読者募集(直球w
テーマ:インターネット不動産改めまして。不動産屋のWEBマスター奮闘記管理者の
advisermaedaです。
アメブロデビューして、早くも1ヵ月が経ちました。
それにちなんで
読者募集します。(笑)
お互い、アクセスアップを目指しましょう。
同業者の方以外でも、大歓迎です。
そろそろ、タイトルイメージも作っていき、本格的に
当ブログを活性化していきます。
今後ともよろしくお願いします。
改めまして。不動産屋のWEBマスター奮闘記管理者の
advisermaedaです。
アメブロデビューして、早くも1ヵ月が経ちました。
それにちなんで
読者募集します。(笑)
お互い、アクセスアップを目指しましょう。
同業者の方以外でも、大歓迎です。
そろそろ、タイトルイメージも作っていき、本格的に
当ブログを活性化していきます。
今後ともよろしくお願いします。
昨日の弊社賃貸サイトのアクセスカウンターは
153アクセスありました。ちなみに、毎週アクセスが
一番少ない日曜日である今日は、17時14分現在で
64アクセスです。
お問い合わせも、ほぼ毎日頂いております。
拙いサイトであるにもかかわらず、毎日
アクセスして頂いている事に感謝です!
これをアクセス分析ツールで毎日分析するのが
楽しみなんです!
今月の訪問者数の最高は500です。
一日平均で416の訪問者数があります。
トップページのカウンターは、あくまでも
トップページにアクセスして頂けた数で、
しかも、弊社が使用しているカウンターは
同一IPをカウントしません。
アクセス数だけで浮かれているのでは
ありません。
アクセスの数だけ、責任もより一層重くなります。
今後も気を抜かずにサイト管理・運営に努めます。
今日もネット反響がありました。
本当にありがたい!
合掌
「徳島 不動産」の検索結果順位が
1ページ目の1番目に返り咲きました。
しかし、あまり喜べない現実でした。
弊社がこれまで絞り込んできたワードは
「徳島 不動産」でしたが、シーズン毎の
絞り込み作業を怠っていまして、現在
弊社が絞り込まなければならないワードは
「徳島 賃貸」なのです。月間で1737回の
検索回数があったのです。
一方、「徳島 不動産」での月間検索回数は
ランキングには表示されておりません。
「徳島県 不動産」は、月間で1445回の検索回数が
あります。
「徳島 不動産」にワードを絞り込んでいますので
「徳島県 不動産」にも対応はしていますが
遅ればせながら、明日から「徳島 賃貸」のワードに
重点を置いてサイトをチューニングしていこうと思います。
みなさんもご存じかと思いますが、ワードの絞り込みに
使う便利なツールをお教えします。↓
1度ワードを絞り込んだからと言って、それは
不変のものではなく、常に世の中は移り変わっています。
反省。。 ○┼< バタッ
平成12年に、消防団に入団しました。
現在は7年目ですが、まだまだ覚える事が
いっぱいあります。(遅っw
毎月19日は、『消防団防火デー』のため
分団詰所に集合して、担当地域の巡回や
放水訓練があります。
今日は訓練に参加後、後かたづけ等をして
午後9時から、食事に行くとの事でしたが
今日は食事に行かずに帰ってきました。
そもそもなぜ、消防団に入ったかというと
父の背中を見て育ったから、父が消防団に
いた頃みたいに、地域の人のために何かできないか
と考え、先輩団員が勧誘に来た時に、快くお受け
しました。
実際、何のお役にも立てていませんが
少なくとも、消防団員として活動している時は
自分のために時間を費やしていません。
日頃、ついつい自分中心的な心が私の心を
支配して、なかなか自分に利益になる事以外は
動こうとしません。...... ( 〃..)ノ ハンセイ
こうやって、家業を営ませて頂いているのも
地域社会があってからこそだと思っています。
地域が手を取り合って、楽しく過ごせる
お手伝いが出来れば、嬉しいです。
これからも仕事に、消防団に、そして
商工会青年部員としても、益々頑張って
いきたいと思います。
・・・って、今日はほんまに普通に日記だな。。
弊社賃貸サイトhttp://www.daiman-net.co.jp/
定休日の昨日も、出社して更新しました。
昨日は、室内スライドショーを1件作成して
アップしました。
更新する事は、エンドユーザーに対して
責任を持って情報表示するとともに、SEOの
対策にも繋がります。
Yahoo!JAPAN には、検索で表示されるサイトに
ついて、必ず更新日付が表示されています。
「徳島 不動産」で1ページ目の検索結果↓
当日の更新日付は表示されませんが、弊社は
昨日更新したので、昨日の日付が表示されて
います。<( ̄- ̄)> エッヘンw
この辺の更新日付を見て頂くと、その会社の
自社サイトに対する情熱度が見れます。(笑)
何を隠そう、私は自社サイトを溺愛しています。(素)
開催され、約500名の参加者がありました。
全国的に、相次ぐ敷金トラブルを防ぐために
徳島県宅地建物取引業協会もこの度
「協会ルール」を制定して、賃貸借契約書の
統一や、退去時費用負担割合を明確にする等
新しい取り組みをしています。
消費者保護法 の制定により、契約書に記載した
事項で、消費者にとって不利益な条項は
無効となります。
それらの観点から、徳島県で使用する
賃貸借契約書の書式を統一して、家主さんにも
理解してもらおうという事などから、今回の
セミナーが実現しました。
今日は主に、弁護士の先生の講演や
徳島県宅地建物取引業協会の情報流通委員長の
木村氏の講演により、
退去時の費用負担の割合や、どちらの負担になるか
どうかをお話頂けました。
ご興味のある方は、簡単な資料送付致します。
というか、近々弊社賃貸サイトへアップします。(笑)
☆お届けしたのは━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
徳島の不動産情報満載!インターネット不動産-大万不動産
http://www.daiman-net.co.jp/
【賃貸】 http://www.daiman-net.jp/
【売買】
TEL 088-692-1215
今日の弊社サイトの更新は、空室情報の更新のみと
なりましたが、お部屋探しでご来店されたお客様の
100%がネット反響のお客様でした!(≧Д≦)v
アクセスカウンターも、今日は軽く100を超えています。
これから益々アクセス数も増えていく予感です。
お問い合わせも1月下旬から3月中旬にかけてが
毎年のピークとなります。
そのためには、今一度空室状況の正確さを問われます。
毎日更新するのは当たり前ですが、
空室情報の正確さ が一番大切なのです。
新着物件の有無よりも、現在公開している物件の
正確な情報が一番大切なのです。
自社で公開している物件情報に責任を持てないと
インターネット不動産業者は務まらないと考えています。
とは言え、弊社も完璧ではありません。(;´Д`A ```
今後もより一層責任を持って取り組んでいきたいと思います。
自社HPの反響と言えば、主にお客様からの
反響になるのは当たり前ですが、弊社の場合も
同様です。(笑)
ただ、これまでに、雑誌に掲載された事が3回あります。
ひとつ目は、
Click!Webmaster :『さまざまなブログで幅広いユーザーにアピール』
(有)大万不動産
WEBマスター 前田 孝教氏(徳島県板野郡藍住町)
で、当時自社ブログを3つ活用してそれぞれの用途に応じて
活用していました。その取り組みが珍しいという事で取材を受けました。
二つ目は、
サッカーJ+
我らがJ2徳島ヴォルティスの
スタジアムに近い特選物件教えます というコーナーの
Jリーグ不動産への物件掲載の依頼が入りました。
もちろん、よろこんでお受けしました。
弊社ブログ参照記事→http://adviser.jugem.cc/?eid=384
三つ目は
徳島のタウン誌「タウン情報トクシマ」の2006年5月号の
”アナバ不動産”というコーナーに、弊社サイトへ掲載している
1戸建ての貸家を掲載させてほしいと編集部の方から連絡が
入りました。
実は、私の顔写真入りです。しかし、1度も校正が来ないまま
製本されたものが私の手元に届きました。さすがローカル誌!(はあと)
弊社ブログ参照記事→http://adviser.jugem.cc/?eid=431
3つの取材を受け、一番顕著に変化が訪れたのが
サイトのアクセス数でした。1つめの月刊不動産流通さんの
記事では、アクセスカウンターだけで、一日平均150を超えました。
当時、一日あたり、80アクセスでしたので、約2倍に増えたのです。
やはり、雑誌の力はすごいです。他の二つの雑誌の記事が
掲載された時も、アクセスは2割程増えていました。
今年はどんな事が起きるかな。
昨年のデータらしいが、都道府県別の
ネット普及率の図録があった。↓
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/7380.html
徳島は38%という数値だった。
伸び率は高いらしいけど、まだまだ低い。
同じ四国の香川県は、71.7%と高い数値だ。
徳島と香川とでは何が違うのだろうか。。
そんな中、インターネット不動産事業に取り組む
弊社ですが、戦場としては全国的に見ても
非常に苦しい訳です。(;´д`)v
広告も、まだまだ紙面媒体が強い傾向にあります。
インターネットは、ネット上の看板代わり
と捉えている業者がほとんどです。
たしかに、看板に違いありませんが、看板だけを見て
お問い合わせが入ってくるでしょうか。
情報誌に会社名だけを掲載したところで、反響が
あるでしょうか。
その辺を考えてみただけでも、分かりますよね。
しかし、多くの業者が上記した様な考え方なので
逆に言えばチャンスでもあるのです。
周りがネット媒体に力を入れていない間に、益々
弊社の賃貸・売買両サイトはパワーアップしますよ!
どんどんと新しい事を取り入れ、時代の変化に柔軟に
対応していくつもりです。
日本経済自体が変革の時期ならば、当然不動産業も
そしてインターネット不動産業者も変革の時期なのです。
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