桜庭彩ちゃんとAV撮影
テーマ:AV撮影昨日『アダム徳永のスローセっクス』で桜庭彩ちゃんとビデオ撮影しました。
彼女は自ら応募してAVの業界に入ったそうで、
まだ半年ながらすでに50本以上出演する売れっ子の女優さんです。
浅草ロック座でも踊っているということで、
人に見られることが大好きというキャラ。
撮影当日は毎回女優さんに撮影での現場の様子などを聞き
女優さんのSAY感レベルを事前にチェックします。
ほとんどの女優さんはあまり感じないとか
痛いだけで演技することが多いと申告するのですが、
彼女は現場が大好きで、電マも感じちゃいますと報告する。
現場でも何度もイクことがあるということで、
彼女の感度に期待する。
数日まえにソフィアとじゃれあっているなかで、
彼女を愛撫することに。
長いクんニのあとに絶頂を迎えるのですが、
そのままクんニを続けるとまた絶頂に。
またしつこく続けると3度目の絶頂。
絶頂に至る間隔が短くなっていくので、
興味がわいてどれだけイケるか
ソフィアの合意のもとトライしてみることにする。
結局6度目でもう限界といことになり、
そのときは実験は終了に。
今度体調の万全なときにもう一度トライしてみようということになった。
そんなことがあった直後なので、
現場でイケれることに期待がわく。
カラダの開かれていない女性は
一度イクともうダメという傾向があるのだけれど、
彼女は何度でもOKということなので、
打ち合わせの段階でちょっとどれだけイケるか
挑戦してみようということになった。
百戦練磨の私でも女性がイッたかどうかは申告がないと
なかなかわかりずらいところがあるので、
イクときはそのつどイクと言ってもらうことにする。
いざ撮影の現場に移動する。
今回は渋谷にあるおしゃれなP&Aプラザを使用する。
7・8人が入れるほどのバスタブが特徴の部屋を使用する。
スタッフに別な部屋に待機してもらって二人っきりになって
まずは彩ちゃんの感度をチェック。
アダムタッチを始めるとすぐに
カラダをくねらせながら喘ぎの吐息をもらす。
彼女が高感度であることを確認し
演技なしということですぐに撮影に入る。
キスをしながらパンティーに手を入れ
片手でクりトリスを刺激を続けることしばし。
すぐに1回目の絶頂を迎える。
そのまま愛撫を継続。
すると2回目の絶頂。
次はクんニに移行。
そこでもまた絶頂。
「えっもうイッちゃったの?!」とからかいながら
「これで3度目だよ」とさらに愛撫を続ける。
バスタブでもお湯にカラダを浮かしながら1回。
バスタブのふちに座ってもらって1回。
なんだかんだと結局15回も絶頂を迎える。
ビデオテープを変える合間に彼女に聞いてみた。
「どうまだイケそう?」
「カラダきつくない?」
「ちょっと限界かも…」
無理することは私の本望ではないので、
イカせることへの挑戦はこれで終わりにする。
そういえば以前ベッドをともにした女性で
イキやすい体質の女性がいた。
彼女は騎乗位で20回以上イッた。
1分に一度の割で「イクイク…」と言ってイッてしまうので、
面白くなって数を数え始めた。
すると何回でもイキき続けるので
20回目あたりでカウントするのを止めた。
ほとんどの男女はイクことやイカせることにこだわるけれど
私はどうでもいいと思っている。
それはイクことが快感の上限ではないからです。
いくけれど浅い快感と
イカないけれど絶叫するほどの快感があるからです。
みなさんもこのような体験をしてみてください。
そのためにはアダムタッチは欠かせないのです。
それは脳が快感に超敏感になるからです。
ただローターを当ててイカせても
それは平坦な快感です。
ぜひアダムタッチをマスターしてください。
このようにして今回の撮影も無事に終了。
近くの居酒屋で打ち上げをして解散。


























