こんにちは、玲子です^^
信じる事とか
信用する事とか
対人関係や
人間関係の中では
迷いや怒りや悩みや
憤りなど
思い通りにならない事が
人の思いにはたくさんあります。
ですが結局は
対人関係を作り
人との繋がりに
関わっているのは
自分であることを
存分に知る必要があります。
自分の好みや
自分に合わないとか
自分が批判的
自分が反抗的
な…場合
信用や信頼には
値しない自分を
自分が作り上げています。
ねぎらいの言葉や
感謝の言葉を
頂いたとしても
声をかけてもらったとしても
素直に受け入れられなければ
それは
自分が持つ
信用や信頼の扉
がきっと汚れてしまい
正しい判断を失っているでしょう。
人の心の奥底を
人の心の真意のジャッジを
本気で見ようとして疑うよりも
人の本心を常に見分ける為に
目や耳や口があるのではありません。
それがどうであれ
あなたの心の発動の仕方や
あなたの心が感じた感覚を
素直に受け止める事に
あるのかなと感じます。
どんなに相手が
複雑な思いなどなく発しても
受け取る側が
歪んでいたり
見方が偏屈であれば
それは歪んだものに見えるのです。
また感じるのです。
そのすべては
自分の中にあり
それ自体が
あなたの持つ個性でもあります。
個性と言う言葉は実に
使いやすいかも知れません。
都合よく用いる事も出来ましょう^^
ですが
使い方(用い方)ですら
言葉を使う人によって変わるのです。
言葉に乗せる波動(言霊)は
見えないものではありますが
相手が確実に受け止めるのです。
自分の思い、言葉
心の在り方、考え方。
それが寂しく乏しければ
汚い言葉と汚い心に
埋もれてしまいます。
信用や信頼は
暖かい言葉と思いと
相手を思う心が育む
とても大事な心がけであると感じます。
普段の自分を
振り返ってみませんか?^^
どれかを押して頂ければ幸いです♪




