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ゲームニュース+ 1月2週号

テーマ:総合情報 2010-01-05 18:30:00
【ADV情報】

Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)(通常版)HEAVY RAIN(ヘビーレイン) -心の軋むとき-

5pb.志倉社長、科学ADVシリーズ第3弾の存在を明かす(ゲーム情報!ゲームの話)

まあTYOから独立してからは資金的にはかなり厳しい状況だろうし、
止めたくても止めれないでしょ。科学シリーズ。まあ、飽きられない様に頑張って、としか。

PS3『Heavy Rain 心の軋むとき』最新プレイムービー6本(ゲーム情報!ゲームの話)

やっぱりグラフィックスは凄いなぁ…どんくらい金かけてんだろ。
内容的に『ファーレンハイト』と同じ轍を踏まなきゃ良いんだけど。

コープスパーティー ブラッドカバー チャプター1・2・3 リミテッドエディション

『コープスパーティ』のティザーサイトが公開。カウントダウンも。(公式)

「85DAY」ということは…3月初頭か。
まあ、これに関しては対応ハードぐらいしか公開することないだろうけど。

『そらのおとしもの ドキドキサマーバケーション』中2的妄想満載のSFアドベンチャー(ファミ通)

これ年末にBSで放送してたけど、教育系で『獣の奏者エリン』を見てました。ごめんちゃい。

『ラストウィンドウ』公式サイトが更新。CMも放送開始。(公式)



昨日の深夜にCMしてたので機敏に反応して見た。
いや、ただそれだけですけども。CMのデキは…『ウィッシュルーム』の方が良いかなぁ。
まあ、あれは『秘密』のインパクト勝負だった気もするけど。
CMで使ってるDSがLLなのは、やはり買い替え客狙いなのかねぇ。

【ゲームニュース+α】

グランツーリスモDemon's Souls(デモンズソウル)

今週の早売り情報はまだです。(げーむなーす1.0)

『ラストウィンドウ』が前作『ウィッシュルーム』の33点にどれだけ迫れるかが注目か。
『アナザーコード』は『R』になってからものすごい暴落を見せたけど、
今回のファミ通は筋を通すのでしょうか。とても気になる。

PS3「グランツーリスモ5」発売日は3月25日で確定?ゲオEショップで予約受付がスタート(ゲーム情報!)

ということで、『GT5』の発売時期も決まりそうな雰囲気。
国内でもハーフミリオンは固いキラータイトルなわけで、
『FF』『SO4』の後続としてどれだけの数字になるかに注目。

「Demon's Souls」がBESTに登場!さらに「アンチャーテッド」2作セットパッケージも発売に!(ゲーム情報!)

今年はPS3が活発だなぁ。まあ『FF13』に合わせた結果だろうけど。
珍しくSCE自身が旗を振ってるわけで、これで活性化すると良いんだけどね。PS3。
そのおかげで『HEAVY RAIN』(2月18日発売予定)の存在感が薄いのは残念だけど。

『ガンダムバトル』チームが開発、PSP『ガンダムアサルトサヴァイブ』が発表。(楽天)

『ガンダムバトル』はやはり重力が足りないんだよ重力。
ロボットものは手応えがないと面白くないんだから、機敏に動いちゃダメ!
という持論からサンドロットとか初期『VS.』シリーズのファンなわけなんだけど、
今のアクションゲームでそれは時代錯誤になっちまうのかなぁ。

プラチナゲームス公式サイトに謎のティザーサイトが登場(公式)

「激重」で我々の意見は一致しております。

任天堂、海外ファンが制作した『ゼルダの伝説』長編映画を差し止め(iNSIDE)

この手のものは「どれだけ再現しているか」が問題で、
別にストーリーが面白いわけでもないから、とても反応しにくいんだよなぁ。

あの“配管工兄弟”が実在したら… 危険度満点のユーモア動画(Gpara.com)

一番ヤバイのはルイージの目つきだな。間違いない。

Sega of America担当者「Wiiを80ドル値下げしても任天堂はまだ儲かる」(Game*Spark)

これがデフレの世界か。

PSP版オリジナル新ダンジョンを公開『不思議のダンジョン 風来のシレン3 ポータブル』(ファミ通)

予想通り、単身ダンジョン系の追加。
確かに複数キャラ同伴ダンジョンは面倒だったんだけど、
ただまあ『3』の問題点はそこではないわなぁ。

【コメント】
『AGAIN』のアンケートを書き上げるも、切手が必要と気づく。



『あたしんち』のED!…ではなく、エルガーの威風堂々。
この曲を聞くと思い出すのはやっぱり役所広司主演の裁判ドラマ『合い言葉は勇気』だな。
また見たいけどもう家にはDVDデッキしかないという。

合い言葉は勇気 完全版(1) [VHS]合い言葉は勇気 (角川文庫)
個人的には三谷幸喜の中では一番好きな作品。産廃処理施設の建設を止めさせるために、地元の村が弁護士を雇うことになったが誰も相手にしてくれなかったので、役者を弁護士に化けさせて村人に訴訟を諦めようとさせるが…というあらすじの、一見しだだけでは社会派っぽいコメディ。話として始動が遅いのが玉に瑕だけど、裁判を題材にした破天荒な展開は一見の価値あり。残念ながら未だにDVD化されておらず、VHSでしか見れないため「見ること」自体の敷居が高い。文庫版もあるけど、スピード感の重要な作品なだけに映像が一番相性が良い。

コメント

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1 ■無題

今さらですが、明けましておめでとうございます。今年も頻繁におじゃましますのでどうぞよろしく(笑)


科学ADv第3段ですか。シュタインズ・ゲートが非常に面白かったので購入したいと思うのですが、キャラデザ次第ですかね。自分はあの完全なギャルゲー風の絵柄が苦手なので、出来ればシュタインズ・ゲートの方にキャラデザを行っているいただきたいなとw

シュタインズ・ゲートに近いと噂の高いnever17もプレイはしたいものの、あの絵柄に躊躇している状態なので。

2 ■>>雅詩吟さんへ

はい。あけましておめでとうございます。
雅詩吟さんもここにコメントしてくれる様になって長いですよねw
今年も長く粗くなブログながらよろしくお願いします。

科学ADVについては、まあ出るでしょうね。5pb.が出さない理由がないですから。
ギャルゲーのキャラデザは…まあ時流みたいなものもあるんで、その流れによるんじゃないですかね。
まあ、シュタインズゲートは売れましたし、作品としての評価も高いんで、踏襲してくるかと。

EVER17はなぁ…むしろビジュアルは少女マンガみたいだと思います。問題は登場人物の言動かな。
アレは内容は評価はしますが、はっきり言って好きではないないです。作品としては。

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