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こんにちは、Aegisの重松です。

日本はGWですね。当地は5月1日のメイデーが祝日である以外は暦通りです。シンガポールの祝祭日は年間11日ありますが、17~18日ある日本よりは少なめです。





さて、表題の「新しい発見」ですが、余り期待されないで下さい。大変些細なことです。また、この話は、男子にしかピンとこないかもしれません。女子の皆様すいません。




皆さんは、ビジネスシャツの下にアンダーウェアを着用しますか?私は着たり着なかったりです。
シンガポールは高温多湿(日本の真夏の連続と考えて頂ければ良いかと)なので、外に出ていると汗をかきます。特に私は汗っかきなので、苦労します。毎朝の通勤時、自宅から駅まで、そして駅からオフィスまでの数分の間にも汗をかいてしまいます。

私は制汗スプレーの類は好きではないので、通気性と発汗性に優れたアンダーウェア(自転車競技選手時代から愛用している化繊の網シャツ)をビジネスシャツの下に着用することで対応しています。

今までは、その網シャツをパンツの上にレイヤーして、ビジネスシャツとズボンを着用したのですが、ある日突然、その網シャツをパンツの下に入れて着用してみました。そしたら、これが以外と快適。どういうことかと言うと。。。

1) 網シャツが汗を吸ってくれるので、パンツが濡れる不快感が無い。

2) シャツとズボンの間でズレて不快だったアンダーウェアがパンツで固定される>着用感がアッ

プ。



半世紀近く生きてきて、毎日の作法に新しい改革が起きるとは思いもよりませんでした。些細なことですが、実は結構感動しています。



そんな訳で、またまたコジツケですが、「何事も長く続けていれば、突然素晴らしいアイデアや、改善プランが生まれてくるものだ」、と結論づけてみました。



今朝、通勤電車で考えた出来事でした。





It is a holiday season in Japan, and it is called Golden Week. In Singapore, May 1st is a public holiday and that’s all we have during this period of time. We have 11 public holidays, while Japan has 17 to 18 days to rest.



New findings in daily life? This story might hit boy’s nose only. Sorry for ladies!


Do you wear an under-shirt under the business (cutter) shirt? I do sometimes, and sometimes I do not.

Singapore is a tropical island. You can imagine that the summer in Japan continues all through the year. You have to be prepared to sweat all over your body if you go out during daytime.

As I sweat a lot, it is not so pleasant. I get soaked in sweat on my way to the office every morning.

I wear a meshed synthetic under-shirt, which I wear under my bicycle jersey, and it helps the sweat to evaporate and avoid the cutter shirt from becoming damp.


I used to wear it over my under-pants before putting trousers and cutter shirt on. When I tucked its hem under the pants, it felt comfortable. The thing is…

1) The meshed shirt sucks the sweat and helps it vaporized. Therefore, the underpants do not get wet.

2) The underpants help the shirt stay under them and it prevents the shirt from coming out from there and get loose. It improves its wearing comfort.




This came up to my mind during my train commuting time.

Hiroshi

















It is obviously a far-fetched interpretation, but I would like to find a small happiness in this kind of daily petit findings. If we keep doing the same thing consistently, we may be able to find a new and better way of doing it.
After living for almost half a century, I was not expecting such a tiny (but dramatic) improvement in my daily life.

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こんにちは、アージスのYukiです。

今日はシンガポールの住まいについて書いてみようと思います。

シンガポールは物価はそんなに高くはないのですが、家賃だけは東京並?いえいえそれ以上の高さです。
現地で働くほとんどの方はRoom shareをされており、一人暮らしなど夢のまた夢・・・・。
それもシンガポールには1Roomタイプの部屋がとても少ないからなんです。

シンガポールの住宅
HDB:Housing Development Boardと言われるシンガポール政府系機関が管理する住宅。日本のいわゆる公団住宅です。部屋は2-3LDKタイプのものが主流で、シンガポール人は結婚を機に購入される方が多いようです。ただ公団といえども値段は決して安い訳ではありませぬ・・・・。また、新築物件はシンガポール人のみ、独身は購入不可、購入後数年後は売却不可など様々な条件が付き、そのルールもよく変わります。

コンドミニアム:プール、ジム付属のマンションです。高層階のものは、40-50階にもなる建物です。上記HDBとの違いは、購入ルールがHDBより制限がなく、外国人の私たちも購入できます。ただ投資目的の人も多いので値段はHDBより高いです。

以上2つがメインですが、上記以外にプライベートアパートや一軒家などもあります。

肝心のお家賃ですが、一部屋HDBでSGD600-1,000、コンドでSGD1,000-1,600くらいでしょうか?
統計を取った訳でもなんでもないので適当なんですが、日本人が住めるくらいの普通の部屋で都会も田舎も含めるとこんなもんではないでしょうか?

一部屋の家賃がで給与の3割近くを占めるって・・・・東京よりも高いですよね?

交通費やお食事は日本よりも安いんですけど家賃がこれじゃあ・・・お金貯まりません!



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