2012-02-07 06:02:23

敗因を考える

テーマ:ビジネス
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2004年~始めた投資メールマガジン、個人投資家向けコミュニティがキッカケとなり、2006年1月23日(ホリエモンが証取法違反容疑で逮捕された日)、アイリンクインベストメントは創業しました。

米国では2004年から学生向けにサービスをしていたFACEBOOKが2006年に一般向けサービスを開始しました。

それから7年・・・一方は、学生向けコミュニティからの発展、一方は投資家向けコミュニティの横ばい。同じ時間、同じ発想でのスタート、同じ機会という条件下でのスプレッドの拡大…。

FACEBOOKは、今4月に上場予定、試算では7兆円の時価総額になると言われています。(この7兆円というのは、トヨタ自動車を上回る水準)

一方、アイリンクインベストメント、アイエルアイパートナーズ、ドッと混むは…。黒字化は、FACEBOOKよりも2年も早く、創業期に達成したが、問題はリスクリターン配分。やるべきことをしっかり見えています。プラットフォーム化、グローバル化。

18歳の頃、同じ世代の松坂大輔を見たときと似た気持ちを感じています。

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以下は、FACEBOOKのIPO申請書類に添付されたザッカーハーグの手紙全文です。


Facebookは元々会社になることを目的として作られたのではありません。世界をもっとオープンにし、つながりを強めるというソーシャルミッションを達成するために作られました。

このミッションが私たちにとって意味するものは何か、どのように意思決定するか、そしてなぜ私たちは今やっていることをしているのかをFacebookに投資する皆が理解することが大切だと考えます。この手紙の中で当社のアプローチの概要を説明しようと思います。

Facebookで当社は人々による情報の拡散と消費の革命を実現した技術に触発されました。当社は印刷機やテレビなどの発明について語ることがあります。コミュニケーションをより効率的にすることにより、それらの発明は社会の重要な要素の完全な変容へと導きました。それらは多くの人に発言の機会を与え、進歩を促進しました。
それらは社会の組織を変革しました。私たちがお互いにより近づけるようになったのです。

今日、私たちの社会はまた大きな転換点に来ています。世界中の多くの人々がインターネットやモバイルフォンでアクセスし合える時代に私たちは生きています。これらは彼らが考えていること、感じていること、そしてやりたいことをすることをシェアするのに必要な素晴らしいツールです。Facebookは人々にシェアし合い助け合うための力を与え、中核の機関や業界の多くを再び変容させるためのサービスを構築することを目指しています。

世界中の皆がつながり、皆に発言の機会を与え、将来のための社会の変革ができる大きな必要性と大きなチャンスがあります。
今構築されるべき技術の規模とインフラ基盤はこれまでに例のないものであり、それこそが私たちが注目すべき最大の問題であると考えます。

私たちは人々がお互いにつながる方法を強化できればと願っています。

このミッションは壮大なものに聞こえるかもしれませんが、始まりは小さなもの-たった2人の人間の関係からスタートするのです。

個人のつながりは私たちの社会の基本的な単位です。人間関係とは、新しいアイデアを見つけること、私たちの世界を理解すること、そして最終的に長期的な幸福をもたらす方法です。

Facebookでは、私たちは人々がつながりたい人たちとつながり、言いたいことをシェアする手助けをするツールを構築しています。これにより、人々が人間関係を構築し維持していく可能性を拡げています。

多くをシェアする人(シェアする相手を親しい友人や家族に限っている人の場合でも)は、よりオープンな文化を作り出し、彼らの人生や他者の展望をより良く理解することにつながります。これにより、より強い人間関係がより多く作り出され、それが人々がより多くのより多様な展望に触れるチャンスに巡り合える助けになると信じています。

これらのつながりを形成する手助けをすることで、私たちは人々が情報を拡散し消費する方法を再構成できればと願っています。世界の情報インフラ基盤はソーシャルグラフに似たもの、つまり今日まで存在してきた一枚岩でトップダウンの構造よりはむしろ、ボトムアップ又はピアツーピアで構築されたネットワークになるべきと考えています。
私たちはまた、共有するものについて人々がコントロールできるようにすることがこの再配線の基本原則と考えています。

私たちはこれまで、すでに 8億人以上の人々が1千億以上のつながりをマップアウトするお手伝いをしてきました、そして私たちの目標はこのつながりを加速するお手伝いをすることです。

私たちは、人々が企業と経済へとつながる方法を改善したいと望んでいます。

私たちは、もっとオープンで接続された世界が、よりよい製品とサービスを構築するずっと本格的なビジネスでもってずっと強力な経済を創り出す手助けになると考えています。

人々はより多く共有するにしたがい、自分たちが使用している製品やサービスについて信頼できる人々のより多くの意見にアクセスしてきました。これは、最高の製品を発見し、彼らの生活の質と効率を改善することを容易にします。
より良い製品を見つけやすくすると、その結果としてその業界はより良い製品を開発できるようになります。一人一人に合わせて作ったり、みんなに合わせてデザインしたりできるのです。そういった「ソーシャル・バイ・デザイン(デザインによって社会化された)」の製品は従来の製品よりもより魅力的であることが多く、私たちは世の中の製品がもっともっとこのような方向で作られるのを待ち望んでいます。

我々の開発基盤によってすでに何十万という業界が、より品質の高い、より社会的な製品を開発できるようになりました。ゲーム、音楽、ニュースといった産業への分裂的なアプローチを見てきて、私たちはさらに多くの産業にソーシャル・バイ・デザイン的な新しいアプローチをすることによって同じような分裂が見られることを期待しています。

より良い製品を開発することに加えて、よりオープンな世界もまたビジネスが顧客に直接、確かに関与できるよう促すでしょう。400万以上のビジネスはFacebookに登録しており、そこで顧客と対話ができます。我々はこのトレンドが発展することも期待しています。

我々は人々と政府、社会機関との関わり方をも変えたいと思っています。

我々は人々に役立つ開発ツールによって政府がより正直かつ明白な対話をし、そのことによって人々がより直接的な自信を持ち、公はより多くの説明責任を負い、今の時代の大きな問題のいくつかがより良く解決できることを信じています。

人々に共有できる力を与えることにより、歴史的に可能なこととは異なるスケールで人々が発言できるようになってきているのが見られるようになってきています。これらの声は数も増え、ボリュームも大きくなるでしょう。無視することはできません。いつの時代も、我々は政府が選ばれた少数によってコントロールされた仲裁者を通すより、むしろ全ての人々によって直接掲げられる問題や懸念に対してより反応するようになることを期待します。

このプロセスを通じて、我々は全ての国でインターネットのプロであり、自分たちの人々の権利のために戦ってくれるリーダーが現れると信じています。その権利の中には自分たちの望むものを共有する権利や人々が自分たちと共有したいと願う全ての情報にアクセスする権利も含まれます。

最後に、経済のより多くの部分が個人向けの高性能の製品に向けて動くにつれ、ソーシャル・バイ・デザインの新しいサービスが現れることも期待するようになり、その製品によって我々が仕事を創り、教育、健康面において直面する広く世界的な問題に取り組むことができるようになるでしょう。我々はこの進歩を助けるために自分ができることをするのを楽しみにしています。

我々の使命と我々のビジネス

前に述べたとおり、Facebookは最初会社によって創設されたものではありませんでした。我々は常に自分たちの社会使命、自分たちが作っているサービス、それを使う人々のことを主に考えてきました。これは個人企業が担う様々なアプローチであり、だから私は何故自分がそれが機能すると思っているのかを説明します。

私がFacebookの最初のバージョンを自分自身で着手したのはそれが私が存在させたい何かだったからです。その時から、Facebookに取り入れられたアイデアやコードのほとんどは、我々が自分たちのチームに呼び込んだ偉大な人たちが考え出したものです。

偉大な人たちのほとんどは偉大な物事を作り、その一部になることを主に考えていますが、お金を稼ぎたいとも思っています。チームを形成し、開発者のコミュニティ、市場の広告、投資家基盤を作り上げるプロセスを通して、私は強い経済エンジンと強い成長を持って強い会社をいかに作るかが、多くの人々が同じ立場に立って重要な問題を解決するのに最も良い方法だということに対して深い理解を示してきました。

簡単に言えば、私たちはお金儲けのためにサービスを作っているのではなく、より良いサービスを作るためにお金を稼いでいるのです。

そしてこれは何かを作る時の良い方法だと私は考えています。我々は長期に渡って株主の皆様やビジネスパートナーのためにほとんどの価値を生み出すでしょう-そしてそのお返しにそれによって我々が最高の人を呼び込み、より良いサービスを作り出し続けることができるのだと思っています。我々はお金を儲けることを主な目的として朝起きるのではなく、我々の使命を達成する最も良い方法が強く価値のある会社を作ることだと理解しています。

同様に我々はIPO(新規株式公開)についてもこのように考えています。我々は従業員と投資家のために株式を公開しています。我々が彼らと公約した時、その人たちに我々がそれによって多くの価値を作り出し、利益を生み出すために賢明に働き、このIPOは私たちの公約を果たすと約束しました。我々は公開会社になったので、新しい投資家とも同じような公約をし、それを実行するためにただ一生懸命に働きます。

ハッカーウェイ/The Hacker Way

強い企業を作るための一部として、我々はFacebookを多くの人が世界で大きな影響を受け、他の多くの人々から学ぶのに最も良い場所にするべくがんばっています。我々は独特の文化と経営アプローチを創り出し、それをハッカーウェイと呼びます。

「ハッカー」という言葉はメディアの表現からはコンピューターに侵入する人というような不当にネガティブな意味合いがあります。しかし現実には、ハッキングとは何かを素早く作り出したり、あることができる境界をテストすることを意味します。ほとんどのことと同じで、それは良い意味にも悪い意味にも使われますが、私が遭遇したハッカーの多くは世界に前向きなインパクトを与えたいと思っている理想主義者であることがほとんどです。

ハッカーウェイは継続的な改善と反復を含む建設へのアプローチです。ハッカーは何事も常により良くなり、最初から完全なものは何もないと信じています。彼はただそれを改善しなければならないだけです。-それは不可能だと言ったり、現状に満足している人々を前にして。

ハッカーはすぐに全てを良くしようとするよりはむしろ素早くリリースしたり、より小さな反復から学ぶことによって長期的に最高のサービスを作ろうとします。このことをサポートするために、我々は与えられた時間で何千というバージョンのFacebookを試すことのできる構造を作り出しました。我々は社内の壁に「完璧を目指すよりまず終わらせろ - Done is better than perfect -」と書いて仕事に取り組んでいます。

ハッキングは本質的に人任せでなく、能動的訓練でもあります。新しいアイディアが可能であるか、または何かを作る最も良い方法は何かについて何日間も議論する代わりに、ハッカーはただ試作を繰り返してその動きを見ます。Facebookの会社では次のようなハッカーの持説がよく聞かれます。:「コードは議論に勝つ - Code wins arguments. -」

ハッカーの文化はまた非常にオープンで実力主義である。ハッカーは最高のアイディアと実行が常に勝つと信じている。-アイディアを求めて働きかけるのが得意な人でも、多くの人を管理する人でもなく。

このアプローチを進めるために、私たちは2~3ヶ月ごとにハッカソンを持ち、自分たちの持っている新しいアイディアのための試作品を開発しました。最終的には全てのチームで集まり、それぞれが創ったものを見せ合いました。タイムラインやチャット、ビデオ、モバイル開発のフレームワーク、そしてヒッピホップコンパイラーのような私たちにとって最も重要なインフラの中のいくつかを含むような、私たちの成功したプロダクトのうち、多くのものがハッカソンから生まれたものです。

私たちのエンジニアにこのアプローチを共有することを徹底するために、私たちは全ての新しいエンジニアに、たとえ自分自身でコードを書かないようなマネージャー職さえ、ブートキャンプという私たちのコードベースやツール、アプローチを学ぶプログラムに参加することを求めています。エンジニアを管理し、彼ら自身はコード化する事を望まない人々が産業においてたくさんいるが、私たちの求める実地の人々のタイプは、ブートキャンプに喜んで耐え抜くことができる人々です。

上記の例は、全てエンジニアに関連しますが、私達はこれらの規律を抽出し、私達のFacebookの運営の仕方のための5つの核となる価値にしました。

影響を見据える/Focus on Impact

私達がより大きな影響を持ちたい時、最良の方法は、私達が常に最も重要な問題を解決することに集中している事を確実にすることです。それは簡単に聞こえますが、私達は多くの会社はこれをほとんど行っておらず、多くの時間を無駄にしています。私達は、Facebookで全ての人々が改良する為の最も大きな問題を見つけることに長けている事を期待しています。

素早い行動/Move Fast

素早く行動することによって、私たちはより多くのものを構築し学ぶことができます。しかしながら、ほとんどの企業は成長するとともに、動作を鈍らせ機会を失うより、失敗をさらに恐れるようになるため鈍化しすぎてしまうのです。私たちはこう言います。「素早く動き、打ち壊すこと - Move fast and break things. -」アイデアを何ひとつ打ち壊すことができないのであれば、十分な早さで行動していないのです。

大胆になること/Be Bold

偉大なことを成し遂げるということは、リスクを背負うということです。ほとんどの企業にとっては恐ろしく、大胆になることを抑えようとしますが、そうなるべきなのです。
しかしながら、世界はめまぐるしく変化しているので、リスクを背負わなければ失敗するも同然です。別の言葉があります。「最も危険なのは、リスクを負わないこと - The riskiest thing is to take no risks. - 」時に過ちを犯したとしても、大胆な決断を下すことで皆に勇気を与えるのです。

オープンであること/Be Open

よりオープンな世界はより良い世界だと信じています。情報が多ければより良い決断を下すことができ、大きな影響を与えるからです。これは企業経営にも当てはまります。 Facebook で企業のあらゆる情報にできる限りアクセスできるようになれば、皆、懸命に働き、最良の決定を下し、最大の影響をもたらすのです。

ソーシャルバリューを確立する/Build Social Value

もう一度言います。Facebookは世の中をよりオープンにするために、また人と人との関係がより活発になるために存在します。単に企業を作るために存在するのではありません。
私たちはFacebookで働く全ての人が毎日の生活に集中し、彼らが行う全てのことの中で、世の中のために本当に価値のあるものを作り上げることを期待しています。

この文書をお読みいただきありがとうございます。私たちは、私たちがこの先、世の中に重要な影響をもたらし、また長く存続する企業を作っていく機会を持てると信じています。私は何か素晴らしいことを共に創ることができるのを楽しみにしています・・・rankingブログランキング


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2012-02-06 04:39:06

次は「iTV」?

テーマ:ビジネス
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  ・パナソニック7800億円
  ・シャープ2900億円
  ・ソニー2200億円

 上記の数字は、今年度1年間の各社の赤字見通し額です。これらは、一企業の問題というより、日本の金融政策、産業政策に問題があるという事ではないでしょうか?現状維持のままでは、テレビシェア世界1位サムソン、世界第2位LG(共に韓国勢)に次期商品開発でも負けることになるでしょう。

 国は、自国通貨引き下げ(日銀による大胆な金融緩和)と、官民一体のセールス、国内メーカーのM&A規制の緩和と開発後押し、待ったなしにやるべき。自民も民主も内向きな政局で足の引っ張り合いする暇があるなら、日銀への圧力(マネタリーインフレ誘導)、産業創出のための規制緩和、更には「MADE IN JAPAN」と書かれた日の丸ハチマキまいて、外遊セールスに行って来い!



 アップルの創設者故スティーブジョブス氏は、1999年の故筑紫哲也氏の取材に対し以下のようなコメントを残しています。
「ソニーを尊敬している。彼らには、革新という確かな歴史があって、素晴らしいデザインも作り出しています。私たちは、パーソナルコンピューターのソニーになりたい。」と。

 それから10数年が経過、破綻しそうなソニー、テレビ事業から撤退するパナソニック、そして時価総額世界2位へと急成長したアップル。企業として何を選び、何を捨ててきたか?私は、iTVがマスメディアを驚かす未来が近いと思う。そして、マスメディア広告の生態系がまたぶち壊されるだろう。直感だ。なぜなら、私が同社CEOならそうするだろう。

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2012-02-02 23:22:05

アンビシャス80

テーマ:日記
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$岩本壮一郎の「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」-アンビシャス80


先日、アンビシャス80の初会合を開催しました。起業家、弁護士、プロスポーツ選手、医師、サラリーマン、幅広い80年代生まれの同世代の熱い討論を行いました。医師からは、現状の生活保護の問題点、教育機関関係者からは、現在の教育問題について、政治問題、経済問題、また無関心に生きてきたという方からは、無関心問題についての意見。小さな小さな組織からのスタートですが、これからの未来を担う私たちで、一つひとつ出来る活動を興していこうと思います。

また、以下に賛同できる方は、積極的にご参加ください!

$岩本壮一郎の「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」-アンビシャス



「アンビシャス80」とは、1980~1989年生まれの同志と、80年代生まれを応援してくださる皆様のグループです。1980年代生まれの方なら誰でも参加できるグループです!(友達で1980年代生まれでグループに参加したい方がいたら、どんどん招待OKです!もちろんグループを辞めるのも自由です)

1980年代生まれの我々は、「責任世代」とも呼ばれる世代です。我々は、諸先輩方の築いてきた制度や伝統を守りつつも、老朽化した制度の見直し、改革をしなければ大きな負債を負う事になる可能性の高い世代です。

明治維新後、4倍に増えた日本の人口は、2005年に天井を打ちました。急増した日本の人口は、50年後には、3分の2に減少し、超少子高齢化社会へ突入します。つまり、内需が大幅に減少するという事は、経済縮小を表し、これからの私たちは、賢く生きなければならない時代を生きていくことになります。

アンビシャス80は、責任世代である80年代生まれがただ集うだけではなく、政治や経済、文化、歴史などをみんなで学び、情報共有し、各々が未来を担う者として賢く生きる事を目的としています。


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