2011年
4月の全日本選手権では2位、6月におこなわれたNHK杯では2位になり、
この大会では兄の和仁、弟の佑典と共に10月に東京でおこなわれる世界選手権代表を決めた。
世界選手権では団体でのロンドンオリンピック出場権獲得に貢献。
個人総合では20位。
この大会では兄の和仁、弟の佑典と共に10月に東京でおこなわれる世界選手権代表を決めた。
世界選手権では団体でのロンドンオリンピック出場権獲得に貢献。
個人総合では20位。
2012年
3月、日本体育大学大学院を修了。
4月、同大学の研究員として現役を続ける。
同じく4月の全日本選手権の個人総合で初優勝を飾り、鶴見虹子の大会7連覇を阻止した。
4月、同大学の研究員として現役を続ける。
同じく4月の全日本選手権の個人総合で初優勝を飾り、鶴見虹子の大会7連覇を阻止した。


