チャップリンとサグラダ・ファミリア

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600人以上のファンがチャップリンの誕生日祝う(4/17)

喜劇王、チャップリンが晩年を過ごしたスイスで、600人以上のファンたちがおなじみのひげと山高帽の姿にふんしてチャップリンの誕生日を祝いました。

チャップリン01

このイベントは、チャーリー・チャップリンが晩年を過ごしたスイス西部のブベイ郊外にある自宅を改装した博物館で、チャップリンの128回目の誕生日となる16日に開かれました

チャップリン02

イベントには子どもからお年寄りまで600人以上のチャップリンのファンが参加し、トレードマークのひげと山高帽を身につけ、ステッキを持ってチャップリンになりきって歩いたり、星の形の人文字を作って上空から記念撮影をしたりしました。(引用終了)

(参考) チャップリンの生涯 我が闘争(wiki)

チャップリンの史上ベストスピーチ

下記の報道があったばかりですが、チャップリンはどう思うでしょうか?現実問題として、ユダヤ人を敵に回すことになりませんか?

「わが闘争」の教材使用可能=政府答弁書(4/14)
政府は14日の持ち回り閣議で、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーの自伝的著書「わが闘争」の教材使用について、「教育基本法等の趣旨に従っていること等の留意事項を踏まえた有益適切なものである限り、校長や学校設置者の責任と判断で使用できる」とする答弁書を決定した。(引用終了)

ジェットコースターで36歳障がい者が転落 コロンビア(4/17)

恐怖の瞬間が撮影されたのはキンディオ県モンテネグロにあるテーマパーク「ナショナル・コーヒー・パーク」で、事故に遭ったのはラウレアーノ・デ・ ヘスース・オスピナさん(36)。ラウレアーノさんは「クラテール」というジェットコースターが鉄塔を登りきり、頂点からほぼ直角に急降下する途中の地上約10メートルの高さから振り落とされ地面に叩きつけられた。(中略)

ジェットコースター

ラウレアーノさんはサグラダ・ファミリア病院に搬送されたが、現在も予断を許さない状態が続いているという。ただしラウレアーノさんにどのような障がいがあるのかは明らかにされていない。(引用終了)
(参考) サグラダ・ファミリア(wiki)

それは「ガウディ・コード」から始まった(1)より

ファミリア2026

ガウディ02


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