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『国之常立神 立国の精神を語る』副代「降伏」か、それとも「幸福」かを読みました。

国之常立神は、印象として、冷静で透徹した目を持っている方だと分かりました。

必要なことだけを語ったと思います。

日本のあるべき姿を質問者が問われたとき、

国之常立神は、
『だから、「生き残りたいか、生き残りたくないのかを決めなければいけない」ということだね。「日本は古い国だから、もう滅びても構わない」ということであれば、まぁ、それでもよいがね。』
と述べました。

これを読んで、高天ヶ原では、ある一定のコンセンサスが得られたのかなと思います。

「天照大神の御教えを伝える」でもありありましたが、

『日本列島が全部沈んだって、全然構わない。』

と天照大神は述べています。


そのコンセンサス(同意)とは、

日本が滅びてもよい。

ということです。


もう、日本が滅びても一向に構わないという同意が高天ヶ原であったと思います。


間違いないと思いますが、地上に生きる私たちは、これを受け入れることはできませんし、国之常立神も天照大神も、私たちに一縷の望みにかけていると思います。

私は、生き残りたいですし、日本を滅ぼされてなるものかと思っています。

ローマに滅ぼされた、ギリシャやイスラエルになると、国之常立神は、述べてますが、まだまだ、それならいいです。

私は、カルタゴのように、民族が消滅する危惧を抱いています。

中国や北朝鮮の日本への怨みは尋常なるものではありません。

間違った教育であるけれども、洗脳された彼らが、通常の植民地化を臨む訳はありません。

霊言のなかで、大切なことだなと思った場所は、
『ブラグマティックに、「どう対応するのか」ということを議論できず、情緒の世界だけで、観念の世界だけで、議論が回っているようであれば、やはり、「この国は滅びの門に立っている」と言わざるをえないだろうね。』
のところです。

これは、すべの日本人に言っていることもありますが、幸福実現党やHSにも言っているのだと思います。

選挙であれば、選挙に勝つにはどう対応するか?

というのが求められていると思うのです。

そこに絶対に勝つとか、負けられないとか、観念的な情緒的な議論に終始しないことが求められていると思います。

そこを反省すべきです。

あるアンチが幸福実現党は、街宣車の回し方も知らないと書いてありました。

まったく計画性もなく、行き当たりばったりで何も知らないでやっているのだろうと書いてありました。

こんなところで、止まって呑気に地図を見ている姿を見て、これでは、票が逃げていくだろうなと書いてありました。

こういうところから、変えなくてはいけないです。

それだけではないですが、私の過去の記事に指摘してあるので、詳細はそれを読んでください。

幸福実現党を見ると、何か手を汚さないイメージがあって、庶民の懐に飛び込めないイメージというか、天孫降臨のような偉そうな落下傘候補で来るので、もう少し、遮二無二来る本気度を出して、庶民感覚を出して、真に日本を救いたいという気持ちを押し出して、地元に密着した候補者を立て、どぶ板選挙戦術を駆使しなければ、ダメだと思います。

反対に勝ちたくないのかと思う程、負けようとするので、何故なんだ?思います。

それは、幸福実現党は、ポピュリズムに陥ってなく正論を語り、本音の政治を目指し、目先の利益を追ってないと言ってますが、そこに繋がらない足りないものがあるのです。

国之常立神が冒頭で、今の政治は、本心を語らなく、勝ち負けにこだわりすぎて、この国にとって、大事なことは何なのか?ということをあまり考えておらぬようではあるなと述べていますが、これは、幸福実現党にもある意味当てはまっているのではないか?と思いました。

どういうことかと言うと、幸福実現党は、最終的にHSと国との関係を明確にどのようにしたいかが曖昧にしていると感じますね。

国教にしたいなら、HSを国教にしたいときちんと述べるべきだし、

そうでないなら、HSは世界宗教を目指してるだけで、国から何らの利益を得ることもないし、国から他の宗教と比べて優遇されるあらゆる措置を国から与えることはないと宣言し、

幸福実現党は、あらゆる善なる宗教の味方であり、信仰者の立場を守る宗教であることを明確に示す必要があります。

幸福実現党は、幸福の科学だけが広まればいいと思うなら、それも是でそれなら、それと、そのように本心を語るべきです。

それは、それで断固として推し進めるべきです。

幸福実現党は、日本人全員が幸福の科学の信者になるべきですときちんと話すのです。

ここが、非常に曖昧です。

国之常立神も言ってます。

『自らが幸福の科学の信者であることを堂々と述べつつも、選挙に勝ち、実際の政治をやってのける人が出てきたら、それだけでも大きく変わるでしょうね。』


『やはり、「信じる心」を取り戻さなければ駄目ですよ。「信じるということは、恥ずかしいことだ」と思っていたら駄目です。』


ですから、幸福実現党の政策に私は、過去の記事にも書きましたが、

[日本の信仰を取り戻す]

というのを入れなければ行けませんね。

しかも、一番目にですよ。

それで負けたら、滅びてもいいじゃないですか?

日本列島が沈没してもいいような唯物的などうしようもない愚民ということが、証明されたときということですから。

そのときは、海外に撤退しても、もう、誰も何も言わないと思います。

すべてを海外にシフトしても、良いでしょう。仕方ありません。

愚かな日本国民も、そのときは、厄介者がいなくなったとして喜ぶでしょう。

でも、その瞬間に日本滅亡の運命が決まることも知らずに。



『「信じることの大切さ」を、国民に訴えかけたい。
こうした神の言葉、あるいは、高級霊の霊言を出したり読んだりすることが恥ずかしいとか、売れるのが恥ずかしいとか、知られるのが恥ずかしいとか、そのように思っているようでは駄目です。
あなたがつくった幸福実現党にしても、そういうのはできるだけ隠し、「一般の政治家のようなふりをして当選したい」という心が強くなるようであれば、「失敗」であると判断されますね。
むしろ、信仰心を表に出せない、他の政治家たちを教化し、彼らを転向させ、信仰告白者に変えていかなければならないのです。
これは、勇気の問題です。』


だから、信仰の部分が何か幸福実現党は曖昧何ですよ。

日本神道に実は変わるものですと言っても、いいと思います。

残り時間は、僅かです。

日本に残された時間はなく、天照大神は、残り1パーセントの猶予もないと述べています。

国之常立神は、もう「伝道」と「選挙に勝つことしかない」と言ってます。

そして、タブー打ち破り、「日本人の精神論を覆していくような活動をなす人の登場」を待つしかないことも述べてます。

今日は、マヤ歴の世界滅亡のときですか。

このままでは、日本だけが滅亡してしまうこともあり得るのではないかと心配します。

隣の国の軍拡には、何も言えず、国内のそれに対抗する当然の意見さえ、封じにかかる。

そんな国が滅びない訳ありません。

国之常立神は、善人でも、日本侵略の欲が出てくると述べてました。


99パーセント終わりですが、最後の一撃や有終の美は、きちんと飾ろうではありませんか。


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