幸福を実現するブログ

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救国のナイトとして、愛国の戦士として、止むに止まれず、徒然なるままに世界の繁栄に貢献するために、発言します。
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テーマ:
この国の未来へ


まことに小さな国が
開化期を迎えようとしている。

明治38年 1905年 対馬TSUSHIMA


「われらは、アジアの人々や世界の人々の幸福のために、立ちあがりました。

決して、他の国々を奴隷化し、植民地化しようとしたのでありません。

アジアの人たちを解放しようとしたことは、正しい行為です。

日本が戦わなければ、アジア全部が欧米の植民地になっていたのです。

われらは、世界から植民地を失くしました。

大きな犠牲を払いましたが、尊い仕事を成し遂げたのです。

何百万人もの人の命が失われたかもしれませんが、彼らは犬死にしたのではありません。

世界から植民地をなくすという大きな使命を果たしたのです。

日本は「侍国家」としての精神を取り戻すことが大事です。

侍の持つ勇気

侍の持つ誠実さ

侍の持つ、

不惜身命で正義を貫いていく潔さ

そうした日本人の原点を

忘れないでいただきたい。


日本に対して、復讐心を持っている国家が、

自国民に対して、なしてきたことを十分に清算も反省もせず、

「他国の侵略のせいだ」と言って、

自国民が貧しい原因をすべて日本に押しつけようとする態度には、許しがたいものがあります。


日本は他の国に軽蔑され、

軽んじられ、

それを喜々として

受け入れるような

国であってはなりません。


本当にこの国がなくなっても、構わないのか?

「未来に対するレジスタンス」はすでに始まっています。

日本の十倍の勢力の軍隊を持っている国が

本格的に

戦闘態勢を取り始めている。

そういう者と戦う人は

「勇者」であって

決して右翼や軍国主義者ではありません。


日本民族をどう定義し、

どう活動させるかは、日本人自身の手にかかっています。

自分たちを自虐的に見、

そして、自分たちを泥の中に捨てたいならば、

自分たちの手で捨てるがよい。

そのあとの大掃除は、私がします。

ただ、自分たちの手で、

自分たちをもう一度、清潔な国に

立ち直らせることが

できるならやりなさい。」

『最大幸福社会の実現』
『天照大神のお怒りについて』
『国之常立神・立国の精神を語る』
    大川隆法著





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