テーマ:インターネット・PC
2012-01-30 22:37:58

Windows Live Writer 2012 が酷く使える

PC作業をしている時でも、

何か気になったもを発見すると、その為のネットサーフィンで結構な時間をロスする事がある。

1時間位で済むことならまだいいのだが、調子こいてると3時間以上になることもしばしば。。。


こりゃいかんと思って、最近ではなるべく日曜日にそういった時間を充てています。

(緊急性がない事は、ストックして後日に)



で、最近気になっていた中に、"Windows Live Writer 2012"がありました。

切欠は、古いYoutubeのアフィリエイト動画の中で、その人が使っていたんですが、

最初はただのエディッタだと思っていたんです。



ところが、ちょっと調べてみると、如何やらブログ投稿ができるらしい

しかも、Wordpressは標準対応。


俄然興味が出てきましたひらめき電球




元より、Windows Live が提供するものだから、

良いものに決まっているし、当然無料!


その時、詳細を調べたいのを我慢して、昨日まで持ち越してきたんです。



ブログ投稿ツールは、他にもあるんですが、今までは余り興味がありませんでした。

なんだかんだ、純正のブログサービスのエディッタが使いやすかなーと思っていましたので。


ですが、Wordpressだけは、ちょっと・・・

行間がね~



Wordpressで唯一不満を感じていたのが、このエディッタ機能。

投稿前のプレビューも、他のブログ以上に使っています。





それで、今日早速インストールして使ってみたんですが

イ・イ・・・ラブラブ



何がいいかって、


テーマのCSSを読み込んでくれいる為、

編集モード(Wordpressではビジュアル、アメブロではタグの非表示)で書いたテキストと

実際にブラウザで表示される誤差が少ない(ほとんど同じ)。


一応、プレビューもできるんですが、使う必要がないくらい。。。




<Windows Live Writer>

win-001



<Wordpressのエディッタ>

win-002





更に、ローカルで編集(作成)しているんで、サクサク動くのが嬉しいニコニコ

プレビューも瞬時だし、画像挿入でイライラすることもない。

作業性はかなり向上すると思う。



今日使ったばかりなので、余り知ったかぶったレビューができる技量じゃないんですが、

それでも、十分良さが分かりました。



勿論、通常投稿時と同じように、カテゴリも選択できれば、予約投稿もできちゃう。

まだ訳の分からない独自の機能もあるし、Windows Live Writer専用のプラグインも導入可能!


何か凄いスペックを秘めている感じがしますにひひ



凄いよね~、これで無料なんだから、使わなきゃ損だよ。



でも、ちょっぴり不満もあって、


アイキャッチ画像の挿入ができない(多分)、プレビューでは表示されるんですが…

画像の挿入の際、余分なソースが入る



下書き投稿ができるので、

キーワードを考慮した記事を書く時は、画像関係はWordpressから挿入して投稿した方がいいかも。



それと、言い忘れましたが、固定ページの投稿(作成)ができます。

あと、これも大切な事でした。


複数のブログを管理できます。そして、他のブログサービスでも利用できます。

若しかして、Windows Live Writer 2012は、最強のブログ投稿ツールなんじゃねー!



以上で〆ても良かったんですが、

Windows Live Writer 2012には、もう一つ使える機能があります。



それは、記事のローカル保存ができることです。


Windows Live Writerで作成した記事なら編集投稿もできます。

インポート機能があればいう事なしなんですが・・・(若しかしたらあるの?



でも、これに関しては、編集投稿ができることを除けば、保存自体は如何でもいいです。

元々、自サーバーのdbに保存していますから。



それより、記事の保存機能って言ったら、アメブロじゃないですか!


アメブロはエクスポートできないのがネックだったじゃん。

だから、それ用の有料ソフトなんかもあって。


一発削除のリスクもある?アメブロのバックアップができれば最高だと思いませんか。


で、調べてみたんです目

そしたら、「Windows Live Writerはアメブロにも対応できまよー」って記事が幾つかありました。


マジか!えっ と思って、急いでテストしてみたんです。


ところが、・・・








投稿できましたチョキ



これで、アメブロのバックアップとしても使えますよね。

データはドキュメント下のMy Weblog Postsフォルダに保存されます。





ただ、少し問題もあります。

Windows Live Writer機能の下書をブログに保存(下書き公開)が使えません。


ですので、Wordpressの時の様に、下書き公開して微修正してから投稿とはいきません。


ぶっちゃけ、アメブロでは力技で対応している様なところもありますので、デメリットもあります。


カテゴリが反映されない

アメブロの絵文字が使えない

アメーバなうも手動で



ですが、それを差し引いてもバックアップできるメリットは大きいと思います。





私は全てではありませんが、テキストとして記事を保管しています。

不測の事態と、流用(再利用)を考えてのことです。



ですが、後から見る事を考えると、Windows Live Writerで見た方が全然見やすいです。

文字の装飾やリンクもしっかり反映されていますから。



また、ちょっと手を加えなおして流用する時も、

Windows Live Writerで開いて、そのまま別のブログに投稿できちゃいます。


これ凄く便利です合格



但し、画像も掲載した場合には、保存場所をキッチリしておくことも必要になります。

My Weblog Postsフォルダに画像は保存されません。





自分的には、今までとほんの少しやり方変えるだけで、

Windows Live Writerは、かなりのメリットがあると思います。



元々、私はアメブロの記事作成画面で直接記事を書く事は少ないです。

一旦、エディッタに書いてから、コピペしています。


ですから、エディッタからWindows Live Writerに変えるだけのことです。


画像挿入を含めて、記事が完成した時点で、一度Windows Live Writerで保存します。


その後、ここで作成したソースをアメブロにコピペします。

絵文字等で装飾の必要があれば施し、その後アメブロを公開します。




文章で書くと2度手間みたいに見えますが、実際にはそんな事はありません。

実際、メモ帖等のエディッタで書くより、Windows Live Writerは使いやすいです。


普段、私はTeraPadを使っていますが、画像は挿入できませんし、文字を装飾する機能もありません。


ですので、恐らく今までより作業効率は良くなるでしょう。


更に、実際の記事に近い形に保存できるのも、後々を考えればメリットです。


直接アメブロに記事を書いていた方も、一度作業性を比べてみたら良いと思います。


若しかしたら、Windows Live Writerを使った方が早いかもしれませんよ。

それなら、バックアップできし、迷う必要もありませんよね。





テーマ:ブログ アフィリエイト
2012-01-27 22:19:04

ちょっと感動した...(≧ω≦。)

自分のWordPressサイトを見てちょっと感動した。

その理由は後程。




KDDIは2012年1月16日(月)10時より、au発表会2012を開催しました。

冒頭、KDDI田中社長のプレゼンテーションからスタートし、


昨年(2011年)の振り返りとして、スマートフォンの普及やiPhone4Sの発売開始に伴い、

MNP3ヵ月連続1位を獲得し、目標である「auのモメンタム(勢い)の回復」ができたと、

auの復活ぶりを伝えました。


その結果として、auのスマートフォン出荷比率は56%まで上昇し、

15歳~49歳での普及率が34%に達したとのこと。



アフリエイトで今後10年稼ぐエビデンス-スマートフォン シュア

引用元:au発表会2012特集




日本に居ないので、身近に感じることはできないのですが、

スマフォの普及率は予想以上に伸びているんじゃないのかなー?


昨年見させていただいた、携帯アフィリエイト関係のマニュアルでは、

確か、数年経っても20%程みたいな書き方でしたが、

現状は、急速に広がっている感じを受けました。



旧モバイルユーザーの比率をあてに、

今年はモバイルサイトをがんばろかと思っていたんですが、如何なんだろ?


auに限って言えば、2014年には8割を超えると予想している。



アフリエイトで今後10年稼ぐエビデンス-スマフォ普及率



何のマニュアルだったかなー

アフィリエイト的に、一番反応が良いモバイルユーザーはauだって言ってた。

ドコモに比べると2倍ぐらいの差があったと記憶しています。


その有難いユーザーが、数年後には略フマフォ化する事を考えると、

携帯専用サイトって、外様が言うほどメリットはないのかも知れない。。。



結局、3M対応型サイトを作っていくのが一番なのか。


そういえば昨年、


Googleは12月16日、Webサイトのコンテンツクロールについて、

スマートフォン用に最適化されたコンテンツを提供するWebサイトが増えてきたことから、

携帯電話(フィーチャーフォン)のユーザーエージェントを使用したGooglebot-Mobileに加え、

スマートフォンのユーザーエージェントを使用したGooglebot-Mobileによるクロールを開始したことを発表した。


今回のスマートフォン版Googlebot-Mobileの主なユーザーエージェントは、

「Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; en-us)

AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko)

Version/4.0.5 Mobile/8B117 Safari/6531.22.7とされている。


スマートフォン版Googlebot-Mobileが収集するのは、

Webサイトのコンテンツがスマートフォン向けに最適化されているかどうかや、

PCサイトにスマートフォンでアクセスした際のリダイレクト情報などが挙げられている。


引用元:スマートフォン版のGooglebotクローラーを導入




3Mに対応したシリウス(SIRIUS)の人気が再燃しているのもそのせいないなの?


確かに良い商品だとは思います。(もってないけどねあせる

SIRIUSに近いツールは幾つか持っているんですが、結局使わなくなっちゃう。。。


慣れって言うのもあるんでしょうが、WEB作成には市販のビルダーソフトの方が楽に感じる。

例え、○○トレジャーなんかで作成しても、最終的にはDreamweaverで編集しちゃうし、

それ以前に、ベーステンプレートがあるれば、それを使った方が融通が利くし早い。



でも、今後の事を考えると、スマフォ対応ってのはいいですよね。



なーんてのは嘘べーっだ!

Wordpressなら、そんな事は当たり前にできちゃいます。

しかもチョー簡単。



アフリエイトで今後10年稼ぐエビデンス-W


テスト用のWordpressで、試しに3M化してみました。

デフォルト状態で特に何も設定してない状態だけど、結構いい感じ。


ちょっと感動した!(ここなんです


私がやったことは、プラグインインストールと有効化だけ。

これで、モバイル&スマフォに対応した、3M対応型 Wordpressの完成です。



やっぱWordpressは凄いわッ


更に、TCD006 を組み合わせれば、怖い物なしです。



テーマ:アフィリエイト
2012-01-26 22:50:30

Ryu-Gさんの"ClickScope2"は買わないでください!

期間限定(1/22~1/31)で販売されている
クリック解析ツール『ClickScope2』ですが、あなたは購入する必要がありません。



ClickScope2の事は、今日の15時まで知りませんでした。


最近では、インフォトップの新着商品に関心もありませんので、
誰かが紹介しているのを見て、面白そうな時だけチェックしています。


今日、知る切欠となったのは、

たまたま拝見していた、マメボーwさんのブログで紹介されていたからです。



ClickScope2の販売者であるRyu-Gこと、矢野隆司さんの商品は、
前回のBonusBox(ボーナスボックス)も購入しているんですが、
未だにマニュアルさえ読んでいません。


気の利いたダウンロードサイトは、『何れ必要になるかな?』と思って
評判が良かったので購入した訳なんですが・・・

4か月近く経つのに、まだ実行を移せずにいますあせる


ですが、便利なものなので、何れは使いたいです。




で、今日買ってしまった"ClickScope2"の話なんですが、

マメボーwさんのブログを見るまでは知らなかった訳ですし、
その手のツールが欲しかった訳でもありません。

近いものは利用中でしたので…


それでも購入に至ってしまったのは、2つの理由があります。



一つは、マメボーwさんの特典で欲しいものがあったからです。


まっ、ツールなんですが、
今年計画している事で使えそうなもので、
『これが貰えるなら買ってみようかな』と。



二つ目は、


『あなたは購入する必要がありません。』の答えなんですが、
ClickScope2には、再配布権利(一次配布限定)がついているからです。


単純に、あなたがクリック解析ツールとして欲しいのなら、
あなたに特典として、プレゼントすることができます。



実際、クリック解析としても優秀ツールで、

計測用URLを自由自在に作成可能、URLの短縮ができます。
クリック数を日別、時間別で細かく管理が可能です。
メルマガのURLを一括計測URLに変換できます。


個人的に『いいな♪』と思ったのは、
プログラムにCGIが使われていないことでした。


私が利用するサーバーには、.cgiを専用フォルダにUPしなければならないものもあり、
既存の解析ツールだと、そのままでは利用できませんでした。

その点、ClickScope2は.phpで構成されていますので、大概のレンタルサーバーなら大丈夫だと思います。


動作条件としては、
○PHP5が動作可能なこと
○PHPが非セーフモードで動作すること
○.htaccessが使用可能であること


動作確認済みサーバ (販売者さん調べ)
○エックスサーバ
○ロリポップ(チカッパプラン)
○さくらサーバ(スタンダード)


私が利用する他のサーバーでも一度確認してみます。




再配布が可能となるのは2/2以降です。
また、特典としてお付けできるのは、有料商材限定ですので、
取りあえず、Info Custom(他のTCDテーマ含む)への特典として進呈する予定でいます。


実は、Info Custom(TCD006)には、ちょっとビックリする様な特典を作成しているんですが、
運の良いことに、それとClickScope2は良い組合せなんです。
駄目押しの特典になるかと考えています。


ですので、Info Custom(他のTCDテーマ含む)をご検討の方は、
利用ユーザーレベルで、"ClickScope2"を購入する必要はありません。



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