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今日ルナをなでていたら

腰のあたりになにかを発見しちゃった・・・。


右の腰あたりなんだけど、

骨かな?と反対側もさわってみるけど

右にしかない。


しこりみたいな。。。


先月、2/22にワクチンを打ったのを思い出して

それがしこりになるものか、

ネットで検索してみた。


ごくたまにしこりになる子はいるみたい。

1ヶ月以内で消えてくものなら心配ないって。


でもまたごくまれに、

ワクチン性腫瘍が悪性化することもあるみたいで・・・・。

つまりワクチン打ったとこが、がん化するパターンもあると。


症例は少ないみたいだけど

なんかすごく不安。。。


病院にいって細胞診するべきか。


まだワクチンから1ヶ月たってないから

もう少し様子をみるか・・・。


ルナががんになんてなったら

耐えられないよ。


いろいろ検査とか手術とか、

自分ならまだいいの。

がんばれるけど・・・まわりの人はいや。


どうかこのまま

しこりが小さくなっていきますように・・・。

ただのワクチン反応でありますように。


でもね、

ワクチンでがんになる確率と、

ワクチンしなくて病気になるのだったら、

がん化する確率の方がものすごく少ないから

ワクチン否定するわけじゃないんだよ。


でもな。。。


ああどうかこのまましこりが消えますように。




ルナの前に我が家にいたうさちゃんです。モモちゃん。

ネザーランドドワーフってゆうミニなはずの品種だけど

2キロオーバーで、ミニじゃなかったけどw

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徐々に老化はしてたけど
さいごは私にとってはあまりに急な別れで。
うさぎさんは、具合がわるくてもみせません。
草食動物はよわってしまったら食べられちゃうから、
調子が悪くても無理をしているとききました。
だからこっちからしたら「突然死」になってしまう。
もっとこーしてあげてたらとか、
いまでも後悔はたくさん・・・。

めすのうさぎさんは首のところがタプタプしてます。
ももちゃんはここのところによくしこりが出来て、
なんどか細胞診もして、
2回摘出手術をしました。
今思えば歳だったせいもあるのか、
脱肛もしてしまい手術もまたしました。
最終的に「病死」ではないけども
もっと長生きできたんじゃないかと・・・。


ももちゃんの前にいたフェレットも病死でした。
当時フェレットをみてくれる病院は少なくて
いろいろ探してはあちこちかけこみました。
のどになにか出来ていたみたいでごはんを食べれなくなって。
最後に行った病院で手術をうけて。
手術してくれるとこなかったから、
これで助かるとよろこびました。私。
でも首のあたりにチューブをいれ、そこから流動食という・・・。
でももう見てられなかった。
チューブを取ってしまったらもう死にます。食べれないから。
でもチューブを外す選択をした。

ひさびさにこうやって書いてみたら
涙がとまりません。。。
どうしたらよかったんだろう。

私にとって動物はとても大事。

こうして、って言ってくれたらいいのにほんとに。


だからもう病気でなくすのはいやです。
病気も寿命、かもしれないけど・・・。
ずっとずっと一緒がいい。









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