金太郎のブログ

自然栽培・有機栽培・生産者グループ直売所

将屋グループ農園は、自然栽培・有機栽培の生産者たち全国60グループと連携をとり、栽培から販売。

直売所の運営及びプロデュースを行っています!

自然栽培野菜全国発送中!


将屋グループ農園
農産物直売所BIOFACH(ビオファ)



将屋グループ農園ホームページ

ホームページ

将屋グループ農園http://shoyagroupfarm.jimdo.com

カリスマ農家の本気野菜が大集結!

 


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命を生かすエネルギーや温かみを感じられない病院食

免疫力を上げてぇーわけだが、これぢゃーな・・・


っつーわけで!

大部屋のベットの上だけでつくるオーガニックディナー!


まずは材料はココにストック!

そなえつけの小さな冷蔵庫は、小物入れの引き出しの下にある。
かなり小さいが、いちから料理するわけではないので、こいつで十分だ。


そこから無農薬和歌山産セロリを取り出し、手で食べやすい大きさに千切る。

とにかく、やつことのない病院では、手先をできるだけ使って発散すること!

キッチンがないので、ベットに座ったままできる最低限の調理。
食べる前に生きた状態の食べ物に手で触れるということは、自然界では絶対のルール!
とても大切なことなんだな。


可能なものは手でちぎる。

大根、人参、カブなどの根菜は果物ナイフでカット!


特別な道具はなしで、簡単にリメイクしていく。

とれたて新鮮な椎茸は、生でも美味しいからサラダにプラス。



必殺その1

生のタマネギ(淡路島無農薬)をあらかじめ、味噌、醤油麹、麹につけてジップロックで冷蔵庫に袋で保存しておくと、うま味が染み込み、加熱しなくても、煮込んだような食感になる。
加熱をしていないので、タマネギの栄養をそのままに、発酵食品の栄養や酵素が豊富に含まれている!

そして、この味にはレモンの酸味がすごく相性がいい。


必殺その2


てづくり醤(ひしお)をたっぷり隠しておく

卵の黄身や、豆腐をここに漬けておくと、チーズのように美味しいものができる。
加熱なしで、発酵と熟成のテクニックで、いろいろな食材を変化させられる。

今日は病院食についていた「袋しょうゆ」を使わずに、無農薬の手前醤で病院の豆腐をリメイク。


病院の味噌汁にパクチーをプラス。


ごはんには、天然の岩海苔と糠を発酵させてつくったフリカケ!

そーすっと!

できたぁ~~~~

今回は、脊髄に腫瘍ができてしまって、半身不随寸前からの再起動に向けて治療中の仲間んとこで楽しくやってみた!

プラスしたものはすべて非加熱の植物性100%オーガニック!

だから、味は濃厚で、必要な甘さや塩見が備わってる。
味付けはいらない

看護師たちが覗きにきて「なにやってるんですか?」と興味津々!

ルールの範囲内で皆さんも入院ライフをエンジョイすっといーよ!

今回、おぢゃました大阪市立大学附属病院ならビオファから徒歩10分。
ちょくちょく、改造しにいってっから、他の方も興味あったら声かけてくれっといーよ~


北川金太郎でした。

12月10日(土)進撃の健康では、どんなライフスタイルからでも健康を勝ち取る小技の数々を一斉披露!



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「金ちゃん、何の遠慮もなく来てもらってください。」


そこは、ケモノと人間の共同作業が生み出す循環社会で、必要なものはすぐ手に入る自給自足な暮らし。


山づくりは水づくり

水づくりは川づくり

川づくりは里づくり

全部揃って海づくり

山や川、自然をねじ伏せる暮らしではなく、自分たちがしなやかになり寄り添う暮らし。

自分にないカラは、他に存在し、それを遠慮なく使える。

生き物も、植物も、微生物も、自然界はそうやって、無意識的に生かしあっている?

ワタスらは、この自然のルールの中で解放され、全てがよりよく生きるための一人として存在する。


カラダのもつ恒常性や進化や能力は、自然の中で覚醒するが、まともな風も吹かない近代的な環境では、その能力は眠る。

自分が病気、病人というものであると、知覚してしまった時に縛られる心。

それを他や自然の中に存在するものが、呪縛を解消してくれるかもしれません。

呪縛の解消
能力の覚醒

カラダが自分にやろうとしていること、

カラダの声、
それに、気づく場所がある。


いまからの命の快進撃


人のカラダは自ら死を選ばない。
教育された知識内での意識は死を選択する時がある。

意識が死を選択しようとしたときに、それを拒む潜在意識がいる。

そいつを解放してしまえ!

それが「まんまで生きてても、ただの人間」っつーもんぢゃて。

そこでは、今からの本当の自分を見ることができる。

この世に生まれて、初めて知る「本当の自分」「本当の家族のカタチ」に会いに行くことができるかも知れない...

以前は、障がい者の福祉施設だった山中のある空き家。
空き家といっても、そこそこ大きな施設です。


(居住区)
26の個室


9つの共有スペース

2つの浴室

6つのトイレ

4つの洗面室

1つの大きな食堂とキッチン

11の倉庫

駐車場(約30台)




ここには現在、親友家族を含む4組で11名の人が住んでいる。



自然の中で覚醒した生き方、
電気、水道、ガス、インターネット代を折半。
家賃はかからない。

ライフラインの月額をみんなで割って払うだけ。
その他、自分の生活費などを含めても5万円あれば生活できてしまう。


ただし、管理された福祉施設ではないのだ。


自分たちでまかなっている。

がん患者、家族との対話から知る事実


がん宣告から、治療中の現在まで家族内での「いざこざが絶えない」といった現状がガンに比例して増えている・・・

自営業を営んでいたご主人が癌になり、収入源が途絶え、ピリピリしたムードの中で、発達障害の子供に「いらいら」を隠せなくなる。

そんな自分への罪悪感も増幅し、人間としての心を失っていく・・・

その中で、病気、癌と向き合うと、日々生きることに対する精神的苦痛が増幅してしまいます。
そんな自分への罪悪感も増幅し、人間としての心を失っていく・・・
その中で、病気、癌と向き合うと、日々生きることに対する精神的苦痛が増幅してしまいます。


癌があるかないか?
もはやその悩み以外に病む結果に発展しているガンサバイバーも少なくない。


第一回 がん哲学外来メディカルカフェ BIOFACH


がん哲学外来とは、癌患者、家族、その他の専門家や一般の方が、プロボノ的に運営し、すべての患者と家族の苦痛の軽減、療養生活の質の向上、がん医療に関する相談支援、情報提供を行う場である。 

つまり癌の方々が病院、セカンドオピニオン以外で相談や語り合い、情報収集ができる外来です。

全国各地に拡大している中、阿倍野区のビオファでも新たに開設される運びとなり、ワタスたちは責任者として、初の開催を終えました。


ビオファでは、これまで「食」をベースに、病気そのものの解決にむけた食育や栄養学的な情報でサポートしてきましたが、それらも一方通行的な発信であり、もっと気楽に患者や家族からの発信を受け入れる場「がん哲学外来」を開設いたしました。

このがん哲学外来においては、医師たちの中にある「患者の生き方や人生に関心」を持ったとしても、それらについて十分に「対話する時間的余裕」がない現状をフォローする役割も果たします。



solution 

解決方法は様々だけど、この家族にとっての最善とは何か?

ガンがもとで生じた雇用の問題。
相談者の場合は、自営業であったが、治療との両立は厳しくなってしまったこと・・・

そもそも、カラダにとっての仕事とは何か?
それは、食べ物を取りにいく行動用に設計されているわけで、頭は主に知恵を使って、その食べ物を狩る、または穫るために使う。

ところが、現代はそれが間接的になり「稼ぐ」といった方向で頭を使い、カラダを使う。

そのために幼いころから「教育」によって「計算」と「記憶」を繰り返す。
頭とカラダが同じベクトルに存在せず、座ったまま頭だけが動き続けていたり、感情を抑えて記憶通りに単純な行動を続けたりとストレスが増えることばかり・・・そのうえ病気になっても、頭だけで状況を知覚し、医学にしても栄養学にしても、受信と記憶でなんとかしようという毎日。

そーゆー、人たちのもどかしさを感じてはいましたが、ワタスたちもそれに対して、解消できる提案はなかった・・・

救世主は自然

病気に意識を奪われ、窮屈な生活の中で、家族までもが障りに感じてしまったり・・・
そういう状況の方に「今、自分にとって一番カラダも心も休まると思える場所を想像してみてください」と、質問してみると80%以上の方が「海」「森林」「川」「山」など、自然で有機的な光の射す場所を答えられます。

それをカラダは知っているのではないでしょうか?

その想像に浮かんだ環境で、家族の態度が億劫に感じたり、病気に対し「死」だけをイメージして逃げごしな意識は軽減されるのではないだろうか?

「海」「森林」「川」「山」カラダは「そこに行け!休め!」というニーズを意識に対して発信しているのではないだろうか?


海や森林、綺麗な川の側で、様々な自然に対する「好奇心」が、感情を豊かにし、自分という生命に対する好奇心が、病気を哲学的にとらえる時間がそこにあるのではないか?


今回、親友の言葉のエネルギーもかりて記事にしました。

その親友はここにいます。


日本で一番耕作放棄地の多い場所です。

畑はいくらでも増やせます。

ガンのご家族、また自然農で自給自足な暮らしがしたいという女子高生から相談があり、ワタスは親友を頼りました。

ワタスにないものが、親友にあり、それでも無いものは、あなたにあり、全ては自然の中にあるはずだと思います。

「お金なくても生きてけるよ。」
そう五年前にワタスに話してくれた親友が、
実現してくれてるかのような暮らし。

家族で五万円で暮らせるよ!

「ワタス、そこで暮らしたいでーす」

ハイ、どーぞー!

その程度のやりとりから始まります。
難しい賃貸契約、資金繰り、今まで何を一生懸命で、なにに気を使い、なんで病気になり、なんで精神が崩れたのか?

ここで詳しくお話しします。
(進撃の健康)

または、ビオファにお越しくださいませ。
親友との縁と自然との縁をつなぎます。

沢山の申し出があった場合は、ワタスがフローするので個人的に制限するかもしれません。

12月10日、進撃の健康の懇親会で個々にお話しします。

メッセージは無理です。
ワタスのカラダが壊れます。
さーせん
m(._.)m




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「羊水が綺麗でしたよ」とお言葉をいただきました。

文明社会において羊水の汚れが「アトピー性皮膚炎の原因になる」という話もあるように、胎児が綺麗な羊水の中で育つことは、現代では稀なことかもしれません・・・

そんな中で、ワタスらが愛用している浄水器を同じく利用されている若い女性が、

10月に自然分娩にて第一子を出産。
出産直後に助産師さんから「羊水に濁りがなく綺麗でした」とお言葉をいただいたそうです。

母子共に健康で、翌月11月には職場復帰されました。

妊娠出産に耐えられないカラダ


不調は栄養不足が慢性化して生じています。

いつも健康で、たまたま不調で体調を崩したわけではなく、確実にカラダが弱ってきているという現象なわけです。


出産後に骨折、とくに腰骨を折る女性が増えているそうでうが、もともとの貯蔵量が少ないうえに、妊娠、出産、授乳によって奪われる栄養やカルシウムが著しく低下して骨密度が劇的に下がるからなのです。

プチ断食、炭水化物抜きダイエット、朝食抜き、一日一食、ジュースクレンズ、これらを女性が行う場合は、相当な知識で個々に合わせた栄養管理が必要となります。


ネットや本による情報、または俄仕込みの成功者からの通り一遍な説明や情報は、
あなたの将来的な健康までは責任を持つことはないでしょう。
食事を抜けば痩せる。

モデルのような美しく張りのある健康なボディラインは、マイナスでできているわけではなく、豊富な食材で食事による栄養摂取によって最善のカラダはつくられます。

史上、最高ランクの栄養学、予防医学、運動学をいっきに発信して最善の健康を送る。

進撃の健康セミナー
パーフェクトオプティマルヘルス
ホテルセイリュー

http://organicsuperfood.wixsite.com/organicsuperfood/singeki

様々な生活習慣病、難病を克服した者が進撃を開始したということです。
セミナー、懇親会と過ごせばより深く真実を知ることができます。

是非、ご参加くださいませ。



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外食が多くても、運動できていなくても、食事、睡眠が不規則でも、カラダが最高のパフォーマンスを発揮する。


いち早く病気がちでヨボヨボになりたいなら、まず「運動」

ジョギングなど汗をかく運動で活性酸素の量が増えます。
活性酸素は酸化力が強いので、次々に細胞を老化させてしまいます。
ジムでトレーニングを予約しているからといっても、栄養で満たされていない状態での運動は、カラダを「ぶっ壊す」行動になります。


自然に囲まれて、新鮮な空気を吸って「健康的」という感覚を得るゴルフやテニスも、栄養状態が良好でなければ、カラダにとってはただの拷問。

栄養で満たされていないカラダでは筋肉もつくれません。

十分なカロリーとタンパク質、酸化に備えた抗酸化物質の栄養があって、運動に結び付けること。

そして、体内ではあなたの考えに関係なく、休まず運動し続けていることも意識しておきましょう。

ダイエットで肝臓機能低下と脂肪UP!

カラダの内部は常に運動しています。
心臓は筋肉であり常に動いています。
肺も動いていますし、内臓は基礎代謝を大量に消費しています。

筋肉の基礎代謝は17%で、肝臓は27%も消費しています。
つまり肝臓にカロリー、栄養が送られないとダメージを受けて中性脂肪が効率よく運べなくなり、肝臓に脂肪が溜まります。

ファスティングなどで、順調に体重が減っていても、ダイエットのやり方によっては体の中では大変なことになっていることがあるんです。



一般的な「食べ過ぎ」「飲みすぎ」=「脂肪肝」の警告を促す健康情報を鵜呑みにして、逆さまに食事を制限し、過剰に「食べない」は逆に脂肪肝になるわけですね。脂肪肝は、「肝硬変」「肝臓がん」になるといった部分は、「食べ過ぎ」「食べない」どちらにも当てはまるようですね。


「食べる」「食べない」ではなく、まず「栄養」

自分に不足している栄養を把握すれば、体調もカラダのカタチも美しく整う。
「運動する時間」「睡眠時間」がとれなくても"食材の選択" "食べ方"で、その問題をカバーできます。

近年、出産や更年期に耐えれる女性は減り、癌やアレルギーなどは増えています。

よく寝ても心臓を動かすチカラは蓄えられませんし、よく運動しても肝臓機能や内蔵機能がよく動くわけでもありません。
すべての行動にエネルギーをマイナスしていきます。
エネルギーは流れ出るだけなのです。

カラダからマイナス(差し引く)ダイエットや健康法と、自然が設計したカラダにプラスする当たり前の在り方では、カラダの出す答えに大きな差があります。
それを自分のカラダで知覚することができるのも「食べるに値する"食べもの"」を把握できている人の特権で、健康で楽しく充実した一瞬一瞬の人生に結びつきます。


ファスティングは?

ダイエット程度なら必要ないと感じます。
また、1~2日の絶食ならば特に知識もいらないでしょう。

なんらかの病気を改善するために、行うなら自分の体力と相談するか、それなりの専門知識をもった方に相談するべきです。
そこらに蔓延するファスティングアドバイザーみたいな方は、概ね流行りに乗ってるだけで、あなたの健康に責任を持つわけではないですから、部分的な健康感を得る程度に留める方が良さそうですね。


「お腹が空かない」を自慢げに話す方がいますが経過です。
そこは、カラダを褒める部分ではなく、カラダ全体が弱りはじめている証拠です。

子供に自然の栄養を与えた場合と、与えない場合で簡単にわかると思います。

カラダに入る毒は、食べながら自然に出ています。
カラダにとっての異物が過剰に蓄積しているなら、有効かもしれませんが、出すにもエネルギーは使っています。

薬の過剰摂取などで身体に悪い影響が出ている方には改善手段として有効としても、
健康業界ではむやみにターゲットを獲得しようと、「化学物質」「毒」などの表現を使って必要性を無理にあおっていますが、健康気分を楽しむには、リスクの高いファスティングですから、どうしても必要性を感じたら信頼できる方に相談するべきですね。

今後も、食べるに値しない食品を消費し続けるなら、ファスティングでそれらを消してください。

ちゃんと食べてる人からすれば、無駄な健康法です。


健康の基本設計図


動く➡エネルギー消費➡空腹がおこる➡食べる➡出す

食事は、胃を強くし、歯も、骨も、カラダ全体を強くします。
健康な肉体は、意識をハツラツと元気にします。
ただし、食べるに値しない料理や食材で製品化されたものも多く存在します。
そこにお金をかければ、部分的な健康法で、つじつまを合わせながら生きるしかないでしょう。



動くけど動きすぎない適当さ

食べるために動くのが動物の基本。
その前に「まるで動物みたい」と言ってしまう発想が頭にある人は、その意識でカラダを壊すでしょう。

エノキ、キクイモ、レンコンを生で食べるといったら「え!動物みたい!」とか、人参を生で一本食べるといったら「馬みたい!」とか・・・

そもそも、馬は人参を食べれないことは無いけれど、普段は食べませんから、その点も含めて、間違った知識を自分で植え付けています。

馬の身体能力、骨格、口や手足の形状で、根野菜の人参を掘って食べるには効率が悪すぎるでしょ・・・

馬は逃げるために「走り」ますが、食べるためには走りません。
草は、おっかけなくても逃げませんから・・・

テクテク歩いて、首の上下運動程度の運動で消化吸収できるようになっているわけですが、一日中食べては出すといった体内の運動が日中ずっと続くので、群れともなれば、けっこうテクテク歩かないといけません。

インターネットで、ピッと届いた食材をチンして食べるだけの習慣なら、適度な食前運動で人間にとって適当な運動となります。

それが、これだ!

カラダの中にフォーカスした21世紀のラジオ体操。

自らの虚弱をカラダの中を意識して「歩く姿勢」で克服したボディメイクアッププロダクターのボブさんが考案した適当な運動は、大人も子供もお年寄りも簡単に実践できる。
栄養吸収や呼吸までを円滑にする「最善の動き」が込められているこの体操と説明は、12月10日(土)に大阪で行われる「進撃の健康」大会で初公開される。


進撃の健康 パーフェクトオプティマルヘルス


食のメカニズム、栄養学や、医療健康業界の裏側を公開し、販売者都合の不要な健康法を知る!
カラダの中にフォーカスした適当な「動」を知る!

様々な難病や癌を克服したメンバーが関与する体験の答えが溢れている。

もう、健康を考える必要もなくなり、どれが正しいかを決める必要もない「本当の健康」が手に入る日。

12月10日(土)進撃の健康 パーフェクトオプティマルヘルス
寝る!動く!食べる!知る!知覚と体験で今が変わる!




がん哲学外来 メディカルカフェ

がん患者とご家族だけでなく、だれでも参加できるコミュニティー!
インターネットで得る飽和状態の情報から不要な情報を削除し、オフラインで真心で伝え合う!患者の不安はここで解消できる!

がん哲学外来メディカルカフェ BIOFACH



オーガニックバイキングパーティー

農家の健康的な"うちごはん"が!
農家の"真心"が!
大自然の"生かすチカラ"が!

細胞を活性化させ、健康な自分が知覚できる「食べる」イベント!

健康を考えなくても大丈夫。
健康は取りに行くだけだ。

それが、オーガニックっつーもんだ。

ニョホホホホ


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重い病気の方が来ます。
スーパーフードやオーガニックを求めてです。
特に多いのは「癌」です。
 
店に癌の方が入っきたら、大体わかります。
 
こちらから「癌になっちゃいました?」と尋ねます。
 
拍子抜けされます。
 
ビンゴです。
 
次に「普通に治りますよ。」と、普通の顔で目も合わさず捨てゼリフのよーであり当たり前のよーに放ちます。
 
ヒヤリングです。
 
ぶっちゃけ相手を監視モードに入ってます。
 
ここでの返答も大体決まってます。
 
Q「ステージ4ですよ。」
A「なんでも一緒、4とな関係ない」
 
Q「野菜でですか!?」
A「ちがう」
 
大半こんな感じです。
 
癌、病気を治すために野菜を食べるという思考のエラーをすり替える。
 
過去に血糖値600近い方が来ました。
(緊急入院、峠を越えてからです。)
 
まだ足も壊死しかけた跡がありましたね...
 
昼、夜の食事プログラムを組み立てて、ウチで毎日食事させました。
(ちなみにワタスの店は、病院でも飲食店でもありません。栄養士でもないです。)
 
メニューは日替わりですが、あんまぁ〜い果物も食べて、白米も食べつつです。
デーツやドライフルーツも適度に摂ってます。
糖度の高い絞りたて人参ジュースは毎食人参で500グラム分。
医者は怒るけどね。
魚も食べて、たまには肉も。
 
開始前に、インスリンも手放して、薬は一切捨ててのトライです。
(勝手に捨てちゃいました。ワタスは何も言うてない。)
 
年齢65〜66歳だったと思う。
 
結果は二週間で、
正常です。
 
血圧も血糖値も安定して正常値をマークしたのは30年振りだとか...
(本人談)
治る・治った・の定義がよくわからないが、本人はこれを治ったと定めていた。
 
その後、半年ほど健康を謳歌し、一年立たないうちに重度の糖尿病に返り咲いた。
 
飲み仲間相手に、お好み焼きに、立ち飲み屋、おつまみ、酒、酒、酒ぇ〜を毎晩毎晩繰り返していたそうです。
 
お好み焼きに、立ち飲みも数が過ぎるとそりゃそーなる。
 
今、70歳になるその方の人生の半分以上の40年が病気の生活なわけだ。
 
当時、ワタス自身が物質と物質の差し引きで病気が治るといったイメージを強く持っていた。
しかし、野菜嫌いだったワタスは知識だけを詰め込んだ。
 
「キャベツのキャベジンは胃粘膜に...」
「小麦粉のアミロペクチンAは、他の糖質より遥かに効率良く血糖(ブドウ糖)に変わる」
「人参のカロテン...」「ファイトケミカル」
みたいなズブズブの栄養学に固着していたわけだ。
 
血糖値600、糖尿病のオッサンにも、この栄養のことは刷り込んだ。
オッサンも当時は必死で学び、実践したから症状が消えたわけだ。
 
が!再発!
 
物質的な効果効能、カラダと食事の差し引きなど学んだところで、再発したわけだから栄養学には意味がない。
 
オッサンは再発というより、根本的な糖尿病の原因は潜在意識にあるわけで、それを残したまま知識を膨らませても、コンクリートの上に土と肥やしと水をまいて野菜を育てるよーなもんだ。
そこには自生できない。
誰かが同じエネルギーを与えつづけないと生きてけねー人をつくることになる。
 
オッサンのそばにいるのは嫌だ。
 
だから、オッサンの潜在意識のエラーを修正しないといけない。
病状のエネルギーはそこに存在する。
 
それから五年、栽培にも携わり、沢山の自然栽培の食材で今のワタスのカラダができている。
麹づくり、味噌づくり、ハマって徹夜を何回してるだろーか...
土に触れると見えない微生物環境が映像化され、深夜一人の麹菌との遊びは、やたら哲学的に宇宙のように無限の想像が広がる時間。
 
その想像が、体験の点と点を結ぶ。
見えなものが見えるものをつくりだす体験が重なり得た結果の知識は知識ではなく創造ではないか?
そんな気になっちまうが...
 
早ぇー話しが、潜在意識9、顕在意識1の割合で動く人間の潜在意識9と顕在意識1がつくりだす事柄。
 
それで、冒頭述べた「野菜でですか!?」の質問には「No!」と放つようになった。
 
それは、顕在意識1の方に質問されてるわけで、顕在意識を「YES」で満たしちゃったら、結局問題解決が遅くなる。
 
そいつの頭がどれだけ硬いか?
それを見極めるにゃ、
「これ飲んどきな」と、
薬渡す医者のよーに、
安易に野菜を渡すわけにゃいかねーのさ。
 
そもそも、野菜やスーパーフードに効果を押し付けたのはワタスらが商人だからさ
 
吸って当たり前の空気。
飲んであたり前の水。
食ってあたり野菜。
 
そこに効果をひっつけなくても、過去の歴史ぢゃ、みんな元気だった。
もちろん質の違いはある。
それにしても学んで解決するより早い方法を知ってる。
それは「思い出す」だが、顕在意識が現代得た知識を優先するから「思い出す」ではなく「壊す」の方が的確。
壊せば「潜在意識」が知ってるから考えることもない。
 
顕在意識は表層意識と言われるだけに、そこでの行動では表面上しか治らない。
糖尿病のオッサンがいい例だ。
 
野菜でもマクロビでも予防医療的な知識でも表面上には良いが根本には届かない。
美容面も同じだな。
最善の美は化粧やテクノロジーで表面上の納得を得てるだけで、それゆえ根本から発する美は抑えられてしまう。
 
農薬も同じであることに気づかず、
農薬を否定しているところにエラーが生まれる。
 
農薬が必要な定義は、虫を嫌う人間の潜在意識を多い隠すため。
虫を手で取りのぞいた無農薬野菜も同じ定義だ。
虫が群がって処理にかかる畑の野菜は、人間には少量で毒となる成分を含んでいる。
 
潜在意識はこの味に気づくが、これも顕在意識と知識のゆらぎで抑えられてしまう。
味覚障害など味覚を狂わす個体は人間ぐれーだろな。
 
その結果「虫が来る野菜は、良質で安心で美味しい」といった顕在意識のエラーがおこる。
 
潜在意識が求める
吸って当たり前の空気。
飲んで当たり前の水。
食べて当たり前の野菜。
と、顕在意識が選ぶものに違いがでる。
 
その差し引きが
病となり症状を表す。
更に顕在意識がエラーを重ね
「病気」に発展。
 
自然界が一方的に与える野菜を
商品というものにして、
効果や表示によって
皆さんの潜在意識をコントロール。
 
健康維持の恒常性を管理してる潜在意識を封じ込めてるのが、ワタスら商人なのさ。
 
だから今、
商人は仕事ではなく志事に切り替え、
消費者が本質で食を選べるプロジェクトを展開している。
それが、
ビオファで行なってる流通のカタチ。
農産物直売所を運営するのは多くの消費者でお客さんどうしだ。
担当した農家のものを管理し、他のメンバーが担当したものと交換して自分たちの食卓を飾る。
それ以外を店頭に陳列して販売し、さらに買ったお客さんにも説明して流通システムを拡大。
 
野菜に値打ちをつけて売る時代は飽きた...
オーガニックでも野菜に関しちゃ、
今までの流通ぢゃエラーを避けられなくなる。
 
気に入った農家の担当になり、野菜の交換会みてーなもんだが、自分の担当野菜を心から誇りに思えて、何よりお客さんは楽しそーだ。
 
根本のエラーを解消
 
少なからず、病人の顕在意識は「治りたい」で大半埋まってる。
 
顕在意識は治る物質を求めるのは、まずは安心感で満たしたいわけだ。
 
だから、他人から情報エネルギーとして「薬で治る」と発信すれば、受信した病人の意識はイジられて、薬をかかさず飲むよーになる。
 
抗ガン剤なんざ、病気より苦しくても必死こいて摂る。
大半は他の健康なパーツまで壊し毛がなくなるだけに終わり、無駄に苦しんで最後となる。
 
終わりの悪い、
苦しみに賭けた人生だな。
 
開発者が、極めて稀なケースだが、なぜか副作用で癌が消える人がいると定義した「超強力嘔吐誘発 毛剥がし細胞コロリ薬」として、世に出していたら常用することなくスルーを選択しただろーが、現代の抗ガン剤に賭ける人々の意識は、もー、エラーもいいとこで、これに懇願するよーに求めちまうわけだから意識がとち狂ってるわけだ。
 
症状を自覚できてねーうちから、
情報をインプットして、
苦しみに懸けた人生に移る。
 
出血してねーとこにバンソーコーして皮膚腐らすよーなもんだ...
 
なにしてんだか...
 
つまり自分以外の人や、
物や事といったものの縁で、
すり替えてしまう意識の治療法といったとこだが「もので治る」で満たすと意識がキチガイ化しやすくなる。
 
病気による死への恐怖や不安が「治りたいエネルギー」で、意識を腫らしてるわけだから、まずはそれを解消してやりゃいーんだよ。
 
家族や職場の仲間に迷惑かけてる場合は、そのために更に「治りたい」に「治さなきゃ」がプラスされてる。
 
それゆえに、家族や身近な信頼できる仲間には、意識のキチガイ化を防ぐ多くのエネルギーが放てる!
ぶっちゃけそのほーが早い。
 
先に言っちまうと「治す」は自然に起こるから顕在意識ぢゃどーしょーもねーが「治りたい」の裏にある不安は自分以外の家族や仲間や他人の方が解消できる。
 
事態の解決は他力では無理だが、事態の「解消」は簡単なのだ。
 
これが解消されれば「病気」ではなくなる。
 
ただの「病」になる。
 
骨折、打撲、出欠多量、怪我にしろ病にしろ症状だ。
それら症状はカラダの状態や現象であり、ピンピンコロリも意識が幸福な夢の中で肉体が絶命する症状だ。
 
なんらかの病か怪我か?
どのみち症状で死ぬわけだが、病気でしぬか症状で死ぬかの質の違いはデカイよ。
 
解消と意識の質をあげて症状を和らげる
 
フッフッフッ
 
よく言われることがある。
 
ガンの方たちの話を聞くとエネルギー奪われません?
 
仲間からも言われる。
 
身近な方を亡くした直後の方に会うのも同じで、エネルギーを使うと思いがち。
 
気遣い、かける言葉がない...
 
そして、暗いオーラに包まれてる。
 
ワタスは、人間なんつーのは檻に入れられてても、いつかは笑うこともあるもんだと、檻に入れられたことがあるだけに確信している。
それは、とてつもなく緊迫した表情で反省した顔をつくらねばならない時間だった...
 
看守のオッサンが、何気にゴルフのスイングをしていた。
何度か素振りしていて、最後に素振りした時、ナイスショットだったのか、右手で日差しを避けるように飛んだ玉を追い眺めるおなじみの光景まで付けた。
その瞬間に屁をこいた。
 
これは、ボリュームはそこそこだが、特に特徴の無い音だったから問題なかった。
 
むしろその一方的なエネルギーに、バカにすんなと嫌気が増した...
 
ワタスの顕在意識は、帰ったら彼女になんて言い訳するかでいっぱいだったのだ...
彼女には、ほとんどフラレかけの症状だったので気は重かった...
 
が!
次の瞬間にオッサンが、
「オナラぢゃないのよ。ウフッ」っと、まるで向かいに誰かいるかのよーな素振り付きで会釈しながら、独り言を放ちやがった!
 
放屁から、かなりのタイムラグがあった!
何度もスイングしてた!
だから、おそらく打ちっ放し練習場を想定してる!
ということは隣のレーンの他人に会釈したことになる!
オナラぢゃなければ何だったんだ?
ちょっとお尻を振りながら遠ざかるオッサン!
 
これだけの情報エネルギーが一方的に飛んできた。
 
そして、傷心間近の暗いワタスの顕在意識に全部インストールされ肉体を動かす。
 
身体が震え、お腹の筋肉が張り、声が...
含み笑いで耐えようとする意識に、
繰り返し流れるリピート映像。
 
そして、檻の中で彼女を想い悲しむゴリラの含み笑いは破裂した...
 
フラレる想定は解消され、
オッサンの映像がリピートを続ける。
 
翌日もその映像が何度か再生された。
自ら再生するときも、勝手に流れる時もあった。
 
ん〜、
スマン。
 
関係ねー話をしてしまった。
 
つまりだ、
相手の心境という症状も、
こちら側のエネルギーで解消できる。
 
お見舞いとはそーゆーことだ。
 
エネルギーを吸い取られるわけではなく。
一方的に与えるだけだ。
 
つまり、オッサンのよーに大したエネルギーを放つわけではなく、むしろ不要で無限なエネルギーを放つだけだ。
 
自分の中にある1+1=2と言う情報は、いくら放っても減ることがない。
たかが足し算、この情報は知らない者に放つと効果がある。
少なからず優越感、満足感が得られる。
 
同じように元気がないものに、元気を与えると得るものはある。
 
「私、病気なの。」
「私、病気なのに」
「私、死ぬかもしれない」
そーゆー負のエネルギーが満ちてきたときこそ、転換して、自分より弱い人、苦しい人にエネルギーを分け与えて出す!
 
与える側!
発信!
知識や経験、情報エネルギーも、吸う吐く、飲む食べる出すという肉体の仕組みと同じように受信(消化吸収)と発信(デトックス)でバランスをとる。
 
それが、オーガニックっつーもんだ。
 
自分より弱い命はここに沢山ある。
 
 
 
エネルギーを使おう
 
進撃の健康!ここから先は具体的に栄養学がものを言う。カラダの中にフォーカス
 
健康はすでに手の内(DNA、潜在意識)に組み込まれてある。
 
表層意識を縁で変えるだくだ。
その縁をたっぷり過ぎるほど用意してある。
 
超絶長い話になったが、
付き合ってくれてありがと。
おかげで今日も眠らずに済んだ!
 
声、文字、言葉も物体と同じ素があり、組み合わせで様々なエネルギーになる。
出会うもの(学問、物体、人、自然)との縁の影響は病気を解消、または解決にもなる。
 
超元気な
オーガニックトレインズとスーパーフードアカデミーのイベント、
拡散よろしくお願いします。
 
( ◠‿◠ )
ニョホホホホ
 
 

 

 

 

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