青山学院大学新聞のブログ       

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こんにちは!

編集委員の佐藤ですカナヘイうさぎカナヘイきらきら

 

昨年末から『Miss. of Miss.2017』及び『Mr. of Mr.2017』の投票がスタートしましたね!

 

このコンテストは2016年度ミスキャンパス・準ミスキャンパス(ミスターキャンパス・準ミスターキャンパス)の中から、日本一のミスキャンパス(ミスターキャンパス)を決めるコンテストです。

 

2015年度はミス青山の山賀琴子さんがグランプリに選ばれましたラブラブ

 

2016年度は青学からミス青山の福田成美さん・準ミス青山の平田佳奈さん、ミスター青山の行德智仁さん・準ミスター青山の小野流星さんがエントリーしています。

 

ということで!!!

今回のブログは!!!

 

昨年10月29日・30日に行われた『ミス・ミスター青山コンテスト』の未公開写真を掲載いたします(≧▽≦)

 

まずは29日、予選の写真からまじかるクラウン

 

ミスターエントリーNo,1 小野流星さん

特技はピアノなんだとか!

 

ミスエントリーNo,1 熊原吏佳子さん 

大学構内でお見かけしたことがありますが、めちゃくちゃかわいかったですラブ

 

ミスターエントリーNo,2 行德智仁さん

ウクレレを楽しそうに弾く姿に、会場からは「かわいー!」と歓声が!

 

 

ミスエントリーNo,2 山田千紗さん

笑顔がとっても素敵ですね~

 

ミスターエントリーNo,3 小内凉太朗さん

アピールタイムのダンスがとってもかっこよかったです(*´ェ`*)

 

 ミスエントリーNo,3 金子涼香さん

赤い衣装が可憐な印象の金子さんにぴったりですねカナヘイハート

 

ミスターエントリーNo,4 森山凪さん

「同じ学部学科だから」という理由で毎日投票している編集委員がいました...(笑)

 

 ミスエントリーNo,4 秋山知宥さん

ずっとやってみたかったという殺陣。美しい!

 

ミスターエントリーNo,5 櫻井健豊さん

アピールタイムには3ヶ国語(!)のスピーチ!す、すごい...

 

ミスエントリーNo,5 福田成美さん

涙を浮かべる姿も美しいですね。

 

 

ミスターエントリーNo,6 今村翔吏さん

クールなイメージのいまむらs...ん!?!?

 

ミスエントリーNo,6 平田佳奈さん

バレエのしなやかな動きと平田さんのスタイルの良さ...見入ってしまいました。

 

今回はここまで!

本選の写真やその他オフショットはまた後日ブログに掲載いたしますカナヘイ花

 

ミスオブミス(ミスターオブミスター)頑張ってください∧( 'Θ' )∧

 

 

 

 

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こんにちは★ 編集委員のhacoです(*^▽^*)

 

先日のクリスマス(正確に言えばクリスマスイブ・イブ)、表参道でとっても素敵なミュージカルを観てきましたクリスマスツリー

 

 

はい、つまり、 

 

12月23日・24日に東京ウィメンズプラザホールにて行われた

 

総合舞台芸術愛好会(ぶたげい) の本公演、

 

「秘密はティーポットの中に〜英国貴族とワケありメイドの大騒動〜」 

の取材に行ってきた!!! というワケです爆  笑

 

 

 

 

主人公のエルザが、ひょんなことから英国貴族のお屋敷でメイドとして働くことになり…

というところから、物語はスタートDASH!

 

コミカルな要素も多いのに、最後には泣けてしまう…

そんな素敵なストーリーに感動してしまいました(ノω・、)

 

以下、公演の様子のお写真です!

 

 

 

どの登場人物も魅力的でしたドキドキ

 

 

ノリノリで楽しいメイドたちのダンス!ついつい一緒に踊りたくなります…照れ

 

 

 

 

 

 

観ていて登場人物の気持ちが伝わってきたり、歌を聴いて楽しい気持ちになれたり…

ミュージカルならではの魅力が感じられる、素晴らしい公演でしたカナヘイハート

 

 

 

青学新聞1月号では、さらにアップ 詳しくお伝えしますヾ(@°▽°@)ノ

 

1月15日発行予定ですので、お見逃しなく♫

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは!

 

編集委員の山口です(^∇^)

 

今回は12月23日に江戸川区総合文化センターで行われた
青山学院大学学友会吹奏楽バトントワリング部第49回定期演奏会の取材に行ってきましたo(^▽^)o

 

この一年間の集大成を発表する場となる当演奏会。
吹奏楽なので耳で楽しむことはもちろん、ガードやバトンを目でも楽しめる素敵な演奏会でした乙女のトキメキ

今回は、スペースの都合上紙面には載せられない写真と演奏会の様子の一部ををお伝えします!

 

まずは、第Ⅰ部。

マーチングではカラーとバトン、楽器奏者の息の合った演奏が観客を魅了ラブ

 

次に、第Ⅱ部。

吹奏楽が美しい音色を奏でます。

 

最後に第Ⅲ部。

誰でも一度は耳にしたことのあるポップな名曲を演奏。

会場は大いに盛り上がりました!

クリスマス・イブイブということでサンタさんも!サンタクリスマスツリー

 

 

演奏会の詳しい様子は、1月15日発行予定青山学院大学新聞310号でお伝えします(^^)

是非、手に取って読んでくださいね!

 

 

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こんにちは。編集委員の林ですカナヘイうさぎ
今回私を含めた委員4名が、12月17日に相模原キャンパスにて行われた箱根駅伝記者会見カナヘイきらきらカナヘイきらきらに行って参りました!記者会見での原監督の挨拶、箱根駅伝直前の選手たちの意気込みを、今回は可能な限りブログに書きたいと思います!
 

 
 
原監督の挨拶
―今日はネクタイも裏生地もグリーンなんです!(笑)
 
今のところ順調に来ております。
インフルエンザやノロウイルスなどの感染症がなければ、学生たちの素敵な笑顔を箱根駅伝で皆さんに届けることが出来ると思います。
 
区間配置については、今年は2区に一色をと公言しており、その他の区間については誰をどこに走らせるか悩んでいて、現在3パターン考えております。
 
 
 

 
今年は青山に神はいません。
山を走れる子は大体事前にわかります。
神野を見たときは、これは事前に(走れるなと)わかってましたので楽勝モードが漂っていたのですが。今年に限っては、五区については頭から神野の存在を切り離して、区間五番以内、区間賞から一分前後でつないでくれればという風に思っています。
逆に他大学に神が出てくることもあるかもしれません。しかしそれが箱根駅伝なので仕方ないと思っています。
 
作戦名は11月からずっと真剣に考えてきました(笑)
 
カナヘイピスケ今年一番成長した選手を尋ねられた原監督―
 一番成長したと思うのは安藤ですね。人は全てを与えられると欲が出てこなくなってしまいます。駅伝で勝つことによって、失われてしまうものも出てきます。
今選手たちが注目されているのは、1つ上の力が大きかったからです。今の4年生には、心構えとかアドバイスはしたけれども、本格的な就活のサポートを、僕は敢えてしてきませんでした。
あくまで学生だから、就職するには自分たちで開拓してかなければいけないと思っています。
実業団に就職する選手に対しても、「1つくらい自分の力で内定をもぎ取ってこい」と言っています。
そういう意味で安藤は、就活という一つの学生としての試練に立ち向かい、壁にもぶつかりながら、最終的には精神面で一番成長できただろうと思います。
 
 
元ビジネスマンである原監督は、選手として成長するのはもちろん、人としての成長も大切だと思っているようですね。とびだすうさぎ1
 
 
 
安藤
―自分たちは1年間箱根駅伝3連覇というのを目標にしてやってきました。
現在ここにいる16人は、箱根に向けて非常にいい形で仕上がっているので、自分たちの普段通りの堂々とした走りが出来れば、自然と優勝はできるのかなと思っています。全力で勝ちに行きたいと思います。
また出雲駅伝、全日本大学駅伝と、今回の箱根駅伝は三冠もかかっていますので、箱根までの残りの日にちを全力で取り組んでいきたいと思います。
箱根駅伝ではキャプテンとして背中で見せれる走りをして優勝に貢献できるように頑張っていきたいと思います。
希望区間→9区&10区!

 

自分はキャプテンになって、前期には故障もあり、走ってチームを引っ張ることはできなかったのですが、その分他の4年生が練習だったり生活面で非常に引っ張ってくれて、自分は治すことに専念できたというのもあります。
なのでここにいる4年生もそうですが、メンバーに入れなかった4年生にありがとうという気持ちを込めた走りをしたいです。
 


青学駅伝部のチームカラーを尋ねられた安藤選手―
青学の陸上競技部長距離ブロックは普段楽しく明るいチーム。これがベースにありますし、自分がキャプテンになってもこの雰囲気は崩したくないと思っていました。
去年の4年生は強くて、先輩たちが抜けたことでチーム内の競争がさらに激しくなました。特に2年生が伸びてきています。タイムトライアルをやると毎回トップに入る選手が違うくらい、全員が上を目指しています。
去年の4年生のカラーは一人ひとりの意志が強く、”俺がやってやる”みたいな感じでしたが、今年は”みんなで”という雰囲気があります。
また、去年は4年生から1年生への一方通行的な指示や意見が多く、下級生の声を反映できるスタッフミーティングが半年に1回でした。自分はスタッフミーティングがとても良いと思っていたので、自分がキャプテンになってから月1回に増やしました。
上級生がだらけたりしていれば下級生が喝を入れることも出来るような環境を作ることで、下級生の意見も反映され、チーム作りに役立っています。
 
箱根で引退となる安藤選手。気持ちのこもったラストランに期待です!
 
 
秋山
―自分のするべきことは本番前日までに極力いい状態に仕上げること。オールグリーンの状態で迎えるつもりです。
切り込み隊長と呼ばれていることもあって、希望区間は切り込み隊長的な役割で1区を目指していこうと思っています。
原監督「初めて聞いたよ(笑)」
希望区間→1区!

 
この前の箱根駅伝で区間賞を取った秋山選手。隊長らしい走りに期待です!
 
池田
―4年目にしてまだ1回も駅伝に出たことがないので、これが自分の最後の駅伝になりますし、しっかり全力で挑んで走れるよう勝ち取りたいと思います。
希望区間→10区!
 

 
関カレではハーフマラソンで二連覇している池田選手。走りに期待です!
 
 
一色
―出岐さんの67分26秒という記録も抜けず、また66分台を目指すと言っていたのにも関わらず、昨年はおととしから10秒しか記録が伸びていませんでした。
その意味も込めて、リベンジということで、今年は66分台を目指して2区を走りたいと思います。
2区ほぼ決定!

 
周りの記者から期待のこもった様々な質問に対して―
1年の時から駅伝に出場してきましたが(そのことについて持ち上げられることもありますが)、棄権したこともありますし、全てが上手く走れたわけではありません。
自分は調子の浮き沈みがあって、力を発揮できるのが1の時もあれば10の時もありました。
ちょっと前(全日本の後)は練習しすぎて調子を落としてしまいましたが、それ以降はどんどん調子が上がっていき、今は10段階で7~8くらいです。
今の力で2区の66分台は十分射程圏内だと思っているので狙っていきたいです。
ただ、過去に3人しか66分台を成し遂げていませんので、そんなに簡単に出せるものでもないと思っています。
2区は、ラスト3キロが重要だと考えています。ここで出し惜しみをせずやり遂げたいです。
ニャイロ選手が66分台出してくる可能性は十分ありますし、区間賞にはそこまでこだわってはいません。だめだと思ったら(いい意味で)諦めるつもりです。
箱根も獲って、東京マラソンの学生記録も更新したいです。両立できればと思います。

 
青学のエースである一色選手。出雲の時のような嬉し涙に期待です!
 
 
村井
― 昨年の記者会見の時に、ちょうど肺気胸で箱根はもう間に合わないという宣告を受けて、かなりつらい時間を過ごしました。
ですが皆さん安心してください。今年は肺に穴、空いてません(笑)
学生で引退。自分自身最後の大会となるので、自分の今までやってきたことを全力でぶつけたいと思います。
希望区間→6区or10区!
 

 
2015年の箱根駅伝で6区を走った村井選手。全力のラストランに期待です!
 
 
茂木
―今年は、自分自身陸上を中学校から続けているのですが、その中でも最も練習が出来た年なので、自信をもってスタートに立てると思っています。希望区間は5区と10区で、往路の方でも復路の方でも、4年生として責任のある走りができるよう頑張ります。
希望区間→5区or10区!
 
5区を希望していますが、正直皆さんの中で神野さんの走りというのが、青学の中で印象に残っていると思います。
自分の中で5区は、のぼりの適正も必要だと思いますが、5区はどの区間よりもメンタル面で走りが左右されると思っています。
なので神野さんのことはあまり気にせずに、自分の走りだったり、今まで4年間やってきたことを信じれば、力は出せると思っています。あまりプレッシャーは感じていないです。
 

 
何回もケガを乗り越えてきた茂木選手。メンタルが左右する山登りに期待です!
 
 
貞永
―箱根駅伝当日に走らせていただけるならば、自分の力を100%出し切れるように準備していこうと思っています。
希望区間→5区or復路!
 
神野さんの後ですがプレッシャーは特に感じていません。しかし神野さんを超えることはできないと思っています。
神野さんを頭から切り離して、自分は自分の走りをすることを目標にしています。
 

 
初エントリーの貞永選手。山登りの適性を生かした走りに期待です!
 

下田
―今年は自分の中でもあまり仕上げられずに出雲、全日本とかなり苦しい走りをしてきましたが、今は去年と比べてもかなりいい練習を積み上げられた1年でした。
箱根4区をずっと公言しながらこの1年間生活してきて、自分のやらなきゃいけないことは一つずつやってこれましたので、箱根には必ず調子は上がってくるだろうと思いますし、今現時点でもかなり調子は上がってきていると思います。
希望区間→4区!

 

自分はフォームが汚い状態でチームに入ってきて、ここまでの選手にさせていただいたので、中野ジェームズさん、監督、チームに感謝しています。



 
 
いい練習が出来ているし、今も状態はいいので、箱根はいい状態で迎えられると思います。
出雲、全日本ではアドバンテージになる走りが出来なかったということもあり、箱根は自分次第だと思っているので、責任感を感じています。
この責任感を糧にしたいです。
また影響力のある選手になりたいと思っています。
この前の東京マラソンでは世界を目指せる位置にいると感じることができました。
陸上部では、各選手みんないろいろなことをします。
朝起きて朝練だったりストレッチだったり、自由に自分が必要なタイミングで行っています。
きつい練習もいつかプラスになると思い、苦しんでいます。
4区を走り、区間賞を取りたいです!

 
きつい時期もあったという下田選手。4区の走りに期待です!
 
 
田村
―3年目のエントリーをさせていただいて、今回走ることになれば3回連続の箱根駅伝となります。
1年目に区間新記録という形で区間賞を取らせていただいて、2年目は、しっかり自分の走りは出来たのですが、正直納得できる走りではありませんでした。
今年の箱根駅伝を走り終わった後、会場で行われた記者会見の方では、「エースと呼ばれるような立場になってまた箱根の舞台に帰ってきたい」という気持ちをお話させていただきました。今年しっかりした夏合宿も送れましたし、そのあとの駅伝や記録会においてもしっかりと結果を残せています。
周りの方々に青学のエースになりつつあると言われているので、宣言した通りのふさわしいに立場なって、青学のチームを優勝に導きたいです。
責任感もありますが、なかなか味わえるものではないので、この感覚も楽しみながら、箱根駅伝の優勝に貢献して、大手町で4年生の最高の笑顔を見られたらなと思います。
希望区間→どこでも来いという形で準備している!


箱根駅伝は駅伝の中で1番重要だから結果を残すことでステップアップできると思います。
沿道の方々の応援をプラスにして頑張りたいです。
後半で逆転するよりも前半でリードして逃げ切る展開が多いから、最初から先頭にいたいです。
もし追いかけることになっても自信はありす。
他の大学が諦めるくらい差をつけたいです。
現在の調子は絶好調です。
タスキをつけた時は、なるべくリラックスしてちゃんとつけるようにしていますし、チームを繋ぐものだから大切に運びます。
青学の強さの秘密は、明るさ、1年から自由にできることです。
見ている人を楽しませる走りをしたいです。
駅伝は自分の強さが出せる競技なので駅伝への思いは強いです。


区間賞の三冠三連覇もかかっている田村選手。次期エースの走りに期待です!
 
 
中村
―自分は昨年度の箱根駅伝で9区を走らさせていただきました。チーム優勝という嬉しい結果にも関わらず、区間7位という悔しい結果で終わってしまったというのが昨年箱根駅伝での心残りです。
今年の夏合宿ではケガの影響もあって、しばらく上位陣から離れて下のチームでやっていたのですが、ようやく戻ってこれて、練習も充実していたと思います。
本当にここからもう2週間ちょっとになりますが、いつも通りの練習をして本番必ず走るぞという気持ちでやっていこうと思います。
希望区間→9区or10区!

 
箱根で9区を走った中村選手。悔しさをバネにした走りに期待です!
 
 
吉永
―箱根駅伝は今年初のエントリーで、前回の全日本大学駅伝がデビューとなったのですが、やっぱり駅伝の難しさというか経験不足を感じていて、自分の走りが全くできずに悔しい結果になったなという思いがあります。
箱根駅伝では、全日本大学駅伝の経験を生かして、自信をもってスタートラインに立てると思いますし、しっかりと箱根駅伝までに調子が上がってくれば、夏以降の自分の取り組みというのは自信を持てるものだと思っています。
これからもしっかり調子を上げていければいいなと思います。
希望区間→10区!
 

 
全日本では3区を走った吉永選手。悔しさをバネにした走りに期待です!
 
 
小野田
―昨年は6区を走らさせていただき、その後すぐは、もう1回6区を走って区間賞を取りたいと思っていました。
でも今年村井さんが残り、僕は1回ちょっと平地を走ってみたいという想いもあったので、今年は平地を目標にやっていました。
ここからしっかり準備をしていけば、まだまだみんなと戦える力はあると思うので、6区でも平地でも走れるようにしていきたいと思います。
希望区間→6区or平地!

 
山下りでも平地でも走れる小野田選手。次の箱根も期待です!
 
 
梶谷
― 今年1年はレースを見ても、結構調子のいいレースが多く、5000m10000mともに、今年1年はしっかりベストを出すことが出来ました。
9月後半に少し怪我をしてしまった部分もあるのですが、復帰レースとなる10000mの学連もかなり調子よく走ることができ、いい状態で来ていると思います。
今年の箱根駅伝は、やっぱり自分の初駅伝となるので、しっかり選手として出場して好走を目指してやっていきたいと思っています。
希望区間は結構多いです。どの区間になってもしっかり走れる自信はあるので、自信をもってレースのスタートラインに立てるよう頑張っていきたいと思います。
希望区間→4区or5区or8区!
 
自分としては平地を1番走りたいと思っています。山自体も粘って走れると思っていますし、体型的にも神野さんに近いということもあるので、頑張っていきたいと思います。
 

 
今調子のいい梶谷選手。小柄な体型を生かした山登りに期待です!
 
 

―僕は大学駅伝の初エントリーとなりますが、選んでいただいた以上、出走してチーム優勝に貢献するつもりで練習に取り組んでいきたいと思っています。
希望区間→6区以外の復路!
 

 
初エントリーの林選手。復路での箱根での走りに期待です!
 
 
森田
―自分は今まで故障が多かったのですが、今年1年はあまり故障もなく、しっかり練習を積むことが出来ています。
1年間通して5000mもベストが出せたり、全日本大学駅伝で初駅伝、海外遠征も行ったりと、今年はかなりいろいろな経験をすることが出来た年でした。
最後締めくくりの箱根駅伝ということで、しっかりこの箱根を走ることを目標に1年間やってきたので、本番しっかり走れるように調子を上げて、区間賞を取れるようにやっていきたいと思います。
希望区間→3区or7区!

 
全日本ではMVPの走りでチームを助けた森田選手。箱根も期待です!
 
 
鈴木
―入学してからこの箱根駅伝を一番の目標にやってきて、練習や合宿で走ってきて、自分でもびっくりするくらい順調な状態となっております。
出雲駅伝では1区で”神ってる作戦”の中、まあまあな走りしか出来なかったので、今年の流行語でもある神ってるを、2017年一発目から監督や先輩方に言ってもらえるような爆走が出来たらなと思っております。
希望区間は1区しか考えていないですし、一色さんに笑顔でタスキをもらっていただけるように1月2日まで気を引き締めていきたいと思います。
希望区間→1区!
 

 
スーパールーキーの鈴木選手。箱根の神ってる走りに期待です!
 
 
 
青学新聞は今回も現地取材に参ります!選手たちの闘いの模様は1月15日発行予定の青学新聞1月号(310号)にてお伝えいたします!ニコニコキラキラ

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こんにちは!

 

編集委員の林ですお願い

 

今回は12月10、11日に国立代々木体育館で行われた

第28回チアリーディング全日本学生選手権大会に取材しました音符

 

 

青学チアリーディング部REESESはシードを獲得していたので11日のみの参加になりましたニヤリ

 

またREESESからはAチームがDivision1に、BCチームがDivision2に出場しました。

 

チーム分けは10月ごろにコーチがセレクションという形で順に振り分けていったようです。

 

どのチームもノーミスクラッカー

 

会場からも歓声が沸き起こっていました!

 

 

この大会では、全国からいろんな大学のチアリーディング部が来て2分30秒という限られた時間の中、演技を競い合いました炎

 

REESESも1年の集大成ともいえる本大会に向けて頑張ってきたようです。

 

また、ただ競うだけでなく他のチームが演技を披露している間も、選手は掛け声をしたりボードを持ったりして、みんなで会場一体となって応援していました拍手

 

そんな姿が見られるのも応援を競技にしたチアリーディングならではだと思います!

 

みんな笑顔で見ていて元気をもらえますラブ

 

 

では、その演技を写真でご覧くださいキラキラ

 

また、選手たちのコメントは下に掲載しております!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルンルン選手たちのコメントルンルン

 

瀧川主将

演技を振り返って

練習でやってきたことを出し切ってみんなが納得できる演技が出来た。

決勝には進出できなかってけれど、全チームノーミスだったのでとても満足している。

 

1年を振り返って

人数が多く、みんなでやっていくのは大変だったけど、4年生の助けがあってここまでやってこれた

 

REESESはどんなチームか

すごくあたたかくて思いやりがある。

みんなで作っていくチーム。

 

後輩へ

みんなで頑張ってほしい。

また、これからどんどんレベルが上がっていくので大変になっていくだろうけど、キャプテンが引っ張っていきREESES全員で乗り越えていってほしい。

 

岡村

これから
今のREESESらしいクリーンな演技を軸に、お客さんの心に残るような演技を目指して頑張
ていく。

 

 

選手たちへ取材しているときも、みんなとても仲がよさそうで楽しそうでしたルンルン

これからもREESESの活躍に注目ですね!!

 

詳しくは、1月15日発行予定の青学新聞1月号(310号)にて掲載いたしますヒヨコ

ぜひ、新聞をお手に取ってご覧になって下さい!

 

 

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