日本学館  館長の愉快なよもやまエッセイ

今日からあなたも日本人 -アメブロの中心から 日本を叫ぶ-
日本が大好きだから
日本語やって外国語やって、日本も世界も見えてきた

新しい・簡単・便利・安い・短時間・楽チン・テキトーならそれでいいのだろうか?
んなわけありえないむかっ
拝金主義や効率主義に細々と対抗して生きてます。
最近は自然界、自然現象に逆らう日本人多くて、自然を楽しむ日本人少ないみたいダウン

エネルギー資源に食料に、自給自足はありえない。地球儀ちゃんと見てごらん、そんなに狭い国じゃないはずです、世界的には広い国。不毛の土地もありません。人材資源ならば豊富です。人材力で、自信持てる国にしませんか?

知恵と感謝と礼節と、高い教養、品格でアップ

幼稚、無関心、思考停止と立ち向かおう!


ようこそ、Ahluckylaura学館へ!

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オレオレ 振り込め 楽しいですね。

人間の欲深い盲点をついています。

この騙される世代は、日本昔話を聞いて育っています。
欲張りじいさんばあさんの話、
あるいは修身を習った世代も。

たとえ最近は手口が巧妙すぎるといっても、
懲りない欲張りなのですから、放っておけばいいのです。

たとえば、似たような論理で言えば、道交法でいうと、
シートベルトやヘルメットに厳しすぎて、
無免許や飲酒酒気帯びに甘いようなものです。
前者は自業自得自暴自棄ですからどうでもいいこと、対して後者は社会や全く無関係な善良なる市民に牙丸出しです。


なんだか日本は
自分のことは自分で守れがおろそか過ぎませんか。

騙されるほうも悪い
いじめられるほうも悪い
領土取られるほうも悪い


悪い奴は、相手を選んで悪いことします。


老人詐欺から領土、あぶらむし民族まで、一貫性あります。
悪い相手の悪口ばかり。


懲りない。
反復学習がない。


面倒で煩わしくて他人事より、
目先の楽チンぐうたら拝金享楽優先。

繰り返し繰り返し。


確認作業の繰り返し。




そんな国家観です。
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外への強がりと圧力だけで、国内はすってんてんの国。


以前から書いてますが、
北半島と米国は
そっくりなのです。


いろいろな憶測が飛び交い、尽きない毎日ですが、
戦後最大のタブーに触れたのは事実上の事実です。


先々を
苦慮する人、怯える人、絶賛する人、喜ぶ人、さまざまです。


強くなるか、このままか。
いじめられるか、このままか。


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神道
武士道
茶道

世界を救うと思うけどなあ。

日本人でさえ理解出来ていないから、無理かなあ。


柔道なんて、武道からオリンピックスポーツに、
金髪文化に、鍛練や精進など理解できないだろう。技と勝負と他に何があろうか。

たとえ、大相撲中入り後、とくに5時5時半以後はモンゴル出身力士だらけであろうとも、総武線の両国駅前の建物で、名も恥じず執り行われる。
ウランバートルに引っ越せば、モンゴル国技館。


となれば、

日本茶が世界中流行ったとしても、飲料として流行るだけで、
茶の湯、茶の文化嗜みとして、広まるだろうか。


拝金文化には勝てないだろう。

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談話の効力がよく理解できない。
談話に効力があるのかないのか。
談話にどこまで効力を持たせられるのか。

どこまでが談話か。


談話
変なのばかりです。


呪縛は断話にしないと。

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ついに夏到来。

DOUTORで、一人だけ飲む、四面楚歌の季節がやってきた。

すでに自販機は
嫌いなアイスコーヒーだらけだ。
私は食品の温度を季節で上げ下げする風習についていけないというか嫌いだ。
お茶、コーヒーは
お熱いのがお好き。

どうして冬場の自販機だけしか、ホットはないのですか?
ぜんざい汁粉の缶は冬場だけ。

冷たい西瓜やアイスクリームにガリガリ君、冷や麦、素麺、ところてんの夏。

しかし、紅茶、抹茶、急須茶、珈琲は私は無理。
いろんな場面で我慢の季節がやってきた。

私はたぶん少数邪道派だろう。
日本人は季節感で温度を嗜む文化を持つのだと思う。
まずは温度を飲み食い味わうのだ。

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