おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々

日常の中の気づきを、わがまま気ままに、綴ってます。

NEW !
テーマ:
今週になって、途端に暑くなったわなぁ

仕事の量もぶ厚くなってんけど。

気合で乗り切る季節到来やね。

いや、ほんま・・・

カミさんにガヨマウンテン淹れてもらいながら、3日ぶりにブログ更新。

すでにNEXT50に向けて歩き出したよ。

今日の気合魂歌
Mr.OZ - nexxxt episode


131日目
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-131日目


132日目
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-132日目


133日目
距離:9.2km
Steps:11513
消費カロリー:298kcal


おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-133日目


5.30体重:66.65kg(目標まで1.65kg)
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-5.30体重


5.30体脂肪:11.7%
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-5.30体脂肪


5.30筋肉量:55.80kg
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-5.30筋肉量


5.30基礎代謝
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-5.30基礎代謝

テーマ:
シマノさんから、そのまま家族と合流で、

ベーカリーレストラン『サンマルク』へGO!

誕生祝いです。

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク1

席も窓際のテラス席。いい場所Da!
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク17テラス

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク10


家族4人でささやかながら・・・(^^♪
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク9

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク2

誕生日特別コースってのをオーダー
http://www.saint-marc-hd.com/saintmarc/menu/bs-birthday.shtml

1)前菜
俺:ぷりぷり海老とペンネの伊勢海老風味のスープ(食べるスープ)
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク8俺

カミさん:インゲンとしめじ、パストラミのサラダ
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク6カミさん

娘&Jr:鴨ローストとクリームチーズのソーセージ仕立て
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク7娘&Jr

2)メインディッシュ
俺:鶏のコンフィ ハニーマスタードソース 
$おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク13俺


カミさん&Jr:チキンのグリエ ディジョンマスタード風味のビネグレット
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク12Jr&嫁

娘:和牛黒豚合挽きハンバーグ 和風ポン酢ソース 
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク11娘


まぁ、パンは次から次へと出てくる。ムッチャ、食った!!
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク5パン


デザートは・・
特別仕様
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク14デザー

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク15


ラストにアイス珈琲で〆
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク18ラスト

ほんま、家族だけの誕生祝いやったけど、、、

イイ50歳の記念になった!
++++アップ合格クラッカー

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク16Jr&娘

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク3


明日から、またしっかり歩まねば!!!
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク19

また、次の、記念日に利用させもらいます(^^♪
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-サンマルク20




ご馳走様でした!!!

感謝!!!

テーマ:
今日は、ジュニアのイタリア土産を手に、シマノさんへGOしてきました。

もう、買う珈琲は『インドネシア/ガヨマウンテン』と決めてた。
(3月18日に購入して、かなりハマった!!その後バヌアツ・タンナアイランドという

化物に出会ってしまったが、、ガヨマウンテンも、おそらく、俺の中でFavoriteな逸品

になると思うっす。


今日は、一人で行ったんで、社長やお母さんにも「珍しい」と言われましたw

さて、今日の試飲は。。

エチオピア モカ・レケンプティ ナチュラル

5月25日に新入荷したばかりの珈琲です。
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-モカ・レケンプティ1

《豆知識だYO!》
コーヒー発祥の地エチオピアのコーヒー栽培面積は40万ヘクタールほどありますが、自生に近いフォレストコーヒーが中心の小規模農園がほとんどで、全体の約95%を占めています。

エチオピア西部のスーダンとの国境に位置する標高3200mのマウントウェレル山。そのマウントウェレル山の山麓にあるレケンプティ地区は、肥沃な土壌に恵まれ、昼夜の激しい温度差という過酷な環境が高品質のコーヒー作りに適しています。

スッキリとしたモカ独特のフルーティな香りが特長で、豊かなコクと甘味、バランスのとれた上品な酸味のコーヒーです。

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-モカ・レケンプティ2
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-モカ・レケンプティ3

《ココまで》
飲む口も確かにフルーティでした。
次回、もっとゆっくり味わってみたい珈琲です。


さて、今日の目的の『インドネシア/ガヨマウンテン』
3/18にも紹介してるけど、改めて・・・

《ガヨマウンテン/紹介》
インドネシアのマンデリンの歴史は、オランダ人がコーヒーの苗木を持ち込んだ事からはじまったとされています。

スマトラ島のガヨ高地でも古くからコーヒーの栽培がされており、その品質は非常に良質な物であると、地元ではガヨ高原の宝石と呼ばれ高い評価をうけていました。

しかしガヨ高原はせっかく採れたコーヒー豆を運搬して流通させるにはあまりに辺境にあり、
その上出荷量も少ない事が災いし、ガヨマウンテンは世界の表舞台に出る事もなく、他のインドネシア産のマンデリンとミックスされ出荷されるだけのわき役の地位に長い間甘んじてきました。

 しかし時代は流れて、近年になってようやくガヨ高原にも交通手段が整備されると共に、コーヒー豆の出荷量も徐々にではありますが、確実に増えてきたのです。それに伴ってその深いコクとまったりとした甘みが世界中

挽きたてのガヨマウンテンにお湯を注ぐと、あたり一面甘いコーヒーの香りに包まれます インドネシアのマンデリンの中でもまったりとした独特の甘さとほろ苦さをたのしませるガヨマウンテン
でやっと認識されるようになったのでした。

その高い品質のコーヒー豆は、実は徹底した有機栽培によって生み出されているのです。マンデリンというとほろ苦さがまず想像されますが、このガヨマウンテンはそのほろ苦さは甘みを増すためのスパイス的な役割に徹しているような銘柄です。是非歴史的なインドネシアはスマトラ島のコーヒー豆であるガヨマウンテンをお試しください
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-ガヨマウンテン2

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-ガヨマウンテン1

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-ガヨマウンテン3

《ココまで》

おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-ガヨマウンテン1
おそらくは激情の日々 それさえも平凡な日々-ガヨマウンテン2


50歳の誕生日に、自分へのプレゼント。うへへ。

Amebaおすすめキーワード