幸福を実現するブログ

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テーマ:
事の経緯を説明して、その良心に問うと題しました。

本当に良心に問うて欲しいからです。


関係ないと思う方は、見なくていいローカル記事なので、スルーしてください。


あるブログランキングサイトのカテゴリーの問題点と事の経緯を、ごく簡単に説明したいと思います。
↓↓↓







あるカテゴリーは、皆、お互いに切磋琢磨して,平和にしてました。

そのカテゴリーに2人のブログが同時に登録してきました。

仲間が増えたと思っていたところ、あろうことか、その2人は、スピチュアルなあるブログを、急に批判(攻撃)してきたのです。

元々いたある1人のブログも、その2人とグルで、3人のブロガーで、1人のブロガーを批判とは言えないくらいの、それは言論を塞ぐ形の攻撃をしてきたのです。

口封じですね。

これらの批判で何人ものブロガーがブログを辞めてます。

私は耐えますけどね。

また、批判に当たらない揶揄そのものの記事もありました。

内容はと言うと、2点あり、簡単に言うと、

1点目は
「自称宇宙人を名乗ることは許されない。」、

2点目は
「スピチュアルな記事は許されない。」
(もう1つ同性愛者も、批判してました。)

どうしてかというと、批判された彼は、そのカテゴリーで1位だったのです。

そのカテゴリーで1番読まれていたということです。

それが、そのカテゴリーからしたら、彼らは1番に相応しくない内容と勝手に思ったのです。

要するに、
嫉妬したのだと思います。

また、スピチュアルへの理解力及び読解力がないため、ほぼ、スピチュアルの認識力に欠けた批判が多かったです。

今回みたいにです。

その様子を見てた多くのカテゴリーの読者は、何が起きた?と思ったことでしょう。

私も、そのように思いました。

だから、止めなさいと3人のブログに忠告と苦言を幾つかさせて頂きました。

それが、彼らの堪に触ったのでしょう。

私も、批判(攻撃)の対象になったのです。

私は、彼らに何を指摘したかと言うと、
①カテゴリー内で、揶揄するような正当でない批判をしてはならない。

②先に攻撃を仕掛けた方が、謝罪しなくてはならない。

③ましてや、人を傷付けて、平然としているのは許されないことである。

ところが、彼らは揶揄してない、先に仕掛けてないと主張するのです。

彼らが来て、初めて、このような問題が起きたにもかかわらずです。

今も、そうです。

彼が来て、今のような問題が起きているのです。

まさに、
トラブルメーカー
と言って良いでしょう


話を元に戻します。

相手側の心を傷付けているから、少なくとも、そのことに関し、謝罪が必要との記事に、

彼らは、
「あるブロガーは、本当に傷付いたのか?」
「確認したのか?」
今から確認して、後から、傷付いていましたというのであれば、東京裁判と同じで事後法と呼び、許されないと述べ、
もし、そうであるならば、謝罪するとも述べてきました。

それに対し、
「私が、そのことについて、事前に確認しています」
との記事を出しました。

そうしたら、謝罪するどころか、論点を外した攻撃記事を出したのです。

それは、私の方が傷付いたから、私に謝罪しろという内容のものもありました。

先に彼らが仕掛けたことは、
誰の目にも明らかで、
あるブログを先に揶揄し、馬鹿にし、嘲笑したのは、
彼らでした。

また、彼らは意味不明な記事をアップしました。

相互不可侵にしよう。
お互いそのことについて、触れないこととするという自分勝手の記事をアップしたのです。

でも、それは、私たちからしたら、私たちの見える場所にわざわざ来ておいて、そのカテゴリーに登録した途端、カテゴリー内のブログを急に揶揄し、中傷した上、混乱に混乱を産んだ上、相互不可侵にしようって何?
という感じを受けるのです。

その相互不可侵を勧める内容が内容で、まったく、相手のことを配慮しない独善的な内容で、かつ、相手にそれを認めさせようとする圧力すら感じる内容でした。

その圧力記事を4回もアップし、これが最後通告だと述べているのです。

それで、あるブログはカテゴリーから、出て行かれたのです。

これらの圧力記事は、アンチに意味不明な提案と利用されてしまったこともある愚かな記事でした。

そもそもブログは閲覧自由な場所であるし、私たちの目の行かないところに行きたかったら、私たちに強制させず、私たちの目の届かないようにカテゴリー移動するなり、ブログランキングの登録を解除するなりした方が良いと思うのです。

やはり、このことでも、自らのことしか、考えない自己中心な性質が表れています。

自分の考えたとおりにせよと言うことです。

私たちは、混迷しました。

人を混乱の淵に落とすのが、目的だとすら思いました。

また、今回も、カテゴリー内に登録した途端、すぐに混乱を産んでます。

話を聞くに、彼らが行くところ、行くところ、混乱を産んでいる現実があるのです。

今回も、表れた途端、こうなりました。

今回、説明した前もです。

その前も、2人のブログを攻撃しているのです。

その前も1人のブログを。

少なくとも、5人のブロガーを攻撃し、貶めています。

これからも、仲間たちを攻撃し続けるのでしょうか?

いつになったら、真摯に謝り、人を攻撃することを止めるのでしょうか?

いまだに真実を誤魔化した記事を書き、自らの良心を汚しているのです。

どうしてこんなことを書いたかというと、
これから来る人たちを傷付けたくないので、予防のためしました。

彼らには、このような危険性がありますよということで、このような記事を書かせて頂きましたことをお許しください。

ここまで、読んだ方にどのブログが分からないといけないので、
私たちの仲間で、過去に彼らに批判された方々のブログを上げます。

私の「救国と愛国と幸福実現ブログ」と、
ピア健ブログ、
ぽん吉ブログ(元BAKABONブログ、今「激誠新風」)、
わたしのブログのピッポ氏、
もう一人はメッセージをくださった方で、今は、ブログをしていません。


また、彼れらの代表のブログには、一つ解せないことがあります。

このカテゴリーは、最近まで、カテゴリーのアンチが巣くうことがありました。

そのときは、余り、アンチを批判せず、早々とブログを休むと逃げました。

それにもかかわらず、アンチを私たちが追い出した途端、再会したのです。

アンチがいなくなったら、すぐ再会ですか。

私たちは、アンチがいなくなるまで、また、アンチがすぐにこちらに登録するので、復活するのですが復活したらすぐに、
いいか悪いかは別として、逐一、通報していたのです。

それを過ごしやすくなったら、大きな顔して、表れ、混乱を産み出すのが、彼らの本質です。

それを、また、自分たちの手柄と吹聴しています。

あなた方の良心は、それで痛まないですか。

いまだに自己正当化しようとするのですか。

公の場で嘘を突き通して、良いのですか。

謝ると述べたにもかかわらず、謝らないのは人として、良心が痛みませんか。

私は、その良心にこそ、このことを問います。

深刻なのは、彼らに追随するブロガーが表れました。

自らの保身のために、自らを信じてくれている人に対し、嘘を信じさせて、いいのでしょうか?

これは、大変なことです。

本当に彼らの良心に問いたい、ただそれだけです。

かわいそうになります。

ここまで、反省できないのは。

我が固まりすぎて、自らが為した行為を忘れてしまったとしか言いようがありません。

でも、これは恐いことです。

私は、彼らは確信犯と思っていますが、もし、知らずに、法友のブログをほふり続けるなら、彼らの罪は、さらに重いとしか、言いようがありません。

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