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2012-03-31 09:30:00

肩こり改善法

テーマ:気功、整体学校、スクール
おはようございます

東京都豊島区大塚の気功、整体、催眠の伍行療術院から
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たったの3分、たったの16円でできる肩こり改善法


デスクワークをしている人は、長時間の座った姿勢を取ると腰の痛みを伴う事があります。

これは腰の筋肉に疲労物質が蓄積していることで、痛みを発症させてしまうのですが、腰痛の原因はそれだけではないようです。


人間の体には、生体電流というものが流れており、絶えず微弱の電流が発生していると言われています。

健康な場合は、正常なリズムで生体電流が流れているのですが、日常生活においてその電流のリズムを乱すものが多くあるというのです。


例えば、電子レンジやテレビ、携帯電話やパソコンなど、電磁波を発生させるものがその原因の一つになっているというのです。

さらに衣服から発生した静電気なども少なからず影響するといわれています。


職場においては、大量のパソコンやOA機器などが大きく影響しているといわれており、毎日少しずつ生体に何かしらの悪影響を及ぼしている事もあるといいます。


これらの電磁波を取り除く為に、さまざまな電機メーカーが専用の処理機器を販売していますが、簡単にできる方法があります。

それがポケットに入ってる1円と5円玉、10円玉を使う方法です。


アルミニウムで出来てる1円と亜鉛と銅でできている5円、さらに錫でできている10円の硬貨を手の甲にはる方法です。

これらの異なる金属には、乱れた生体電流を整える効果があると言われているのです。


仕事中に腰痛や頭痛、肩が重く、痛いといった症状がある場合には、一度ためしてみるといいでしょう。

手の甲にそれぞれの硬貨を並べて、テープで貼り付けて作用をすると、乱れている電流を正常に戻す事ができますので、つらい肩こりや頭痛を改善できることがあるといいます。


しかしオフィスで1円と5円、10円を貼っている姿はちょっと不気味な感じもしますので、自宅で朝晩取り入れてみるといいでしょう。


1日3分貼るだけでも生体電流を整える事ができると言われており、より硬貨を得るために硬貨を温めてから貼るといいと言われています。


たったの3分、しかもたったの16円でできますので、大変オススメですよ。

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2012-03-30 09:30:00

むくみ解消法

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3分間のむくみ解消法


長時間たちっぱなしの仕事をしている人や、家事や育児で立った姿勢が多いという方は、夕方になると足がぱんぱんにむくみ、重くだるい、疲れがとれないといった症状を引き起こします。


これは血行不良が引き起こしていると思われますので、なかなか足の疲れがとれない、太ももから下が、太くパンパンに張った状態になっている、夕方になるとブーツやヒールがスムーズに履けないといった悩みがある方は1日たったの3分で解消できる方法がありますので、試してみるといいでしょう。


1日たったの3分のむくみ解消法は、お風呂の時や後など、体が温まっている状態で行うのがより効果的です。

足のむくみを解消できるだけでなく、全身の疲労回復や冷え性改善効果もありますので、深く質の良い眠りを実感できます。


まず涌泉(ゆうせん)のツボを指圧します。

涌泉は、足の裏にあるつぼで、足の裏を見るとたてに伸びる線のちょうど真ん中あたりにあります。


足の裏を見るとちょうと凹みができますので、手のひらの下、一番肉厚な部分を使ってグーッと押します。

ちょっと痛い気持ちい程度に凹みに押し入るようにしましょう。

10秒押したら2秒離すを繰り返し、1分程度指圧しましょう。


次に太衝(たいしょう)のツボを指先でマッサージします。

太衝は、足の親指と人差し指の骨の交わる場所にあります。

人指と中指を使って、ググっと痛気持ちよい程度に指圧しましょう。

10秒押したら2秒離すを繰り返し、1分程度指圧しましょう。


最後に太谿(たいけい)と崑崙(こんろん)のツボを軽くもみほぐしましょう。

太谿は、くるぶしとアキレス腱の間にあるツボで、崑崙(こんろん)はその真逆の外側のくるぶしとアキレス腱の間にあるツボとなりますので、はさみ込むように親指と人指でマッサージをしてください。

こちらも10秒押したら2秒離すを繰り返し、1分程度指圧しましょう。


1日たったの3分間、就寝前に行うと足の疲れがとれ、血行が良くなりますので、ぐっすりと睡眠を取る事ができます。

疲れている旦那様にしてあげると夫婦間も良くなりますよね、大変オススメです。

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2012-03-29 09:29:18

ぎっくり腰応急手当

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ぎっくり腰の応急手当てについて


何か重い荷物を持ち上げたり、急な動きをした場合に腰に強烈な痛みを伴う事があります。

通称ぎっくり腰といわれていますが、医学的な名称は突発性腰痛として診断されます。


ぎっくり腰になってしまう要因はいくつかあります。

まず、腰椎と腰椎の間にあるクッションが加齢により減少、もしくは潰れてしまっている可能性があるといいます。


その他にも腰椎の後ろの方にある、股関節が外れていたり、ずれていたする場合や、腰痛を繋いでいる靭帯が過伸縮してしまった、もしくは切れそうになっている場合があると言われています。


それぞれの症状により痛みの程度が違いますが、椎間板や関節、靭帯などの神経は、腰を支えている筋肉につながっていますので、ぎっくり腰の状態になるとより筋肉が硬直し、身動きを取ることもできず強烈な痛みを伴うといいます。


ぎっくり腰になった場合には、整体や整形病院など適切な処置をすぐに受ける必要がありますが、1週間ほど安静にすることで
痛みを軽減できると言われています。


むしろ無理に動かして病院へ行くよりも家でじっとしていた方が良い場合もありますので、その時の対処方法を覚えておくようにしましょう。


自宅に湿布がある場合は、熱を帯びている部分に優しく湿布を貼ってあげましょう。

もし湿布がない場合は、ビニール袋に氷を入れタオルで軽く包んで、直接患部を冷やしましょう。


長時間当てすぎると、冷やし過ぎの原因となりますので、5分冷やしたら休むを繰り返し、1日から2日は冷やすようにしてください。


そうすることで筋肉の痙攣を抑える事ができますので、痛みが軽減できます。

痛みが改善できたら今度は血行を良くするために患部を温めるといいでしょう。

45度程度の湯にタオルを浸して、軽く絞った後で患部に直接あてて温めてください。


温熱タイプの湿布薬でも効果があります。

痛みの原因となっている炎症性の物質が吸収されますので、だいぶ痛みが楽になってくると思います。

その後は、楽な体勢を取りながらできるだけ安静にしてください。


それでも痛みがなかなか収まらない場合は、神経自体を傷つけている可能性がありますので、整体や病院での診断をオススメします。

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2012-03-28 09:29:03

腹式呼吸ウォーキング

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腹式呼吸ウォーキングで姿勢を矯正しよう


近年インターネットの普及に伴って仕事やプライベートでも、長時間画面に向かって作業をしている人が多くなっています。

1日の大半をパソコンに向かっている時間に費やしているという方は、肩甲骨が開き気味になり、肩が前に出た状態になりますので、自然と頭が前にたれるいわゆるねこ背の状態を作ってしまうのです。


自分では姿勢を悪くしているつもりはないと思いますが、知らず知らずに悪い姿勢が癖になっている可能性がありますので、鏡の前で自分の姿勢をチェックしてみるといいでしょう。


姿勢が悪くなると、首や肩に強い負荷がかかりますので、筋肉が常に緊張した状態になります。

その状態が長く続くと、首の痛みや肩のこり、それにともなった頭痛や腰痛、不眠症などの体の不調となって症状をでてきます。


さらに症状を悪化させてしまうと、O脚や外反母趾なども引き起こしますので、姿勢の悪さを改善する必要があります。

姿勢の悪さは見た目の印象も良くありませんので、特にビジネスシーンでは初対面にマイナスのイメージをあたえてしまう事もあるでしょう。


そこでオススメなのが、姿勢を矯正しながらつらい肩こりや頭痛、腰痛や背中の痛みを改善する運動があります。

呼吸に注意をしながらウォーキングをする運動があります、その名もおなか深呼吸ウォーキングです。


まず腹式呼吸の仕方ですが、息を吸う時は、できるだけ大きく鼻から息を吸います。

はく時には、口をタコのようにすぼめてゆっくりとはききりましょう。

この時のポイントは、吸うときは5秒、はくときはその倍の10秒かけてはききるということです。


さらに背筋を伸ばした状態で腹式呼吸をする必要があります。

なぜなら横隔膜を活発にするためには、背筋が伸びていないと正しく機能できませんので、姿勢を正した状態で行うようにしましょう。


慣れるまでは、腹式呼吸をすることも難しいと思いますので、おなかに手のひらをあてて、正しく呼吸ができているか確認しながらウォーキングをするようにしましょう。


5秒かけて鼻から息を大きく吸って、10秒かけて口からはき出しながらゆっくりとウォーキングをします。

1日に30分程度でも効果がありますが、毎日続ける事がより姿勢をきれいにすることにつながりますので、無理のない程度にできるだけ毎日行うように心がけましょう。


この腹式呼吸は、ウォーキング以外にも日常生活に取り入れることで、腸の動きを活発にできますので、便秘解消にも効果があります。

ウォーキングの時間に限らず、通勤や通学、テレビを見ながらでも取り入れる習慣をつけてみてください。

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2012-03-27 09:34:30

ヘルニア予防

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1日2分のヘルニア予防


椎間板ヘルニアには、何か重たい荷物を持ち上げた際に発症する急性の場合と、症状が徐々にひどくなる慢性の場合があります。

その症状を抱えている人は、左右どちらか一方のお尻から太ももの裏、さらには、ふくらはぎの裏から外側にかけての脚全体に及ぶ場所で、しびれや痛みを伴うような激しい腰痛が見られます。


このような痛みは坐骨神経痛とも呼ばれる症状で、その他にも体半分の腰に痛みやしびれ、膝下から足親指にかけてのしびれや痛みを感じると言われています。


椎間板ヘルニアの症状がひどくなると、痛みを伴っている一方の足の筋肉の低下が見られますので、つま先で歩行するのが難しくなります。


椎間板ヘルニアには、何か重たい荷物を持ち上げた際に発症する急性の場合と、症状が徐々にひどくなる慢性の場合があります。

その要因となっているのが、腹圧が弱くなると、体を支える事ができなくなり、必要異常に腰への負担がかかりるようになります。


椎間板へ強い負荷がかかると、椎間板が変形してしまいますので、早めの改善が必要となります。

日頃の何気ない動作は、腹圧の低下を引き起こしますので、確実にヘルニアを発症するでしょう。


程度の差はありますがあ、ヘルニアになるとホルモバランスが乱れてしまうので、生理不順や生理痛といった女性特有の症状を悪化さます。


骨盤を支える大切な役割を担っている腹圧を鍛える事で、骨盤矯正を行う事ができますので、早速実践してみましょう。

腹圧を鍛えるための1日分の体操は、パンスト呼吸です。


腹圧が弱いという方は、腹筋力が弱いということですからおなかに力を入れることができない人が大変多くなっています。

パンストを使った呼吸方法とは、おなかへ力合を入れる事ができ、その状態を覚える事が出来ます。


パンストを着用した状態で、息を大きくゆっくりと鼻から吸い込んでください。

そのままゆっくりと口から息をはききりましょう。


この動作を左右10回の3セットを実践してください。

腹式呼吸をする度に、おなかに力からが入っているという事を意識することができますので、上手に筋力をアップできると考えられます。


毎日たったの2分だけで実践できますが、この体操は女性に限定させて頂きますね。


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