食べて飲んで観て読んだコト+レストラン・カザマ

読んだ本の勝手な感想を中心に、日々の行動のあれこれを綴る。
フレンチレストラン・カザマのお料理ご紹介。


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昔はドラマなんてほとんど見ない自分だったが、「チャングムの誓い」にはまり、「プリズン・ブレイク」にはまり、今また「ヒーローズ」にはまる(^_^; (アッ、そういえば昔、昔の大昔、「V」にはまっていたコトがあったっけ。思い出しちゃった(笑)でも、あれ最後まで完走できなかったなあ・・・遠い目。・・イヤどうでもいいコトだけど)


キッカケはね、先日朝のワイドショー「スッキリ!」にヒロ・ナカムラ役のマシ・オカが生出演していたのを見たこと。人気の「ヤッター」シーンも何度も見せられて、面白そうだなーと。で、その日早速、ダンナに「ヒーローズ」のDVDをレンタルしてくれるように頼んだのだけど、「ヒーロー空いてなかったよ。キムタクのだろ?」と、間違えちゃって(^_^; 「違う!ヒーローズ!」「なんだ、ソレ」 ってなコトがあったけど、まあ翌日無事レンタルして、そして二人ともはまったってわけ。


超能力に目覚めた普通の人々が、その力にとまどったり、事件に巻き込まれたり、色々と大変な思いをしている中で、日本人のヒロ・ナカムラとその友人のアンドウくんが変な日本語でいい味出してるのね。ふふふ、ヒロ・ナカムラがね、娘の夫に似ていることを発見!ますます親近感湧いちゃって~。


ただ今DVD3マイ観賞。



ダンナと太王四神記:ダンナはまり中。自分、観ていないけどたまに一緒に眺めていると、「ほら、これがホゲだ。これはキヤ。誰それと誰々は姉妹なんだよ。タムドクは・・・」と、頼んでもいないのに解説するのは止めて。

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資料館の桜

札幌市資料館裏庭の桜もあでやかに


21日に桜の開花宣言も出て、たくさんのブロガーが桜の画像で記事を飾っているのでは?

かくいう自分も先週末から咲き出した桜に、早くお花見をしなくてはと、気もそぞろ。お花見といっても、お酒もお弁当もジンギスカンも無いただ見るだけの寂しいものではあるけれど(笑) チャリでご近所のお花見スポット、札幌市資料館にお出かけ。

資料館の桜 お天気も良くて穏やかな青空をバックにどんどん花開く桜。ああ、キレイ。花を眺める人、ベンチで日向ぼっこの人、デジカメやケイタイで写真を撮る人、、、おもいおもいに桜を愛でて。
資料館の桜 資料館の横手の舗道にも桜の枝が張り出して、きれいな並木道になっている。


資料館 前庭にも、桜やこぶし、新緑が春の饗宴を繰り広げて。


資料館 気持ちよくていい季節だわねー(^-^)



木蓮

大通公園の木蓮もゴージャスに大きな花を開かせて、見頃ですよー。

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ちょっと興味を持つと、続けて読みたくなるけどそうすると飽きるのも早いのかも知れない。

この本は、面白かったけど自分の読みたかった雰囲気とは少し違ったかな。でも、川上弘美さんにはまだ飽きてはいないので、もう少しマイブームは続きそう。


ニシノユキヒコの人生の色々な時点で、関わった女性たちの目から見たニシノユキヒコの愛。中学生から死ぬまで、いや死後もニシノユキヒコは女性を愛し続けて、結婚を希望したりするが、その愛はついに全うすることは無かった。見目良く、性格も良く、仕事もできて、まことに申し分のないニシノユキヒコだのに。

西野君だったり、ユキヒコだったり、幸彦、ニシノさん、色々な女性から名前を呼ばれて好かれるのに、女性たちは本能的にかニシノユキヒコは自分を本当に愛する事はできないということを悟って、別れを告げる。


この小説のスタイルはとても面白い。一人の人間を色々な人の視点から描くお話は、たいがい面白い。ニシノユキヒコを取り巻く女性たちも多彩で、個性豊か。だからこれは、ニシノユキヒコの物語より女性たちの物語みたい。ニシノユキヒコはいつも同じでその愛と別れは同じことの繰り返しになっていて、そんなニシノユキヒコにちょっと飽きたかな(^_^;



賄い:ソーセージとトマトソースのパスタ。何も賄いメニューを思いつかない時は、有合せでパスタ。
パスタ

TV:今夜のトラベリックスⅢ(BS日テレ)は、パリだった。エッフェル塔が遠くに見える路地やモンマルトルの細い坂道など。美味しそうなバゲットやクロワッサンにタルト。うーん、目の毒かも(笑)

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川上弘美「センセイの鞄」と同じく、若い女と年寄りの男とのあれこれ。でも、こちらは恋ではないような。


「センセイ・・」もそうだけど、現実に若い女の人と老人の恋が成立するというのは、やっぱり稀有なことではないだろうか。皆無とは言わないけど。そういう点で、「センセイ・・・」はある種ファンタジーみたいなキレイな世界だ。例えれば、洗い立ての、晴れた日に天日で干した清潔ですべすべしたシーツにくるまってるような幸せ感。

対して、「しょっぱい・・」は汗やらなにやらの体液にまみれてベトベトしてるんで、早くシャワーで洗い流してしまいたい、というような読後感(^_^;


そりゃー、ベトベトよりはサラサラの方が気持ちよくて好きではあるけど、人間清潔にし過ぎていてもダメだわよ、という声が聞こえてきそうなんだな。



夕食:自宅で一度「トリの丸焼き」というのをやってみたかった。
トリの丸焼き うーん、ゴーカイ。でも食べきれず、半分方は冷蔵庫へ。いつ、残りを食べようか、、、


実践:TVの「本当は怖い、家庭の医学」(再)をみていたら、立って靴下を履けなくなったら寝たきりになるというのがあり、思わず立ち上がって靴下を履いてみた。履けるじゃ~ん。ほっ。次にはっとして、母に電話してできるかどうか確認。生きてると心配事ってつきないものね(^_^;

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「古道具 中野商店」で、すっかり気に入ってしまった川上弘美さんを何かもう一冊読もうと書店に行けば、やっぱり目についたのはこの「センセイの鞄」。小泉今日子主演で映画化されているので、タイトルに馴染みがあったのね。映画はみてはいないけど。


30代後半の月子さんは一人暮らしの会社員。行きつけの居酒屋さんで好みの肴でお酒を飲んでいると、隣り合わせたご老体に声を掛けられ、中学時代の国語の先生だったとわかる。それからも時々居酒屋で一緒になり、ぽつぽつ話しながら、お酒を飲んでいる内にいつしか心がかよい始めて、、、70代の男性との恋愛の行方は。


これもまた、とても好きな文体。静ひつな感じ。登場人物がみんな穏やかな人たちばかり、ということもあるけれど。そして、何がいいって、月子さんとセンセイのお酒の飲み方がいいね。居酒屋で頼む肴も趣味がいい。



夕食:スープカリーhiri hiri (←これクリックするとビックリな音が出るので注意してね(^_^;)にて、キーマ・ベジタヴォー。
ヒリヒリ 飲んだあとのの仕上げにスープ・カリーって、わりといいかな。

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ヴィア店主ご夫妻

Via Nord Mareのシェフとマダム、ご馳走さま~


マロニエ シャンパーニュの会、春の例会は4月吉日、おりしも気温はぐんぐん上がり春爛漫といった心地よい一日。我が家から歩いて向かう途中、マロニエ通りを通れば大きく芽を膨らませたマロニエの樹々が青空をバックに心地よさそうである。ああ、春だなあ・・・・今日も飲んで食べるぞー!と、張り切る自分であった。

ヴィアお花 ヴィア店内 ピンクの壁もロマンティックな店内には、マダムの趣味と思われる可愛い小物がたくさん飾られて、とても愛らしいしつらえ。

泡 さあ、今日はイタリアン・レストランなのでイタリアの泡で乾杯!

フェルゲッティーナ フランチャコルタ・エクストラ・ブリュット2000は、マダムのEmiちゃんニッコリマークシール付きのお勧め。この会のためのお勧めワインリストまで用意して下さるきめ細やかなサービスに、我々もニッコリニコニコ

アンティパスト 前菜

マグレカナール(鴨)のアフミカート、春の苺とルッコラ、パルミジャーノのインサラータ、バルサミコのアクセント

美しい笑顔とともに、丁寧にお料理を説明してくださるEmiちゃん。シェフのお料理をテーブルにきっちり伝えようとするマダム、二人の二人三脚がステキねー(^-^)

白 白ワインは、メンバーのイタリアン・マダムKちゃんのご希望で、タブルノ・ファランギーナ2006。独特の濃い華やかな香り。まるい酸味とたっぷりの果実味、旨みのある味わい。


お魚料理 温菜

金目鯛の香草パン粉焼き、カポナータを添えて

パリッと焼けたお魚とカポナータ(フレンチでいうラタトゥイユね)のまろやかな酸味が美味しい。

パスタ パスタ

北イタリアピエモンテの伝統パスタ、手打ちアニョロッティ・ダル・プリン

豚すね肉を詰めたパスタ。初めて頂いたな!もちもちしたパスタとセージの香りのクリーミーなソースの取り合わせ。

赤 赤ワインはフランスにして、モレ・サン・ドニ(マルセル・ゴーティエ)2002。きれいなピノ・ノワールの香りがとても心地よくて既に酔いの回った自分(^_^;


黒豚 仔牛

お肉料理は2種類からの選択。左は、当別産黒豚のロースト、ローズマリー風味。右は、道産仔牛のテネローニ  ヴァッレ・ダオスタ風。仔牛のお料理は、Emiちゃんの説明によると、「お肉料理の”テネローニ”は、お肉のやわらかい煮込みのお料理でございます。アクセントにアオスタ渓谷でつくられるセミ・ハードタイプのフォンティーナを使い、芳香豊かに仕上げております。エポワスなどがお好きな方でしたら、とても気に入って頂けそうな熟成感のあるソースとお肉とのマリアージュをお楽しみ頂ける一品となっております。」とのこと。たしかにまったりとコクのあるソースだったわね!


この後、フロマッジオ盛り合わせ、ドルチェ(またまたバナナのケーキを頼んでやっぱり写真を撮り忘れた自分)を楽しんで、ますます話しが盛り上がるメンバー。

この日は、さるメンバーの若かりし日の勇ましいお話を聞くことができて、ビックリ!あ、いや失礼、若かりし、といってもそんな昔じゃないのよ、ほんのちょっと前のコト。ね!

で、T子ちゃんの場合。なんと1300ccのハーレーを転がしていた、という驚愕。だってー、T子ちゃんて華奢でカワイイこなのに、ハーレー?!そのハーレーどうしたかっていうと、ワインにはまってワインを買うお金がかかって、売ってしまったそう。売却代金は全部ワインに化けちゃったって。さすが名うてのソムリエールね(笑)

Kちゃんの場合。結婚前はヨーロッパでバックパッカーやってましたー。一人旅でドミトリー泊で世界にお友達作ってたのね。ステキ。自分、約束して貰っちゃった。二人とも60代になったら、一緒にアジアでバックパッカーやろうってね。あれー、でも彼女が60才になったら、自分70代かな?(笑)

その他、ダンナの無駄づかいについて、物忘れについて、年金について、いつものように多岐にわたる話題でストレス解消なメンバーでした。

看板

ヴィア・ノルド・マーレ

札幌市中央区北6条西25丁目4-1 メゾンド北円山1階
TEL 011-613-1502

定休日:水曜日

営業時間:12:00~13:30(LO) 17:30~21:30(LO)

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たぶん川上弘美さんの小説を読むのは初めてだと思うのだけど、自分にとっては新鮮な文体でとても面白く読めた。SF小説のような荒唐無稽なものが最近の体質にしっくりきて楽しいので、現代を舞台にわりと誰の身にも起こりうるような事柄を書いてある小説はあまり読む気が起こらなかったのね。でも、この文庫本を手に取った時、「古道具」というコトバが感覚を刺激したみたい。読んで良かった。


骨董ではなく古道具を扱う中野商店店主の中野さんとその店で働くヒトミとタケオ、中野さんの姉のマサヨさんの4人が主な登場人物。中野さんは、3回も結婚してそれぞれの妻との間に一人ずつ子供もいるのに、さらに愛人もいる。貧相な感じなのに、ひょうひょうとしてどこか侮れない人柄がモテるのか。マサヨさんは人形を作ったりする芸術系で50代だけど恋人がいる。そんな大人に接しながら、20代のヒトミとタケオのぎこちない付き合いが描かれる。


そういう人間関係が「古道具屋」というまあちょっとばかり特殊な背景の中にあるわけで、この古道具屋のなりわいが淡々とした筆致ながら、部外者にはとても興味深い世界に書き込まれている。お店に来る風変わりなお客さんや、取り扱いのこまごました品物、商品の引き取りや値付け、仕入れの市や競りなど、現実感がある。というのも、作者の弟さんが古物商を営んでいるそうで、これらの描写は正確なのだろう。こういった地に足のついたような、単に通り一遍の取材だけではないところから紡ぎだされた文章の中でこそ、登場人物たちの恋愛もすっと読み手になじんでくる、という感じを受けた。


世慣れた中高年と接する中で、頼りない若者たちが少しずつ大人になっていく感じも声高に語られることなく、いつのまにかすべるように月日が過ぎていくごとくに、受け入れられる。

女性作家の本としては、小川洋子以来のお気に入りになりそうか。もう1冊読んでみよう。



反省:帰宅後DVDを観ているとなぜか眠くなる。いやいや、飲んでなくてもさー(笑) 昨夜もジョディ・フォスターのブレイブ・ワンを観ていたら、、面白かったのに!気づいたらもうラスト10分前くらい。知らないうちに気を失ってる。面白かったのにな~(T-T) そして、覚醒すると今度は眠くなくなって、夜更かしするのも困ったもの。

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いやー、はまった、はまった(^_^; コミックス22巻+上・下の全24冊を3日で読破(笑)


いえね、もともと浦沢直樹はファンなんすけど、「パイナップル・アーミー」あたりから始まり最後は「HAPPY」かな。この「20世紀少年」と「PLUTO」は、連載途中で雑誌購読をやめているので未読了だったの。「20世紀少年」が映画化されて、今年の夏に公開ということを知って、とりあえず漫画を読んでおこうと。24冊購入というのもナニなんで、自分初めてレンタル・コミック店に足を踏み入れました。いつも行くレンタルDVD店の2階にあるのは知っていたけど、さすがにレンタル・コミックてこの年で行くのもちょっと気がひけると、控えていたのではある。

初日、2冊。2日め、10冊。3日め、12冊。爆読。


3丁目の夕日とスタンド・バイ・ミーと空想科学小説をミックスして、浦沢スパイスを振りかけたようなマンガ。

地球滅亡をたくらむ謎の人物から、地球を人類を守るため立ち上がる正義の味方!

なんともキテレツなストーリー展開に懐かしの昭和の小学生が絡んで、浦沢直樹の絵の上手さとキャラが多いのにすべてに個性のある見事さもあいまって、息もつかせぬ面白さに投げ込まれたのである。いやー、とまりませんて~。最後の方では、広げた風呂敷、壮大すぎるという感じもしないでもないし、ラストシーンが教訓的なのも、ウーン。けどまあソレ差し引いてもやっぱり面白いや!


で、映画の20世紀少年 は、キャストが気になる。主役のケンヂは唐沢寿明。まあ、いいんじゃないかな。オッチョは豊川悦司。これもいいか。その他の配役も結構なるほどなー、て感じ。映画公開が楽しみである。でも、お話がお話だから、出来には期待しないで臨むかな(笑)


あっ、そうだ。自分が密かにファンな遠藤憲一が「血まみれの男」役で出演!ははあー、確か、腹刺されて血まみれで何かの情報持ってきてそれを知らせてすぐ死んでしまう男だよな。なんてか遠藤らしい役どころではあるが、、、(^_^; 主役のケンヂがね、終盤中年男になって登場すると、自分としてはこのキャラ遠藤憲一にソックリーと思って見ていたものだが。特にクチビルの厚いトコロなんかね。でも大作の主役張るまでにはいかないキャラの遠藤憲一なのね。残念。



夜食:ピザハットのピザとパクチキ。もうここのところデリバリー・ピザといえばここの同じメニュー。デリバリー依頼の電話を掛けると、時々「いつものですか」と言われることさえ(笑)特に、ここのトリのから揚げである「パクチキ」が大好き。パクチキを食べるために、ピザを頼むようなもの。今回、Mサイズ品切れのため、同じ料金でLサイズを持って来てくれた。時々こんなコトもあり。

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55才の時、会社を早期退職して海外で老後を暮らせる理想の「楽園」を探した立道さん。リタイア世代の海外ロングステイ・ブームの火付け役となったそう。この本では、ハワイ・バンコク・ペナンを紹介している。


自分としては、やっぱりバンコク・ペナンのアジアの街に心惹かれて手にしてみた本。特にペナンはかつて旅行してぜひ再訪したいと思う、とても気に入った街でもある。立道さんがペナンで滞在したキッチン付きのホテルは、自分たちが宿泊したホテルの隣にあったパラダイス・サンデービーチ・ホテル。タンジュン・ブンガというその地域はペナンの中心の繁華街ジョージ・タウンとリゾートのバツー・フェリンギの中間くらいにあり喧騒の少ない、感じのよいところだった。本で紹介されている同じホーカーセンター(食べ物の屋台が集まっているところ)に行ったりしたことを楽しく思い出せた。


老後の暮らし方の選択肢の一つに入れたい海外ロングステイではあるけどねー。ま、頑張ろうっと!



夕食:豚すき。コドモの頃食べていた(北海道ならではの)豚すきはあんまり好きじゃなかった。大人になって初めて食べた牛すきの美味しさにビックリ(笑) 和牛の霜降りじゃなきゃすき焼きじゃないと思っていたけど、寄る年波か(^_^;、霜降りが辛くなってきた近年である。ということで、豚すきに逆戻り。でも、昔と違って最近の豚肉の美味なこと!昨夜も道産ハーブ豚のすき焼き用を求めたけれど、柔らかくて旨みもあり、大変美味しく頂いた。年寄りには豚すきでバッチリ。


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