食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ

読んだ本の勝手な感想を中心に、日々の行動のあれこれを綴る。
フレンチレストラン・カザマのお料理ご紹介。


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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-インシディアス
インシディアス


自分ファンのSAWの監督と脚本家、見たコトないけどパラノーマル・アクティビティのプロデューサーがタッグを組んだということで、かなりそそられてしまいましたー(^_^;

あんまり怖いと夜、うなされるのではないかと見る前からびびって悩んでましたが、好奇心に負けてついに観に行ってしまいましたー(笑)


怖かったーガーン


のっけから、不気味感最高な音楽、不快感バッチリな効果音、ドアがきしみながら開く音。聞き取れないささやき声。いやもう、恐怖感、期待感、いやおうなしに高まります!


男の子二人と赤ん坊の女の子の3人の子どもを持つ夫婦が、大きなお家に引っ越して来ました。ちょっと古いけど立派なお家。広くて部屋が幾つもあるし、屋根裏部屋まである家です。

早速、片づけたはずの本が床に散らばっていたり、あるはずの荷物が行方不明になり、子どもはなんだか部屋が怖いとおびえています。長男のダルトン君、よせばいいのに勝手に開いた屋根裏部屋に通じるドアに気を惹かれて探検開始。そして、ハシゴから落ちたり何か怖いものを見たりして、悲鳴をあげて両親を驚かせます。翌朝、ダルトン君は目覚めることなく原因不明の昏睡状態におちいってしまいました。ママのルネも怪しい人物を見て恐怖を覚え、夜中にノックの音がしたと思ったら鍵をかけてあるはずの玄関が開き、セキュリティシステムが警報音を出し、大騒ぎ。ダディのジョシュも困惑します。たまらず一家は再度引っ越しますが、新しい家でも怪奇現象は続きます。


不快感あふれる音や、ちらりと見える人物、赤ちゃんがおびえて泣いている、もうじわじわコワイです。起こり得ないコトが起きたり、いるはずのない人影、窓に映る顔、ぶづぶつ聞こえる声、、、SAWのようなスプラッタは全くありませんが、昏睡しているダルトン君のシーツに血染めの手形、程度のものでも、ぞくーっとします叫び


で、なぜにこんなコトが起こるのか。ここにジョシュのお母さんが登場し、昔からの知り合いの除霊師エリーズを呼んで来ます。彼女が言うには、ダルトン君は昏睡しているのではなく、幽体離脱して魂は遠いところへお出かけ中だということです。そして、お留守の肉体を狙って、幽霊が多数お集まりだと。


このあたりから、なんだかテキパキと科学とオカルト入り混じりの原因解明的お話の展開となり、恐怖感がやや薄れて参りました。ホラーとしてはちょっと困るのですが、自分のおびえたちっこい心臓には少しほっとするひと時でありましたよ(笑)


その後、息子を助けに行くダディの頑張りにハラハラドキドキとなり、物語は一応の解決を見ました。

そして!


きゃー!!


エンドです。ふーふー。エンドクレジットを見ながら心を落ち着かせていると、数人(あまりにも少ない観客で残念です)いらした他のお客さまが、談笑しながらどやどやと出て行き、気が付いたら自分一人、取り残されていました。この瞬間がサイコーに怖かったです!! 慌てて、荷物をまとめてこけつまろびつ出口に向かいました。ドアが開かないのではないかと、ものすごく恐怖致しました(笑)

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江戸の町の堀にちなんだ6つの短編で、人情の機微に心打たれます。悲しい時、辛い時、嬉しい時、堀の水面をみつめて人々は何を思うのでしょう。どのお話もそれぞれ、人の暮らしと心の内をていねいにすくい取った宇江佐真理さんならではのものです。


自分が特に好きなのは、「おはぐろとんぼ 稲荷堀」ですね。主人公は料理茶屋で働く女料理人なので、板場の様子や料理、料理人たちのやり取りなどが楽しめます。板前だった亡き父親に仕込まれた料理の腕は一人前なのに、女であるということで煮方や焼き方、板前になれず裏方として働くおせん。そこに新しくやって来た親方は、小さな娘を持つやもめの料理人でした。大雑把な性格に思えた親方が、実は細やかに相手のことを考えてくれる人柄だったり、小さな女の子のけなげなセリフにほろりとしたり。おはぐろとんぼが飛んでくるエピソードにも心がほわっとなりました。


「御厩河岸の向こう 夢堀」も、面白いです。生前の記憶を持つ生まれ変わりの男の子とその姉のお話なんです。病で死んでしまってから、たましいになって家の鴨居にとまって家族を見おろしていたりした死後のことを語る幼い弟。可愛がってくれる優しい大好きな姉の幸せを保証する不思議な弟です。


離れ離れになっていたり、縁が切れたり、家族といえどもいつもみんなで幸せとは限りませんが、見えない絆がちゃんとあるのだよ、と宇江佐さんが語りかけてくれるようなしみじみしたお話の数々でした。



立ち食い:街かどで焼小龍包
食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-大山生煎店 食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-生煎

先日の映画の帰りに、見掛けてつい購入。交差点の角で目立ってますよね(^_^; 表にある小さな丸テーブルで立ち食いできます。ビールも売ってます。自分は、テイクアウトして家でレンジでチンして頂きましたが、中から美味しい汁がじゅわっと出て来ました。皮が厚いので1個でも食べ応えありました。4個¥400

大山生煎店 札幌市中央区南3条西1丁目

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-マグネット

新着マグネット~ベルギー&イタリアもの


こんにちは、マダム・カザマです。

またまたお客さまからマグネットのお土産を頂きました。Oさま、ありがとうございます音譜

Oさまはカザマのために、いつも食べ物系しばりのマグネットを捜し出して来て下さるのです。今回はなんと1度にに7個もゲット!!

一番左は、ベルギー名物ムール貝とポムフリットにビールもの。

他は、イタリアものです。ピッツァオリーブ、美味しそうです。パスタパルミジャーノ・レッジャーノトスカーナのワイン。一番右端のピサはフォーク型という一ひねりある食べ物系ですね。

うーん、さすがです。ワタシのマグネット鑑定眼も一段とアップするというものです(笑)



カメカメカメカメカメカメカメカメ

お休みのお知らせです。

9月28日(水)~10月7日(金)まで連休させて頂きます。

ご迷惑をお掛け致しますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

休業中もウエブサイトでのオンライン予約はご利用頂けますので、ご予約をお待ち申し上げております。

10月8日(土)より平常営業致します。また皆さまにお会いできます事を楽しみに致しております!

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-ブフ・ブルギニヨン
牛肉の赤ワイン煮込み、ブルゴーニュ風


こんにちは、マダム・カザマです。

台風台風が去り、ぐーーっと寒くなりましたね。昨夜、ちょっと暖房を付けてしまいました(^_^; ほんの少し前まで暑くて暑くてつい冷房のスイッチに手が伸びていましたのに。

お客様の服装も秋らしくなりました。からし色のチェックのワンピースの方と、れんが色のチェックのシャツの方、とってもお洒落で、秋だなあと思わせて頂きましたよもみじ


さて、寒さがだんだん増すとともにしっくり来るのが煮込み料理ですね。

このブフ・ブルギニヨン~牛肉の赤ワイン煮込み、ブルゴーニュ風は、こっくりとお肉にしみ込んだ赤ワインの風味が秋から冬にかけては特に頂きたいお味です。

当店でも半ば定番化しているお料理ですが、夏の間お休みしておりましたが秋風とともに再開いたしました。赤ワインに一昼夜漬け込んだ牛バラ肉を一度表面を焼いてから、香味野菜と赤ワインとともにじっくり煮込んでおります。ぜひ赤ワインとともにお楽しみ下さいね。



食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-ブフ・ブルギニヨン

牛肉の赤ワイン煮込み、ブルゴーニュ風  ¥1800

ランチA¥1800・B¥2300、アリゴ・ディナー¥3600のお肉料理としても、ご賞味頂けます。

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-この愛のために撃て

この愛のために撃て


フレンチ・ノワールは好きなジャンルです。渋い感じがいいですね。

もちろん舞台はフランスなので、街並みの映像を眺められるのも好きなポイントの一つです。本作もパリでのロケということで、楽しみに見に行きました。が、エッフェル塔も凱旋門もノートルダム寺院もセーヌ川も素敵なアパルトンも出て来ません。せいぜい東駅くらいかなー、、、見られるのは狭い裏道の手入れの悪い建物が並ぶ街並み、郊外のそっけのない現代様式のアパート、落書きだらけのメトロの通路などなど。けれども、そんなパリの街並みを疾走する主人公に、ハラハラドキドキ、こぶしを握りしめながら熱中した映画鑑賞となりました。オススメです!


病院の看護助手をしているサミュエルは、正規の看護士を目指して試験勉強にも余念がない真面目な男です。彼には愛する妻ナディアがいて、彼女は妊娠中。家に帰ればべたべた熱々の幸せカップルなんです。

ある日、交通事故で重傷の男が入院してきてサミュエルが担当しますが、深夜に何者かが病室に侵入しあやうく殺されそうになった男を救うことができました。どうやら重大殺人事件に関わっているらしい人物で、警察の護衛も付けられました。その夜、帰宅したサミュエルがその出来事をナディアに話していると、いきなり襲われて気を失いナデイアが誘拐されてしまいました。そして、残された携帯電話から、「入院している男を外に連れ出せ。さもないと妻を殺す。」と脅されたのです。


ただの善良な、格闘技や銃撃のスキルもない男が、一人も味方もなく妻を救うためにパリの街を走る、走る、走る。「この愛のために走れ」という邦題の方がいいのじゃないかというくらい、疾走します。そして、なぜこんなはめになったのか、犯人の目的は、そもそも一番悪いヤツは誰なのか徐々に明らかになり、しかしテンポ良くストーリーは展開し飽きさせません。


少し年配の女性刑事が、疲れた顔ながらも陰影があり魅力的でした。彼女がきっと頼みの綱になると思われたのに、、、おっと!いやいや、たたみかけるように一転二転するストーリー、ネタバレは慎むことにいたしましょう。


とにかくフレンチ・ノワール好きな方なら、満足すること請け合いです。監督のフレッド・カヴァイエは、前作の「すべて彼女のために」がデビュー作ですが、これか大ヒットして、現在上映中のラッセル・クロウ主演「スリーデイズ」がこのリメイク作品ということですね。「すべて彼女のために」も観ようとレンタルショップに立ち寄りましたが、まだDVD発売されてなくてガッカリ(^_^; 早く観たいものです。




創成川公園:割引のあるモーニングショーにチャリで駆けつけたので、映画館を出るとお昼時の良いお天気。ゆったり気分の漂う新しくてきれいな公園風景でした。
食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-創成川公園 食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-創成川公園

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-小鳩

ブレス産小鴨のロースト(参考画像です)


こんにちは、マダム・カザマです。

9月の最初の連休が終わりました。たくさんのお客さまにいらして頂けまして、ありがとうございました!

ただ、売り切れの食材が出てしまいましたのが、申し訳ありませんでした。連休は、23日からもう一度ありますので、また張り切って皆さまをお待ち致します。シェフは本日も定休日返上で仕込みに入りました(^_^; よろしくお願い申し上げます。


ディナーC¥8400のお肉料理が変更になります。

ビュルゴー家シャラン鴨のポワレが終了致しましたので、ブレス産小鴨のローストに替わります。

十勝牛フィレ肉のステーキも、そろそろ終了になり、その後はえりも産短角牛ロース肉のステーキのご用意となります。ご了承下さいませ。

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-洋梨

余市産洋梨、スター・クリムゾン


こんにちは、マダム・カザマです。

いよいよ秋の大型連休のスタートですね。みなさん、用意は大丈夫ですか。なんの用意って?それはもう収穫の秋、味覚の秋、どこへ出掛けても、美味しいものでいっぱいです。胃袋の用意はパッチリですか~(笑)

カザマも秋の味覚色々ご用意して、お待ちしておりますラブラブ


果物も美味しい季節ですね。洋梨の時季です。上の画像は、余市から取り寄せましたスタークリムゾンという洋梨です。皮が真っ赤になるキレイな洋梨ですね。熟すと実は柔らかくジューシーでとろりとして美味しいです!

この洋梨のコンポートが出来ました。連休中にお出しできる予定です。



食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-余市産洋梨のコンポート

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-マツカワガレイ
日高産マツカワガレイのポワレ、花咲蟹とほうれん草のダリオリ添え、ウニのソース


こんにちは、マダム・カザマです。


秋の行楽連休のスタートですね!札幌の大通公園では、北海道のあちこちから美味しいものが集結する秋の一大イベントオータムフェスタが始まりました。今日は朝からスゴイ人出だったと聞きました。ワタシもできたら出掛けてみたいですねー。どんな美味しいものに出会えるか・・・ニコニコ 札幌に旅行でいらっしゃる方も多い事でしょうね。大通公園で北海道の美味をたらふく食べて楽しんで下さいね!



さて、今月のお魚料理から、マツカワガレイをご紹介致します。東北以北で獲れる松の木の皮のような模様の固いウロコからマツカワと呼ばれる美味しいカレイです。大型で身が厚くコクのある味わいです。

フィレにしたマツカワガレイをポワレにして、ウニバターのまろやかなソースを合わせました。そして、カレイの下にある付け合わせですが、ほうれん草のダリオリです。ほうれん草のピュレに卵やクリームを合わせて、花咲蟹の身を混ぜ込んで型に流して蒸したものです。シェフ・カザマが考えた味わいの組み合わせをお楽しみ下さい。


食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-マツカワガレイ


日高産マツカワガレイのポワレ、花咲蟹とほうれん草のダリオリ添え、ウニのソース  ¥3000

ディナーC¥8400のお魚料理です。



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PRIDE 池袋ウエストゲートパーク10

池袋の2大スター、真島誠と安藤崇の物語もとりあえずのファイナルとなりました。

ちびまるこちゃんやサザエさんと違って、池袋のみんなには時間が流れています。マコトたちもいつまでも同じ立ち位置ではいられないのでしょう。ストリートで起こる今の時代あれこれを、いつも面白くそして少し哀しく教えて貰ったこのシリーズにも、しばしのお別れですね。


「データBOXの蜘蛛」 ケイタイ電話は、スマフォとなりますます便利で小さな本体に持ち主の情報を山と詰め込んで、今やケイタイを失くしたらとんでもないことに。自分、ケイタイは持ってるだけで、メールも電話もほとんどしないし、ヤバイ画像も入れてないから安心。


「鬼子母神ランダウン」 自転車はエコで便利な自分の必須アイテム。でも、最近マナーが悪いと責められて、肩身が狭いのよ。出来る限り歩道は走らないで、車道の端を通るのだけど正直、コワイ。でも歩行者との事故はもっとコワイ。車、自転車、歩行者、きっちり分離できるといいのだけどね。


「北口アイドル・アンダーグラウンド」 テレビには出ていないけど、地下ライブで熱狂的なファンを動員するアイドルたちがいる。だんだん年を取っても、好きなことを貫いている彼女はステキだけど、いつまでアイドルでいられるのだろう。マコトもいつまで、ストリートで好きなことをやっていられるのかな。


「PRIDE」 どんなにひどい目にあっても、立ち上がれるのはなぜだろう。泥の中から立ち上がり、前を向いて戦い続ける美女。マコトは恋に落ちました。


いつかまた、池袋のマコトやタカシに会える事を期待して、ひとまずサヨナラ。オジサンになったマコトやタカシも見てみたいです。



賄い:あんかけ焼きそば。
食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-あんかけ焼きソバ

若い頃住んでいた武蔵小山の中華屋さんで食べていたカタヤキソバの味が原点のダンナである。未だにそれを超えるヤキソバには巡り合えていない。どなたか美味しいカタヤキソバのお店を教えて下さい(^_^;

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食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-シャルキュトリー 自家製お肉のパテ、ハムにサラダを添えて

こんにちは、マダム・カザマです。

朝はスカッと晴れていたのに、夕方には雨。本当に替わりやすい秋の空ですね。今夜もキレイなお月さまを見るのは難しそうかな?


暗くなるのも早くなりました。秋の夜長は、ワインを楽しむにはいいですね。シャルキュトリーをつまみながら、グラスをかたむけるというのはいかがでしょうか。

シャルキュトリーとは、豚肉加工品のことでハムやソーセージ、パテなど保存食でもあります。当店でも、自家製のお肉のパテやハムなど作っていますよ。シャルキュトリーの前菜は、いつもコンスタントにご注文のある人気の前菜なんですよ。


今日は、ハムの製造過程をちょっとご紹介いたしますね。

豚のもも肉を細長い筒状に成形してサラシで包みタコ糸で縛ります。

食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-ジャンボン 食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-ジャンボン

左は、香味野菜のブイヨンでお肉を茹でているところです。香味野菜の香りや味わいがお肉にしみ込みます。右は、スモークをかけている所です。サクラのチップなどで軽く燻製にします。

食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-ジャンボン 出来上がり!

美味しいですーニコニコ ワインも進みますっ!

このハムやパテ、生ハムと盛り合わせて、特製ポテトサラダや自家製ピクルス、新鮮野菜とともにお出しいたします。

食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ-シャルキュトリー盛り合わせ
シャルキュトリー盛り合わせ、サラダ添え  ¥1500

ランチA¥1800・B¥2300・ディナーA¥4000の前菜として、お選び頂けます。

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