スポットライトを浴び、新郎は立派な男としての立ち振る舞い、新婦は一番女性として輝く瞬間。





そんな二人を見ていると胸が詰まるものがある。




特に部下である新郎を見ていると、普段見せない一面や、新婦への気持ち、友達への気持ち、そして会社、自分に対しての気持ちを感じ、






「本当に立派だな~」




と感動しました。



これは親心に近いのかもしれませんが、




日々一緒に戦っている大切な仲間が、こんな晴れ舞台で立派に主役になり、最高に幸せな顔を見ていると心からよかったな~と自分のことのように思えた。





友人の結婚式とはまた違った感動でした。




本当におめでとう!かっこよかったぞ!にひひ






エーアイのテーブルでも幹部たちと普段では考えられないとてもゆっくりした時間がおめでたい場で過ごせることや、新郎をみんなで祝福している時間はとても幸せな気持ちになる。





いろんな意味で結婚式っていうのはやっぱりおめでたい席なんだと再度実感しました。





1組目の結婚式は創業すぐの結婚だったので、まだ従業員数が3名ぐらいの時で主賓は勤めましたが実質会社では僕のみの主席でした。






今回はたくさんの人の中で最前列にエーアイパシフィックのテーブルに幹部、リーダーらが卓を囲み、主賓を務めさせてもらい、新郎新婦を目の前で祝福しました。




創業以来こんな瞬間は初めてで、




自分の作った会社で3年目の従業員のこんなに幸せな瞬間に、




自分の会社の幹部のテーブルが最前列にあって、そして一番重要な主賓を務めさせてお祝いの言葉を発信する場をもらえる。




会社の成長を一瞬で実感した瞬間でもあり、会社をやっている意味、本当にいい人間たちに恵まれ、自分が経営者として今いること、自分の理想、目標を本能に従い追い求め、




いろんなことがあったけど、今日までやってきて本当によかったと心から思いました。





新郎新婦にとっても最高に幸せな一日であり、僕にとっても最高の幸せな一日でありました。




20代が多いエーアイではこれからたくさんこんな機会が増えるんだな~と思い、とても楽しみです。



もちろん自分も含めて 笑





気づかなかった会社経営の新しい素晴らしさを実感しました。



これがこの先に自分の中で大きな価値になり、さらに志が今まで以上に強くなりました。



名古屋出身!酉年社長のブログ-??.JPG



久保木、まち子さん本当におめでとう!そして本当にありがとう!



そして末永くお幸せに。






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突然ですが、今日は焼肉について^^



今日は僕の心に強く残った焼肉屋さんを#GETONで共同購入では初めてとなる出稿していただくのですが、もちろん個人的なつながりがあり僕が担当しているので、打ち合わせを通して焼肉屋さんについて深くいろいろ考る機会になりました。ニコニコ




焼肉嫌いない人ってほぼいないと思いますが、焼肉屋さんもピン切りです。




■10代:焼肉であればどこでも嬉しいし、気分や食欲が高まる。



■20代前半:経済力が付きいい肉を食べる経験をし、いい肉を食べれる焼肉屋に行き始める。(カルビでも霜がふっているやつ)


■20代中盤:某チェーンの高級焼肉屋さんへ行くことが増え焼肉への投資の優先順位が高くなる。


■20代後半:いい肉、高い肉ではなく、本当にうまい肉を求め始め、さらなる焼肉屋開拓。チェーンではなく肉に本当にこだわりを持つ店に出会い始め、店にとってうまい肉のジャンルが違うことが分かりさらに焼肉の高いレベルを感じる。



と自分はこんな感じですニコニコ




昔から食への投資を惜しまなかったで、結構早い段階でいろんなレベルの焼肉屋を経験できたんじゃないかと思っています笑


そして現在進行形で焼肉屋の追及は継続中。




そう考えると、焼肉屋ってかなり奥が深い。




高くていい肉を楽しんでいた時期から、




店のこだわり、雰囲気、おもてなし、コストパフォーマンスを含め新たな満足度を追求している。




このブログでも何回か紹介している店もありますが、



現在行きつけはメイン3店舗、他2店舗ほど。


名古屋には2店舗 笑



このメイン3店舗の中の1店舗のお店が今回出稿が実現して本当にうれしい!




打ち合わせの中でいろんな話が聞けて、さらに焼肉屋の奥の深さを勉強できました。




通常の飲食店と比較して圧倒的に高い原価率。



本当においしい肉を食べたユーザーのリピート率。



お店の雰囲気からお客様へのおもてなしがファンを作り、口コミにつながる。



肉で勝負!というところがやはりストレート勝負で大好きですアップ




最近焼肉率が以前に比べたら減ってきたので、成長と年を少しだけ感じる今日この頃です。笑




今回出稿が実現した神戸牛炭火焼肉いく田さん。


#GETONのために特別なプレミアムクーポンで出稿頂きました。にひひ



このブログユーザーさんへは先行告知です^^



12月8日 12時~の掲載で100枚完売次第終了です。
 

内容はなんと特別コースで54%OFFです。。。



最近更新していないので、タイミングよく見てくれた方がいればとても嬉しいです。



ぜひ行ってみたい方は#GETONを本日8日の12時~見てみてください。







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