メロメロパーク

お世話になりました。

2005-12-31 16:02:48 Theme: ブログ
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どーも。あかりサンです。

携帯からご挨拶です。


2月から始めたこのブログ。


サボってばっかですが、お付合い頂きありがとうございました。




↑の画像、感謝の印。顔出しです。



遅れて来た サンタガールです。


どうでしょう?食えそうですか?






あっ…でも良く見て下さい。


トレードマークの ホクロ がありません。



じゃこのコはいったい誰?



察しのイイ読者のアナタはもうお分かりですね。





何はともあれ、来年も『笑い飛ばせっっ!』共々


あかりサンをよろちく(*^_^*)



それでは皆様良いお年をお迎え下さいね~ヽ('ー`)ノ~
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ハタチクンと…の巻。

2005-12-21 21:17:52 Theme: ひとり言
はい。あかりサンです。ご無沙汰しております。

ケンさんの話の続きも書かなきゃ書かなきゃと

思いながらも一向に進まず。挙句の果てに


「お母ちゃんPCの前に座るの久し振りに見た。」


と、子供達にまで言われる始末。

まぁ気長に気長に。

つか、この記事も書くの2回目。

何故かエラーになった。かなりムカついてますわ。


____________________


さてさて、タイトルの話。


あっあかりサン、遂に











ハタチクンと



















一夜を共にしました
















きゃっ(^_^)







それはこの前の日曜日。


ケンさん主催のボウリング大会がありました。

数日前に 「ハタチクンも行く?」 と聞いたら

「いいスねぇ~」 とのこと。一緒に行くことになった。

仕事のシフトを合わせ、仕事が跳ね次第お互い帰宅。

その後、あたしがハタチクンのAPまで迎えに行くことに。

店を出ると、予想以上の大渋滞。そこでハタチクンに電話。


「ちょ~これじゃいつ家に着くか分かんねぇわ。

  取りあえず着替えたらすぐ折り返すから、

       出られるようにだけしといて。」


「うぃ~っス。でもこっちも大渋滞です。

  風呂入る時間は無さそうですが、

   ローライズ   は穿きます。ある意味勝負ですから。」


「おぅ。つか何の勝負よ?ボウリング?(笑)」


「いつ何が起きるか分かりませんからね。」


「そっか。じゃ待ってて。」


そうか…ハタチクンは勝負なのか…とか考えながら帰宅。

大急ぎで、ネルシャツにコーデュロイのハーフパンツ、ブーツに

着替え、今来た道を引き返す。


待ち合わせの場所に、猛吹雪の中駆け寄ってくる人影。


「お待たせっス!」


「ちゃんと穿いて来たのか?勝負パンツ(笑)」


「もちスよ。パンツの上のラインここですよ。」


「おっいーねぇ。可愛いコ来てるといいね。」


「マジ期待してますって(笑)  そういや、


アニキも今日随分若い格好してるじゃないですか。














また膝痛みますよ。ぷっ。」




そんな会話をしながら、目指せ会場。

あまりの吹雪のため、遅刻者が続出。

プレイ開始が1時間押すことに。

待ってる間 愛しの正蔵 も到着。


「おーハタチクン、ウチの嫁サンば

  いっつもかまってくれてありがとな。」


「いえいえ。オレのアニキっスから。」


そうそうあたしゃハタチクンのアニキなのだ。


プレイが始まり2ゲームが終わってみれば

ハタチクン優勝、正蔵準優勝という輝かしい結果に。

その後、ケンさんの店に場所を移し、表彰式&飲み会。

ハタチクンはコタツを、正蔵はフットマッサージャーを

ゲットしました。

12時も近くなると


ハタチ 「アニキ、オレ今朝早かったんで眠くなってきましたわ。」


あかり 「あっそっかそっか。んじゃ代行呼んで、

        おまえんち経由で帰ってやるよ。」


正蔵  「んだんだ。そーしてやれ。

       俺、ケンと話しあるからまだ飲んでくわ。」


そういう訳で、あたしの車にコタツを積み込み、

代行運転手、助手席にハタチクン、コタツの上にあたし

という、なんとも情けないスタイルで帰路に。


あかり 「んじゃ、××経由で○○へ。」


代行  「はい。」


代行運転手の声をさえぎるように


ハタチ 「アニキんちに泊めてもらっていいですか?」


あかり 「はぁ!?いやいいにはいいけど…」


ハタチ 「じゃあ運転手さん、経由しなくていいんで○○へ。」


ちょっとばかし飲んでたハタチクン。

あたしんちにお泊りすることに。


家に着いて、2人して先週の 『1リットルの涙』 を観て号泣。

それはそれは2人とも 声を上げて 泣きました。

いいだけ目も腫れ上がった頃、


「泣いたら目冴えちゃった。


 あっそうだ。アニキの若い時の写真見せて下さい。」


「仕方ねぇな。もったいねぇけど見せるか。」



のこのこと数冊のアルバムを持ってきた。


「アニキの若い頃ってけっこう可愛いっスね。」


「んだべ?けっこうは余計だけどな(笑)」


「それに くびれ もある!」


「あたぼうよ!!失礼だなお前!!」


アルバム数冊を2人で見て、

髪型や服装に時代を感じるなどと散々バカにされた(笑)




「まだ眠くないな。何かDVDないですか?」


「じゃ好きなのセットして。」



ハタチクンが選んだのは
























東京タワー




何かハタチクンと東京タワーはねぇなってのと、

1回観たしってので、あたしゃ居眠りしまくり(笑)





「ババア寝過ぎだから(笑)」


「テメェ今 ババア って言わなかったか?


  聞きづてならねぇな。フン!!」


「そろそろ寝ますか。何か着るもの貸して下さい。」


「これでいいかな?」


正蔵のロンTとジャージを差し出した。


「スイマセン。出来ればTシャツも貸してもらえますか?」


奥の部屋から持ってきたTシャツは冷え切っていて、

ストーブにあてて暖めてから手渡した。




豪快に脱ぎ始めるハタチクン。



























「これがハタチの

カラダです。」






























眩しいぜっっ!!



ハタチの肉体!!!








こういうシーンはいったい何十年ぶりだ?


何だか妙に こっ恥ずかしくて 

ハタチクンが脱ぎ散らかした服をたたんでみた。


視線を何気なくハタチクンに向けると





おおぉっっ!!






















BODY WILD






まさしく ↑ これじゃねーか。


南天ちゃん  に見せてやりてぇ!!








咄嗟に出た言葉が



「おっ。それが噂の勝負パンツだな?」



「へへへっ。そうです。

アニキも男らしくさっさと着替えたらどうですか?(笑)」


「んだな。じゃそうするわ。」



やんや。どうすべ!?と思いながら、ネルシャツを脱いだ。

黒いTシャツ姿のあたし。

意を決してベルトに手をかける。

この日のあたしは ローライズの黒いショーツ


「こんなことなら、あたしも勝負パンツにしとけばいかったな(照)」


最近の出番といえば、台風の時くらい(爆)


( 万が一の非難に備えて・笑 )







「 にっ似てる!!!」


「似てる???黒木瞳と見間違えたか?ぷっ。」


「何寝ぼけたこと言ってんですか!

































長州小力 ですよ!!

あ~激似!!

腹痛てぇ!!!!!」










バタン!!



正蔵サンご帰宅です。



正蔵 「何やってんの?気持ち悪ぃ~。

      お前 小力 か!?マジ似てるべ?ハタチクン」


ハタチ 「自分も今アニキにそう言ってたとこなんですよ。」


あかり 「はいはい。どーせ小力ですよ。」


正蔵  「まず気持ち悪ぃべ。やる気起きねぇべ?」


ハタチ 「いや。そこまでは言ってませんって(苦)」


あかり 「おいっ。そこの2人意気投合するな!!」


正蔵  「オレ今日仕事だから先に寝るわ~。

         おめぇら休みだべ?ゆっくりなぁ~。」



つか、いつの間にかジャージに着替え終わってるハタチクン。

あたし1人、このお間抜けな格好どうすりゃいんだ?え?






冷静になりゃ 東京タワー みたいな話

そこら辺に転がってるわきゃねぇんだよ。




なぁハタチクン。


オレ達一生、男同士の付き合いでいこうなっ!!


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昭男伝説リターンズ…TV撮影なのだっ。

2005-12-12 10:48:20 Theme: 家族のこと

はい。あかりサンでございます。

大変ご無沙汰しておりました。ぷっ。

更新しなきゃ…と思いつつも忙しさに流され

とてもそんな気になれず、いったい何日経ったんだ?

メロのあ~やん☆も、心なしか弱ってきてるような(笑)


前置きはさておき、タイトルの話。


2週間ほど前、コーヘイ達の通う学校で、

とある クイズ番組 の撮影が行われた。


「なんでこんなクソ田舎の学校にオファーが!?」


と、不思議で不思議でならないが、

校長先生の快諾で決まったようだ。

平日の午前中の撮影だが、ちょうど公休だったのと

こんな機会はめったに無いもんで、

あたしは親しくしてるSサンと一緒に学校まで出かけて行った。

体育館でリハしてるとのこと。

時間を置かずして、昭男&朝子も到着。

教頭先生が出てきて


「本番は外で撮りますが、2Fから見た方がいいですよ。」


と、空き教室へ案内してくれた。

余談だが、コーヘイ達の学校はアスベストで工事中。

その空き教室もビニールが張られていた(苦)


どれどれ…えっ!?誰も来てないじゃん!!

参加人数125名中、見に来たのが4人。

内、コーヘイの応援 3/4 。ウケるんですけど(笑)


2Fへの移動途中、どう見ても AD と思われる男性をとっ捕まえ













「×谷と申します。どうかウチの孫を















よけいに撮って下さい。」




と、昭男。

お前アホか!?

そんなこと頼むな!!


つか、それ以前に





名乗るなっ!!!




苦笑いする AD 。


あ~すんげぇ疲れる。帰ってもらいたい。

クイズ問題の撮影が始まると、

そこの教室にあった本を引っ張り出してきて

読み始める昭男。

だからぁ~撮影見ないなら帰れって!!(怒)

そうかと思えば、


「コーヘイ!リョウタ!!リョウタロウ!!」


子供達の名前連呼に次ぐ連呼!もう呼びまくりです。

ここの部分は、ONAIRでも音消しで流れるようなので

問題ないようです。


クイズ問題の撮影が終わり、グランドに移動。

今度は前振りの撮影です。

一応台本があるようで、

六年生数名は、セリフと動きをつけられます。

それにしても、東京人が考える 北海道弁 は、かなり変だ。

ぜってぇ普段そんな言葉使わねぇもん。

そんなことを考えてる矢先、






「おい撮影隊の人。そんな言い回ししねぇぞ。」


やややっ昭男です。

確かにそうだけどさ。

つか、あたしも言ってやりたかったけど、

暴走癖のある昭男と同行している時は、

妙に冷静になれる自分がいるのです。


まぁまぁ…みたいな感じでその場は治まり本番です。



「5秒前、4・3・2・1、Q」




飛行機がブーン。セリフが轟音に押し消されます。

カット。撮り直し。


「5秒前、4・3・2・1、Q」


キンコンカンコーン…学校のベルです。

やんや。また撮り直し。


その後は緊張したのか(?)、ふざけてるのか、

1人の男の子がかみまくって数回のNG。


気を取り直して  「5秒前、4・3・2・1、Q」























「すったら短ぇ

セリフくれぇ

何で言えねんだ!(怒)

 ちゃんとやれ!!」






だっだから、  出てんだって(滝汗)




AD 「あのぉ申し訳ございませんが、静かにしていただけませんか。」


昭男 「オレは良かれと思って言ったまでだ。」


AD 「そっそれは分かりますが…」


先生 「本人も必死にやってますが何分緊張しているようで。」


あかり 「そうだよ。あがるべさ。こんなことめったに無いしさ。」


昭男 「帰る!!そうやって寄ってたかって…」


朝子 「あーまた始まった(笑)」


あかり 「スイマセンスイマセン(ペコペコ)」



はぁ・・・やっぱ呼ぶんじゃ無かったわ。


『そうやって寄ってたかって』とか被害者意識持っちゃう時点で

年寄りの仲間入りだな。なぁ?昭男サン。


ともあれ昭男がいなくなったあと、

飛行機も飛ばず、鐘も鳴らず、少年もかまず、

その後の名物の踊り?も何事も無く

無事撮影は終了したのだ。


今回も運動会に引き続き、元凶は昭男だったようで。

ぷぷぷっ。伝説はまだまだ続くのか!?

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