関東は、昨日から大雪に見舞われました。

ここ海に近い千葉でもたくさん降り積もり、今朝は青空と白銀の世界が広がりました。

雪の上では、ÆNA sphereもまるで宝石のようラブラブ

 

 

 

 

 

 

昨日、アップしました「光の結晶化による新たなリアリティ(新ホログラム)へのスライド」の記事で、

 

 

★真地球内部のフィールド(居住空間)は大きく三つに大別されます。

 

①5~7次元 光に統合された地上の楽園
A ground paradise integrated with light

②8~10次元 神々たちの海底(水素光子のエーテル水)の楽園
The sea-bottom paradise of the gods(Sea water,:hydrogen photon water)

③11~13次元 宇宙の共同創造者たちの楽園
Paradise of the co-creators of the universe

 

 

と書きました。

 

早速、今朝方、夢の中で「①5~7次元 光に統合された地上の楽園」へテレポーテーションしてきました。

これは、意図的に行ったわけではなく、気がついたらそこにいたという感じです。行っている間は、記事のことなど全く眼中になく、ただただその場を驚きとともに体験してきただけでした。

 

それでは。。。。

 

 

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ーー気がつくと私は、どこか見知らぬ外国の地にいました。

本当なら現在もうすぐ38歳になるはずの知り合いの男性H君が、10歳前後の姿でそこにいました。

その子のそばを、6〜7人の土地の子供たちがすれ違いながらどこかに向かって歩いて行きました。

私は、H君に「お家はどこ?ご両親は?」と尋ねると、そこへ連れて行ってくれました。

 

一見すると割と普通にあるマンションのようで、お父さん(らしき。。)男性が、リビングキッチンに一人でいました。何というわけでもなく、私は自分の所在に違和感を感じ、「いったい今はいつ(時間)なのか?」と聞いてもわからない様子なので、自分の持っていたMacと腕時計のデジタルで表示された時間を見たら、時計の数字が目まぐるしくランダムに前後し始めて、時間が全く読み取れないことに気がつきました。
(正確には、時間ということを認識し始めたら、突然、それまで止まっていた数字がメチャクチャに動き出してしまった感じでした)

そこで、ハッと、私はパラレルワールドにきてしまったのか!?と気がつき、慌てて、ご主人の持っているパソコンのOSは今幾つなのかを聞きました。

でもいくら探しても部屋には、おびただしいオーディオ機器があるにもかかわらず、パソコンらしきものが無いことに気がつき、やや不思議に思いました。

すると今度は、私が持っていたプラスチック製のネックレスが、みるみる溶け出して、火がつき始め、びっくりして首から外して放り投げました。改めてあたりを見るとプラスチック製のものが見当たりませんでした。

この世界には、プラスティックが存在しないのか・・・?

 

しばらくすると奥さんがお友達と外出から帰って来て、ご主人の手料理を食べることになりました。

誰かがハワイの野菜料理と説明してくれました。見たこともないブロッコリーに似た緑野菜に色鮮やかなパプリカ、そしてヘンプらしきスライスが、甘辛い独特のナッツソースで絡めたものでした。(私はこのような料理は知りません)大皿に盛られた料理をみんなで食べました。

そのあと、外に出て街を少し歩くと、少し遠くに大きなビル群があり、いろんな人々が行き交ってました。

すると風が強く吹き出したかと思うと、驚くべきことに、ビルや人々、そこらにあるもの全てから炎が上がっていました。でも誰一人として、その炎によって燃えるわけでもなく、私一人がびっくりしていました。

私の間近を歩いていた女性の髪からも、トレンチコートからも炎が上がっているのに、炎と実体は、お互いに影響しない立体画像を張り合わせたように見えるだけでした。

 

その辺りで目が覚め、あの赤い炎はいったいなんだったのかと後で思い返しました。。。

 

 

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だいたいこんな感じですが、夢とはいえ、一つひとつのディテールが本当にくっきり鮮やかで超リアルな体感付きなんですね。そして、夢で見たことが後に、この現実の世界とリンクすることも最近非常に多くなって来ました。最近「夢が現実となり、現実と思っている世界が夢となる。そしてやがて夢と現実の境界がなくなる」という現象が、もしかしたらかなり近いような感じがしています。
 

今回の夢の世界は、取り立てて「楽園特有のハッピーな気分」という感じはありませんでしたが、全体的に平和で落ち着いた日常がありました。

 

今現在の地球でも、すでに精神的レベルでアセンションを終えた人々は、この5〜7次元あたりでとても心穏やかに平和的に生活をされていますよね。このような方々は、ここに留まっていてもいいし、次のステージに行ってもいいし、自在に体験の場を広げていけるようになって行きますね。

 

 

 

それにしても、後半のビルや人々から炎が沸き立つ風景は、かなり焦りましたが、7次元後半の「肉体の形状記憶が0%に近い」になると「焼かれてもビクともしない」光のボディであるという認識に目覚めた段階であることを夢で見せてくれたのかとも思いました。

 

 

何事も頭で理解していても、日常でどのように体験するかを実際に味わないと本当の意味で理解できませんよね。夢は、時として、そのほんの一部を追体験させてくれる最適な役割を果たしてくれます。

次は、どんな世界を見てくるか楽しみです。

また気になるパラレルワールドを体験したときにはご報告します。

 

 

 

Æ

 

 

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