AHAU のブログ

2012年5月5日、日本は、すべての原発が止まる。
永久に、すべての原発は動かしてはいけない。

ホームページ  http://web.me.com/ahau_kan/glass/Welcome.html
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私の大切な友人 トレーシー・グラスさんが参加しているグループ展です。

あやべ地域情報ポータルサイトで、田舎暮らしを求めてカナダから来た女流陶芸家 で紹介されています。
http://www.aitw.jp/article.php/20070623223230114

みなさん、彼女の生命力あふれる力強い作品を観に行ってください。

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新匠工芸会会員・会友有志による

新匠工芸会小品展


会 期:2012 年 6 月 1 日(金)~ 17 日(日) (水曜日休廊)
     午前 11 時 ~ 午後6 時(最終日は3 時まで)


会 場:ギャラリー道 http://www.geocities.jp/sa_tanpopo/
 
     大阪市西区京町堀 1-13-21(高木ビル2F) ℡06-6441-0883

陶 磁:江口  滉 ・ 江副嘉信 ・ 黒台洋子 ・ 杉瀬公美・トレーシーグラス ・ 森みの里
 

染 織:伊砂新雄 ・ 荻野美穂子 ・ 倉渕奈千子 ・ 小杉美奈・平谷悠律子 ・ 宮下典子

木 工:堂本啓次郎

漆 工:木若久美子 ・ 望月重延







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京都府舞鶴市で、放射能汚染ガレキの勉強会があります。

ほんとうの復興支援は?
6月7日 母親たち 学習&座談会
がれき、被災地の現状、内部被爆
講師2人招いて



月 日:2012年6月7日(木)

【昼の部】
 ・ 午後1時半~   『学習&座談会』  401会議室

 ・ 午後3時半~5時 『復興ミーティング』(参加自由の茶話会)402会議室


【夜の部】 
 ・ 午後7時~9時半 『学習&座談会』  和室1・2 

※ 昼も夜も講演内容は同じです


会 場 :舞鶴市中総合会館 4階 (舞鶴市余部下1167  tel 0773-62-0400)


アクセス:JR東舞鶴駅下車 京都交通バス舞鶴本線「中舞鶴」下車 徒歩1分
      JR西舞鶴駅下車 京都交通バス舞鶴本線「中舞鶴」下車 徒歩2分


参加費 : 無 料

託  児 : 要予約 (お一人200円 乳幼児は一緒に会場へお入りください)

問合せ : hadashi088i4rest@yahoo.co.jp

主 催 : 復興ミーティング「ままコモ会」






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締切が、今日の5月29日22時です。

みなさん、拡散をお願いします。


【緊急】医療費の減免措置の拡大を求める要請~子どもはやがては大人になります~


情報元:http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9a8b.html


現在、国会において「子ども等に特に配慮して行う原発事故の被災者の生活支援
に関する法案」が審議されているされています。私たちとしては、この法案自体
は非常に重要なもので、本国会会期中の成立を強く求めていきたいと考えていま
す。

しかし、現在、本法案の条項では、医療費の減免措置が子ども・妊婦に限定され
ています。放射能影響は成人にも及ぶこと、影響が5年後、10年後、それ以上の
長期にわたって発現することを考えると、対象を子ども・妊婦に限定することは
問題です。

よって、下記の要請書を提出します。ぜひみなさまのご賛同をお願いします。

下記署名フォームにご記入ください。
締め切りは、5月29日22時です。

https://pro.form-mailer.jp/fms/24c6d69c29858

また、下記のURLに要請書および賛同依頼を掲載しています。
拡散をぜひよろしくお願いします!
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9a8b.html
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2012年5月 日
国会議員各位

「原発事故の被災者の生活支援に関する法案」
子ども・妊婦に限定されている医療の減免措置の拡大を求める要請

現在、国会において「東京電力原子力事故の被災者の生活支援に関する施策の推進に関する法律案」が議論されています。

私たちは、法律の制定が、長引く原発事故の影響に苦しむ人々が、通常の生活を取り戻すための一歩となることを願っており、本法案が与野党協議の中で一本化されたことを評価しております。本法案の今国会中の成立を強く求めるものです。

一方で、現段階での法案には重要な懸念があり、法案が目指している被災者の健康保障が必ずしも実現できない恐れがあります。現在の法案では、健康診断が子 ども及び妊婦に限定されており、また、医療費の減免については、現案の「第12条3.」の文言では、事故当時の子どもも将来成人になった時に対象にならな い恐れがあります。

チェルノブイリ原発事故は、事故後長い期間を経て、影響が生じていることが複数の研究により報告されています。事故当時子どもであった方が5年後、10年 後、成人になってから発症する例が多く、また、成人の疾病も多く報告されています。健康診断および医療費の減免は、成人も対象とすべきであり、それに加え た措置として、事故当時、子ども・胎児であった者に手厚い措置を講じるべきです。

さらに第8条に規定されている生活支援等は、政府指示の避難区域からの避難者にも適用されるべきです。

よって、私たちは、下記を要請いたします。

・ 「医療費減免および医療の提供」(第12条3.)は、子ども及び妊婦に限
定するべきではなく、成人も含めるべき。その上で、「2.」と同様、「事故当
時子どもであった者(胎児である間にその母が当該地域に居住していた者含む)
およびこれに準ずる者」を特に配慮が必要な者として、優先的な医療費の減免お
よび医療の提供を行う対象とすべき。

・ 同じく第12条3.の除外規定(「被ばくに起因しない負傷又は疾病にかか
る医療を除いたもの」)に関しては、当初案どおり、「被ばくに起因しないこと
が明らかである負傷又は疾病にかかる医療を除いたもの」とし、被ばくと疾病と
の因果関係の立証責任を、被災者側に負わせないことを明確にすべき。

・ 第12条「2.」の健康診断に関してても、対象を一定の基準以上の放射線
量が計測される地域に居住したことがある一般の成人にも広げるべき。

・第8条に規定されている住宅・学習・就業などの支援は、政府指示の避難区域
からの避難者にも適用されるべき

以上

<呼びかけ団体>
国際環境NGO FoE Japan
福島老朽原発を考える会
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現在の法案は、下記にPDFをアップしましたので、ご覧ください。
http://dl.dropbox.com/u/23151586/120527_shienho.pdf

問い合わせ先:

国際環境NGO FoE Japan 満田(みつた) 携帯:090-6142-1807
E-mail:finance@foejapan.org


国際環境NGO FoE Japan/tel: 03-6907-7217 fax: 03-6907-7219
メコン・ウォッチ/tel: 03-3832-5034 fax.03-3832-5039
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★福島ぽかぽかプロジェクト、引き続きご支援を!
http://hinan-kenri.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-c0b1.html
★オンライン寄付はこちらから
https://mp.canpan.info/foejapan/products/detail.php?product_id=3573
※FoE Japan原発・エネルギーチーム ボランティア募集
http://www.foejapan.org/join/recruit.html#ene
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