東京江戸川の生命保険のプロが贈る、知らないと損する!【生保のすすめ】

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自動車保険料まだ高く払っていますか?



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こんにちは!


「睡眠時無呼吸症候群(=SAS)」


数年前、新幹線の運転士がこの病気が原因で


運転中に居眠りをして、話題になりましたね。


かくいう私も軽度のSASと診断され、睡眠中、呼吸を助ける


治療器具を使用しています。


このSAS、一般には中年男性がかかりやすいと言われていますが、


子供でもけしてまれな病気ではないというんです。


大人同様、肥満傾向にある子供にSASが多いのですが、


あごの小さい子供もSASになりやすいですって。


最近、食生活の変化もあり、噛むことが少なくなり、あごの小さな


子供が増えています。


もし、お子さんが日中、疲れやすいとか、すぐ居眠りするとか、


いびきをかくという症状が見られるのであれば、一度、かかりつけの


先生に相談してみてください。


また、親がSASの場合、子供がSASになる確立は普通の人の3倍にも


なるんですって。


いずれにしても、心あたりのある方は子供の寝姿を一度、よく観察


してみてくださいね。


【子供の学資保険の相談はこちら】

テーマ:
こんにちは!


いよいよ今年最後の商戦に突入です。


でも、お客様の足は今ひとつですかね。


今日は自転車の配達に出かけましたが、大型のショッピングモールは


駐車待ちの車で一般道路まで渋滞!


通過に結構時間を要してしまいました。




この12月、東京都の自転車組合では、自転車保険の斡旋を始めました。


高まる自転車ニーズに比して、自転車事故も増加中です。


自分が不注意でケガをするのならまだしも、相手をケガさせてしまったり、


なかには死亡させてしまう事故も生じています。


過去の裁判では、賠償額として、6000万円の判決が出たことも


あります。

6000万円の賠償金、支払うことできますか?


従来より、自転車保険として『TSマーク』という制度が存続していますが、


個人賠償として、最高2000万円までとなっており、相手が死亡、もしくは


重度の障害が残った場合に支払いがおこなれます。


自転車利用者のニーズとして、

●相手が怪我した場合の補償

●高額の賠償金

がありましたが、ここに最大3000万円まで補償する自転車保険が


誕生しました。


もし、ご購入者が対象ですが、ご興味がおありでしたら、下記メールまで

お問い合わせください。


mitsubachi-edogawa@solid.ocn.ne.jp


テーマ:
こんにちは。


今日も寒い一日になりそうです。


今日で忘年会4連チャン、今日は昔の勤務先の第一生命の


人たち。久しぶりなので楽しみです。



さて、昨日から法人保険についてスタートしましたが、


保険ありきではなく、経営ありきですので、経営について


述べながら、そのなかで保険の活用方法に触れていこうと思います。


今、自転車屋さんはクリスマス商戦まっただ中ですが、今年一年を


振り返ると大型ライバル店が同じ商圏内に出店するなどして、


売上は昨年対比で5%減でした。


一昨年と比較すると20%減となり、経営は正直厳しいです。


役員報酬も2年前と比較して、30%減。


来年は無報酬もありかなと思っています。


では、生活はどうすればよいか?


会社へ私名義の貸付がありますので、


それを返済する形で個人の生活を賄っていこうかなとも。


所得税もさることながら、社会保険料も大幅に削減できますもんね。


また、生命保険の解約を今年は行いました。


いわゆる緊急予備資金ですね。


今年は売上減少もさることながら、法人設立3年目でして、


消費税の納付が約150万円ありました。


結構、この負担、大きいですよね。


念のためご説明しますと、資本金を1000万円未満で


法人を設立した場合、最初の2年間は消費税を負担しなくとも


かまわないのです。


これから法人を設立しようとしている方は、その点を考慮されると


良いですよ。


というわけで、かなり運転資金が厳しくなりまして、


解約となってしまいましたが、


保険料負担を軽くしたいこともあり、契約者貸付ではなく、


解約を選択しました。


私の考えですと、毎月の営業利益の20%程度が


節税対策として保険に回せる予算ではないでしょうか。


やはり、手元資金として、現金はそれなり残しておかないと


厳しいと思います。


私の場合、利益の60%近くを保険料として支出しておりまして、


利益が順調にあがっているうちは良いのですが、一旦、


利益が落ちてくると、保険の早期解約は返戻率も悪くなりますので、


キャッシュフローが悪くなった場合、苦労します。


それでは、続きはまた明日。