観たビデオの数:7本
観た鑑賞時間:390分
ラブ&ドラッグ [DVD]満足度72点!面白かった!とりあえず、アンハサのヌードが素晴しい!確かにありゃバイアグラ以上だ!何気に重い病気が出てきたり、薬業界の裏的な重めの要素が出てくるけど、あくまでも本筋はライトなラブストーリーで、それらの設定が上手く本筋に絡んでこなかったり、踏み込みが甘かったりするので不満になる人も多いかも?個人的にはあくまでもファンタジとして(+目の保養として)面白かったです(オイオイ)では、なぜ実話モノにしては、なんかイビツな脚本なのか?についての答えは【ネタバレコメント欄で!】※注意!ガッカリするかも!
鑑賞日:03月23日 監督:エドワード・ズウィック
クリステン・スチュワート ロストガール [DVD]満足度71点!どーんっ!っとCスチュのアイドル映画?ってな感じやけど、案外評判が悪くない&出演陣が良い&監督がジェイク・スコット(リドリーの息子)なので、どんなもんかな?と観てみたら、これが案外悪くない!っつーか良い!いわゆるベタな再生ものなんやけど、登場人物(ほぼ3人)の演技がかなり良くてベタでも魅せれてるし、着地の仕方が非常に良かったので、見終わった直後の満足度はかなり高かったです。まぁストリップやのに脱ぎが無いとか、そんなやつ居てるか?感はあるけど、キレイなおしりは見せてるのでOKでしょう←何が!?
鑑賞日:03月21日 監督:ジェイク・スコット
ヒューゴの不思議な発明 [Blu-ray]満足度70点!誰の映画なのかを知らずに観たかったけど、知らなければ観ていなかったのでどうしようもない←あかんやん!彼を知る(≒映画が好きなことを再認識する)というのがこの映画の主軸なんで、彼が彼であることを知らなければ、より感動できたような気がする。知らなかった人は前知識を入れても入れなくても良いけど、知ってる人は知らずに観るのがベストの映画なので、映画好きを自負する方は、何も知らずに観ましょう!←って予告編でネタバレしてるんでムリかw さぁみんなで100年前の偉大なあの人に、賛辞(拍手)を送りましょう!
鑑賞日:03月21日 監督:
サウダーヂ満足度75点!笑えない世界(映画)、でも笑うしかない映画(世界)。地方都市に生きる(囚われた)人々が見せる精一杯の引き攣った笑顔。日本の地方都市の現状を描いた場所(町)の映画なので、限定された場所の閉じられた世界の話なんやけど、現代社会に生きる人全ての問題を浮き彫りにする。この現状から抜け出す為に、戦うのか?逃げ出すのか?諦めるのか?受け入れるのか?ストーリー上では繋がらない群像劇の登場人物達が、作品として繋がる。それは映画の外の人々まで巻き込み、接点の無い繋がりとなる。目を背けずに認めることより始まる。
鑑賞日:03月20日 監督:富田克也
シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム [DVD]満足度83点!あからさまなラブストーリーwヒロイン不在(レイチェル可哀相!)、モリアーティ教授ですら、2人のハネムーン旅行を盛り上げる添え物に過ぎないというw裏設定やのに前に出過ぎw盛り過ぎ映画で、被せすぎ映画で、ワルノリ映画やけど、初見の楽しさ(新鮮さ)が無いシリーズものが、1で済ませてあるキャラ説明とノリ説明を利用(意図以上に観客が盛り上がった設定も利用)して、執拗に反復で楽しませていくのはある意味王道の魅せ方っすね!馬シーンの5-6カット連続被せとか、この映画がコレで魅せるんだという意思表示っすね!
鑑賞日:03月19日 監督:
トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1 [DVD]満足度75点!逆に新しい!普通の映画としては、全く意味不明な演出のオンパレードやけど、これがトワイライト映画としては、完璧に成立してるという凄さ!「トワイライト演出!(なんじゃコレ!)」っと何度(心の中で)叫んで爆笑したことかw爆笑とか意味不明とか書くとバカにしてるみたいですが、全くバカにしてるわけではありません。これは「トワイライト」というオンリーワンのエンターテイメントに対する絶賛レビューなのです!月明かりの海に、素っ裸で立ち尽くす(なぜ!?)エドワードへの絶賛レビューです(オイ) ネタバレでコメ続く
鑑賞日:03月19日 監督:
満足度70点!自慢じゃないけどSWは旧3本(EP4-6)とEP1までしか観てません(←ホントに自慢じゃない!)なので、せっかくなら3DでEP1~3を観るか!ってことで、映画館で観てきました♪前置き長っ!←なぜなら特に書くことが無いのです(オイ)正直、1本の作品としては良くないと個人的には思ってます(なので以前はココで止めた)SWはシリーズの中の1本として作品が成立するので、まぁ仕方ないですね。EP2&3を観て好きか嫌いか判断しようと思います(EP4-6はスキです)3Dについては、目にやさしい3Dでしたw
鑑賞日:03月19日 監督:
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