2012年05月29日(火) 11時37分31秒
美味しい野菜の選び方
テーマ:ブログ
アドブロガーの皆さん、こんにちは(=⌒▽⌒=)
今日はとっても暮らしに役に立つ、野菜の見分け方・選び方を紹介するジカ♪
皆さん、参考にするジカ!!
だいこん
根は白さがさえ、かたくしまり、肌のきめ細かいものが良いものです。
首が黒いものは老化してス入りが多いので避けましょう。
葉で見分ける場合は鮮やかな緑色でみすみずしいものを選びましょう。
にんじん
全体的に色が濃く鮮やかで、肌がなめらかでつやのあるものが良いものです。
また、頭部の切り口を見て、中芯の直径が小さなものを選びましょう。
肌が黒ずんでいたり、さわった感じがかたいものは鮮度か落ちています。
頭部に近い肌が緑色のものは、生育の途中で日焼けしたもので味が落ちます。
ごぼう
直径が10円玉くらいで、全体的に同じ太さのものが良品です。
葉のつけねに近くにヒビがあるものはス入りが多く、つけねが黒ずんでいるものは避けましょう。
かぶ
肌のきめが細く、ひび割れがなく、つやつやしているものが良いものです。
傷やさけ目の入っているものは、虫食いだったり、取り入れが遅れたものなので味が落ちます。
葉は小ぶりのものの方が柔らかくておいしいです。
れんこん
太くふくらみ、淡いだいだい色でつやがあり、外皮に傷のないものを選びましょう。
青黒いアクが穴全体に回っていたり、茶褐色に変色したものは古いので避けましょう。
はくさい
巻きがかたく、手にもってずっしりと重量感がある、外側の葉が濃い緑色で厚みのあるものを選びましょう。
切り売りのものは葉と葉が詰まっているものを。株の切り口が新鮮なものを選びましょう。
巻きがゆるくふかふかしていたり、葉の先端が外側にそっているものや葉に黒い斑点のあるものは避けましょう。
キャベツ
巻きがしっかりしていて、手にもったときずっしりと重量感のあるものを選びましょう。
上部に割れ目が入っていたり、葉のつけ根の切り口が割れているものは古くなったものです。
また、外側の葉が白っぽいものは、葉がいたんだりむしにくわれて何枚かむいたものですから品質が劣ります。
緑の葉が多く、生き生きしたものを選ぶことも大切です。
ねぎ
白い部分が長くてつややかで柔らかいものを選びましょう。
白い部分はあくまでも白く、葉は先まで緑色の鮮やかなものを選びましょう。
表面がカサカサ乾いたものは、かたくて風味がないので避けましょう。
ほうれんそう
もっとも鮮度に敏感な野菜のひとつです。葉の色が濃く、みずみずしくて張りがあり、肉厚のものが良いものです。
また、葉の下のほうから密生していて葉の大きいものを選びましょう。
にら
葉が淡い緑色で、みずみずしく、葉先までまっすぐ伸びたものを選びましょう。
葉先が枯れていたりおれているものは、病気にかかったものてすから避けましょう。
しゅんぎく
葉が鮮やかな緑色で、みずみずしく、はりのあるものが新鮮です。
また、葉の茎の下部から密生し、葉の大きいものが良いものです。
茎は細くて短いほうがやわらかく、押してかたくなっているものは老化品が多いので避けましょう。
きゅうり
緑色が鮮やかで、全体に張りがあり、表面のトゲがさわると痛いぐらいのものが新鮮です。
くびれたり、尻太りのものでなく太さが均一のものが良い。
また、ツルに近い頭の部分を指で押してみてフカフカしているものは、古くなって中にスが出来たりしていますから避けましょう。
最近は、曲がったきゅうりをあまり見かけなくなりましたが、味や品質に変わりはありません。曲がったきゅうりが安く売られていたら、迷わず買いましょう。
とまと
ヘタが緑色で、いきいきしているものほど新鮮です。
全体にかたくしまり丸みのあるものがよく、角ばっているものは中身が空洞状態が多いようです。
ヘタ近くにヒビ割れのあるものは味がよくありません。
まだ青みの残っているものは室温でおいて置けば赤くなります。
なす
ヘタの切り口が新しく、トゲにさわると痛いぐらいとがっているのが新鮮です。
そして、なすの表面に傷がなく、濃い紫色でツヤがあるものが良いものです。
紫色の薄いものや茶色に近いものは、品質が落ちていますので避けましょう。
特に8月以降に出回るもので、かたいたものは、収穫が遅れた古いものですから避けましょう。
ぴーまん
緑色が濃く、全体につやがあり、張りのあるものが新鮮です。
特に腐りやすいヘタのところは注意して見ましょう。
また、肉に厚みがあるものを選ぶのもひとつのコツです。
ちんげんさい
淡い色でツヤのあるもの、葉は緑色で茎の部分が淡い青緑色でツヤのあるものを選びましょう。
かぼちゃ
大きさの割に重く、切りとった茎の部分に縦ヒビがおおいものが、果肉のよくしまった良品。
カット売りのものは、切り口がみずみずしく果肉の色の濃いものを選びましょう。
とうもころし
外皮の緑色が濃く粒が均一に入っていて指で押してみて少しへこむくらいのものが新鮮です。
穂先の色が濃い茶色で縮れているものを選びましょう。
いんげん
緑色が濃く、細めでみずみずしいものを選びましょう。
ポキンと折れて筋の残らないものが新鮮で品質が良いものです。
表面が白っぽいものや斑点のあるもの黒いしみのあるものは品質が悪く、皮にシワのある柔らかいものは避けましょう。
さやの上から、中の豆の部分の凹凸が大きいものは、豆が肥大して硬いので注意してください。
さやえんどう
さやの緑色が鮮やかで、張りのあるもの。
さやが薄くて豆の形が小さめのものを選びましょう。
さつまいも
表面の色が均一で、肌のなめらかのものが良いものです。
品種によって太さは差がありますが、あまり細すぎるものは繊維が多い、煮もの、揚げものにはふっくらしたものを選びましょう。
さといも
皮が茶褐色で少し湿気があり、出来れば土つきのものを選びましょう。
皮が乾燥して縦にヒビ割れのあるものは避けましょう。
ながいも
皮が薄く表面がきれいで張りがあり、傷や斑点のないものがよいものです。
また、あまりふとすぎるものは、粘りが若干落ちます。
ばれいしょ
ふっくらと丸みがあって皮にシワや傷がないものを選びましょう。
たまねぎ
さわって見て、玉がかたく、皮が乾いているものを選びましょう。
特に芽の付近がさわって見て柔らかいものは避けましょう。
根が伸びだしているものも品質は低下しています。
せるりー
茎が太く、長く、丸みがあり、葉がみずみずしいものを選びましょう。
茎の筋と筋の間の肉が盛り上がっているものほど良品です。
茎を押してへこむものはス入りが多いようですので避けましょう。
かりふらわー
食べる部分は、ふつう花蕾(からい)と呼ばれていますが、それがかたく締まって、白く、大きさの割に重いものを選びましょう。
黄色みがかっているものは品質が落ちているので避けましょう。
ぶろっこりー
つぼみが大きく、濃い緑色をしていて、全体にこんもりとよくしまったものを選びましょう。
色がまだらだったり黄色くなっているものは古いものですので避けましょう。
寒さにあった紫がかっているつぼみは、かえって味の良いものです。ゆでると緑色になります。
れたす
切り口が白く、その部分を押してへこむくらいが新鮮です。
切り口はあまり大きくなく10円玉くらいのもの、葉はつややかなものを選びましょう。
サニーレタスは葉先の赤色が、鮮やかなもの、サラダ葉は葉の大きいものを選びましょう。
あすぱらがす
緑色が濃くツヤのあるものが新鮮です。
穂先がしまっていて、太くまっすぐに伸びているものが良いものです。
切り口が乾いていて、繊維が目立ち、変色しているものは鮮度が低下しているので避けましょう。
なましいたけ
カサの肉つきがよく、厚ぼったい感じであまり開いていないもの、カサの裏のヒダがはっきりしてきれいなもの、石づきが丸く短いものを選びましょう。
なましいたけの石づきは、先のほうだけを切り落とし捨てずに縦に裂いてキンピラなどにするとおいしくいただけます。
えのきだけ
袋の中の空気が少なく、かさが白くて固い、茎の柔らかいものが新鮮です。
しょうが
根がふっくらとし、肉質が丸く生き生きと充実したものを選びましょう。
こんな感じです^^
参考までにスーパーなどで試してみてジカ♪
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今日はとっても暮らしに役に立つ、野菜の見分け方・選び方を紹介するジカ♪
皆さん、参考にするジカ!!
だいこん
根は白さがさえ、かたくしまり、肌のきめ細かいものが良いものです。
首が黒いものは老化してス入りが多いので避けましょう。
葉で見分ける場合は鮮やかな緑色でみすみずしいものを選びましょう。
にんじん
全体的に色が濃く鮮やかで、肌がなめらかでつやのあるものが良いものです。
また、頭部の切り口を見て、中芯の直径が小さなものを選びましょう。
肌が黒ずんでいたり、さわった感じがかたいものは鮮度か落ちています。
頭部に近い肌が緑色のものは、生育の途中で日焼けしたもので味が落ちます。
ごぼう
直径が10円玉くらいで、全体的に同じ太さのものが良品です。
葉のつけねに近くにヒビがあるものはス入りが多く、つけねが黒ずんでいるものは避けましょう。
かぶ
肌のきめが細く、ひび割れがなく、つやつやしているものが良いものです。
傷やさけ目の入っているものは、虫食いだったり、取り入れが遅れたものなので味が落ちます。
葉は小ぶりのものの方が柔らかくておいしいです。
れんこん
太くふくらみ、淡いだいだい色でつやがあり、外皮に傷のないものを選びましょう。
青黒いアクが穴全体に回っていたり、茶褐色に変色したものは古いので避けましょう。
はくさい
巻きがかたく、手にもってずっしりと重量感がある、外側の葉が濃い緑色で厚みのあるものを選びましょう。
切り売りのものは葉と葉が詰まっているものを。株の切り口が新鮮なものを選びましょう。
巻きがゆるくふかふかしていたり、葉の先端が外側にそっているものや葉に黒い斑点のあるものは避けましょう。
キャベツ
巻きがしっかりしていて、手にもったときずっしりと重量感のあるものを選びましょう。
上部に割れ目が入っていたり、葉のつけ根の切り口が割れているものは古くなったものです。
また、外側の葉が白っぽいものは、葉がいたんだりむしにくわれて何枚かむいたものですから品質が劣ります。
緑の葉が多く、生き生きしたものを選ぶことも大切です。
ねぎ
白い部分が長くてつややかで柔らかいものを選びましょう。
白い部分はあくまでも白く、葉は先まで緑色の鮮やかなものを選びましょう。
表面がカサカサ乾いたものは、かたくて風味がないので避けましょう。
ほうれんそう
もっとも鮮度に敏感な野菜のひとつです。葉の色が濃く、みずみずしくて張りがあり、肉厚のものが良いものです。
また、葉の下のほうから密生していて葉の大きいものを選びましょう。
にら
葉が淡い緑色で、みずみずしく、葉先までまっすぐ伸びたものを選びましょう。
葉先が枯れていたりおれているものは、病気にかかったものてすから避けましょう。
しゅんぎく
葉が鮮やかな緑色で、みずみずしく、はりのあるものが新鮮です。
また、葉の茎の下部から密生し、葉の大きいものが良いものです。
茎は細くて短いほうがやわらかく、押してかたくなっているものは老化品が多いので避けましょう。
きゅうり
緑色が鮮やかで、全体に張りがあり、表面のトゲがさわると痛いぐらいのものが新鮮です。
くびれたり、尻太りのものでなく太さが均一のものが良い。
また、ツルに近い頭の部分を指で押してみてフカフカしているものは、古くなって中にスが出来たりしていますから避けましょう。
最近は、曲がったきゅうりをあまり見かけなくなりましたが、味や品質に変わりはありません。曲がったきゅうりが安く売られていたら、迷わず買いましょう。
とまと
ヘタが緑色で、いきいきしているものほど新鮮です。
全体にかたくしまり丸みのあるものがよく、角ばっているものは中身が空洞状態が多いようです。
ヘタ近くにヒビ割れのあるものは味がよくありません。
まだ青みの残っているものは室温でおいて置けば赤くなります。
なす
ヘタの切り口が新しく、トゲにさわると痛いぐらいとがっているのが新鮮です。
そして、なすの表面に傷がなく、濃い紫色でツヤがあるものが良いものです。
紫色の薄いものや茶色に近いものは、品質が落ちていますので避けましょう。
特に8月以降に出回るもので、かたいたものは、収穫が遅れた古いものですから避けましょう。
ぴーまん
緑色が濃く、全体につやがあり、張りのあるものが新鮮です。
特に腐りやすいヘタのところは注意して見ましょう。
また、肉に厚みがあるものを選ぶのもひとつのコツです。
ちんげんさい
淡い色でツヤのあるもの、葉は緑色で茎の部分が淡い青緑色でツヤのあるものを選びましょう。
かぼちゃ
大きさの割に重く、切りとった茎の部分に縦ヒビがおおいものが、果肉のよくしまった良品。
カット売りのものは、切り口がみずみずしく果肉の色の濃いものを選びましょう。
とうもころし
外皮の緑色が濃く粒が均一に入っていて指で押してみて少しへこむくらいのものが新鮮です。
穂先の色が濃い茶色で縮れているものを選びましょう。
いんげん
緑色が濃く、細めでみずみずしいものを選びましょう。
ポキンと折れて筋の残らないものが新鮮で品質が良いものです。
表面が白っぽいものや斑点のあるもの黒いしみのあるものは品質が悪く、皮にシワのある柔らかいものは避けましょう。
さやの上から、中の豆の部分の凹凸が大きいものは、豆が肥大して硬いので注意してください。
さやえんどう
さやの緑色が鮮やかで、張りのあるもの。
さやが薄くて豆の形が小さめのものを選びましょう。
さつまいも
表面の色が均一で、肌のなめらかのものが良いものです。
品種によって太さは差がありますが、あまり細すぎるものは繊維が多い、煮もの、揚げものにはふっくらしたものを選びましょう。
さといも
皮が茶褐色で少し湿気があり、出来れば土つきのものを選びましょう。
皮が乾燥して縦にヒビ割れのあるものは避けましょう。
ながいも
皮が薄く表面がきれいで張りがあり、傷や斑点のないものがよいものです。
また、あまりふとすぎるものは、粘りが若干落ちます。
ばれいしょ
ふっくらと丸みがあって皮にシワや傷がないものを選びましょう。
たまねぎ
さわって見て、玉がかたく、皮が乾いているものを選びましょう。
特に芽の付近がさわって見て柔らかいものは避けましょう。
根が伸びだしているものも品質は低下しています。
せるりー
茎が太く、長く、丸みがあり、葉がみずみずしいものを選びましょう。
茎の筋と筋の間の肉が盛り上がっているものほど良品です。
茎を押してへこむものはス入りが多いようですので避けましょう。
かりふらわー
食べる部分は、ふつう花蕾(からい)と呼ばれていますが、それがかたく締まって、白く、大きさの割に重いものを選びましょう。
黄色みがかっているものは品質が落ちているので避けましょう。
ぶろっこりー
つぼみが大きく、濃い緑色をしていて、全体にこんもりとよくしまったものを選びましょう。
色がまだらだったり黄色くなっているものは古いものですので避けましょう。
寒さにあった紫がかっているつぼみは、かえって味の良いものです。ゆでると緑色になります。
れたす
切り口が白く、その部分を押してへこむくらいが新鮮です。
切り口はあまり大きくなく10円玉くらいのもの、葉はつややかなものを選びましょう。
サニーレタスは葉先の赤色が、鮮やかなもの、サラダ葉は葉の大きいものを選びましょう。
あすぱらがす
緑色が濃くツヤのあるものが新鮮です。
穂先がしまっていて、太くまっすぐに伸びているものが良いものです。
切り口が乾いていて、繊維が目立ち、変色しているものは鮮度が低下しているので避けましょう。
なましいたけ
カサの肉つきがよく、厚ぼったい感じであまり開いていないもの、カサの裏のヒダがはっきりしてきれいなもの、石づきが丸く短いものを選びましょう。
なましいたけの石づきは、先のほうだけを切り落とし捨てずに縦に裂いてキンピラなどにするとおいしくいただけます。
えのきだけ
袋の中の空気が少なく、かさが白くて固い、茎の柔らかいものが新鮮です。
しょうが
根がふっくらとし、肉質が丸く生き生きと充実したものを選びましょう。
こんな感じです^^
参考までにスーパーなどで試してみてジカ♪
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