ペンギン
2005-10-04 21:00:33

アメリカ留学日常語事典

テーマ:留学・ホームステイ
 日本でしっかり英語を勉強していったのに、留学先での日常生活に困ってしまったという話はよく聞きます。難しい論文は読めても、普段の生活に困るようでは本末転倒ですね。そのようなことがないためにも、この本を読んでおくと良いかも知れません。日常生活で困ることがなければ、その分勉強にも集中できます。これはズバリ買いでしょう!
東 照二
アメリカ留学日常語事典―これがなければ1日も過ごせない!
出版社/著者からの内容紹介

アメリカのキャンパスには、独特の用語や表現がいっぱいあります。大学から届いたカタログを読んでいると、わからない単語が出ていた。手元の辞書を引いてみると日本語訳は載っているけれど、何のことかよく理解できない・・・。こんな経験をしたこと、あなたはありませんか? ちゃんと理解しないまま学校選びや留学生活に入ると、とんだ勘違いや後悔をすることになりかねません。本書は、留学を志す人、アメリカのキャンパスで生活する人が知っていないと困る用語と情報を一挙にまとめて、日本人にわかりやすく解説しました。

学校探しから卒業まで、留学を志す人、アメリカのキャンパスで生活する人が知っておかないと困る用語をわかりやすく解説しました。留学用語とキャンパス情報を一挙に解説!

学校探しから卒業までアメリカ留学に必要な用語と、キャンパス情報をまとめ解説した事典。配列はアルファベット順。巻末資料として、大学入学許可書、履歴書、学生寮入寮申込書、英語学校願書、専攻一覧、分野別大学院ランキング、科目登録用紙、開講クラススケジュール表、社会保障番号申請書がある。

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2005-10-03 21:24:14

英語は絶対、勉強しないで! Story2 留学準備

テーマ:留学・ホームステイ
 留学準備のひとつには、もちろん英語の勉強があります。英語の勉強はひとりでラジオを聴いてするものだと思ってましたが、最近の教材の進歩はすごいですね。自分が喋った英語を採点してくれるなんて驚きです。しかもそれがこんな安い値段で・・・。ぜひとも欲しい商品ですね。

ホロン
英語は絶対、勉強しないで! Story2 留学準備

100万部の大ベストセラー本「英語は絶対、勉強するな!」の学習法を忠実に再現。超!高性能音声認識エンジンにより、学習者のしゃべった英語を採点してくれます。前作とレッスンのストーリーが変わっております。
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2005-10-02 21:00:19

アメリカ留学公式ガイドブック

テーマ:留学・ホームステイ
 留学はそうそう何度もできるわけではありません。お金も時間も必要ですし、大抵の人にとっては一生に一度のこと。その留学を失敗させないようにと書かれたのがこの本です。せっかく留学するのですから、手続きなどをきちんとして、落ち着いて勉強したいですよね。すでに留学が決まっている人も、これから留学しようとする人も必見です。

日米教育委員会, フルブライトプログラム=
アメリカ留学公式ガイドブック〈2005年度版〉

目次

1 アメリカにおける留学生の動向
2 アメリカの高等教育制度
3 留学準備Step by Step
4 渡米前の準備
5 アメリカ入国後の案内
6 留学生の法的義務
7 アメリカでの学業
8 同伴家族への案内
9 アメリカ生活への適応
10 日米学生気質比較


主にアメリカの大学・大学院への留学を志す人に必要な情報を網羅した、アメリカ留学の総合的な手引き書となっています。フルブライト奨学金を運営する日米教育委員会が、これから留学を考えている人に必要な基礎的な情報から出願準備、ビザに関する情報、留学が決定した方を対象とした渡米前準備の方法、留学中の人にも読んでほしい現地滞在のノウハウなど、あらゆる段階の人を対象に、アメリカ留学を成功に導くために欠かすことのできない情報を詳細に解説しています。アメリカの大学・大学院留学のために必要な、渡米準備や留学手続きも含めた総合的な手引書。留学に必要な情報・ステップと、実際の留学中の注意点や法的義務を解説。2005年度版。
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2005-09-26 15:17:14

アメリカ留学で人生がおもしろくなる

テーマ:留学・ホームステイ

 今回紹介するのは「アメリカ留学で人生がおもしろくなる」という本です。留学の目的はいろいろありますが、「同じ人生なら面白く生きてやろうじゃないか」という精神は皆に共通しているものではないでしょうか? 留学するためにはいろんなものを犠牲にしなければなりませんし、リスクも低くありません。でもその分見返りは高そうですね。人生いつでもチャレンジしたいものです

栄 陽子
アメリカ留学で人生がおもしろくなる


第1章日本地図からの脱出
ちいっと頭のスイッチを切り換えなさい
自分の好きなことをやったほうがいいよ
発想を切り換えれば道も開ける
第2章 幻想を振り払う
アホか!そんなうまい話あるわけがない
アメリカの学生生活は甘くない
第3章 競争に勝ち抜く
アメリカのシステムを調べてから的を絞る
日本とは異なるアメリカの大学と大学院
第4章 留学がすべての始まり
納得するまで自分の力を試してみたい
私の留学
留学カウンセラーとしてスタート
留学目的には「英語」ではなく「好きなもの」を持って


留学カウンセラー栄陽子がなぜアメリカ留学で人生がおもしろくなるのかを語る。教育の選択どころか、自分の本音もわからない人がいるくらい一方向な日本の教育。そんな人もアメリカへの留学でまったく違う自分を発見することができます。留学の現状とアメリカの教育について報告する。

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2005-09-23 18:30:52

トスカーナ子連れ留学顛末記

テーマ:留学・ホームステイ
 今回紹介するのは「トスカーナ子連れ留学顛末記」。30代半ばで、しかも子連れなのにイタリアに語学留学してしまった、バイタリティある女性の体験記です。実はかつてイタリア留学を考えていた時に、この本を買いました。とても面白かったのでオススメですよ。イタリアでの生活は今でも憧れています。絵を勉強しながら、サッカーを見て、ピザに舌鼓を打つ。最高じゃありませんか。半年でもいいからいつか実現させたいと思っています。

一色 映里
トスカーナ子連れ留学顛末記―Bel paese bella vita
 「イタリア? 子連れ留学?! いったい何を考えてるのっ!」 周囲の驚きと戸惑い、怒りをよそに、4歳の息子を連れて旅立った先はイタリア、トスカーナ州の古都モンテプルチアーノ。母は語学学校へ、息子はイタリアの幼稚園へ、と楽しい留学生活が始まるはずだったのに、ふたを開けてみれば、息子は登園拒否、母は学校で落ちこぼれ、と辛いことばかり。それでも、徐々にイタリアの暮らしに慣れ、ご近所の人たちと親しくなり、ごく普通のイタリア人の心豊かな暮らしぶりを知り・・、やがて「陽気で明るいイタリア」とは別の顔も見えてきた! 30代半ばでの留学生活、イタリアの子育て事情、イタリア的な暮らし方、トスカーナ度歩きなど、イタリアの人たちと繰り広げる涙と笑いのエッセイ。

一色映里

愛媛県松山市出身、慶応義塾大学法学部政治学科卒業。FM愛媛・編成業務部にアナウンサーとして勤務後、東京でテレビ番組制作に携わる。1988年にフリーランスとなり都内FMラジオ局を中心に活動。1997年4月から半年間イタリア語学留学。2001~2004年、BSデジタルラジオのトーク番組に出演。その他、ラジオ番組の構成、WEBコンテンツ制作、ナレーションなどに従事

内容抜粋

 なだらかな緑の大地に、ぽっかりと雲の影が浮かび上がっている。空はどこまでも青く光り輝き、早春の柔らかな風が静かに吹き抜ける。 イタリア中部、トスカーナ州の古都モンテプルチアーノ。オルチアっけいこくとキアーナ渓谷に挟まれた標高605メートルの小高い丘の上にあるこの街は、遠くから見るとまるで馬の背に薄茶色の小さな荷物を乗せたかのような姿だ。そのところどころに協会の鐘楼が見え、足元には葡萄畑やオリーブ畑、ひまわり畑が拡がる。そして、その先にはエメラルド色に染まった牧草地が続いていた。 美しく穏やかな四月のトスカーナ。ヨーロッパ中の人が憧れるという緑豊かなこの街で、いよいよこれから夢にまで見た日々が始まるのだ。
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2005-09-18 15:37:53

はみだし学芸員のNY留学

テーマ:留学・ホームステイ
 今回紹介するのは「はみだし学芸員のNY(ニューヨーク)留学―美術館からの脱出」です。学芸員とは美術館に勤めている人で、企画や展示などの仕事に携わっています。昔、絵を習ってたので、学芸員の仕事には興味津々。これは読みたい!

藤森 一好
はみだし学芸員のNY(ニューヨーク)留学―美術館からの脱出


元美術館学芸員の著者は、「美術館を楽しくする方法」を求めてニューヨークに留学。アメリカで見た現代の美術館事情とは? 日本の美術館の見直すべき点、これから先めざすもの等を実体験を通して語る文化論的エッセイ。


目次

アメリカの美術館とは?
日本篇 留学への道
何かがおかしい
閉塞感のなかで
脱出しなくては
アメリカ篇 留学して後
クリエイティビティーの世界
マイペースに生きる
アートが生きる街
まじめな人々
日本見直しの視点


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤森 一好

1970年千葉県生まれ。慶応義塾大学大学院修士課程修了。美術館学芸員を経て、2000年よりニューヨーク大学の大学院で、アーツ・アドミニストレーションを専攻。ニューヨーク近代美術館(MoMA)のリテール部門でインターンを経験し、ミュージアム・ストアなどに注目したユニークな研究を進行中。専門は美術館運営学、美学、西洋美術史



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2005-09-16 05:31:09

あの娘は英語がしゃべれない!

テーマ:留学・ホームステイ
 今回紹介するのはニュースキャスターとして有名な安藤優子さんが書いた、高校時代の体験記です。大成する人は若い頃から志が違いますね。やっぱり留学は若い頃にした方がいいかな(笑)。

安藤 優子
あの娘は英語がしゃべれない!


目次

ベイリー家、その家族のかたち
あの娘は英語がしゃべれない!
私が私として存在するために
アメリカかぶれでなにが悪い!
シンディになりたい
頼りはアンディ先生
スキニィ・ディッピングのこと
留学生アンドー"御用"となった日
ベトナム戦争のかけら
いつまでもオトコとオンナ〔ほか〕


16歳で単身米国留学。英語には少々自信があったのに、行きの飛行機の中でスチュワーデスに言われた「あの娘は英語がしゃべれない」の言葉に大ショック! 爽やかな青春アメリカ留学体験記。喧嘩あり、笑いあり、涙ありのこの1年こそ、ニュースキャスターへの道のはじまりだった。
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2005-09-11 00:17:11

留学に年齢は関係ない!?

テーマ:留学・ホームステイ
 今回紹介するのはおじさん留学生が書いた本です。 1949年生まれだから今年で56歳。留学した時の年齢はなんと52歳! 30歳を超えたばかりの私なんてまだまだですね。情熱さえあれば留学に年齢は関係ないようです。勇気づけられる本ですね。

上瀬 豊
おっさん留学生世界に飛び出す
いかに何の変哲もない中年のおじさんが、イギリス社会の中で、留学生活で苦しみ、また楽しみを見つけて生きてきたか。独学英語で届いた英国大学院留学、平和学で学んだことなどを語る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 上瀬 豊 1949年大阪で生まれる。1972年大阪府富田林の中学校で教師として働き始める。その後、主に大阪府羽曳野市立の学校で働く。その間、1990年頃から英語を勉強し始める。2001年英国国立サンダーランド大学へ入学。2003年10月同大学院修士号取得(ピース・コンフリクト&ジャスティス)。2004年羽曳野市立誉田中学校に復帰
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2005-09-07 23:32:19

海外でたい焼き屋を開業!

テーマ:留学・ホームステイ
 今回は海外でたい焼き屋を開業したという、非常にバイタリティ溢れる人の体験記を紹介します。留学して成功する人と失敗する人の差は、こういった何事にも負けない精神の強さにあるような気がします。 若いときにぜひこういう本を読んでおきたいですね。

井上 剛
やったモン勝ち!―海外でタイヤキを売るという無謀でささやかなワーキングホリデードリームズ


目次
最高の部屋に住もう!
お金をかけなくても語学は身につく
ターニングポイント
常識≠真実
物件探しは連戦連敗
美人(?)助っ人は怖いもの知らず!?
コージーな店
契約トラブル、ついに裁判沙汰
「セブン‐イレブン、いい気分」(店勤務編退社編)
プータローは蜜の味
人利でもできる
飛び立つ前の、修行の日々
ワーキングホリデーとの出会い
ついに裁判、判決は―
I got a chance!
機材が届かない!使えない!
1999.11.12 AM11:00
なんだか、楽しい
タイヤキ、モントリオールを行く

開店に至るまでのトライアル&エラー、スーパーポジティブな発想、それを支える緻密で大胆な思考、一人でもできるビジネスの極意など、盛り沢山のエピソードに織り込んだ読み物。グルーヴ感たっぷりの海外ビジネス体験記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 井上 剛 1969年東京生まれ、関西育ち。早稲田大学法学部卒。セブン‐イレブン・ジャパン勤務を経て、独立。自宅にて、都市型レンタサイクル、学習塾、経営コンサルタントなど「ひとりでもできる」ビジネスを立ち上げる。99年、ワーキングホリデーヴィザによりカナダ入国。同11月モントリオールにて、カナダで初めてのタイヤキ店をオープン。00年2月閉店(リセット)。8月帰国。01年5月、カナダでの経験を生かし、横浜市青葉区にてカフェ「セカンドカップ」開店
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2005-09-05 06:10:54

ワーキングホリデー その2

テーマ:留学・ホームステイ

ワーキングホリデーの本を紹介してたら、行きたくなってきました。もう年齢でアウトなのが残念。昔オーストラリアにワーホリで行く直前までいったんですけどね。諸処の事情があって断念しました。では前回の続きです。

小野田宗高(SOH)とワーホリ仲間たち
オーストラリアdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版
やりたいことが見つからなかったら、人生を変えようと思ったら、最長1年間の海外ワーキングホリデーへ! オーストラリアでのワーキングホリデーについて、成功する極意を日本出発前の準備段階から詳説します。

安藤美樹とワーホリ仲間たち
ニュージーランドdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版
やりたいことが見つからなかったら、人生を変えようと思ったら、最長1年間の海外ワーキングホリデーへ! 日本人が失ってしまったものが多くある、ニュージーランドでのワーキングホリデーについて詳説します。

韓国deワーキングホリデー研究会
韓国deワーキングホリデー―カンペキ!決定版

藤井 薫, 堀江令子とワーホリ仲間たち
ドイツdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版
やりたいことが見つからなかったら、人生を変えたいと思ったら、最長1年間の海外ワーキングホリデーへ。ドイツのワーキングホリデービザの基礎知識、ビザ取得方法、プランニング、暮らしから体験談までを網羅。
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