旅行会社で働いてたねんけど、行きたい国が多すぎて遂に辞めちゃいました。

魅惑の南米大陸。安全第一で放浪中リサイクル期間は2008.04.07~2008.07.16の101日間予定。

飽きたら早く帰ります。足りないなら延期します。常にサイフと相談中。。。振込み待ってますsmile

>>>予定帰国日までに間に合わないので帰国を14日間延長しましたUFO7月30日帰国で決定ですケニー


■何かあったらコメントかメールください。→アドレス:hezhen55@hotmail.com

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2008-08-18 12:35:12

route xxx South America

テーマ:日本


4ヶ月にわたる南米旅行でのルートを書いておきます。

(カッコ内)は乗継・経由地です。


成田

(ロサンゼルス)

ペルー:リマ

イカ

ワカチナ→(パラカス)→バジェスタス島→(ピスコ)→ワカチナ

ナスカ

アレキパ→チバイ→カニョンデコルカ→アレキパ

クスコ→マチュピチュ→クスコ

プーノ→ウロス島→アマンタニ島→タキーレ島→プーノ

ボリビア:コパカバーナ

ラパス

スクレ

ポトシ

ウユニ

チリ:サンペドロ・デ・アタカマ

(サンチアゴ)

ビーニャ・デル・マル→バルパライソ→ビーニャ・デル・マル

サンチアゴ→イースター島→サンチアゴ

プエルト・モン→チロエ島カストロ→プエルト・モン

アルゼンチン:サン・カルロス・デ・バリローチェ

(コモドロ・リバダビア)

リオ・ガジェゴス

エル・カラファテ→エル・チャルテン→エル・カラファテ

チリ:プエルト・ナタレス

プンタ・アレーナス

アルゼンチン:(リオ・グランデ)

世界最南端:ウシュアイア

(リオ・グランデ)

(リオ・ガジェゴス)

(コモドロ・リバダビア)

ブエノスアイレス→ウルグアイ:コロニア・デル・サクラメント→アルゼンチン:ブエノスアイレス

プエルト・イグアス

ブラジル:(フォスド・イグアス)

パラグアイ:(シウダー・デル・エステ)

イグアス移住地

ブラジル:サン・パウロ

リオ・デ・ジャネイロ

オーロ・プレット

(ベロ・オリゾンチ)

サルバドール

レシフェ→オリンダ→レシフェ

フォルタレーザ

ジェリコアコアラ

バヘリーニャス→アティンス→バヘリーニャス

サン・ルイス

ベレン→コチジュバ→ベレン

ブラジリア

カンポ・グランジ→ボニート→カンポ・グランジ

(サン・パウロ)

リオ・デジャネイロ

サン・パウロ

(ワシントンD.C.)

成田

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2008-08-03 14:31:31

photos xxx Brazil (2/2)

テーマ:ブラジル

■バヘリーニャス


南米を旅するって決めた時に絶対に見たいと思ってたのが5つ


ウユニ塩湖、レンソイスマラニャンセス、イースター島、ぺリトモレノ氷河、リオのキリスト像を含む海岸線


特にその中でもウユニとレンソイスマラニャンセスにはずっと魅かれまくってたねん!!!

そして、ついにレンソイスマラニャンセス国立公園への拠点となる町バヘリーニャスに到着!!!


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バヘリーニャスの町。


小さい。小さい。何もない。


早速レンソイスマラニャンセスへ。



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レンソイスは元々白い砂の砂丘。


雨季になると砂丘のくぼみに水が溜まり、青い湖が出来る。


その湖になった部分では乾季に仮死状態でいた魚が生き返り泳ぎだす。


まさかここに来れるとは思ってなかった。。。もう感動!!!


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もう大はしゃぎ!!!



次の日はレンソイスの入り口の町。


メッチャマイナーな村アティンへ向かうことに。


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宿の子供。

なついてきたり、急におびえたり よくわからん子やった。


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またトヨタのお世話に。



道は舗装されていない砂の道。

そのくぼみにも水が溜まってるねん。


そこをトヨタで走る。

水溜りは時にはメッチャ深くて、後ろの荷台に座っている俺達にまで水が来るくらい沈みながら走る。

運転席はどうなってるんや。。。


車ってブクブク言いながら走るんやで。。。笑



■動画でどうぞ。



これに揺られて3時間30分。



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未舗装やから時々トヨタも動かなくなる。

泥にはまってしまう。。。



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「何よぉぉ~~~何写真撮ってんのよぉぉ~~」

途中の村。


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アティン到着。



遠くに見えるのはレンソイスの端っこ。


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ここでも砂丘登ったり、池で遊んだりする。


もう本当に楽しかった。ここはもう一度行きたいなぁ。。。





■サン・ルイス




タイルの町サン・ルイス。


一つ一つの家はタイル貼りで綺麗やねんけど、

工事が多くて、町全体はあまり綺麗な感じがしなかった。


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馬に材料運ばせて、タイルの家作ってます。



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信号機もタイル。でもコレはタイルが張ってあるのじゃなくて、ただのプリント。



サン・ルイスはあまり楽しくないなぁ。と思って夜ぶらついていたら。。。


とっくに終わったと思っていたブンバ・メウ・ボイと言うイベントに遭遇!!


まだやってたみたい~~~~!!!



■ブンバ・メウ・ボイの動画。





牛ブルンブルン回ります。



■ベレン





アマゾン二大都市の一つ。


ピラニア釣りとかをする場合はもう一つの奥地にある都市マナウスのジャングルロッジに行かんとアカン。


でもマナウスを絡めてルートを組むと5日ほどで一気に予算が10万も飛ぶので、ベレンでアマゾン体験する事に。


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ベレンにはマンゴー並木がたくさんあるねん。


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ナザレ大聖堂。



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日曜日の一番の大通り。

昼間でこの人通り。。。怖くない???笑



平日の昼間は人がわんさかいるねんけどね、一体みんなどこに行ったんや。。。


平日でも18時過ぎると人が一気に消えます。



どの都市よりも人がいなすぎて怖かった。



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魚市場。

めっちゃ巨大アロワナ。

これも食います。


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基本的に1mくらいある。



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切り身。

おっさんと比べると、この魚は切られる前どんだけ大きかったねん。。。って思うな。。。



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カランケージョ。泥カニ。


美味しいらしいけど蟹アレルギーなので食いません。


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アマゾン川の夕日。


アマゾンって言うたらジャングル想像するけど、あれは街から離れたところです。

街のそばにアマゾン川が流れてるって感じ。


ちなみに正確にはこの川はアマゾン川ではなくアマゾン川の分流パラ川。



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海上ガソリンスタンド。



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アマゾン川に浮かぶオウム島。

オウムが何万羽も寝に来る島。


朝日と共に一斉にオウムが飛び立ちます。



上に映ってるテンテンは全部オウム。



■動画でもどうぞ。





ね、気持ち悪いくらい。



暗いし、遠いからオウムかどうかわからん。


オウムって言われたからオウムだと思ってるけど、

コウモリって言われたらコウモリだと信じると思う。



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帰りはアマゾンのジャングルクルーズして終わり。



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アマゾン川に浮かぶ島、コチジュバ。

車が無くて、移動手段は水牛や馬。


特に何も無かった。


ここで埼玉の羽生に住んでいたブラジル人に遭遇。




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市内にはジャングルを保護した公園がある。



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その入り口。

一番左のおばはんは何で触角をつけているのかわからん。


左側の二人のオバハンは完全にイっていると思う。




ベレンの後は40時間かけてブラジリアへ。


本当は32時間の予定やったんやけど、バスが故障しまくる。


何回故障したやろ。。。


ほんまは一台のバスでブラジリア直通のはずが5回も乗り換える。。。





■ブラジリア





ブラジルの首都。


上から見るとジェット機の形をしている街づくり。

パイロット・プランと言うらしい。


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美術館。

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カテドラル・メトロポリターナ


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内部

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国会議事堂


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現代アートてんこもり。



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現代アートとオシリのコラボ。


■カンポ・グランジ



サンパウロ、パラナ州の次に移民が多いカンポ・グランジ。

特に沖縄出身が多くて沖縄そばもカンポ・グランジの名物に。


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二口で飽きた。


カンポ・グランジはこれだけの為に来た。



■ボニート



ポルトガル語で「美しい」と言う意味の街。

ほんまに綺麗やった。

ほんまにブラジル最後の都市に持ってきて良かった。。


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泊まった宿ではハチドリを飼っていて、朝ごはん食べているとブーンと寄ってくる。

何て優雅な朝食!!!


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公衆電話。


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これも電話。

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ピラプタンガと言う淡水魚の公園。


ボニート周辺の川にはピラプランガがウヨウヨいます。

70cmくらいある。

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スクリー川。

ピラプタンガが泳いでいるのがわかるくらい澄んでます。


湧き水の川でここをゆっくり流されるフローティングツアーに参加。


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空を飛んでるみたいぃぃ。


って、メルヘンな気持ちにはならへんかったけど、

すんごい気持ち良かった。。。

どこまでも流されていきたかったなぁ。。。


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ブラジルにも青の洞窟がある。

写真で見ると綺麗やけどツアー自体はつまんなかった。


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日焼けっぷりがわかりますな。



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ボイアクロスって言うツアーにも参加した。

楽しそうに滑ってるが腰と尻を強打して痛かったなぁ。。。


ブラジルの工程は一旦ボニートで終了。


後は残った日数を過ごすだけ。


飛行機が出発するサンパウロに戻ることに。


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カンポ・グランジは絶対に経由するからやっぱり沖縄そばを食う。

テンプラをサービスしてもらった!!!


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サンパウロあまり好きじゃないから帰国前日までリオ・デ・ジャネイロで過ごす事に。。


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ブラジルと言えばシュハスコ!


てなわけでシュハスカリアへ行った。


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寿司が食えるって書いてあったから行ったのに。。。


イチゴとマンゴーの寿司。。。。

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2008-08-03 11:43:44

photos xxx Brazil (1/2)

テーマ:ブラジル

ブラジル40日間の写真を100枚以上ドドーンとアップ。ぷぅ。



■サンパウロ


日系人が一番多い都市。

ブラジル人は皆優しい。

でも日系人はちょっと冷たい。



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リベルダージ。

世界で日本人街として機能しているのはロサンゼルスのリトルトーキョーとここ。


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リベルダージの日曜市。

ブラジル人がはっぴ着て今川焼きとか作ってます。


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皇太子を見にイベントへ。

ほんまはチケットを事前に買わんとアカンねんけど、フラフラ歩いているうちに会場内に入れた。

しかも、皇太子の斜め前。おお。ラッキー。麻生太郎も来てた。


クソしょーもなかった。

このイベントの為に慌ててサンパウロに来たのに。。。



4


カテドラル・メトロポリターナ。

サンパウロは曇りばっかり!物価も高いし。

最初はブラジルをこれから旅していくのが嫌やったなぁ。。


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ご飯が一気にランクダウン白ご飯にキャベツ。

後にキャベツすら無くなります。白ご飯だけ。



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↑ちなみにこれアルゼンチンの時の食事。

 肉とパスタでも1食100円以下です。


あー。アルゼンチンの食事は良かった。。。

なんたって人口の三倍も牛が居るから肉が旨くて安い!!!



■リオ・デ・ジャネイロ



ブラジリアの前の首都。

サンパウロから逃げるようにリオへ移動。



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コパカバーナビーチ。

波が高い!高い!!!


晴れたのでビーチ散歩。

気分が晴れますねぇ。


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ボン・ジ・アスーカル

左側の鋭い岩山。

リオではこの山とこれを含む海岸線を見たかったのだ!!!

海岸線は下に載せてます。



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カテドラル・メトロポリターナ

リオのカテドラルは円錐形で珍しい形。



南米どやさ。-107107


中身もほーーーら。綺麗。   別にぃ やな。


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コルコバードの丘。

新世界7不思議に選ばれたキリスト像。


ふぅん。


これも見たかったけど、一番見たかったのはこの丘から見えるリオの海岸線風景。


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めっちゃ綺麗!!!

ボン・ジ・アスーカルもくっきり見えてもう最高~~~


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是非リオ・デ・ジャネイロに来てね~~。



ちなみに治安が良くないので気をつけて観光してください~~~



■オーロ・プレット



世界遺産に登録されている古都。

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この街にはブラジル各地から修学旅行みたいなんでたくさんの学生がいた。

日本人がよっぽど珍しいのか、見つかるたびに写真を一緒に撮ってくれーー!!って言われた。


石畳の坂道が続く。


その後、ベロ・オリゾンチ乗り継ぎでサルバドールへ移動。



■サルバドール



ブラジル最初の首都。黒人80パーセント。世界遺産。

奴隷として連れてこられたアフリカ人の文化とブラジル文化が融合した

アフロ・ブラジル文化が根付く街。


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旧市街。


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ペロウリーニョ広場。


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ボンフィン教会。

ここの教会は少し変わっている。


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内部。

奉納される物は全てマネキン。


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サルバドールの民族衣装を着たバイアーナ。

写真一緒に撮るとチップ要求してきます。


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アサイーのアイス。

アサイーはマナウスやベレンで多く食べられてるみたいやけど、

サルバドールでも食えたので注文。


うーん。

アサイー自体は何もおいしくない。

味付けがおいしいだけでしたー。


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カポエイラ。凄い身体能力。

見るだけでも金撮られます。

写真を撮ったら更に金撮られます。


金を払わないとカポエイラを中断し、でかいブラジル人が集団で威嚇してきます。おーこわ。

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2008年7月2日はサルバドールがある州、バイーアの独立記念日。

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朝からパレードでズンチャカ盛り上がりまくり。


■動画でもどうぞ。


こんなのがずーーーっと続く。


そして、広場には色んな踊りや演奏のグループが出来ている。


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バイアーナも興奮。


■バイアーナ動画もどうぞ。



■タイコの音が胸に響くのだ。



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屋台もたくさん。これはアカラジェの屋台。


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アカラジェ。

バイーア州のスナックやねんけど、中にオクラとかネバネバしたのんとエビが挟まってる。

全然おいしくなかった。

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ペロウリーニョ広場も大混雑。


■続いて動画




この混雑の中、強盗に会いました。笑


リオ・デ・ジャネイロやサルバドールは治安が悪く、強盗はすぐに銃を発砲するから

もし強盗にあったら抵抗したり逃げずにお金を渡すように!!!って旅で会ったブラジル人に何回も言われた。


でも、その日に限ってパスポート、全財産、カード類全て、デジカメ、今までの旅のメモリ。。。全て持ってた。


絶対に渡したくない。って思ったので逃げました。。。

まだ相手は銃もナイフも見せてなかったし、人ごみやから大丈夫と思って。。。


http://ameblo.jp/ahahaohoho/entry-10113716096.html


逃げ込んだ店の人に警察に連れて行ってもらった。


強盗は一旦諦めた様に思ったけど、絶対に俺を探してると思ってた。

だから、警察に一緒にホテルまでついてきてくれ。と依頼。


案の定、強盗は俺を探していて、俺を見つけるなり猛ダッシュでまた追いかけてきた。

でも警察と一緒てのに気づいた途端逃げて行きよった。


あー。警察と一緒でよかった。。。


この日はパレードでめっちゃ浮かれてたねん。

俺はブラジル国旗カラーのかざぐるまを持って、「わーい!!」って走り回ってたから

相当アホな日本人に映ったんやろうなぁ。。。笑



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問題のかざぐるま。

サルバドール。

怖い目にもあったけど、やっぱりこの街はアツい!!!


■レシフェ、オリンダ



レシフェは南米のベニスと言われている水の街。

ここも犯罪都市で殺人事件がブラジルでも常に上位らしい。

という事で宿は少し離れたオリンダに取った。


オリンダも町が世界遺産に登録されている街。


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レシフェにはこういう銅像がたくさん。

川の水はきったない。

時々、怖すぎて泣きそうになるくらいの道がある。

そういう時は慌てて逃げる。


もうボロ雑巾みたいな格好で歩く。


オリンダが落ち着くわぁ。って事で大体オリンダに居た。


オリンダはオランダとポルトガルに統治された町。

それぞれの建築物が残っていて、お金を節約して建てたオランダ式建築は塔が一つ。

お金をかけて建てたポルトガル式建築は塔が二つ。

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サンベント修道院。オランダ式。


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セー教会。ポルトガル式。

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セー教会は高台に立っていて、そこには色んな屋台が並んでいる。

粋の良いタピオカ売りのおばちゃん。


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タピオカの粉を焼き、中にチーズや鶏肉をはさむ。

甘いの好きな人にはキャラメルを挟んだりする。


クレープの皮がタピオカになってる感じ。

夕暮れ時になるといつもセーの丘に登り、タピオカ食いながら夕日見てた。



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セーの丘からの夜景。

本当はこの後サン・ルイスに移動するつもりやったねんけど、

ジェリコアコアラと言う砂丘ビーチが驚くほど綺麗と旅人もブラジル人も言うので急遽ルート変更した。



■フォルタレーザ



ジェリコアコアラへ行くためにバスを乗り継いだ街。

乗り継ぎ時間がたくさんあったのでちょっと町をうろついた。


と言うか、ATMを探し回った。結局見つからず。。。


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カテドラル。

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フォルタレーザの特産品カシューナッツ。

この量で350円!!!400gとめっちゃたっぷり。


あー。幸せなくらい美味しかった。


フォルタレーザの思い出はカシューナッツだけ。


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ジェリコアコアラへ向かう途中恐ろしいほど夕日が赤かった。


何かこんなんみるとお得な感じがする。


■ジェリコアコアラ


砂漠のビーチ。


あんだけ皆大絶賛してたのにいまいち。。。

海は綺麗じゃないし、町はやけにリゾート化されてるし。。。


ま、ビーチがもともと好きじゃないから感動しなかったのかも。



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でも砂丘は好き。


ビーチより砂丘に登って遊んでた。



日本では「地球の歩き方」がガイド本として有名やけど、

欧米人は「ロンリープラネット」ってガイド本を皆読んでるねん。

略してロンプラ。


そのロンプラでジェリコアコアラからバヘリーニャスへの道がブラジルで一番良い。って

書いてあるとの事なのでその道を行ったんやけど、あんましやったなぁ。。。


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荷台を改造したトヨタに乗ってひたすらバヘリーニャスを目指す。


この辺にはトヨタと言う乗り物が存在する。

メーカーの名前じゃなくて、車の種類として使われてる。


タクシー、新幹線、トヨタ、パトカー。。。みたいな感じ。。。笑


トヨタは凄いね。

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