エイズウイルス(HIV)が全く何の痕跡も残さず消え失せた少年
テーマ:アセンションエイズウイルス(HIV)が
全く何の痕跡も残さず消え失せた少年
大変興味深い記事を見つけました。
にわかには信じがたい話ではありますが
アセンションのことを考えると
なるほど、
と思える記事でもあります。
--------------------------------
下記
http://blog.goo.ne.jp/photon1122/c/4b8ec7cc24dd55949f7b64d1afaf0b0a
より転載
■エイズに関する「ストレッカー・メモ」...2006年12月18日
http://homepage2.nifty.com/motoyama/info_2.htm#info_265
UCLA大学の博士たちが、生まれつきエイズに感染している幼い男の子を5年前に診察しました。彼は生まれた時にエイズと確認され、1年後に再確認されました。この時点では彼はまだエイズでした。その後5歳ぐらいになるまで検査しないまま過ごし、そして検査した時点では、
なんと彼のエイズウイルスはまったく何の痕跡も残さず消え失せていたのです。
それはまさに、エイズにかかったこともないという状態を呈していました。医師たちはどうしてこの男の子の体が免疫を持ち得たのかまるで理解できませんでした。わかったことは、とにかく全快したということだけです。医師らはその子のDNAも合め、考えつくかぎりのことを調べました。そこである変化を発見しました。
この小さな男の子は
人間のDNAを持っていなかったのです!
私たちはDNA中に64のコドンを持っていますが、
普通の人間はこれらのコドンのうち20だけが機能
しています。それ以外ではプログラミングの開始と停止に関与する3つを除いて、すべて不活性か不稼働です。しかし、
この男の子においては24のコドンが機能していました
--彼はエイズに免疫を持つように変異する方法を見出したのです。
実際にその子を検査したところ、何に対しても免疫があることが発見されました。
彼の免疫力は通常の人の3000倍も強い
ことがわかったのです。
その後、博士らはほかにも同じ状態の子供を見つけましたが、その子も同じようにエイズから脱し、同じく24のコドンが活性化して、エイズやその他の病気に対して免疫を持つようになっていました。そして、こういう例が100人見つかったと思ったら、あっという間に1万人になりました。UCLAでは、いまや世界人口の1パーセントがこの変異を通過したであろうと見なしています。つまり、いまや
5500万人の子供たちと大人たちが、
すでにDNA上の定義からすると人間とは呼べないものになっている
というのです。今この変異をしている人々は相当たくさんいるので、
科学者たちは
新人類がこの時代
に生まれつつあり、それはどうもエイズのせいらしいと考えています。これらの人々は、ほとんど何の病気にもかかることがありません。
興味深いことに、1997年にはエイズが47パーセント減少したと1998年11月に発表されましたが、それは今までの主な病気の減少の歴史のなかでも一番大きなものでした。これがその理由の1つでしようか。 さらに、ジェフリー・サティノヴァによる『聖書の暗号を解く Cracking the Bible Code』によれぱ、「AIDS」という言葉でコードを検索してみると、一般約に連想される一言葉がすべて見つかるそうです。「血液中」「死」「絶滅」「ウイルスの形で」「HIV」「破壊された」、その他多くの言葉がありました。しかしながら、今になるまで研究者には意味をなさず、わからなかった言葉がありました。それは前記のことを念頭においた時にはじめて理解できるものでした。彼らは
「すべての病気の終焉」
という言葉を発見したのです。これは今日の地球で、たぶん一番重要な出来事でしょう。(抜粋終了)





このHPのQRコード
携帯からアクセス




