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我よりも 若きイケメン ゴミ漁り

2010年07月04日 03時31分11秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

我よりも
 若きイケメン
  ゴミ漁り
   上寿司頬張る
    彼我の狂いを

親もなく 家庭も持てず 一人旅
   上寿司頬張る 幸か不幸か
 
その昔 大阪の地で 驚きし
   毛布引き摺り 歩く人も居て

僅かでも 手にする金は 貯めて来し
   遊びを知らず 夜の街を見る


ゴミを漁るホームレスになって当たり前だった~

二回に分けて食べていた上握り寿司をよほど

「食べんしゃい」と渡そうかと……


そういう事を25年前にやったことがあった~

その後、妙に秋波を送られて困ったことがあった~


また、話しかけて怒られたこともあった~

その時の悔恨が脳裏によぎるのら~


許せ……臆病になってしまって、、、、、



数日前の落書きより~

2010年05月19日 00時33分45秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

2010/ 5/17 2:28 [ No.6855 お題「風」&「私」

風吹かせ ほとほと嫌やに させて行く
     商人根性 その手もあった

武士ならば あっさり「おわり」と 告げるもの
     相手に去らせる 狡い手段か

そうそうに 計略通り 行くのかな
     わたし、私くし、 呼び方替えて

いずれでも 大金舞い舞う 国防省
     鳩か土竜か 智恵絞りあい


いずれでも ますます開く 貧富の差
     一度文明 精算の時期?



俳句+77歌 2010/ 5/18 2:23 [ No.783

ほっとして 初夏の昼過ぎ 眠気来る
     午睡はともかく 永眠はダメ

目が覚めて 見れば異次元 それはない
     人の世界で 逢う瀬を願う


俳句+77歌 2010/ 5/11 17:59 [ No.779

人間の 悪徳初夏に 花開く
    俳人・歌人 鴨に狙うと


俳句+77歌 2010/ 5/11 13:14 [ No.778

猫額 苗植え5年目 葡萄の葉
    一番は桜 新緑は柿

二年前、久米仙人で、短歌集、、今年はどうする、久米愛君よ

これが商売人というもの!!! やだなあ~

2010年05月16日 03時37分26秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

武士道を 捨てて商売 百年余

       儲けるためには 正義は邪魔と


最近、高田商店から、徳安案内が来ていました

店頭では4万円超える電子辞書が、2万円台で~


で、買いました~

電子辞書には……一つ不満があった

植物図鑑がないこと、花鳥図鑑や、鳥たちの鳴き声が無いこと……


すると、ある人から、「最近のコマーシャルでは、植物図鑑が入ったと言うていましたよ」


しまった~

新型が出る前の、在庫処分だったのだ~

これが商売人というもの!!!


正直に、次の新機種にはこういうものが追加されています。残っている旧式をお安くしています。

と、なぜ言わない?



かって写真屋を営んでいた頃、

正直に真実が言えなかった

それで商売に嫌気が差した

「このフイルムは使用期限がもう少ししか残っていません。だから安くしています」

「このカメラの次に、もう一段の優れものが発売されます。だから今は買うのを待ったほうがいいです」


そう言えずに、売っていた……売らなければ損失になるから


儲けるためには……正義が捨てられる

1000円の物なのに、998円と表示する

2円の違いで、900円と錯覚させる


同じような物を5万円と値札を付けておいて、すぐ近くに2万円と大特価を表示する

客は飛びつく……もともと2万円で売って儲かる物に……


こんなことは日常茶飯事の商売世界


やだなあ~

鳧徯(ふけい) には似ていませんよ~

2010年04月22日 18時01分23秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

2010/ 4/22 3:26 [ No.1032

ロポーズ ただひたすらに アスペルガー

   時には特異な 才能発揮

愛してます~愛してます~


2010/ 4/22 3:47 [ No.697

み鳧 キリリイケリリと 鳴く夕べ

        怪鳥か千鳥か 恋する声か
 ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B3%A7%E3%81%91%E3%81%84
似ていませんよ~

もし似ていたら? 百年の恋も一度に冷めるでしょうね~



2010/ 4/22 3:56 [ No.6821

日もまた 言うてしまった あの人へ
      実らぬ怪鳥か 鳧が近づく

あの顔は? 
言うておきますけれど……似ていませんからね~

江戸時代て……面白い時代だったのやな~


ああ……ああ……と

2010年03月04日 03時56分59秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

百年に 一歳減らす この日かな

     生まれた意味が わからぬままに



プロフィール 女性を見れば 嬉しくて

     幻覚でもよく ベタベタとする



いずれ来る 巨大地震の その時に

     人生終われば それも又よく



ほんとうに……

さびしいな~~

大事件でも起これば

気分が変わるかも……

…その他…気紛れ詠歌…

2009年03月03日 14時12分31秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

仕事休み で

2009年02月01日 22時20分00秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

生の  後片付けや  寒の明け

      恋して泣いて  恨みは持たず

              「恋して啼いた」⇒を「恋して泣いて」に変更  


け足の  日課で飛び出し  汗噴けど

      コートの下は  パジャマで脱げず



低の  男に声かけ  出会う人

     夢の支えも  逃げてしまえば

              ↑ 「夢の支えも  最後は逃げる」 を変更



生の  最後に愛する  人を待つ

     後片づけの  手間一つ抜き


17~19日の詠嘆

2009年01月19日 00時51分51秒 posted by ai-kume100
テーマ:短歌もどき

2009/ 1/19 0:40 [ No.7876

い換えた 今度の携帯 奇妙です
   時々鳴って 勝手に変わる


かから メール来たかと ワクワクで
   見ればな~にも 携帯勝手


角の 時刻大文字 設定も
   お化け携帯 また別になる


帯に 孤独からかわれ 情けない
   誰かほんまに メール来ないか


2009/ 1/18 23:41 [ No.7873

の字が チラホラ見えて また戻る
   又股亦と 飛びつく言葉


2009/ 1/19 0:13 [ No.1083

がて来る 春の季節ぞ 椿かな 
   寒波に耐えて 咲く日を待つと


仕事仲間の付き合いで新年会でした

初から 最後まで喋る 爺様の
   大声に疲れ ひたすらに食う

屁理屈を得意になって
喋りまくる爺じ~

だから男は嫌い

自分の屁理屈を高尚と勘違いしているのだから
叶わないです
でも暴れないだけ良しとしましょう


に濡れ バイクで往復 京の夜
   せめて猫でも いればいいのに


2009/ 1/18 5:17 [ No.1076

隠れの 椿のつぼみ 秘める声
   しじまの中の 暗闇に聞く

夜は分からない
有るはずだがと
肉厚な葉を持ち上げてみると
有った会った
恥ずかしそうにしていた

植物も生命体
なにか通うものが有るのかもしれない

写真を撮って自分宛にメール送信
そのままでは5Mもあるので、サイズを変更すると
メール用の小さなサイズになっていた
あいくんのブログ-椿の蕾09-1-17


2009/ 1/17 8:20 [ No.5676
の仕事 京都に住んで 20年
    悔やむ一つに 頭髪抜けて
「もう辞めた」
「ではニコニコ笑って別れられるように退職金を」
「退職金は入らない。それよりこちらで働いていた間に抜けた髪を戻して欲しい」
「……」

わずかに残っている髪がいとほしい
切るのに忍びない

仙人は白髪三千丈?

医さんに 出して貰った 養毛剤
    不思議や不思議 水吹き出し止まず
汗でもない
とにかく塗った所から水が流れでてくる

世界の水不足も解消するかも~

それにしても悔しい

署長を50回射して死にたい

だれもメールは暮れないし……

狂いたい……


2009/ 1/12 4:39 [ No.1056

灯に 雪花ちらほら 帰り道
   黒地のコート 模様楽しく


も 山茶花も化粧 明けの雪
   天女の切ない 溜息聞こえ


雪に 足跡残こす 帰り道
   天女を夢見る 団地の個室


なら 聖母も鬼も 恋いをする
   男の空想 雪さえ抱きたく

女は恋はしない!
と誰かがいった?
いやぁ聞いかない
しかし
生物はことからくオスが恋をする


2009/ 1/17 18:37 [ No.1074

十年 待てど暮らせど 寒の月
    底抜けに澄む 空気に震えて


2009/ 1/17 7:25 [ No.1070

代わり 携帯変えても メール無し
   無用の長物 米まだ買えず

メル友募集中
お嫁さんも募集中

トイレに立ち寄ると
あまりものひどさに裏手に回りました
すると
この寒中に米粒ほどの白い花を咲かせている草があった

携帯カメラの使い方も今一なので見送ったのでした

しく 携帯替えて 馴染まずに
   一つ目小僧 先にてなづけ

殺し合う人間
役に立たない
宗教や理想…

人を好きになる超強力感染力の
インフルエンザウイルスでも……
誰か……作ればいいものを……

感染したい



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