平成22年の“428”
テーマ:ブログ
2010-04-28 22:30:00
【平成22年の“428”】



今日は4月28日。そう、428の日です。
こりゃ『428』&『街』関連の特集は『428』の発売日の方でしているので、
ブログ的に何かするというわけでもないんですけど、一応弄っておこうかなと。
ああ、今年も特集趣旨は既にある程度は決定しているのでスルーは多分しません。
『428』の評判は聞くけどまだプレイしたことない方には、
ゲームの入りやすさやメリハリのあるシナリオ展開ちょうど良いボリュームなど、
最近アドベンチャーと離れちゃったなと思う方ほど引き込まれるであろう一作なんで、
未プレイなら、このゴールデンウィークにどうでしょう。
と、あえて何とも野暮ったい推薦をしておくことにする。
+『NO MORE HEROES 英雄たちの楽園』の修正パッチ配信決定。

インストールしても長すぎるロード時間、頻発するフリーズ、バグ。
そしてAmazon等で広がる悪評と、例のパターンに見事なまでにはまっていた
『NO MORE HEROES 英雄たちの楽園』のパッチ配信が決定。5月内に配信とのこと。
何というか…結局、なるべくしてなる展開を道筋どおりに辿っているというか。
パッチでロード時間やフリーズが改善できたとしても、失った信用は改善できない。
この件で『海腹川背Portable』から成長がなかったことを自身で証明しちゃったわけで、
ここからまた信用を上積みしていかなければいけないんだろうけども…
こんな信用と言う名の石を積んでは壊す賽の河原みたいな状況で、MMVの明日はどうなるんだろう。
+海外での『HOSPITAL. 6人に医師』主要サイトのレビュー始まる。

海外では日本より1ヶ月先に発売される『HOSPITAL. 6人の医師』が、
GameTrailersなど主要サイトにてレビューが徐々にではありますが開始されとります。
メタスコアを覗くと、現状では7サイトでレビューされていて平均が82点。
(ついでに『カドゥケウスZ』が80点、『NEW BLOOD』が77点。)
最高がGamer 2.0の87点で最低はGame Informerなどの80点と
シリーズものということもあって高過ぎもなく低過ぎもなく高めで安定し、
レビュー内容も順当に進化している点が評価されている傾向にある。
とはいえまあ新鮮味が無さ過ぎて若干点数が落ちた『NEW BLOOD』と比べると、
現状で上昇はしているのでプレイにデジャヴを覚えない程度の新しさはあると予想可能。


他に気になったことは、2月に発売された『逆転検事』が
メタスコアで77点、UserScoreが9.4点を獲得…どっちも高すぎるぞ。
逆にファンが固定化してるのがヒシヒシと伝わってくるところ。
2月発売だと既にNPDの売上げが出てるんだろうけど、
日本のネットでも大して取りあげられてないからそんなに数字でなかったんだろうなぁ…。
あとハドソンの『Calling 黒き着信音』の評価が48点で、
ボッコボコの評価を得た『JU-ON』(39点)の悲劇が繰り返されている…
というより、高くも低くもない海外ユーザーの評価をみると
恐らくゲームプレイが似ている『JU-ON』のとばっちりを受けたと思われる。
+CLUB NINTENDO特典の『GAME & WATCH』が届いた近況。

遅ればせながら、今年のプラチナ特典『GAME & WATCH』が到着。
種目はGAME & WATCH系のゲームでは毎度お馴染みの「ボール」。
恐らく知らない人はあんまり居ないと思うんだけども、
どんな作品かというと延々と動くだけのボールを拾っては投げ、拾っては投げ…
そんな新手の拷問みたいなゲームプレイ(GAME & WATCHでそれは禁句だけど)です。
まあ、あれだ。新手のインテリアということで。
だからこそ作りは無料配布とは思えないほど精巧。
あと、CLUB NINTENDOに新たなグッズが追加。
グッズ①扇子。このデザイン、どんなセンスだ…扇子だけにな!
グッズ②マリオポスター。部屋に飾るのはガンダムポスター並に難易度が高し。
個人的に、マリオの扇子のそのハイセンスさから
少し欲しかったんだけど、ニンテンドーポイントが足りず。
原因は任天堂ソフトを買っていない…というより、ポイント登録のし忘れ。
でも、今更『ラストウィンドウ』の感想送っても虚しいだけだしなぁ。
【コメント】
あまりにネタがないので、その場しのぎに海外ネタへ走るも、
久しぶりにメタスコア見て周り文句言ったりガス抜きするのは、そこそこ楽しかったりもする。
あと、『俺の嫁』を取りあげる気だったんだけど、書いてて全てに嫌気がさしたという。



今日は4月28日。そう、428の日です。
こりゃ『428』&『街』関連の特集は『428』の発売日の方でしているので、
ブログ的に何かするというわけでもないんですけど、一応弄っておこうかなと。
ああ、今年も特集趣旨は既にある程度は決定しているのでスルーは多分しません。
『428』の評判は聞くけどまだプレイしたことない方には、
ゲームの入りやすさやメリハリのあるシナリオ展開ちょうど良いボリュームなど、
最近アドベンチャーと離れちゃったなと思う方ほど引き込まれるであろう一作なんで、
未プレイなら、このゴールデンウィークにどうでしょう。
と、あえて何とも野暮ったい推薦をしておくことにする。
+『NO MORE HEROES 英雄たちの楽園』の修正パッチ配信決定。

インストールしても長すぎるロード時間、頻発するフリーズ、バグ。
そしてAmazon等で広がる悪評と、例のパターンに見事なまでにはまっていた
『NO MORE HEROES 英雄たちの楽園』のパッチ配信が決定。5月内に配信とのこと。
何というか…結局、なるべくしてなる展開を道筋どおりに辿っているというか。
パッチでロード時間やフリーズが改善できたとしても、失った信用は改善できない。
この件で『海腹川背Portable』から成長がなかったことを自身で証明しちゃったわけで、
ここからまた信用を上積みしていかなければいけないんだろうけども…
こんな信用と言う名の石を積んでは壊す賽の河原みたいな状況で、MMVの明日はどうなるんだろう。
+海外での『HOSPITAL. 6人に医師』主要サイトのレビュー始まる。

海外では日本より1ヶ月先に発売される『HOSPITAL. 6人の医師』が、
GameTrailersなど主要サイトにてレビューが徐々にではありますが開始されとります。
メタスコアを覗くと、現状では7サイトでレビューされていて平均が82点。
(ついでに『カドゥケウスZ』が80点、『NEW BLOOD』が77点。)
最高がGamer 2.0の87点で最低はGame Informerなどの80点と
シリーズものということもあって高過ぎもなく低過ぎもなく高めで安定し、
レビュー内容も順当に進化している点が評価されている傾向にある。
とはいえまあ新鮮味が無さ過ぎて若干点数が落ちた『NEW BLOOD』と比べると、
現状で上昇はしているのでプレイにデジャヴを覚えない程度の新しさはあると予想可能。


他に気になったことは、2月に発売された『逆転検事』が
メタスコアで77点、UserScoreが9.4点を獲得…どっちも高すぎるぞ。
逆にファンが固定化してるのがヒシヒシと伝わってくるところ。
2月発売だと既にNPDの売上げが出てるんだろうけど、
日本のネットでも大して取りあげられてないからそんなに数字でなかったんだろうなぁ…。
あとハドソンの『Calling 黒き着信音』の評価が48点で、
ボッコボコの評価を得た『JU-ON』(39点)の悲劇が繰り返されている…
というより、高くも低くもない海外ユーザーの評価をみると
恐らくゲームプレイが似ている『JU-ON』のとばっちりを受けたと思われる。
+CLUB NINTENDO特典の『GAME & WATCH』が届いた近況。

遅ればせながら、今年のプラチナ特典『GAME & WATCH』が到着。
種目はGAME & WATCH系のゲームでは毎度お馴染みの「ボール」。
恐らく知らない人はあんまり居ないと思うんだけども、
どんな作品かというと延々と動くだけのボールを拾っては投げ、拾っては投げ…
そんな新手の拷問みたいなゲームプレイ(GAME & WATCHでそれは禁句だけど)です。
まあ、あれだ。新手のインテリアということで。
だからこそ作りは無料配布とは思えないほど精巧。
あと、CLUB NINTENDOに新たなグッズが追加。
グッズ①扇子。このデザイン、どんなセンスだ…扇子だけにな!
グッズ②マリオポスター。部屋に飾るのはガンダムポスター並に難易度が高し。
個人的に、マリオの扇子のそのハイセンスさから
少し欲しかったんだけど、ニンテンドーポイントが足りず。
原因は任天堂ソフトを買っていない…というより、ポイント登録のし忘れ。
でも、今更『ラストウィンドウ』の感想送っても虚しいだけだしなぁ。
【コメント】
あまりにネタがないので、その場しのぎに海外ネタへ走るも、
久しぶりにメタスコア見て周り文句言ったりガス抜きするのは、そこそこ楽しかったりもする。
あと、『俺の嫁』を取りあげる気だったんだけど、書いてて全てに嫌気がさしたという。








