書初めしました
明けましておめでとうございます。
ブログ一ヶ月休んでしまいました。
今日は、簡単に書けそうだと思い再開します。
子供が学校の宿題で、習字の書初めをしていたのを見て自分も書きたくなり、取りかえして書きました。
文字も子供の宿題のまま、見本もあり下敷きの補助線付で書いたインチキ書道です。(でも、一回しか書いていませんよ。)
新年、いい気晴らしができました。
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明けましておめでとうございます。
ブログ一ヶ月休んでしまいました。
今日は、簡単に書けそうだと思い再開します。
子供が学校の宿題で、習字の書初めをしていたのを見て自分も書きたくなり、取りかえして書きました。
文字も子供の宿題のまま、見本もあり下敷きの補助線付で書いたインチキ書道です。(でも、一回しか書いていませんよ。)
新年、いい気晴らしができました。
今朝のテレビでラーメンをすすれない若者が増えてきているというのをやっていたらしい。(私は見てなかったが)
内容を聞いてみると、普段はフォークなどでパスタを食べるようにしていて、すすって食べようとすると、むせてしまうらしい。
さらに、番組内で”すする練習”をしていたらしく、「エアーすすり」「水で練習」「実際にチャレンジ」などをしていたらしい。
驚きの事実だが、ラーメンなどをうまくすすれない外国人をテレビで見た記憶がある。
あれは、マナー違反というだけではなく、すするという行為が出来ないのではないのか。
私は子供の頃、鉛筆をカッターで削ることが出来ず、「今の子供はこんなことも出来ないのか」と大人の人に言われ、「教えてもらわなければ出来るわけがない」と悔しい思いをしたことがある。
私があの頃の大人と同じ感情で若者と接触すれば歴史を繰り返すことになるだろう。
”すする文化”がなくなるのも歴史の流れなのかもしれない。
NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」が、いよいよ始まりました。
全13話を今年5話、2010年秋・4話、2011年秋・4話と3年に分けて放送予定
第1回目は、秋山兄弟と正岡子規の幼少期から上京するあたりまでを、当時の日本の置かれている時代背景を踏まえながら進んでいく感じだった。
キャスト・セット・ロケどれをとっても気合が入っているのが、画面を通して伝わってくる
今後の展開に益々期待が高まる
ちなみにモックンかっこよかった。
ゆとり教育で学力低下が問題になっている今、学力向上の必要性を考えてみた。
まず、国土の問題
日本は島国で国土が小さく資源が乏しい。
その分、付加価値がないと物が売れない構造になっている
しかもそれを他の国に真似されれば価値が下がるので、新しい開発をやり続けなければならない
必然的に勉強・研究をやり続ける必要がある
次に考えられるのは、生活水準
世界を見ても、これほどの生活水準を有する国はほとんどない
いまの生活を維持するだけでも大変な努力が必要になるだろう
もう一つ挙げるとすれば、少子高齢化
これからの日本は何人の働き手で高齢者を支えていかなければならないか
つまり、何倍稼がなくてはならないか
これだけ挙げても、学力が上がっているか、下がっているかなどど悠長な議論をしている場合ではないだろう
教育とは、学校という狭い世界で自己完結することではなく、大人になってより良い価値を生み出すための基礎力をつけさせることではないのだろうか
グラチャンバレー日本男子、ポーランド・エジプトとヨーロッパの強豪を次々と撃破し、2連勝!
この勢いでメダルも夢じゃない。ガンバレ日本!
でも昨日のエジプト戦、強烈な個性の顔の選手がいて、ついつい気になり試合を純粋に楽しめなかった
こんな顔してたと思う(本物はもっとインパクトあり)
バレーの試合を見ず、似顔絵を描くことに夢中になっていた私でした。
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